兄貴も使用のRAKUWAネックを使ってみる
草野球の帰りにスポーツ店に買い物に行ったら、兄貴
も使用しているRAKUWAというアクアチタンネックレスが売っていたので、試しに買ってみた。
ソフトバンク・ホークスの松中とかもそうだが、最近首にカラーのついたネックレスをしている選手が多い。
このファイルドテクノロジーRAKUWAネック
とは、なんでもファイルドの特殊技術でチタンを水溶化させたものらしい。(だからなんなんだ?)
スポーツ店のおばちゃんに、
「最近プロの選手でこれつけてる人多いけど、そんなに効果あるのかな?」
と聞いたら、
「調子がいいから使ってるんでしょ?じゃなきゃ使わないでしょ」と一言。
「………。」
一理ある。まあ、高いもんじゃないし、流行りだし使ってみるとしよう。
これを使い続けるとどうなんだか? しばらくしたらレポートをしようと思います。
6/26(日) 8-2で巨人戦を制す。杉山・橋本が好投!
杉山が6回まで巨人打線を2点に封じるなどゲームを作り、4勝目をあげた。
7回からはルーキー橋本がピシャリとパーフェクトリリーフを見せた。
球児、ジェフ、久保田を出さずに、巨人に快勝。
昨日までの接戦の嫌なプレッシャーを振り払うきっかけとなったのは、今岡のレフトへのソロホームラン。
ここから打線がつながり、アンディー、兄貴のタイムリーなどで5点を取り、4回にビッグイニングを作った。
昨日もこの流れが欲しかったのだ。
今日はアンディーが巧みに巨人投手陣を粉砕し、打線をつなげた。
打線をつなげて犠飛、タイムリーで点を取るのは、タイガース打線のお家芸。
ホームランでしか点が取れないどこかの打線とは野球の巧みさが違うのである。
巨人先発のマレンは制球が定まらず、イライラしながらのピッチング。
やはりコントロールは投手の生命線である。
快勝してタイガースの強さを巨人に見せつけた試合であったが、気になるところはスペ砲、桧山の6番である。
開幕序盤のスペンサーは、非常に日本向きだと感じた。
ボール球に手を出さない選球眼を持っていたからである。
ところが、今のスペンサーはタイミングも合っていなければ、ボール球にも手を出し打率が上がってこない。
桧山もどうしてもスペンサー中心の起用なので、試合の途中から出場する機会が多い。
これまた打率が上がってこない。
欲を言えば、この時期でスペンサーあたりの打率が280の本塁打12~3本程度の結果を出して欲しかったところである。
これだけ層が厚いからこそ気になりだした6番バッターの不在ではあるが、ファンは物足りなさを感じている。
頑張れ!スペ砲!桧山!
7回からはルーキー橋本がピシャリとパーフェクトリリーフを見せた。
球児、ジェフ、久保田を出さずに、巨人に快勝。
昨日までの接戦の嫌なプレッシャーを振り払うきっかけとなったのは、今岡のレフトへのソロホームラン。
ここから打線がつながり、アンディー、兄貴のタイムリーなどで5点を取り、4回にビッグイニングを作った。
昨日もこの流れが欲しかったのだ。
今日はアンディーが巧みに巨人投手陣を粉砕し、打線をつなげた。
打線をつなげて犠飛、タイムリーで点を取るのは、タイガース打線のお家芸。
ホームランでしか点が取れないどこかの打線とは野球の巧みさが違うのである。
巨人先発のマレンは制球が定まらず、イライラしながらのピッチング。
やはりコントロールは投手の生命線である。
快勝してタイガースの強さを巨人に見せつけた試合であったが、気になるところはスペ砲、桧山の6番である。
開幕序盤のスペンサーは、非常に日本向きだと感じた。
ボール球に手を出さない選球眼を持っていたからである。
ところが、今のスペンサーはタイミングも合っていなければ、ボール球にも手を出し打率が上がってこない。
桧山もどうしてもスペンサー中心の起用なので、試合の途中から出場する機会が多い。
これまた打率が上がってこない。
欲を言えば、この時期でスペンサーあたりの打率が280の本塁打12~3本程度の結果を出して欲しかったところである。
これだけ層が厚いからこそ気になりだした6番バッターの不在ではあるが、ファンは物足りなさを感じている。
頑張れ!スペ砲!桧山!

