私自身、自閉症スペクトラムとADHDの診断済みで、9歳の自閉症+ADHD+学習障害(LD ディスグラフィア)の息子と、
7歳の息子を育てるワーママです照れ
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こんにちは、koutonです☺️


※未成年の性行為/家庭内暴力/不適切な親の対応描写を含みます。ご自身の心が不安定なときは、どうか読むのを後回しにしてくださいね。

前回は、高校受験直前に“親バレ”し、
母から激しい言葉を浴びせられたことを
書きました。


今回はその続きで、
無事に高校へは合格したものの、
“あの人”との関係は、
さらに深く、そして静かに歪んでいくんですが、
私は彼との関係を、
当時はもちろん、最近まで、
ずっと綺麗な思い出として
大事にしまっていたのが
本当に心苦しくて辛いのです。


バレたあとも、私は彼をやめなかった


母親にあれだけ怒鳴られ、責められたし、
その後、父親からも暴力を受けましたが、
当時、寂しさでいっぱい、
友だちがひとりもいなかった私は、
彼との関係をやめようとは
思いませんでした…

むしろ、「親に言えない関係」に
なったことで、
よりいっそう“秘密の恋”に
依存していった気がするんですよねショボーン


高校に入ってすぐ、私はバイトを始めました。
理由は色々あったけど、
正直に言うと…

▶︎「避妊具を買うため」
▶︎「彼との関係を、ちゃんと続けるため」
▶︎「親にお金を頼らずに生活していくため」

だったりしました。
他の記事で書いていたこともあったと
思うんですが、
私は生理用品やブラジャーを買ってもらえない
(妹には普通に買ってあげていた)
という理不尽を受けていましたが、
長年、それがおかしなことと
あまり捉えてなかったんですよね…

「生理用品を親に
買ってもらえないなら、
私が用意しよう」

みたいなスタンスだったので、
これと同じような感覚で、

「ゴムつけてもらった方が安心だし
彼に買ってもらえないなら
私が用意しよう」

と思っちゃってました。



そのうち…

避妊具を用意するのは、
“私”の役割になっていた
んですね。

知らないうちに、私と彼の間には,
妙なパワーバランスができていました。

「コンドーム持ってきて」
「家に置いておいてね」


妊娠が怖いと思っていたのは私だけで、
彼から「ありがとう」や「お金出そうか?」
なんて言葉は一度もなかった…

なのに私は、
「彼に会えるならそれでいい」と
思い込もうとしていました。



今思い出すと、
彼がクズ男過ぎて
リアルに吐き気してくるんですが、


それでも高校生のころの私は、
「好きだから、私が会いたいからいいんだ」って
思っていました。


ただただ、
純粋にまっすぐに
『彼が大好き』な気持ちしかなかった。


会うのは、いつも私の家。だけど…


相変わらず、彼は私と付き合っていることを
周りに隠したがっていて、

学校では目も合わせないし、
学校から一緒に帰るということもなくて。
だけど、
放課後になると「今日行っていい?」と
連絡が来る。

親がいない間の、ほんの数時間。
隠れるように、誰にも知られないように会って、
用が済んだら「じゃあね」って、
また距離感のある存在に戻るというか…


この時の私は、「都合のいい女」に
なっていたことに、
全く気づいていなかったんですよね…

ただなんとなく、
「私って、こんな扱いでいいのかな…」
という気持ちは
少しずつ胸に残っていたような気もします。


本当は、
彼の友達やご両親に私を紹介してもらったり、
外で会ってお話ししたり
したかったな…




2度目の「親バレ」──最悪のタイミング


そんなある日、彼が帰った後、
私はうっかりゴミ袋を片付け
忘れてしまっていました。

その袋の中に入っていたのは、
避妊具の使用済みのもの。

母が私の目の前で
その袋を開けて、
…これ?ムキー】と怒っていた…

頭が真っ白になりました。

だって、
めちゃくちゃな証拠だったし、
「やってない!」とか
「持っていただけ」とか
言い訳できる状況じゃない…


しかも、その後、
父親から
私がいない間に私の部屋を勝手に
探され、

タンスの中に
しまっていたはずの“箱買いしていた避妊具”まで、両親に見つかってしまって…
(※バイト代も少ないから、少しでも安いものを
大量買いしてたんですよね)



…当然、母はブチ切れました。
父からはぶん殴られました。

「あんた何してんの!?」
「そんなもん、どこで買ったの!」
「気持ち悪い!最低!」

このとき初めて、
【売女】と言われたのを
めちゃくちゃ覚えてます…


『売女ってバイタって読むんだ…初めて知った』と
なんだか冷静になっていた
自分もいたんだよな…

両親ふたりから、
また怒鳴られ、また罵倒されて、
ついには暴力まで振るわれるうち、
何が何だかわからなくなって、

結局、
『私が悪いんだ』で済ませていました。


だけど今振り返ると…

「バイトしてゴムを私が買ってるのに…
なんで私だけ怒られるの?
あいつだって怒られていいじゃん!」
とか、
「ゴミくらい、せめて彼が片付けて帰れよ!
もう大嫌い!会いたくない!!」

とか
思えてたらな…と
めちゃくちゃ思うんですよ。
本当は、私はもっと大切にされてよかったのに
なぁと…



「性行為に応じたから愛される」
「求められることが嬉しいから全部受け入れる」

そんなの、恋や愛じゃない。



でもあの頃の私は、
「大切にされる愛」を
親からも与えてもらえていなかったから

知らなかったから…

目の前にある“愛っぽいもの”に、
すがるしかなかったんですよね。


せつないな…



▶︎次回予告

2度目の親バレを経て、私はもう、
彼を家に呼べなくなりました。

だけど、会いたかった。
彼も私に会いたがっていた。

だから私は、「外」でも
応じるようになっていき、
それが後になってから
罪悪感に苛まれる理由になっていきます…



📮ここまで読んでくださって、
ありがとうございます。
感情の整理は簡単じゃないけど…
それでも書いて良かったと思っています。

よければ、あなたの声も
いつか聞かせてください。
「読んだよ」だけでも大丈夫です🕊️
次回も、よろしくお願いします。


※ 私は今、安心して本音を話せる場として、
クローズドなサロンを運営しています。
このトラウマ関連の話含め、
アメブロでは書ききれないような、
もっと具体的な出来事や心の動きも、
そちらでは丁寧に綴っています。

コメント欄も開放していて、
読んでくれた方と
ゆっくり言葉を交わせるのが、
私にとって大切な時間になっています☺️

もちろん勧誘ではありませんが、
こうして想いを伝えることで、
どこかで「救われた」と
感じてくれる方がいるなら…
それだけで続けている意味があるなと思っています







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キラキラいつもありがとうございますキラキラ

 

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今日はこちらの続きです↓





こんにちは、koutonです☺️

前回は、当時中学生だった私が、
“好き”の言葉に安心しようとして、
身体を預けてしまった出来事を綴りました。


今回は、その先に起きた、
「親バレ」の話です。




高校入試直前、突然の「親バレ」


1月も終わり、受験目前だったある日、
母が部屋に入ってきて言いました。

「あんた、男とヤってるって話、本当なの?」

私は固まりました。
驚きと恐怖と羞恥で、
言葉が出なかった。…


だけど、
どうしてバレたのかは、すぐにわかりました。
担任の先生が、学校での噂を聞いて、
母に伝えたんだと思います。





でも…
不思議なほどに、母の矛先は彼ではなく、
私だけだったんですよ…
母は、なんだか最初から、
【私が悪い】と決めつけて、
私へ汚い言葉で沢山罵りました。



「そんなにセックスが好きなら商売しろ!」
とか、
「恥ずかしすぎるからもう家から出て行って」
とか、
「頭が悪い女!もうどんどん不幸になればいい」
とか…

まあとにかく
私を【バカな尻の軽い女】と決めつけて
ヒステリー起こしながら
罵りまくるわけです。
ときには、
机の上に、長文で
私を罵る言葉を沢山書いた
手紙が置いてあった日もありました…



当時は
【お母さんを怒らせちゃってごめんね】とか、
【やっぱりわたしはダメな子なんだ…】と
罪悪感と自己否定で頭がいっぱいに
なってましたが…

今、
私も母親になると、
わたしの母の異常さがわかっちゃう
んですよね…ショボーン



だって、
もし私に娘がいて、
同じような状況になったとしたら…


それは
びっくりすると思うけれど、
まずは
大事な娘の体を、心を心配すると思うから…

そして、
お付き合いしている人の話を
打ち明けやすいようにして、
どうして体の関係までなってしまったか、
どうしてそれが、周りにわかってしまったのか…
この辺り、
【性行為の発覚】という点の
背景まで考えてから
発言や行動すると思うんです。



「相手の子はどんな子なの?」
「なんか嫌な思いしていないかい?」

「お母さんはあなたが1番大事だよ。
だからなんでも話してほしい」

こんなふうに話していてくれたら、
もしかしたら、
彼が私を隠したがっている状況や
私が言うことを聞き過ぎている状況から、

わたしはそれ以上の
辛い思いをしなくてよかったのかも…


そうやって、“関係性の背景”を見ることが、
本来の親の役割じゃないのかなって思うんです。


中学生のころの私がしたことは、
“喜ばしいこと”ではなかったかもしれない。
だけどそれは、「罰」じゃなく
「対話」で受け止めてほしかったと
今なら言語化できるのになぁ…





結局、
このとき、わたしは沢山怒られたのに、
彼の親に連絡が行くことは
なかったみたいだったんです。


この辺り…長年、
【この親バレのとき、
なんで担任は私の親にだけ連絡し、
彼の親には連絡しなかったのか】
という点について、
一抹の違和感はありながらも
深追いせず、疑問も持たずにいたのですが、
大人になった今考えると、
この不平等な構図に
些かの気持ち悪さを覚えてしまいます。


だけど、
それがどうしてか、
わたしは多分、答えがわかっているんだ。


なぜなら彼の両親は…
お父さんも、お母さんも、
『学校の先生』だったからではないかなと…

あの時、
平等に、彼の方にも聞き取りや
親への連絡があったら、
きっとまた違ったのかもしれない。



その後、
わたしはいじめっ子たちから離れたい
一心で、
田舎の進学校を目指して受験することになるが、
この件以降、
母親から無視されるようになってしまったため、

わたしは進路についての話もしっかりできなくて…

滑り止め受験なしの一発勝負で
高校受験に挑むことになる。


結果は合格。

そして、その彼も
同じ高校に合格することになってしまって…

だからより一層私は、
【適切に離れるタイミング】を失ってしまうんだ。


せめて、
家が居心地の良い場所だったら…と悔やまれます。

▶︎次回予告:
高校生になって、
私はすぐにアルバイトを始めました。
バイトをしたかった理由は色々あったけど…

そこまであなたが尽くさなくて
いいでしょうと、
今なら思えるのにな。


📮ここまで読んでくださって、
ありがとうございました。
「読んだよ」だけでもいいので、
いつか
コメントややり取りいただけたら嬉しいです☺️

※ちなみに、
サロンではこちらの内容を,毎回
ここでは言えないような
もっと具体的な話も含めて投稿し、
コメント欄も解放、
わたしも反応してます。
勧誘とかじゃ全くないんですが
リアルな話まで踏み込むことで
伝わることもあると
私がやっている活動でもありますので
少しでも気持ちが伝わると嬉しいです。








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人って不思議で、
最初はなんとも思っていなかった人でも、
【好き】って向けられると、
気になってしまうんですよね。
そしてそれが続くと、
本当に“好き”になってしまうことがある…



中学生の頃の私は、
言われ慣れていない「好き」をたくさん
言ってもらえて、
抱きしめ合うことも、キスも、
全部「これが私がしたいことなんだ」と
思っていました。

時期が経つと、
だんだんと一方的に体を触られるように
なって行ってたけど、
全然嫌じゃなかった。


というよりも、
私にとって“求められること”は、
「愛されてる証拠」だったから、
求められるとむしろホッとしていたとも
思います。



この頃、
私も彼も中学生だったけれど、
避妊や性に関する知識はありました。


「本当は、まだ早い」
そうわかってはいた。
「赤ちゃんができたら困る」
そんなことわかってた。

だけど──

「この人に嫌われたくない」
「この関係が終わったら、また“ひとり”になる」
そんな恐れのほうが、
何倍も、私の心を支配していたんですよね…


彼も私も、受験勉強は普通にしていたのが
またここにリアルさを生むと思うんですが…





ある日、
私は彼に言われるまま、
身体を預けました。
その日を境に…
会えば必ず何か応じないと
いけなくなってしまって。


もちろん、避妊具なんて持っていなかったし、
中学生の私たちに“それを買う”という
発想もなかったと思います。

避妊は、なし。


それでも私は、
「これが恋人ってことだよね」
「好き同士って、こういうものだよね」って、
何度も何度も、思い込もうとしていました。


今思えば…
怖かったし、全く気持ちよくもなかったと思う。
でも、そう感じる自分にすら
フタをしていたと思います。

お互いはじめてだから
うまくいかなくて、
何回か途中までトライしてはやめて…という
感じも多かったけど、
途中まででも避妊無しは嫌なことですよね。


すごく危ないことをしていたな…と
思います。


そんな中わたしが思うのは、
私は、“彼が好きだった”というより、
“愛されたかった”が強かったということです。


彼が“私を好きだ”と言ってくれることで、
私はようやく、
「自分が生きていていい」と
思えるようになったんだから。
彼が私を求めるなら、
なんでもしてあげたいと思って
迷いなんかなかった。




ここで…
ちょっと話はそれますが、
自分は中学生でセックスしまくっていたので、
「性教育」って、なんだろう?
って、大人になって本気で思うんですよ。


本当の意味での性教育って、
ただ知識を詰め込むこと
じゃないんじゃないかなと…

避妊方法を知っている
性器の名前を知っている
妊娠の仕組みを説明できる

それだけでは、足りないというか…


本当に大切なのは、
「自分の身体と心は、誰かのための道具じゃない」
「自分は、大切にされていい存在なんだ」って、
心から思える“土台”を作ること
なんだと思ってます。
それが「愛着」なんだと。
この辺りを中学生のころの私もわかっていたら、
きっともっと、
言われっぱなし、やられっぱなしではなく、
自分を大事にするための【提案】を、
好きな人に対してできたのではないかな…と

そう考えると、
今ものすごく悔しいんですよね…

あの頃の私には、その土台がなかったから。

だからこそ、
「好き」と言われただけで、
全部を差し出してしまった。


私は、そういう子どもでした。



そしてある日…
彼は、私との関係を、まるで武勇伝のように
面白おかしく話し始めました。

今なら、「なんでそんなことするの?」と
彼に対して怒れただろうけど、
その頃の私は彼に文句を言うこともなかった。

そんな中、彼は
私たちの性のことも…というか
性行為に関することばかり、
誰かに話したようでした。

その話はすぐに広まり、
彼のことが好きだった女の子たちから
私は囲まれて責められ、
“リンチ”のようなことをされたり、

男子たちからは
「アイツにやらせてるんだからいいだろ」と、
胸を触られたりもしました。

受験前の1月の終わりの話です。


今、思えば、
私はこの時さらに彼に依存してしまっていた。

【みんなに責められても、
彼だけは味方でいてくれる】
そう思いたくて。



でも、本当は…

「恋」なんかじゃなかった。
私は“選ばれた”という実感が嬉しくて、
“愛されている”と思いたかっただけだったんだなと
今なら思えるのに。




そして、受験直前のこの時期、

私と彼の関係…というか、
セックスしていたことが
とうとう“親バレ”する出来事が起きます…


▶︎次回予告

親にバレた。「ヤバい」と思いました。

だけど今,親としては、
性行為を禁止させることよりも、
子どもが性行為をしてしまった後に
どう対処するかのほうが…
大事な気がしています。

少なくとも、私がされた対処法は
適切なものではなかった。



ここまで読んでくださって、
本当にありがとうございます
まっすぐな気持ちで、
また次も書いていきます。





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