来年に不安を残す人事
ホークスが浜スタで二連敗して本拠地に戻り、やっと先週の土曜日に日本一を決めました。予想通りと云うか3連勝後のホークス工藤監督采配は、いつも通り???采配が響き二連敗となりましたね。
やっとの思いで地元での勝利となりましたが、なんだか工藤監督と以前からいたコーチングスタッフとの間に相当意見の相違があったのではと疑ってしまいますね。
日本シリーズ終了と同時にコーチングスタッフが一斉に辞任するという事態は、正直正常な動きではないように感じます。優勝を逃したのなら責任を取ってなどまだ理解出来ますが。優勝しているにも関わらず辞任、ましてや今のホークスを土台から構築した主なコーチ陣となると、ただ事ではないと云う風に感じてしまいます。
ましてや後任も誰も決まっていないとなると、相当工藤監督との溝は深かったように思ってしまいますね。
工藤監督が就任して1年目は、これらのコーチがほとんど指揮を取り楽勝って感じで日本一に迄なりましたが、2年目はヘッドコーチ抜きのコーチングスタッフを組み、意見の異なる投手コーチを辞任させ、自らの意見だけを通すチームにしましたが、後半は見るも無惨な敗戦の連続で、前投手コーチが移籍した日ハムにリーグ優勝も日本一も持っていかれました。
3年目の今年は、生え抜きのコーチ陣からではなく外部からヘッドコーチを入れましたが、それでも1年目のホークスと違い、圧倒的な強さを感じない弱いチームになってしまった感じがします。
そんな中で肝心のコーチ陣がいなくなれば、来年は本当に大丈夫かな?と思ってしまいますね。
今のホークスの投手陣、守備陣を育てたコーチ陣が抜けてしまう事を考えると、今回のホークスの優勝を何となく単純に喜べないと云うのが正直な感想ですね。
世間は三連休
今日はやや曇ってはいますが、このところ快晴が続いています。世間は昨日から3連休です。
私は2日木曜日は、朝から多忙で、午前10時に自宅を出て、まず一件目の用件を済ませ、次に向かったのは大庭の北保健所、3才半児の歯科検診に出掛け、検診者が少なかったこともあり終わったのが予定より早い午後3時15分頃でした。
その足で今度は医院の長年使用をしてきたコンセントアダプターが破損した為にホームセンターに探しに出掛けました。実はその前にビックカメラで探したのですが、取り扱ってないと云われどこで扱っているか尋ねると茅ヶ崎のヤマダ電機を薦められました。しかし、藤沢から茅ヶ崎まで行くのもなんだかなぁ〜と思いつつも困っていたのです。
そんな時に検診のために向かった保健所の近所にホームセンターがある事を思い出し、出掛けていった訳です。美辞商品はありましたが、なんだか以前と比べて随分閑散としたイメージでした。おそらく辻堂駅前のショッピングセンターを始め大型のショッピングセンターがこの10年で3つも来たのが大きく影響しているのでしょうね。
昔この辺一帯は新興住宅街として結構人口も増加傾向になり、活気のある地域で街路樹等と綺麗に整備されて落ち着いた街並だったのですが、そんなイメージは段々薄くなり、幹線道路の脇の住宅やビルもかなり老朽化し、昔の様な明るさは失われています。
こうした街並に沿ったビル建物の外装の老朽化は、定期的な補修がなされていないと随分イメージが暗くなってしまうものなのですね。こうしたイメージは人を引きつけるにはマイナスイメージでしかありませんね。しかし、毎日見ている近隣住民の方達はそうした暗いイメージを感じているのでしょうかね?
人の事はよく見えるが自分の事となると以外と無神経になり気付かないと云うものかもしれませんね。私自身に対して戒めとして受け止めた次第です。今日は今から仕事です。
連休ではありませんが明日はお休みです。休み前日は何となく子供の頃から心がわくわくするのは今でもかわりません。
本日でホークス優勝か?
今朝は昨日以上に快晴の朝でしたね。やっと秋らしい季節になりましたが、このまま快晴が続く事を願いますね。
さて昨晩は日本シリーズ第三戦が浜スタで行なわれましたが、さすがにナイターは寒そうでした、特に観客席は見ているだけで寒さが伝わってきました。
試合はホークスが今回も先制点をあげて有利に試合を進めていましたが、ホークスの先発武田投手はかなり調子が悪く、ボール先攻の彼の最も悪いパターンの投球をしていましたね。それでもロペスの本塁打だけの失点とは運が良かったとしか思えない投球内容でした。
それでも後半の中継ぎの投手陣は盤石で見事に一点差の僅差ながらホークスが三連勝しましたね。ベイスターズは折角先発が調子悪く、その後を受けた中継ぎもピリッとしない6回までに逆転出来るチャンスは結構あったのですが、このチャンスを逃すと、ほぼ勝利は無くなるのが今シーズンのホークスの試合の流れなのです。
今年のパリーグのペナントレースでも2位西武3位楽天共にほとんどの試合が僅差の試合を落としていますし、この2チーム以外もホークスを倒す為に各チームのエース級だけを投入してくるのですが、それでも敗れています。たまに工藤監督の明らかな采配ミスで時々負け試合になることもありますがね。
しかし、今年の日本シリーズを見て正直かなりの自力の差を感じますね。そしてこのシリーズを多分TVで見ていると思われる広島ナインの心中は如何ばかりか?
いずれが優勝するにしても何とも複雑な心中なのでしょうね。
本日は最終患者さんも少なく、仕事後は急ぎ帰宅する予定です。
熱いコーヒーが旨くなりました
日に日に冷え込みを感じます、今朝は朝日が差し込む空模様でしたが、段々雲が多くなり少し薄暗く感じる曇天となりました。
いつものように朝診療室に着き、ますコーヒーを入れて、メールのチェックそして診療の準備を行なっていますが、今月の途中から、コーヒーがアイスから熱いコーヒーへと変わりました。毎年のことですが、暑い季節はアイスコーヒー、涼しくなるとホットに変わるのですが、何を基準に切り替えているのか?当然寒く感じて熱いものが欲しくなったときなのでしょうが明確な基準は無いのが現実です。
昨年の今頃はまだまだアイスコーヒーを飲んでいましたし、その前の年なんて11月もアイスコーヒーを飲んでいた覚えがあります。今年は例年に比べてアイスからホットに切り替わった時期が1ヶ月は早いようです。
それだけ体感として寒さを感じるのが早くなったのでしょうね。そう云えば寝具の変化も同じ様なものかもしれませんね、夏の暑い時期はタオルケット一枚でも暑苦しかったのが、季節が進むに連れて薄手の掛け布団、厚手の掛け布団、プラス毛布、といった風に変えていきますが、これもコーヒー同様に毎年同じ時期ではありません。
無意識の中で、その時々の気候に対応しているのでしょうが、こうした感覚は徐々に衰えていくものなのでしょうかね?そう云えば真夏の暑い部屋でクーラーも入れずに熱中症で重篤な症状になったお年寄りのニュースが良く報道され、注意を喚起していましたね。
四季があるって良いものですが、四季折々で食べ物、飲み物、衣類等等移り変わっていくのも面倒な気もしますが、それに適応する毎日の生活が本当の健康な生活なのでしょうね。
ホークス連勝
久々の朝からの快晴ですが、青空に真っ白な雲が多く富士山もその雲に覆われて雄大な姿はすっかり隠れてしまっています。
それでも秋空の爽やかさを充分に感じる事が出来る素晴らしい天気です。
それにしても 雨ばかり続くと季節感に鈍感になるのでしょうかね?快晴の日は樹々の葉の色づきなどについ目がいきますが、雨の日では回りの景色もあまり注意しなくなり水溜りを避けながら足下にどうしても注意しがちですものね。
土曜日は仕事後そのまま大学の同窓会会議に出席の為、雨の中を急ぎ横浜に向かいましたが、会議場所の入り口が閉まっていまして、場所を間違えたのかと思いつつ、携帯で確認しようとしたところ、突然故障して電話が使えなくなってしまいました。
仕方なく帰ろうかと考えつつビルを見上げると会議室らしき部屋には明かりが灯っていますので、念のため裏口に回りますと管理人の方がいまして尋ねると5階で今会議が行なわれているとの旨。そのまま急ぎ会議室へ向かい、受付を済ませて遅刻ながら会議に無事参加しました。
会議後は懇親会に参加して、9時には懇親会も終え、そのまま帰宅の途につきました。日本シリーズ初戦の勝利監督談話を何とか聞く事ができましたが、ホークスが圧勝していましたね。
翌日は早朝からユーチューブで初戦の結果をゆっくり観戦しましたが、横浜は打撃はそこそこですが、守備に不安のあるチームだと感じましたね。第二戦はその守備力の差が勝敗を分けましたね。
解説者の小久保前侍ジャパン監督は、あり得ないミスと酷評した上で、こんなミスをして勝てるほど日本シリーズは甘くありませんとまで言い切りました。その言葉通りホークスがこのミスを突き見事に逆転しました。
次ぎ横浜の攻撃では、ロペスが三遊間を抜くかと思われる鋭い打球を打ちましたが、遊撃手に見事に捕球されて素早い送球でアウトに取られました。このロペスの打球多分ヒットになっていても何らおかしくない素晴らしい当たりでしたが、表にはでない見事な今宮選手の好プレーで反撃の芽を潰されています。
守備の差が明らかにでた攻防戦でしたが、守備如何に大切かを物語る試合だったように感じます。この守備って練習しなければ絶対に旨くならないし、ある意味で打撃より地味かも知れませんが、「守備にはスランプ無し」と云われ、いつでも安定したプレーを行なう事ができるのも守備です。
逆に「打撃は水物」と呼ばれ相手投手によってばらつきが大きく安定した打撃は難しいものです。ましてやエースと呼ばれる投手はそう簡単には打てないものです。常勝の強いチームはまず守備力が安定していることが最低条件とも云えます。
今回の日本シリーズはこの守備力には相当な差を感じさせますね。大量点差の試合は別にして。僅差の勝負どころはこの守備の差がでるように思いますね。場所を浜スタに移しての3.4.5戦はさてどうなりますかね。
守備を注目して観戦するのみ楽しみですね。
いよいよ日本シリーズ開幕ですね
今日は薄ら寒い曇天で午後からは雨との予報が出ています。本当に晴れた日が続きませんね。今年は8月から雨ばかりといった印象しかありませんね。これも異常気象の一つなのでしょうかね。
そんな雨模様の中を本日は、仕事後に横浜で県の同窓会議に出席する予定です。私にとっての土曜日は、矯正歯科専門で開業をしていますので、一番患者さんの予約が集中する曜日です。逆に平日は暇なのですが、こうした会議類は出席率の高い土曜日にどうしても設定されるようですね。
仕事後なるだけ早く出掛ける予定ですが、多少遅刻するかもしれません。
さて、本日より日本シリーズ開幕ですが、ホークスは千賀投手が先発予定のようですね。千賀投手と云えば今年の交流戦が浜スタで行なわれたのを観戦に行きましたが、絶不調の筒香選手を敬遠して絶好調の宮崎選手と勝負して決勝打を打たれて負けた試合を思い出します。
千賀投手と甲斐捕手のバッテリーは余程敬遠策が不満だったのか、甲斐捕手は座ったままでミットを外角外れの位置に構えてそこへ千賀投手が全力投球をしたことからも察しがつきます。
完全に工藤監督の采配ミスだったと思いますね。千賀投手は次打者への投球は千賀投手らしさを欠いた投球となり見事にヒットを打たれましたが、やはり四番打者とは勝負したかったのでしょうね。その千賀投手が本日の先発となれば面白い試合になるのではと思います。
是非見たいのですが、本日は前述のごとく会議に出席の為、見れそうにありません。残念ですが、帰宅してダイジェストニュースででも拝見する事に致します。
今度はフィッシング
つい先日カード被蓋を受けたばかりでしたが、今度はАpple からの領収書です。と云う内容のメールが送信されてきて、身に覚えの無いソフトを購入した事になっていました。万が一と思いながら家内にも確認しましたが全く覚えが無いとの事でしたので、Appleのサッポートに連絡を致しました。
どうもこのメールは特定の Web サイトにアクセスさせるためのフィッシングであると思われますとの返事で、送信されて来たメールが残っていればサポート迄転送して欲しいとの依頼があり先ほど転送しました。
しかし、このところメールソフトが動かなかったり、直にダウンしたりと本当に不調が続き悩んでいた次期がかなりあり、問題解決までにプロバイダーや、通信会社に連絡を取り、改善を依頼しましたが、結局改善せず、最後はハード会社のサポート依頼して丸2日掛かって回復しました。
そんな直後に届いたメールですが、まさか偽物とは思えないほど本物そっくりの領収書でした。今迄何度となく購入した経験がありましたので、このメール自体が偽物とは思わずてっきり相手が何かの手違いで間違ったものとばかり思い、購入先のサポートに連絡確認をした次第です。
今回はフィッシングだと判り何も被害はありませんでしたが、本物と区別がつかないメールとウエブサイトには今後改めて注意が必要と感じました。
話は変わりますが、横浜ベイスターズがCSを制して日本シリーズ出場を決めましたね。正直相当な驚きですが、ペナントレースで10ゲーム以上話されていた3位の横浜が日本シリーズに出るってちょっとねぇ〜ってかんじですね。
横浜ファンにはただただ嬉しい限りでしょうが、広島ファンはどんな気持ちでしょうかね。
ホークスファンの私としては、横浜進出は個人的には浜スタに行けるかと思い嬉しかった面もありましたが、横浜ファンクラブにも入会していない身としてチケットゲットは完全に無理でした。
諦めてテレビ観戦で我慢します。
ベイスターズ頑張れ
パリーグは日本シリーズ進出はホークに決定しました。セリーグはひょっとするおリーグ3位だった横浜ベイスターズが勝ち上がってきそうな勢いです。
横浜ベイスターズ前監督時代と違い、起用する選手から采配迄全く異なり、就任一年目で3位、今年もリーグ3位ですが、すでに2位の阪神をCSで破り、広島とのファイナルシリーズで昨晩王手を掛けて今晩日本シリーズ進出を掛けて戦います。
横浜の前監督が気に入っていた先発選手の殆んどは現在2軍もしくはトレードに出されて選手が一新された感じです。今の一軍定着選手で知っているのは筒香と梶谷選手位ですね。ラミレス新監督は、選手を良く観察していますし、自分の好みで選手を起用する事も無く公平な起用法がチームに協調性と競争力が増したように感じます。
前監督下では、怪我で二軍落ちしていても怪我が治ればハイ後退といった感じでアナを埋めた選手がどんなに活躍してもハイご苦労さんといって二軍落ちと云った具合で、これでは頑張りや努力が意味を持たないのではと感じていました。案の定トレードや戦力外になったこれらの選手の中では現在他チームでレギュラーとなり大活躍している選手も結構いますしね。
昨年はそんな当然最下位チームからの位置からの出発でいきなりリーグ3位につけ初のCS進出、今年は日本シリーズ進出迄狙う位置にいるなんて本当に信じられないほどの驚きです。しかし、指導者によってこれほど同じチームが変わるものかというのも驚きました。
昔はフアンだったこともあり、思わずTV中継では応援してしまいます。今応援しているホークスとの日本シリーズ対決を期待しています。
選挙も終わり
昨日は日曜日なのに台風の影響もあり朝から雨でした。しかし、昨日はなんだか忙しい一日でした。午前中に雨の中を家内と選挙投票を行い、その後家内を用事先まで送り、私は一人で雑貨等の買い物に出掛け、1時間程度で帰宅。
そのままホークス戦のCSを観戦し、ホークス完勝を見届けると同時に家内から電話が入り迎えに向かいました。普段は休日に台風が来るとなるほぼ外出は控えて自宅でのんびりする事が多いのですが、昨日は選挙投票日とも重なり、家内も約束をしてしまっていた事等で雨の中を出掛ける事になってしまいました。
やはり傘を持ち歩いて外出するのは片手が塞がる不便さがありますし、台風ともなると強風も重なり、傘がきちんとさせないなど益々煩わしい状況が発生しやすいものです。
そんな台風の影響がだんだんと強くなる中無事帰宅して、一段落して今度は選挙結果の速報を見ながらの夕飯となりました。自民の圧勝そして立憲民主と希望の党の形勢逆転の結果を招きましたが、この両政党の当選者の大半が前民進党議員という結果には単に野党第一党が二つの割れたという印象を持ちました。
しかし希望の党は本当に悲惨な結果となりましたね。さすがの小池氏もパリからの衛生中継での受け答えはかなり落ち込んでいる様子が伺えましたね。
さてこうした選挙結果を踏まえて、安倍政権は憲法改憲に向かうのでしょうかね。また北の核やミサイルに対してより日米安保を強固にしていくのでしょうかね。
それにしても今回の選挙で感じた事は、お年寄りが雨の中にも関わらず、安倍政権を許さないというプラカードをぶら下げて立憲民主党の応援をしている姿が印象的でした。そしてこれらお年寄りの大半が女性であるのが特徴的でした。これらお年寄りはおそらくネットからの情報を得る環境にはないのだろうなと思われますし、TVと新聞だけが日常の情報なのでは無いでしょうかね。
そんな藤沢市ではその立憲民主党の立候補が見事に当選し、自民公認の候補は比例制での当選となりました。
ネット情報を得る環境に無いお年寄りにはマスコミの影響はまだまだ大きいと言えますね。
最近のマスコミの偏向報道
今日もまた雨ですね。本当に毎日毎日雨が降らない日が無いほどしとしと雨が降り続きますが、さすがに少し気持ちが暗くなりますね。そんな雨の中でも選挙の街宣カーだけが元気な大声を挙げていますね。
いよいよ明日が選挙当日となりますが、やたら候補者の当落予想が報道されていますが、落選とか危ないとか云われる候補者はさぞかし嫌な思いでこうした報道を聞いているのでしょうかね?
昨日は藤沢市の駅前で安倍首相が自民候補の応援で街頭演説を行なったようですが、凄位聴衆が集まったようです。最近は安倍首相に対する選挙妨害も一般大衆から逆に注意をされるようになり、静かになったようで安倍首相の演説を真剣に聞く大衆が増えて、講演後には拍手と大歓声が起きたとの事です。
私は仕事で当然この講演は直接聴く事はできませんでしたが、大した選挙妨害も無く終わった事に対しては良かったと思いました。しかし、マスコミの偏向報道には呆れるばかりですね。都議選に於ける安倍総理の秋葉原での応援演説に際して、TVも新聞も一斉に安倍総理の発言を非難していましたが、その場にいた聴衆の一部だけが騒いでいたという事実を伏せていたことも明らかになりましたし、テレビ等で流される動画も全て同じ動画で完全に編集して安倍総理が一方的に悪いという表現をTV司会者も一斉に発言していましたね。
しかし、何故ここ迄安倍総理憎しの偏向報道をするのでしょうかね?何かマスコミに取って不都合な事でもあるのでしょうかね?もう一つ不思議なのが小池都知事をあれだけ持ち上げて報道していたマスコミが、民進党からの移籍議員を選別し保守色を強めた途端に逆に非難囂々の小池希望の党をこき下ろす報道に変わったのも凄いですね。
とにかく、偏向報道をしているマスコミは恥も外聞も捨て去り安倍総理を失脚される為には手段を選ばないといった態度には正気の沙汰とは思えませんね。
こうして一連の流れ見ていると偏向報道しているマスコミには余程切羽詰まった事情があるのでしょうかね?さて明日の選挙結果はこうした偏向報道の影響がどのように出るのでしょうかね?