「好きな器と毎日ごはん。」 -19ページ目

「好きな器と毎日ごはん。」

おいしいものをちょこちょこ、お気に入りの器に入れて・・・
お料理や器、日々の暮らしを楽しんでます。


「好きな器と毎日ごはん。」


冷蔵庫にあるものを使って夏野菜の串揚げを作ってみました。


ズッキーニ、かぼちゃ、トマト、それからアボカドなんていうちょっと変わりダネも揚げてみました(‐^▽^‐)





「好きな器と毎日ごはん。」



塩豚を作ろうと思って買い置きしておいた豚肩ロースをサイコロ形に切って揚げてみました。

しっかりとした食べ応えがあり、けれどけっして硬くなく、とんかつのロース肉より味か濃くて美味しかった(・∀・)


裏側に隠し包丁を入れて筋きりをし、塩コショウをやや強めにして薄力粉、卵、パン粉をつけて串に刺し、多めに熱した油の中に挿して180度くらいでからりと揚げる♪


ズッキーニは1㎝幅に輪切り、一串に2個刺し、トマト(小さめ)は半分に切り、かぼちゃやは1㎝幅の一口大に、アボカドは半分に切りったものをさらに4等分にして串に刺す。


軽く塩コショウして豚と同じ要領で衣を付けて串を刺し、揚げる。

串がじゃまな場合は揚げてから刺してもいっこうに構わない^^)v





「好きな器と毎日ごはん。」


食感もそれぞれ違って楽しい♪


ズッキーニはさくさくしてるし、トマトは甘酸っぱくていい感じ。

かぼちゃはホクホク、アボカドはネトッとして美味しい。


このお皿の3倍くらいの串揚げがほぼ完食('-^*)/




「好きな器と毎日ごはん。」



メトレフランセのシリコンスチーマーを買ってみたら、大変便利。

お水を底に(シリコンのすのこが付いているのでその下に)少しだけ入れ、野菜の水気を切らずに蓋をして2分ほどチンして出来上がり。

こちらのインゲン豆も水分を奪われず上手に蒸し上がりました。



一人のお昼にもちょっとキャベツやもやし、豚の薄切りなど乗せて2~3分チン、ポン酢を掛けていただいたりと活躍しています。


ルクエと同じような感じですが、こちらはオーブンにも使えて、見た目もおしゃれ♪

お値段も安いのかな?このMサイズで2100円。


赤が可愛かったので、今度買うときはラウンドの赤を買ってみようかな^^。






「好きな器と毎日ごはん。」



・野菜と豚形ロースの串揚げ。レタスと千切りキャベツの日向夏ドレッシングがけ。

・モロッコインゲンの胡麻和え。

・茄子の味噌汁。


・冷たい讃岐うどん(ご飯が少々足りず、うどんと半々で)



・・・



気が付けばもう秋の気配・・。そろそろ9月ですものね♪



涼しくなったらパワー全開でいきたいと思っています。

それまで、のんびり更新ですみませんが、よろしくお願い致します☆-( ^-゚)v


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「好きな器と毎日ごはん。」



福江島4泊の旅を終え、高速ジェット船で上五島の島々をな眺めながら長崎港までおよそ1時間半。


時速80キロの速さで左右に揺れることもなく快適な乗り心地。・・・だけれど、


飛行機だと30分だから・・・やはり時間はかかる(。・ω・)ノ゙




「好きな器と毎日ごはん。」


長崎市内を通る市電に乗って、レンタカーのあるところまで移動し、






「好きな器と毎日ごはん。」



九州道を南下。一路宮崎まで約5時間♪


運転は夫が担当。お昼からのドライブだったので、眠さとの戦いでした。






「好きな器と毎日ごはん。」


福岡、熊本、大分の分岐点では、熊本方面へ。



「好きな器と毎日ごはん。」




宮崎のえびの辺り。

なだらか山々と美しい田園風景が広がる中を走りぬけ、7時半過ぎ、市内に到着。




・・・・・




「好きな器と毎日ごはん。」



一日目のお昼は車で5分のところにある素敵な料理屋さんでランチ♪







「好きな器と毎日ごはん。」


お料理はうんと美味しいかは別として、、蔵を改築したモダンな建物の中の個室、

ゆったりと造られた空間の中で、内庭を眺めながら時間を気にせず過ごせ、満足以上^^








「好きな器と毎日ごはん。」 「好きな器と毎日ごはん。」



白磁の素敵な器に盛り付けられたお作り。
に、そうめんのゼリー寄せ。(名前は適当です^^)




「好きな器と毎日ごはん。」 「好きな器と毎日ごはん。」


里芋とすり身の饅頭と、鴨ロースと熱々のナスの田楽。





「好きな器と毎日ごはん。」 「好きな器と毎日ごはん。」



イカ墨を練りこんだおそば。温卵にジュレのたれを絡ませて。

揚げたての海老、魚のムース天は衣はあられで香ばしい。




「好きな器と毎日ごはん。」


宮崎の冷汁。味噌汁とは違って味噌は濃いめ。
あごだしをすり鉢ですって粉にし、八方出しとあわせ、だしをしっかり効かせてある。

豆腐、きゅうり、茗荷、青じそなどが入っています。



「好きな器と毎日ごはん。」



チョコのムース、蕨もち。と飲み物。




「好きな器と毎日ごはん。」

きれいに並んだ飫肥(おび)杉の植林。



「好きな器と毎日ごはん。」


2日目は綾町というところまで出かけてお昼。そして散策。



「好きな器と毎日ごはん。」


清流の水(岩清水)を遠くからポリタンクを持って汲みに来るほど美味しい水が飲める「綾」♪

その水を使った流しそうめんは、冷たくて本当においしい。

3年前に感動して、今年もたずねました。





「好きな器と毎日ごはん。」




素麺だしの中に青ねぎとわさび、オレンジ(といってました)の皮と果汁を絞って入れると又美味!


病み付きになり、私も帰ってからねぎ、しょうが、青ゆず数滴と皮をすって入れてます^^。






「好きな器と毎日ごはん。」


そして地鶏の炭火焼きをサイドオーダーで頼みました。





「好きな器と毎日ごはん。」


綾にある酒蔵元やガラス工房、温泉などが集まっている「酒泉の杜」というところを散策。

ちょうど作っていたガラス工芸を見学♪




「好きな器と毎日ごはん。」


可愛い18金のガラスのピアスを購入♪

かぶっていた麦わら帽子にあう^^



「好きな器と毎日ごはん。」


県庁周りにある物産展など周り、すぐ近くの小料理屋さんへ。


「好きな器と毎日ごはん。」


こちらはお座敷のランチ

結納で五島の父母が宮崎に見えたときに皆さんで会食したところで、

ランチコースもあると聞いて予約してみました。お料理の美味しさに舌鼓♪




「好きな器と毎日ごはん。」

地鶏の石焼とサラダ。



「好きな器と毎日ごはん。」

夏野菜と生麩の炊き合わせ。



「好きな器と毎日ごはん。」


お刺身、鯵とかつおのたたき。




「好きな器と毎日ごはん。」

男性陣は宮崎名物のチキン南蛮を加えて。




「好きな器と毎日ごはん。」


こちらでも〆は宮崎名物の冷汁、麦飯で。




「好きな器と毎日ごはん。」



デザートに山桃のソルべ。


そして、3日目。

夫が手ごろに泊まれる宿を探してくれ、急遽皆で一泊することに♪




「好きな器と毎日ごはん。」


高速を飛ばして1時間半、日南にある「かんぽの宿」へ向かった♪




「好きな器と毎日ごはん。」


部屋から臨む夕暮れの山並み。。



「好きな器と毎日ごはん。」



夕食は写真撮れず。


朝食はバイキングで、私のお膳はパンと冷奴など妙な取り合わせ^^






「好きな器と毎日ごはん。」


目の前に広がるのは、日南の朝の風景。


この日の午後、宮崎空港から羽田へ向けて発ち8泊の旅を終えました。


今回感じたことは、やはりなんと言っても離れて住む親と、あと何度会えるだろう・・・と考えると、

できればこれからはほかの旅行を削っても、なるべく帰るようにしよう・・・と、年老いてきた両親を前にして心に思う旅となりました。


最後までお付き合いいただいてありがとうございました(^-^)/
この週末まで、お盆休みからのUターンラッシュのようですね。
この暑さ、くれぐれもお気をつけて♪



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「好きな器と毎日ごはん。」



お盆休みより少々早めにお休みを頂き、帰省してきました。


息子の試験などが入り、家族で帰省するのは3年ぶり。


夫の故郷、九州地方の最西端にあたる島「五島列島」に4泊、私の両親が住む宮崎に4泊の旅程で出発♪


(上の写真)
福岡からプロペラ機で30分ほどで五島列島の福江島に到着♪

いつだったか、乗務員合わせて8名くらいのときもありましたっけ^^;

今回はそれほど小さくなく、両側に2名ずつ乗れるやや大きめでした。


それにしても、やはりタラップが3段しかないコンパクトサイズ(^^ゞ。






「好きな器と毎日ごはん。」


着いた日は曇り。

田舎の風景が心に沁みる。。







「好きな器と毎日ごはん。」


両親が用意しておいてくれた夕飯。。


イシダイのお刺身は皮目を炙ってあって風味豊か。

アラはあら汁にしていただきました。






「好きな器と毎日ごはん。」

お寿司、一人前。




「好きな器と毎日ごはん。」



仕出し屋さんに頼んで作ってもらった盛り合わせ。

ありがたい・・・


「好きな器と毎日ごはん。」


実家から車で1時間するともっともきれいな高浜海岸に到着。

初日の海は灰色の雲の中にありました。





「好きな器と毎日ごはん。」

そして、2日目は近くの小さな椿浜という海岸で遊び、3日目、お天気がよかったので再度高浜へ♪



海の家の休憩所越しに見たのは、マリンブルーの海・・・



関東に居ては決して見ることのない宝石のような水の色。。


思えば江ノ島あたりの海は特に都心からの海水浴客が集中し、水が汚れているのに加えて関東ローム層による黒っぽい砂ときているので、まったく夢のないビーチなのです^^;


そんな中で育った私は、ブルーの海などハワイにでも行かない限り見られないものと思っていたので初めてこの海を見たときはほんとに驚きましたヽ(゚◇゚ )ノ


宮崎もきれいだけど、美しさの度合いが違う・・(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)



日焼けが気になるものの、この海を前にしては抵抗できず、私もブギボードなど借りて海水浴を楽しみました^^。





「好きな器と毎日ごはん。」



海の家で食べた(太麺)焼きそばや五島うどんも、見た目も味も関東のと違っていてとても美味しかった♪が、空腹のあまり気が付いたときは空っぽ^^。写真撮れず残念(´・ω・`)




「好きな器と毎日ごはん。」


近くをドライブ。


キューピーが寝ている姿に見えるので、キューピー島と呼ばれているそうな^^。



「好きな器と毎日ごはん。」


新田次郎の著書「珊瑚」の記念碑。

福江島を舞台にした人間ドラマで、氏が生前、島に視察に来られたときに、

義父が案内し、手厚くもてなしたことで本の編集後記にはお礼の言葉を名前入りで頂いたとのこと、

私も見せて頂いた。



「好きな器と毎日ごはん。」


五島列島は隠れキリシタンによる手作りの教会が彼方此方にあります。


こちらの堂崎教会は、ひっそりと海辺に建つやさしい佇まい。木造とレンガで造られている素朴な建物は、

当時の厳しい弾圧にも負けず信仰した人々の祈りが窺えるようでした。





「好きな器と毎日ごはん。」


ステンドグラスがはめ込まれ、漆喰の壁に木製の柱。。






「好きな器と毎日ごはん。」


当時追われてこの島に住み着いた信者、住民による手作りの教会だそうです。




「好きな器と毎日ごはん。」


しばし、時間が止まったような教会近くの風景。


聞こえてくるのは蝉の鳴き声と、耳元をくすぐるそよ風の音だけ。。



「好きな器と毎日ごはん。」



石蔵を探しに入った草むら。路地にはクロネコの親子?

後ろを振り向きながら私たちを先導してくれてた。かわいい^^



そして、、、



夜、家族3人で学校の校庭に出かけ、眩いばかりの星空を仰いできました。

天の川が大きな帯になって架かり、W形をしたカシオペア座、ひしゃく形をした北斗七星・・・


その星の多さに圧倒されながら、首の後ろを手で押さえつつ夜空を見上げていたら、大きな流れ星も現れて感動!

星の光は数億年前に燃えていたもので、今は存在していない星もあるというのに・・・


流れ星とはどんなメカニズムなんだろ・・・?


私の頭ではわからない^^







「好きな器と毎日ごはん。」



なか日は親戚一同集まって焼肉パティーの楽しい宴でした。

そして、↑最終日の夜、魚屋さんで朝獲れのお刺身を盛り合わせてもらいました。


なんと新鮮なことか、かつおもイカも透き通るようなきれいな色。



写真には収められなかったけれど、義父、義姉に、鰻や五島牛など振舞っていただいて、

我が家では決して味わえないおもてなしを頂いて、今回もまた感謝の旅となりました。


夫の父母、私の父母共に健在ではあっても間違いなく時は進み、日々の生活にも支障が出始めていて、親孝行はしておかねば、と改めて肝に命じたことでした。

 

4日間はあっという間に過ぎ、このあと五島から長崎を経由して宮崎へ。

長くなってしまったので、次回に続きます。


又遊びにいらしてください^^)v






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「好きな器と毎日ごはん。」




土用の丑の日にウナギを買いに出たものの、ニホンウナギが絶滅危惧種に

指定されるとかで価格が高騰していることもあり、スーパーの鹿児島産うなぎが

一尾1700円~2000円くらいが平均!?


3人分となると高くつくので、例の我が家の定番、鰻散らし寿司を作ることにしました。


こちらは本物の国産ウナギながら、たった一尾で3人前に変化させるので、

もはや代替品感覚(°∀°)b



そして酢飯だから、夏の暑いときにさっぱりとして美味しい(・∀・)

家族にも喜ばれます♪




~鰻散らし寿司~(3合分)


おコメ・・・3合(昆布1枚入れて炊く)

(合わせ酢)
お酢・・・1/4カップ
お砂糖・・・大さじ3
塩・・・・・小さじ1


(具の材料)

ウナギ蒲焼・・・・1尾(縦真ん中を切り、2センチの角切りにする)
きゅうり・・・2本分(スライスして小さじ1分の塩をしてしばらく置く)
卵・・・・3個(砂糖大さじ2、塩小さじ1/4を入れて玉子焼きを作り、さいの目に切る)
青じそ・・・・・10枚(千切り)
茗荷・・・・・・2個(千切りして水に放す)
炒りゴマ・・・大さじ1~2


作り方

炊き立てのご飯を飯台などに移し、あわせ酢をまわし掛けて切るように混ぜる。

そこに茗荷とゴマを入れて混ぜ、さらに絞ったきゅうりを半分入れてさっくり混ぜる。

上に残りのきゅうり、しそ、玉子焼き、ウナギを均等に散らす。

最後に(頂くときに)千切りのりをかけて頂く。







「好きな器と毎日ごはん。」


シジミのお味噌汁。





「好きな器と毎日ごはん。」

鶏のから揚げ。しょうが風味。



「好きな器と毎日ごはん。」

アジのお刺身。

3枚に下ろしてもらい、骨と皮をとって一口大に。


青ゆずをおろし金でお刺身の上からおろしたら、ぐっと味がしまって美味しくなった(°∀°)b

しょうが醤油で頂きました。 



・・・



鰻重や鰻丼はウナギやさんで食べるのが一番♪

テーブルに運ばれるまで、20分ほどの待ち時間も幸福感に満ち満ちて・・
(江戸っ子は美味しいお新香を食べながら待つんだそうな^^)

ふわふわに仕上がった香ばしいウナギを、お味の滲みたご飯と一緒に頬張る時の喜び・・・。



落語に出てくる小噺じゃないけれど、隣の鰻やのこ香ばしい匂いをおかずしてに毎日ご飯を食べてたら、ウナギやの親父さんに匂いのかぎ代八百文払え、と月末に請求されたという話。

そしてオチもある♪

よし!払ってる、とけちな男、銭をジャラジャラと放り出し、鰻屋が拾おうとすると、
「おう、取っちゃぁいけねえ。音だけ聞いて帰ってくれ」・・・という楽しい話^^。




↓こちらは、出先の商店街にあるお店で、そんな肉厚の高価なウナギとはいきませんが、

手軽にいただけるランチ定食でした。





「好きな器と毎日ごはん。」



炭火の香ばしい香りに誘われて・・。

やっぱりふわふわ感はお店のに限るヘ(゚∀゚*)ノ






まだまだこれから体力勝負の暑い夏がやってきます。


しっかり精をつけて、暑い夏を乗り切っていきましょう^^)v





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「好きな器と毎日ごはん。」



イサキは初夏から秋口に掛けての夏が旬のお魚。

・・と聞いて、早速購入♪

30センチ以上あるこちらのイサキですが、身がほっくりとして独特の美味しさがありました。

オーブンで焼くのが簡単で美味しい♪本来の素材の味をしっかりと味わえます。

調味は至ってシンプル♪

耐熱皿にイサキを真ん中に置き、両側に冷蔵庫のお野菜を一口大に切って並べ、

塩コショウ、(EXヴァージン)オリーブオイルを回し掛け、、レモン1個分を絞って振りかける。

これをオーブンで20~25分ほど焼いただけで、本当に美味しい一品になります。


野菜は、所々黒く焦げ気味の紫玉ねぎ、じゃがいも、にんじん、赤、青ピーマンを入れました。





「好きな器と毎日ごはん。」




「好きな器と毎日ごはん。」


一緒にトマトブルスケッタを作りました。

トマトをコンカッセ(角切り)にして、オリーブオイル、塩コショウしてさっくり和える。

スライスしたバゲットの渕ににんにくをこすりつけて香りを移し、スプーンでオイルを塗り、

トマトを乗せてオーブントースターでこんがりと焼くだけ。

ふ~んとガーリックの香り、トマトに熱が加わったことで甘さと酸味が濃くなって

絶妙な美味しさになります♪



「好きな器と毎日ごはん。」

白ワインの在庫がなく、赤ワインを添えて。

「好きな器と毎日ごはん。」

用事が重なり、ご無沙汰してしまいました^^;。

あっという間に梅雨が明け、猛暑が追いかけるようにやってきて、


そして今、幸運にも、カラッとした爽やかな季候となりました。

日本の目まぐるしい季節の移り変わりの中、こんな日は何日もないのでしょうね^^。

次のうだる暑さがやってくるまで、もう少しこの爽やかさを満喫できそうですね('-^*)/



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