私自身、自閉症スペクトラムとADHDの診断済みで、9歳の自閉症+ADHD+学習障害(LD ディスグラフィア)の息子と、
7歳の息子を育てるワーママです照れ
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こんにちは、koutonです☺️

※未成年の性行為/家庭内暴力/心理的・性的コントロールの描写を含みます。読むタイミングは、ご自身の心の調子を最優先してくださいね🕊️





前回は、家出した高校生の私が、
初めて彼の家に泊まり、
「ようやく、信頼されたのかもしれない」と感じた夜について綴りました。

だけどその夜から、
私はますます彼に対する「違和感」に
気づかなくなっていったんですね。

一方で、
親からは、家の中で無視される
ようになっていた。
本当に、これを書きながら
【あなた、色々はちゃめちゃすぎだろ!】と
自分にツッコミしているくらいなんですが、
当時、妹もわかりやすくグレていて、
私が家に帰ると
不良仲間とタバコを吸ったり
騒いだり、男女複数でイチャイチャしているし
恥ずかしい声も聞こえてくる…
益々私は家にいたくなかった。


また、
財布のお金を盗まれた母親が泣いている姿をみて、
私は親にお金の負担をかけたくないと
強く心に決めていたんです…




【やっと“家に呼ばれるようになった”…でも】

それまで、彼は1年以上も付き合っていたのに、
自分の家に私を呼んでくれたことが
一度もありませんでした。

でも、家出をきっかけにようやく…
「またうちにおいでよ」と
言ってくれるようになった。

私は、「やっと信頼されたのかもしれない」と
思って、すごく嬉しかったんですね。


そんな中、彼には秘密があって、
どうやら障害があるおじさんを
ずっと家の中の一室に
閉じ込めていたみたいだった。
私がこっそり家に遊びに行っていると、
そのおじさんの叫び声が聞こえてくる…


『ああ…だから彼は、
友達すら家に呼びたがらなかったんだ…』と、
私は彼に言葉にしたことはなかったけど、
妙に納得してしまっていた。
また、彼には
歳の離れたお兄さんが2人いたのですが、
小さな頃から殴られては
力では敵わないことを
思い知らされていたそう。

こんな彼の弱みを
打ち明けてもらったのは
多分この時期が初めてだったから…

私は、
より一層好きになって
しまっていたんだと思います。
彼の喜ぶことはなんでもしてあげたいなと
思っていた。


そんななか、
アルバイトで得たお金を
ギャンブルで増やすという日々を送り、
なんとかお金を貯めていた私。
ウリをしていない女子高生が持っているような
金額ではないお金を
私は常に持っていたと思う。


使える額が増え、
だんだんと私は
彼に物を買うことが増えていって、
飲食についても
当たり前に私が支払うように
なっていった。
だけど、家にいつも行かせてもらってるし
別にいいかなと思っていた。


そんなある日、ある日、
ファミレスに呼ばれて行ったら、
彼の友人との食事会の終わりで、
10人以上いた友人たちのぶんも含めて、
私が全額支払う流れに。
彼はずっと、ケラケラ笑っていたムキー

また別の日は、
カラオケ代を出すためだけに
呼び出されたようなこともありました。

…今思えば、腹わたが
煮えくり返るような話で
「マジでふざけんなよ!」と
リアルに声出ちゃうんですが、
当時の私は、何も感じていなくて
言われるがままにお金を出していました。




性行為に関しては、
ようやく彼の家に行けるようになって、
外でさせられることこそ
なくなったけど、
その分、時間をかけられるから
AVに出てくるようなプレイを
次から次へと試したがる彼に、
私も嫌と言わずに全て応じていて…


この辺りも、
思い出せば気持ち悪くて。
後にも先にも、
この人としかしたことがないプレイが
多過ぎて、そんな自分が
情けなくなっちゃいますショボーン


いつのまにか私は、
心も体も、そしてお金まで、
彼に捧げるようになっていた。

私はこの時していたのは恋じゃなくて
「従属」だったのにね。




▶︎次回予告:
彼との付き合いはダラダラ続き、
2年目を迎えていた。
そんなある日、突然
「別れたい」と言われます。

彼に依存しまくっていた私は、
パニックになってしまって…



ここまで読んでくださって、
本当にありがとうございました。

この話は、誰にでも当てはまること
じゃないかもしれません。
でも、「私もそうだったかもしれない」と
思って、少しでも気持ちが
晴れてくれる方がいたなら嬉しいです。


次回も、どうかよろしくお願いします。







※ 私は今、安心して本音を話せる場として、
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このトラウマ関連の話含め、
アメブロでは書ききれないような、
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コメント欄も開放していて、
読んでくれた方と
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こうして想いを伝えることで、
どこかで「救われた」と
感じてくれる方がいるなら…
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前回は、
外で応じるようになっていた高校生の私が、
父親から鼓膜が破れるほどの暴力を受け、
「守ってくれる大人がいない」と
絶望した出来事を綴りました。

今回は、その続きです。





父から暴力を受けたあとも、
私は何事もなかったように学校に通い、
バイトに行き、家に帰っていました。


でも実際には、
人を信用できなくなっていて、
ますます、
自分にも自信がなくなっていっていた。
周りの同級生が
すごく子どもに思えて、
だけど、すごくキラキラしてみえて、
【汚れている私なんかが仲良くなんかできない】と
思っちゃっていたかもしれません。


私はますます彼氏に依存し、
激しい嫉妬心も出てくるようになっていて。
でもその彼はますますサディスティックに
なっていって。



私の顔まで写した裸の写真を撮られたり、
最中に
首を絞められるようなことも
増えてきて…。

それでも当時の私は、
それを「嫌だ」と感じることすら
できなくて、
「やめて」と言葉にすることも
できなかったんですよね。


そして、あの【携帯バレ】の日が来た


当時、高校生だった私は、
親から「絶対に持っちゃダメ」と
言われていたにも関わらず、
バイト代でこっそり携帯電話を
契約して持っていました。

どうしても、彼以外の友達と繋がっていたいと
思ったのが、無理矢理にでも
携帯を持とうとしたきっかけでした。


なんとなく…
毎回性行為を求めてくる彼、
外で、写真で、ちょっと危ないこともしてくる彼…
そして、そこにしか
人との繋がりがない私…

その関係に違和感があって、
私は少しずつ距離を置こう
としていたんですよね

学校やバイト先の友達と、
前向きに人間関係を築こうとしていたんです。





ある日、公衆電話から家に
「今から帰ります」と電話をかけたとき。
家では私の携帯契約書類を見つけていたらしく、
電話の向こうから、
父の怒鳴り声が響きました。

「まず帰ってこい!!」

その声に、私はすべての気力を
失ってしまいました。


もう家に帰れない、と思った
この時期、
耳はまだ治っていなくて
鼓膜の痛みもある。

それでも、また怒鳴られて、
また殴られるんだろうな。
だっていつも、
私の「ごめんなさい」は届かない。
「話を聞いて」なんて、許される空気は一切ない。
こんなことが
一瞬で頭の中いっぱいになった。


「帰ってこい」という言葉は、
私には「罰を受けさせるからな」という表現に
しか聞こえませんでした。



公衆電話を切った私は、
そのまま家に帰ることができなくて、
とぼとぼ歩いてました…



どこにも行ける場所がなかった私は、
少しずつ距離を取ろうとしていた彼に、
思わず連絡を取っちゃったんですね


すると意外にも…

「俺の家に来てもいいよ」と…

今まで一度も家に呼んでくれなかった彼から、
まさかの言葉でした。

だけど、
家に行ったら、
また身体の関係になってしまって、
また付き合いが戻っちゃうかな…
そんな心配はあった。

だけど、
もう行くところがないから
仕方がないとも思った。



私は彼の家にこっそり忍び込み、
そこでお風呂に入れてもらって、
作ってくれたご飯を食べて、
一緒にプロレスを見ながら笑って、
おしゃべりして、
そして、ゆっくり眠らせてもらいました。
正直、こんなにしてくれるとは
思ってなくて。
彼は彼なりに、
私が可哀想だなと思っていたのかもしれません。

この夜は、
「明日からどうしよう」という思考も
停止していて、
ただただホッとしていたのを覚えています。



だけど、次の日はやってくる


朝、彼は普通に学校へ行き、
「好きな時間に帰っていいよ」と
言ってくれたけど、
「連泊していいよ」とは言われなかったし、
私もこれ以上迷惑をかけるのは嫌だった。


だから私は、適当に時間をつぶして…
多分、パチンコしに行ってたのかな。
結局、お金も無くなった
夕方に家に戻りました。


家に帰った私を見て、
母は泣いていた。
父は黙っていた。

どこに行っていたか聞かれたけど、
怒られるのが怖くて
私も黙っていた。
何か言って怒られるくらいなら、
黙っていて怒られる方がいい。



その日からまた私は、
家族のなかで無視されていく。




▶︎次回予告:「“恩”と“違和感”が混じり合う関係」

家出したときに、私を受け入れてくれた彼に、
私は大きな“恩”を感じていました。

だからこそ、違和感を抱きながらも、
ますます彼に依存してしまったんですね。

そして今度は
金銭面での違和感が
少しずつ芽生えていくことに
なっちゃうんです…

私が頑張って働いた、
大事なお金。
そんな気づきのはじまりを、
次回書いていこうと思います。


ここまで読んでくださって、

本当にありがとうございました。


この話は、誰にでも当てはまるもの
ではないかもしれません。
でも、「誰にも言えなかった」
「行き場がなかった」
そんな気持ちを抱えていた方に、
ほんの少しでも届いていたら嬉しいです。

あなたは汚い存在じゃないよと。


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前回は、避妊を自分の役割として背負い、
「都合のいい女」になっていたのに
それに気づいていない、
高校生時代のバカな私について綴りました。

今回は、その続きです。



私の家ではもう会えない状況になったのに、
ずーっと彼は自分の家に私を呼ぶことを
拒否していました。
この頃には、
お付き合いも一年くらい経っていたのですが、
私は彼の家に行ったことがないし、
というか、なぜか友だちも家には絶対に
呼ばない彼だったんですね。


「なんでなのかな?」と思いながら、
彼とは誰も来なさそうな
公園で外デートすることが多く
なっていったんですが、
そのうち私は
彼に言われるまま、「外」で
応じるようになっていっちゃうんです…ショボーン


もしかしたら、
同じような方がいてこれを読んで、
「自分だけじゃなかったんだ!」と
救われたらいいなと思って書いているから
「外」って何かと詳しくいうと…


多目的トイレの中とか
林の中とか、公園の死角になっている場所とか
とにかくもう、
盛りの男子なので
どこならできそうかと
次から次へと提案してくるんです。

私もバカだから
そのまま疑問や抵抗もなく
応じてしまってたのが
よくなかったんですが…

この辺りの時期から
だんだんと彼の私に対する性的な行動が
サディスティックになっていったんですね。


この、外でしていたエピソードもだけど、
外で無理矢理私の頭を掴んで
させられたりとか
不潔だから嫌だと思った場所でも
私を無理矢理抑えてされたりとか
当時は丸っと何にも感じてなかったんですが
のちに私が
感情を取り戻してくると、

この辺りの外でのエピソードは、
思い出しては恥ずかしいし
辛くなってきてしまってました。

またこの感情振り返りについては、
【過去を思い出してきたフェーズ】の
話で書けたらなと思ってます。




だけど…
彼が家に来ないぶん、
私はホッとしていたんですよね…
親に隠れて連れ込むのとか
実は罪悪感あったし、
親に怒られるのが
すごく嫌だったから…



そして…
こんな感じで過ごしていたある日…
父が単身赴任先から久しぶりに
帰宅していたある晩のことです。


その日は、親族も集まる夕食の席でした。

私は何かの拍子に父の不機嫌を引き出してしまい、
(だけど今思っても、
殴られるような件ではなかった)

父から
親族みんなの前で
平手打ちされました。
その後も父の怒りは止まらず、
怒鳴りながら私を追いかけてきて
捕まってはまた顔を繰り返し殴られ、
それでもまた逃げても顔を殴られて。

左の耳が聞こえなくなって
変だからもうやめて!」と
謝りながら頼む私へ
さらに父は激情して、

もう片方も聞こえなくさせてやる!】と
また顔をビンタされて…

私の両頬は真っ赤に
腫れ上がっていました。



でもそのとき私は、こう思っていたんです。


「やっと、みんなにわかりやすく“怪我”ができた」
「うれしいな!よかった!ようやく私は
殴られなくなるんだ!」


だって、みんなの前で殴られたから、
やっと、「わかってもらえる証拠」ができた。

それが、当時の正直な気持ちでした。


でも、結局、
私を助けてくれる親族はいなくて、
父を叱りつける親族もいなくて、

母は父に、
『顔は殴るのやめてやって』と言う始末…

いや、
顔じゃなくても、殴ることは良くないだろうと
今ならはっきり言語化できるのになショボーン


これが当時の私へ、
さらなる孤独感を植え付けていきます。


結局、鼓膜は破れていて、
私は外来治療と薬での治療を
しばらくしなければならなくなりました。
耳が聞こえないから、
バイトでも奥の仕事ばかり、
学校でもボーっと過ごしていた。




家では暴言暴力の世界でビクビク生活している。
外ではサディスティックな性行為されるけど
私を求めてもらえる。
だからどちらがマシ?といったら、
圧倒的に後者だった。


だけど、不本意ではあるので…
感情がどんどん、
麻痺していくのがわかりました。

生きてるのに、
生きてる実感がなくなっていったというか。


それで私はだんだんと、
バイト代から
オーバードーズ(OD)用の薬を
買うようになります。

最初は咳止めの大量服用だったけど
だんだんとその薬も変わっていってしまって…
朝からODした状態で
学校に行ってました。



▶︎次回予告

彼との関係は、なぜか歪んでいき、
私は首を絞められるようになっていってました。

【ちょっとこれは違うな…】と
流石に鈍感な私でも気づきはじめていて、
彼と会う頻度を意図的に減らしていたんですね。

彼以外の友だちを前向きに作ろうと
バイト先や学校の友達とも遊ぶように
なっていったある日、

親が「絶対ダメ!」というから、
携帯電話を買ってもらえなかった私が、
友達とコミュニケーションしたくなってきて、
こっそり契約して持っていた携帯が
親バレすることになります。

『これから家に帰るよ』と
公衆電話から家へ電話したところ、

電話の向こうには、
またまた激怒している父親が

まず帰ってこい!!」と怒鳴っている…


私はもう、
家に帰る気力なかった。

耳も聞こえなくなって、
まだ治ってもないのに、
また殴られるなんてもう嫌だ…


なんでうちの親はいつもこうなの…
私のこと、決めつけて怒鳴って、
殴って蹴って…
もう疲れたよ…


だけど私になんか
行ける居場所ない…


ここまで読んでくださって、
本当にありがとうございました。

正直、思い出すと高校時代の私は
本当にかわいそうで、
今でも涙が出てしまうことがあります。

でも今の私は、
「幸せと思える場所」を、
「幸せな家族」を、
自分の手でちゃんと作ってこれました。


あの頃の私が経験した黒歴史が、
誰かの心に少しでも届いて、
「自分を大切にしていいんだ」と
思えるきっかけになったら…
それほど嬉しいことはありません。




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読んでくれた方と
ゆっくり言葉を交わせるのが、
私にとって大切な時間になっています☺️

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2025/04/05より、

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