今朝、このユーチューブを見させてもらいました。バックにジャヤデーヴァさんもいる!でももうNCに来ることはないだろうなあ、残念。彼女はオーストラリアのミュージシャンのようですが今まで知りませんでした。さっそくアマゾンでMP3アルバムを購入して聞いてます。ハレークリシュナ!
仕事先の会社が管理しているアパートメントはこの近辺では、チャペルヒル、ドゥラム、ラレーと三ヶ所あります。僕がいる所は一番小さいので、メンテナンスの人が時々、ドゥラムからやってくるのですが、その一人、ソンさんはベトナムから移住してきた小柄な人。今年の春頃に入社したのですが、この一番忙しい時期のことは全く伝えられて無いようでした(僕もそうですけど)。この3週間、休みなしで毎日10時間から12時間以上の勤務に耐えられず、先週、やめてしまった、と今日、聞きました。僕自身は仕事を見つけるのが非常に困難な時期だと感じてますが、次の仕事が見つかるよう祈るばかりです。
仕事仲間は、そこから去ればおしまい。
学校の友達は、後々つながる時もあります。
家族はだいたい、一生のつながりがあります。
それより長いのが、献身者とのつながり、
そして永遠の関係が神様とです。これは切って切れるものではありません。
この忘れ去られた関係を取り戻す事が真の人生の目的で、そのためにバクティ・ヨガ、スピリチュアル・マスターが不可欠な要素なのです。
仕事仲間は、そこから去ればおしまい。
学校の友達は、後々つながる時もあります。
家族はだいたい、一生のつながりがあります。
それより長いのが、献身者とのつながり、
そして永遠の関係が神様とです。これは切って切れるものではありません。
この忘れ去られた関係を取り戻す事が真の人生の目的で、そのためにバクティ・ヨガ、スピリチュアル・マスターが不可欠な要素なのです。
先月の終わりから急に忙しくなったのは良いのですが、今時?の学生たちの行動は僕の頭脳の理解度を超えています。ホントに山積みされたゴミ、ゴミ、ゴミ。使えるのに簡単に捨ててしまう。これが大量消費に支えられた資本主義の姿であるなら、「病気」です。僕の家のローンより高く、3分の1にもならない狭い部屋を借りて、たくさんビールを飲んである人はマリファナを吸って、お金を湯水?のように使って社会に貢献?する。大学ではもちろん、人生の目的など教えません。
今週の月曜から新入居の契約がスタート、マットレスはもちろんソファなど大きな物がたくさん運び込まれて、ダンボールの山がまた増えています。だいたい20%ぐらいは来年、ゴミになることでしょう。お金はもちろん時間も「もったいない」
今週の月曜から新入居の契約がスタート、マットレスはもちろんソファなど大きな物がたくさん運び込まれて、ダンボールの山がまた増えています。だいたい20%ぐらいは来年、ゴミになることでしょう。お金はもちろん時間も「もったいない」
あおぞら文庫で読めますが、旧字旧仮名の文なのでかなり読みにくい、、、けどだいたい意味はつかめます。
福沢諭吉と言っても僕は「お札に載ってる人」ぐらいしか知りません。エイブラハム・リンカーンが菜食と知ってたら彼はこの論文を書かなかったかも。
「人は萬物の霊にして五穀草木鳥魚獣肉○く皆喰はざるものなし・・・・」
大昔はウイルスの概念もなかったし、トマトは毒だ!と口にされなかったし、天皇は神様と信じられてきたこともあるし、まあ人の思うことは誰にでも間違いがありますが、時には笑って済まされないことも起こりえます。
焼き魚に手を合わせて「ありがとうございます、頂かせていただきます」なんていうのは本人は気分が良いかもしれないけど、魚の立場からすればとんでもないわけですが、なぜか理解できる人が少ない。
福沢諭吉のような方でも肉食を奨めるというのは、よくわからないけど、知識のなさが誤った方向に導かれるのでしょう。人間の作り出した知識と神様から与えられた知識には大きな違いがあります。
福沢諭吉と言っても僕は「お札に載ってる人」ぐらいしか知りません。エイブラハム・リンカーンが菜食と知ってたら彼はこの論文を書かなかったかも。
「人は萬物の霊にして五穀草木鳥魚獣肉○く皆喰はざるものなし・・・・」
大昔はウイルスの概念もなかったし、トマトは毒だ!と口にされなかったし、天皇は神様と信じられてきたこともあるし、まあ人の思うことは誰にでも間違いがありますが、時には笑って済まされないことも起こりえます。
焼き魚に手を合わせて「ありがとうございます、頂かせていただきます」なんていうのは本人は気分が良いかもしれないけど、魚の立場からすればとんでもないわけですが、なぜか理解できる人が少ない。
福沢諭吉のような方でも肉食を奨めるというのは、よくわからないけど、知識のなさが誤った方向に導かれるのでしょう。人間の作り出した知識と神様から与えられた知識には大きな違いがあります。
アメーバに写真の載せるのは手間がかかるので好きではないのですが、、数日前に、フェイスブックで公開してます。
先週のバララーマ降誕日は忙しくて何も出来ませんでした。
今週のジャンマスタミもたぶん何もできないでしょう。
その次の日のプラブパーダの誕生日も無理。
なぜなら、オリンピックを見るのに忙しいから(笑)
というわけで仕事を休んだ土曜日にパンチャタットヴァの色に合わせて作ってみました。高さを揃えるのと、継ぎ目を整えるのが難しくて、6時間もかかってしまったのでした。円も歪んでるし、あんまり満足の出来るものではありませんでしたが、サンデーフィーストでみなさんに食べていただきました。
バララーマのために
ジャンマスタミのために
プラブパーダのために
ゴーローカナンダのために
そしてロンドンのロンドンネシュワラのために
まとめて5つのケーキ、
4年後にまた、作れるかな?
先週のバララーマ降誕日は忙しくて何も出来ませんでした。
今週のジャンマスタミもたぶん何もできないでしょう。
その次の日のプラブパーダの誕生日も無理。
なぜなら、オリンピックを見るのに忙しいから(笑)
というわけで仕事を休んだ土曜日にパンチャタットヴァの色に合わせて作ってみました。高さを揃えるのと、継ぎ目を整えるのが難しくて、6時間もかかってしまったのでした。円も歪んでるし、あんまり満足の出来るものではありませんでしたが、サンデーフィーストでみなさんに食べていただきました。
バララーマのために
ジャンマスタミのために
プラブパーダのために
ゴーローカナンダのために
そしてロンドンのロンドンネシュワラのために
まとめて5つのケーキ、
4年後にまた、作れるかな?

最近の宮崎作品というかジブリ作品はあんまり興味が持てず、ハウルにしろポニョにせよ、なんかもうひとつで、アリエッティもまったく興味がなかったのですが、図書館に行った時、子供が見つけてきたので借りてしまいました。
ちょっと疲れ気味で途中寝てしまいましたが、なんかトトロの姉妹編みたいな感じでちょっとおしゃれないいムード。見損ねたシーンもあったし、英語の吹き替えといっしょに日本語版もついてあったので「日本語でもう一回」
キッチンを取り替える場面は、ちょっと無理がある気がしないでもないですが、樹木希林さんの声も久しぶりに聞けて面白かったので、○。
ちょっと疲れ気味で途中寝てしまいましたが、なんかトトロの姉妹編みたいな感じでちょっとおしゃれないいムード。見損ねたシーンもあったし、英語の吹き替えといっしょに日本語版もついてあったので「日本語でもう一回」
キッチンを取り替える場面は、ちょっと無理がある気がしないでもないですが、樹木希林さんの声も久しぶりに聞けて面白かったので、○。
「まったく、もったいない」
と悲しい気分で、学生たちが散らかし放題で出て行った部屋を片付けながらキッチンに移動してみるとそこはまさにゴミの山、ここには「飛ぶ鳥、後を濁さず」という言葉はないようです。
「マスクを持っていてよかった」
悪臭を放ち、マネージャーのスーザンさんは気分を悪くしてましたが、仕事です。「事に仕える」とはよく言ったものですが、この3週間は土日も休みなし。各部屋の出入管理からペンキ屋の手配などたいへんそう。
冷蔵庫を開けると冷えたビール(もちろん飲みませんが)やバター、果物など、とても捨てる気にならない。ダーラムのアパートと兼務しているアレンさんは
「向こうはもっと酷いよ」
デュークの学生よりUNCの方がましなのかもしれませんが、彼らに必要な教育は経済、科学などではなく「道徳」(信仰と言いたいけどまあ無理か)でしょう。
重~い気分でゴミを出しに外に出ると中年の男性がゴミを漁っている所に出くわして
「この冷凍品はまだ大丈夫だ」と袋入りのとうもろこしを捨てられているプラスティックのゴミバケツに入れながら、
「これは、カッコいいね」と腕輪を見せてくれました。
「全部持ちきれないなあ」とちょっと残念そうでしたが、
「オレはギャリー、昔はグリーンズボローに住んでたけど、今はこっちに住んでるんだ」
ホームレスか単なる失業者か知りませんが、まあ健康そうでそんなに臭くない。目の前でゴミから取り出した使い残した液体石鹸で手をきれいにしてましたし、「このシャワーカーテンはかなり綺麗だ」と言ってたのでけっこう清潔な人のようです。
会社で身を粉にして働いている人もいれば、ゴミを漁って生活する人もいるし、収入が少なくて嘆いている人もいるし、物が有り余って自分の事しか考えない人もいるし、津波で全てを無くす人もいます。来世の幸福は誰の元へ行くのでしょうか。
と悲しい気分で、学生たちが散らかし放題で出て行った部屋を片付けながらキッチンに移動してみるとそこはまさにゴミの山、ここには「飛ぶ鳥、後を濁さず」という言葉はないようです。
「マスクを持っていてよかった」
悪臭を放ち、マネージャーのスーザンさんは気分を悪くしてましたが、仕事です。「事に仕える」とはよく言ったものですが、この3週間は土日も休みなし。各部屋の出入管理からペンキ屋の手配などたいへんそう。
冷蔵庫を開けると冷えたビール(もちろん飲みませんが)やバター、果物など、とても捨てる気にならない。ダーラムのアパートと兼務しているアレンさんは
「向こうはもっと酷いよ」
デュークの学生よりUNCの方がましなのかもしれませんが、彼らに必要な教育は経済、科学などではなく「道徳」(信仰と言いたいけどまあ無理か)でしょう。
重~い気分でゴミを出しに外に出ると中年の男性がゴミを漁っている所に出くわして
「この冷凍品はまだ大丈夫だ」と袋入りのとうもろこしを捨てられているプラスティックのゴミバケツに入れながら、
「これは、カッコいいね」と腕輪を見せてくれました。
「全部持ちきれないなあ」とちょっと残念そうでしたが、
「オレはギャリー、昔はグリーンズボローに住んでたけど、今はこっちに住んでるんだ」
ホームレスか単なる失業者か知りませんが、まあ健康そうでそんなに臭くない。目の前でゴミから取り出した使い残した液体石鹸で手をきれいにしてましたし、「このシャワーカーテンはかなり綺麗だ」と言ってたのでけっこう清潔な人のようです。
会社で身を粉にして働いている人もいれば、ゴミを漁って生活する人もいるし、収入が少なくて嘆いている人もいるし、物が有り余って自分の事しか考えない人もいるし、津波で全てを無くす人もいます。来世の幸福は誰の元へ行くのでしょうか。
一体、8時間以上働いたのがいつだったか思い出せない、、年末にカレンダーを売っていた時は朝から晩まで約3ヶ月休みなしで働いてしまった反動かもしれません。マイケルズで一日8時間も働いた記憶がないし、フードフォーライフはボランティアだし、今の仕事は一日5時間、でも昨日は朝6時から夕方5時間、みっちり働かせていただきました。今週は学生たちの契約更新でほぼ全員引越し、ゴミ出しで朝6時半ごろにトラックが鉄製の大きなゴミ箱(なんて言っていいのかわかりませんが、キューブ型の大きなやつ)3つを空っぽにしてくれたのに2日でほぼ80%埋まってしまいました。おまけに大きななが~いコンテナを一個、臨時に借りたのにマットレスやら椅子、カーペット、その他もろもろですでに半分以上埋まって、中に立ってみるとデススターのゴミ処理場に落ちた気分になります。きっとマスクをし ていないと気持ち悪くて吐くこと間違いなし!
去年、家内が見つけたヴァージニアビーチ近辺で唯一、日本食の菜食が味わえる所、今回も行ってきました。今回は天丼、焼きそば定食、アボカドの巻き寿司を注文、ザルそばもありましたが、たぶん全部食べ切れそうにないので見送り。
アボカドの巻き寿司はたぶん自分でも作れそうですが、天丼!アメリカにあるオレンジ色のさつまいも、ブロッコリ、たまねぎ、海老もどきの天ぷらと春巻きがタレと共にご飯の上に乗っていまして、、、あの甘辛いタレは一体どうやってつくるんだろう?おまけに海老もどき、、、これは子供にあげました。
高級料理に絶対ならない焼きそばがサラダや玄米ご飯といっしょで、なぜか一番安心して食べられました。横浜に帰ったときも卵なしの麺が見つからず、こちらでは麺が手に入らないし、、、作れないか。
ご主人さんは、カウンターでいつも御寿司?を作っているようで座敷みたいなテーブルに座っている僕らはまだ話したことないけど、女将さん?は僕たちの事を覚えてくれてみたいです。
先月、沖縄に一人暮らしのお母さん(100歳!!!)のお見舞いに行ってちょっと大変だったとのこと。一人往復2500ドルもかかったそうですが(僕は1200ドルぐらい)海外に住んでいる代償でしょう、「後悔したくない」というのは誰も共通した気持ちだと思います。車椅子にロックがかかっていることに気づかず無理やり動かそうと頑張って筋肉を傷めてしまったそうです。
帰りがけに「ラムネ」をサービスされた息子たちはけっこう喜んで、行ってよかった。
ご馳走さま!
アボカドの巻き寿司はたぶん自分でも作れそうですが、天丼!アメリカにあるオレンジ色のさつまいも、ブロッコリ、たまねぎ、海老もどきの天ぷらと春巻きがタレと共にご飯の上に乗っていまして、、、あの甘辛いタレは一体どうやってつくるんだろう?おまけに海老もどき、、、これは子供にあげました。
高級料理に絶対ならない焼きそばがサラダや玄米ご飯といっしょで、なぜか一番安心して食べられました。横浜に帰ったときも卵なしの麺が見つからず、こちらでは麺が手に入らないし、、、作れないか。
ご主人さんは、カウンターでいつも御寿司?を作っているようで座敷みたいなテーブルに座っている僕らはまだ話したことないけど、女将さん?は僕たちの事を覚えてくれてみたいです。
先月、沖縄に一人暮らしのお母さん(100歳!!!)のお見舞いに行ってちょっと大変だったとのこと。一人往復2500ドルもかかったそうですが(僕は1200ドルぐらい)海外に住んでいる代償でしょう、「後悔したくない」というのは誰も共通した気持ちだと思います。車椅子にロックがかかっていることに気づかず無理やり動かそうと頑張って筋肉を傷めてしまったそうです。
帰りがけに「ラムネ」をサービスされた息子たちはけっこう喜んで、行ってよかった。
ご馳走さま!