5歳年下の一途で甘えん坊な年下君と
令和元年からお付き合いが始まる
先日、ゴルフ仲間にあって
住む場所には時間を大事にする
視点も重要と感じてくるぱんだ
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そこから、職場駅15分圏内の沿線を
見てたら当初の想定家賃+1、2万程度で
物件が見つかりそうな気配もしてくる。
そうやって、一週間
色々物件を探すぱんだ。
不動産屋と話をしたりここでも書いて
意見を頂きながら徐々に都心に住む
イメージが湧いてくる。
前回、5日前の3ヶ月記念では
「近場も視野にいれるのもありかも」
と触りだけは話してる。
でもまだ、年下君はお金をためるため
郊外に住むイメージを抱いてたまま。
そんななか、
今回父と会う日に年下君と会った際
「住む場所は近くがいい。時間が貴重。
今後働き続けるなら都心の方が体も楽で
二人の時間にゆとりもできると思う。」
と、話すぱんだに年下君は困惑する。
(今回、候補物件を送って突然話を
してしまった自分も失敗。。)
僕は、今後何度も引越ししたいとは
思っていないよ。
二人でゆっくり生活できる環境を重視
して郊外がいいと一度なったよね。
お金もためていきたいし、
いずれ子供ができたとしても、
都心が子育てにいい環境とは思えない。
何で急に気持ちが変わったのか、
納得できるように話してくれないと
急に言われてもわからないよ。。
ぱんださんは、人の意見に
流され過ぎ。
と。。。。
珍しく怒られる。
確かに流されてるところも
あるかもしれないけど、
色んな意見を取り入れて、
より良い選択をしたいと考えた時に
近くの方がやはり、と至った経緯は
あるわけで。。。
今回は、その経緯を共有することを
はしょってしまったのが喧嘩の原因。。
彼には伝わらないし、
私は意見を聞いてもらえずむーっとなる。
今話しても無駄だなと、
話すのをやめると会話もなくなり
険悪な雰囲気。。
ダメだね。。。
私はすぐ態度に出ちゃうし
年下君は、喧嘩するのをいやがるし、
でも、私は話したくないからそっぽ向く。
(↑実はかなりわがままです。。)
最終的には、
帰りの電車で候補駅の話をしてく中、
近いことのメリットも理解してくれ、
お互い、都心駅も熟知してないから
ある程度絞って見に行くのもいいかも
となります。
(候補駅のひとつを年下君もいいと
思ってくれて、その駅周辺が有力。)
結果的には、当初の話方向に。。
でも、やっぱり共有することを
忘れてしまうと、仕事でもそうだけど
「聞いてないんですけど。。」
「何でそうなったんですか。。」
と、不信感を抱かれる要因になる。
カップルでもおんなじなんだな、
と感じたひとこま。。
8/18 ぱんだ
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