お付き合いが始まったぱんだ

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思ったことや出来事を、
備忘録的に書き留めてるブログなので
今日は彼のことではない話。
2月の初旬に急遽実施した
粉瘤の除去手術のこと。。
ぱんだ、下腹部に突然できた
腫れ物が急に大きく&痛くなって、、
ちょっと触れたり、下着があたるのも
痛くなったのでちこっと会社を
抜け出て診てもらいました。
そしたら、、、
急遽、取ることになって。
平日夜に緊急手術です(|| ゜Д゜)
緊急って書くとオーバーですが、
命に別状などないけどとにかく痛い。
炎症を起こしてる状態で、膿をとるか
除去するかの選択肢で除去しました。
(膿はとってもまたできるそう。根治は除去だと。)
粉瘤(ふんりゅう)という単語が初耳でしたが
老廃物が内部にたまることによってできる
良性の腫瘍なんだそう。(別名「アテローム」)
皮膚の内側に袋ができて、
本来剥がれ落ちるはずの老廃物が
その袋に入り込んだもの。
原因や予防を先生に聞くも、
特にないとのこと。。。
(清潔にしててもできる人はできると。。)
今回行った皮膚科でも、多い手術なんだって!
そこでは1日5件以上やるといってました。。
老廃物か~と、気楽に向かったら
意外と手術も痛くて辛かったので
後学のために記録。
手術時間、10~20分程度
費用、14000円程度(保険適用)
方法、「粉瘤へそ抜き法」
処方薬、抗生剤と鎮痛剤
(ステロイドは胃に負担がかかるので4時間あける)
(注意事項)
◎手術当日の入浴は控える
◎運動、飲酒は控える(患部の安静と冷却)
◎術後翌日、経過チェック
→1週間程度で抜糸(5日間は抗生剤服用)
これを書いてる現在、
2/6の19時半頃。。
(手術は18時~15分程度)
術部がめちゃチクチクして
痛いんです。。。(;つД`)
つらい、つらい、つらい、。。
手術レベルでいったら、
めちゃ簡単レベルだと思うのですが
麻酔を打つ瞬間も痛くて、
先生がお腹をグリグリしてる間も
不安で仕方ない。。(多分縫ってるのかと)
帰りの電車も激混みで、
腹部に他の方の荷物が当たらないよう
注意を払う。。(当たるとメチャ痛いから💦)
こんなのは何でもない事だけど、
ふと、母を思い出す。
母は、
最初は良性の子宮筋腫で
手術後摘出して悪性とわかり、転移もして
その後何度も手術をしてる。(足、肺、その他…)
こんな程度で根をあげるぱんだだけど
もっともっと辛かったろうなと思うと
沢山労って沢山側にいれば良かったと
改めて感じる。。。
今さら、遅いけどね。
とにかく初体験の手術で
怖かったという話。
あと。
もし、似た症状で腫れが長く続く場合は
絶対に自分で膿を押し出そうとしては
いけないそうです!
↑ぱんだ、これやって悪化した気がする。。
それか、彼との初夜翌日から
急激に痛くなったので。。。
彼のせいか??と、若干疑う。(笑)
2/6 ぱんだ
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