引き続きTKさんですが彼のサイトでもビデオが見られます。2005年ムンバイ、インドでのライブですが、インドの方々もけっこうのってます。スモークもバックからモクモクと、、、バックの絵はパンチャタットヴァがメインこれの上、ミラーボールでギラギラやってくれたらもっとすごい気がする。アンコールの掛け声はやぱり

「ハリボー!」「ハリボー!」「ハリボー!」

です。こちらから見られます。

http://www.namrock.com/videos.html

わざわざカリフォルニアから来てくれたT・Kさん(名前が長いのでみんなTKと呼んでるみたいです)のおかげで土曜日のお祭りは盛り上がりました。でも残念ながらあんまり人が集まらなかった、、、です。ほとんど身内ばかりでしたが、また来年もできるといいなあと思います。


昨日の夜、ようやく24時間キルタンのアップロードを終えました。人それぞれ好みがありますが、僕は29番のサルヴァジャヤさんのが一番好きです。次は27番のラクシュミーヴァンさんかな?リラナンダさんもけっこういいです。みなさんはいかがでしょう?

このビデオだけ試しに720HDの品質ですが約10分のクリップをアップロードするのに6時間かかりました。ご希望の方がいれば続けてもいいけどちょっと大変なのでたぶんもうしません。



日銀の円売り介入で85円台に戻ったかと思えばまた82円台へ、経済の動きって人間が作ってるように見えるけどやっぱり神々に支配されているような気がします。パリスヒルトンがチャーター機で日本に来たものの入国管理局に足止めされて入国できませんでしたが、チャーター機ってかなりのお値段がするはず。もったいないと思うけどリッチな人には全然気にならないのでしょうか。東京がオリンピックを誘致するのに〇億円使って税金が無駄になっても人々の関心にならない。以前、upsの運転手が「まったく家内が無断で貯金を使って、、、離婚してやる」と息巻いてましたが、大なり小なりいたるところに必要外の出費があるようです。

save money better life

これはウォルマートのキャッチフレーズですが、一円でも一億円でもつまるところは神様のもので僕らは単に「預かり」「使う」ことを強いられています。その選択、意識が次のカルマを生みます。無駄遣いをしないよう慎むことは大切ですが、入金がない人はどうしたらよいのだろう???
昨日、テレビ東京で放映されたようです。ハニュマンをお供にしたのかはともかく歴史的にとても興味ある人物ですね。現代みたいにフェイスブックとかアメーバがあれば彼を追うことができるでしょうが、1300年以上前の人を知るにはかなり大変かな。5000年前のシュリークリシュナを知るのはよほど真剣にならないと理解できない、、、でしょう。
ときどきhttp://ameblo.jp/amfamily/day-20100921.htmlにお邪魔して聖書を読んでます。何日か前、こういう言葉に出会いました。

「愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。愛は自慢せず、高慢になりません。礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、怒らず、人のした悪を思わず、不正を喜ばずに真理を喜びます。すべてをがまんし、すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。(第一コリント13:4-7)」

僕はキリスト教に接する機会はあまりありませんでしたが、人を徳の様式に高めてくれます。もし「神」自身についての記述がたくさんあればもう少し惹かれたかもしれません。クリシュナや、ラーマ、猪の化身、亀の化身とかの話のほうが面白かったので今の自分がいます。

数ある愛情の中で神に対する愛情がもっとも崇高なものですが、そこに近づいていくために数々の関門が待ち構えていて多くの人が立ち往生してしまい、ある人々は去ってしまいます。そんな時周りの人々の交流が助けになる場合もあるし、自分のスピリチュアル・マスターが支えてくれるときもあるし、家族の笑顔が救ってくれることもあります。要は自分の心持ち次第、自分の考えをしっかり持たないといけない気がします。僕の根底は、、、もう二度とこの物質界にもどりたくない、神様に会いたいです。
「事実関係がきちっと確認されなければいけないが、もしそうであるならば絶対あってはならないことだと思う」鹿野道彦農林水産相

「捜査手法として到底許されない。検察当局で事実かどうか調べた上でそのような事実が存在すれば、検察の捜査の信頼性にも大きく及ぶものだから、厳正に対処する」仙谷由人官房長官

朝日新聞の追跡が功を成したようですが、悪魔のささやきが大阪地検特捜部検事の前田恒彦をそそのかしたのか、、、冷静に考えればそんなことしなくてもいいのにと思うのですが、組織の内部、会社の内部、家庭の内部はいろんな膿がたまっているようです。魑魅魍魎の世界はいたるところで成果をあげていますね。マーヤーに負けないよう、祈りましょう。
東京では「ナマステインディア」大阪では「ASIAN PUJA」、どちらも楽しそうですね。インドと日本は昔に比べてだいぶ近づいたのでしょうか?クリシュナと近づくのも遠い先のことではなさそうです。
翻訳

活動の諸相はまことに複雑にして神秘であり
これを理解することは実にむずかしい
ゆえに人は活動と誤活動と無活動について
正しく学ばなければならない

プラブパーダの解説です。

物質の束縛から解放されて自由自在になりたいと真剣にねがっているなら、活動と無活動と誤活動の相違をよく理解しなければいけません。活動または行為とその反作用、それから活動の誤用のこと、これはきわめて難しい問題なので、私たちは熱心に分析研究するべきです。クリシュナ意識と、三性質による活動を理解するためには、上者と自分との関係を学ばなければいけません。生きとし生けるものはすべて、主の永遠の僕であることを完全に
学び知った人なら、自然の結果としてクリシュナ意識で活動することになります。バガヴァッド・ギーターの内容はことごとく、この結論を指し示しています。この結論に反する考え方、行動はすべて禁じられた行為、つまり誤活動です。このことを良く知るためには、クリシュナ意識の権威者たちと親しく交わって、彼らからその神秘を学びとらなければなりません。こうすれば、直接に主から学ぶのと同じことになります。こうする以外には、最高に知性の発達した人でも、活動の正誤がわからなくなって、途方に暮れるでしょう。

以下、僕の私見

クリシュナ自身が「カルマを理解するのはむずかしいから、正しく学んでね」
プラブパーダは最高に頭のいい人間でも途方に暮れるといってますから、まあ自分で理解してやろうと思ってる間は到底近づくことはできないでしょう。そもそもギーターをなぜ学ぶ必要があるのか?自分に問いかけてみましょう。自分が何をしたいのか土台がしっかりしてないと、鉄筋のはいってないコンクリート建築のように危険な状態が待ってるだけです。世間で認知されているはずの建築士が信用をおとしていますから、学者、先生、教授などカリユガにおける名声、資格など疑ったほうが身のためです。カルマから解き離れたいのでしたら、ハレークリシュナを唱えましょう。
はじめて使ったビデオ編集ソフトはXPについていた「ムービーメーカー」他のはよく知りませんでしたが、これはテキストがなくても楽に使えておまけに軽い軽い。全然フリーズすることもなく快適でしたがahchd方式のビデオは残念ながら使えません。新しく買ったノートブックにはAdobe Premiere Elementsがおまけについていましたが、これが使い物になりません。コアi7、2.93Ghzまでブーストするにも関わらず、画面が途切れ途切れ、音もろくに聞こえない、、、。付属のムービーメーカーは名前は同じものの、XP用とは全く仕様が異なってこれも使用に耐えないので、sony vegasを買う羽目になりました。そのうちハードドライブも買わないといけない気がしますが、収入のない現状はいつ変えられることができるかそれが問題です。毎日craigslistとにらみっこして出来そうな仕事を見つけてはレジメを送ってますが、ほとんど返事さえこない。この世には2度と生れ落ちたくないと思う日々です。