5歳年下の一途で甘えん坊な年下君と
令和元年からお付き合いが始まり、
5ヶ月後の10/13から同棲開始♥️
※こちらは説明会後に記録✍️
今年は、結婚に向けて動き
新たな生活、なりたい未来に
向けて動く年。
私のなりたい未来、、、
(何度も書いててしつこいけど💦)
・不労所得生活✨
&
・出産、子育て❤️
そのために、今年は動く。
不労所得は少しずつ着手予定。
今週は出産するための前提知識を
得るため、説明会にいってきた。
その話が現実を改めて知る
感じで、キツかった。。。
(本当に私は、子供がほしいと言いながら
動きが遅くなぜこの年まで遊んでたのか…)
知識定着と、
今後の検討のため記録。
(まだ、1回目のため自分の知識もない状態)
参加したのは、
とあるクリニックの説明会。
夫婦向けの、不妊治療前の
事前説明会なるもの。。。
(夫婦で受けるものだと知らず
申し込んでしまった💦)
ここでは、妊娠を決めるのは
卵子だという。
(精子要因は微々たるもの)
精子は毎日1000個作られ鮮度高いのに対し
卵子は生まれる前から劣化していく。
妊娠のしやすさは
年齢と
卵巣予備能の
2つで決まる。
卵巣予備能は個人差があるけど
(↑卵巣年齢ともいうが年齢と比例しない)
…AMH検査により、卵巣に残された卵子の
数の目安を測定する。
年齢は間違いなく年と共に退化し
妊娠しにくくなり危険度も増す。
そんな話を、延々二時間。。。。
色んな論文や統計結果を
含めて分かりやすく説明される。
下降最終地点の少し手前。。
クリニックでの最高齢の妊娠は
46歳の卵子で47歳とあったけど
極めて少ない。
年齢に抗える術はない。。
聞けば聞くほど、
早く動いてれば。。
或いは卵子凍結をしていれば。。
と感じた。。。
(本当に今さら感たっぷり。。。)
とりあえず、今年は
知識をつけつつ (→他院も聞く)
行為を続けつつ (→年下君と共有)
もし可能なら、
卵巣予備能の検査と、今後のため
現時点の卵子凍結に向けて動こう
かなと感じた。。。。
結婚前でも検査できるのか、、
&凍結にかかる費用を聞いておけば
良かった。。💦💦
1/26 ぱんだ
ここのクリニックの良かった点は
・多くの統計、エビデンスを基に
最良の治療方法を選択してる。
・治療の辛さ(現実)を伝え本気度
を確認し、最短&結果を重視。
(卵子採取して妊娠しない病院は数ある…)
・培養室の見学、待ち時間改革等
顧客目線の院作りを実施。
とても勉強になって、
来て良かったと感じた。。
(現実は厳しいけど。。💦)
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