ぶちょ 妄想記 -25ページ目

2027年には何かあるのでしょうか?

って事でぶちょは想定外の呪文を唱えた
『まさか、ドタキャンとは...ヒマじゃぁ~!』
と言う訳で、観たんですね。
『トゥモロー・ワールド(原題:Children of Men)』


なんつっても、コチラ様。リアルさが素敵でした。
編集無し的な長回し映像が臨場感を引き立てる。
カメラに飛んだ血飛沫をそのままにしてるところなんか、
まるでその場に居たカメラマンになった感じでグーでした。


という訳で、「こちトラ、レンタルじゃ!」
『トゥモロー・ワールド(原題:Children of Men)』
星1.5ヶの及第点ってか!
テーマ的な話はイロイロあるのでここは無難な大人的配慮で。
とは言え、臨場感あふれる映像については非常に良かったです。



~閑話休題(もしかしたらバカタレかも)



82「テーマについて言及しないのであれば、
  この映画をレンタルした根拠は何故。映像だけ?」
47「82-ニさんは映画が人生のヒントになる事があると思う人?」
82「観る映画によりけりじゃね?」
47「僕もヒントをもらいたくて借りた訳ですよ。」
82「この手のSF映画からどのようなヒントを得ようと言うのですか?」
47「今、俺の目の前にある現実的な問題の解決をね。」
82「だからSFで現実的問題ってどぅよ!?」
47「では82-ニ君。この映画のキャッチを言ってごらん。」
82「子供が誕生しなくなってしまった2027年の近未来を舞台に、
  人類存亡のキーを巡る攻防を描いた近未来SFアクション超大作?」
47「...ほれ、口に出して言えば現実的問題がわかるでしょ?」
82「既にぶちょが種無しって事?」
47「ちがぁ~う!俺がじゃ無くて、2027年に種が無いのよ。判る?」
82「まっ...まさか、そのオチなのか?」
47「つまりこの映画は2027で種無しRしか引かない俺の話って事。」
82「...で、コレ観て解決すんの?BM突入できんの?
47「...もちろん変りません。引けません。」
82「無駄なヒントだなぁ~。」



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女子決勝T進出おめでとさんです。

って事でぶちょはお盆休みの呪文を唱えた
『皆さん。お盆休みだから今日は不参加?』
と、言う訳で...今日も元気にフットサル。



結構家族サービスとか入るから人数少ないかぁ?と思いきや
「明日から休みだから。」って事でお初な方も多く意外と規定数に達する勢い。
だもんで最初は、動きの癖を探りながらになるので、把握するまでは様子見!
47「初めての方とチームになるとかけて、

  アフガニスタンの首都と解く。その心は?」
36「...。」
47「動きがカブール!なんちて。」
36「...。」


こんな調子なので(どんな調子か?とか確認しないのが大人のマナー)

前半はゴール右でフリーで受けてのシュートも
今度は逆の左でこれまたフリーで受けてのシュートも全て
枠外サイドネットなQBK×3をかましてしまい。
ソンだけ外せば信用もなくなるので全くボールもらえず状態に。



20080812
※しっかし、女子代表はやりまんたね。一点目のボレーとか芸術点モノ?



って事でチーム替えした後半。
半分位はいつも参加しているメンバーだったので動き易さでボーズ回避を。
んで早速、味方左サイドからの浮き球パスをダイレクトで、
これまたやんわりループ気味シューをGK超えでのゴール!(今日イチ)


コレですいっちが入ったのか、得意の47ゾーンからのシュートをゲット。
今度はゴール前でのこぼれ球ごっちゃんゴールをご馳走様でノルマ達成
更に、左からの浮き球パスを、つま先トラップのテイからそのまま足首返して、
GKの意表をついたタイミングでのゆったりパスシュートをゴール隅に。
流石に最後の方になると皆さんお疲れで上がれないからパス先無いので、
センターライン付近からシュートコースが空いてたので、
「どぉ~りぃやぁ~!トゥキックシュー!」ネットを突き刺す



解説に「前半と後半で、まるで別のチームでしたね。」
と言われんばかりの二重人格的な5Gでふぃにーと。
08年 32参加 98得点(2SG)28アシスト(3SA)


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少年はまたひとつ。真実を知って大人になる。

って事で会社的にお盆休みも仕事が残っており、
休日(?)出勤したところ、他にも数名出ていた状態。
夕方にもなりアラカタ片付いたので帰ろうと思ったところ、
「近所の飲み屋休みなのに強引に開けさせて貸切状態ですが、イク?」
と出社していた他10名程度で飲みに行こうとした時のお話。



先「おぃ47ミネ。今日のタイミングなら、

  日頃誘っても来ないあの子も来るかもしれないから、誘ってコイ!」
47「そっすね。こういう休みのタイミングで出社してるって事は、
  十分イケソウですね。行ってきます!」(根拠の無い自信系?)
って事で、日頃お誘いしては100%玉砕している

無理メど高めの通称お姫さまにアタック!

47「~という事で今日どぅっすか?」
と、いつもと同じノリで誘ったところ即アウトなリアクションなのに
今日は少し考え込んでる様子で、今日は念願叶う?と思いきや。
姫「そうねぇ。ところで他は誰が行くの?」
47「基本、今日来てるメンツ皆さん的な感じっすかね。」
考える様子で周りを一通り見回して、
「...あっ、やっぱりオリンピック見たいから帰るね。ごめん。」
と、いつも通りの玉砕!(ひでぶっ!)



20080811
※思わずバトミントン見ちゃいました。



47「って事で先輩スイマセン。やっぱ今日も無理デスタ。」
先「オリンピックって今日は水泳か?」
47「北島ですかね?」
先「...北島だな。200も金って感じで行ってほしいね。」
47「それじゃぁ、しょうがないっすね。」
とココでお約束のお姐タマが登場。
「お前らはサルか?明らかにオリンピックは関係ないでしょ?」
47「...それはつまりオリンピックじゃなくて水泳限定って事?」(ウマシカ)
先「って事は彼女、逆三角形フェチって事ですかね?」(ウマシカⅡ)
二人同時に自分の下腹部に眼をやり
先「...。」
47「...そりゃ無理だわ。」
姐「...なんでこいつらこんなにアホゥなんだ?むしろワザとだろ。
  いい加減現実を見つめたら?彼女には良く思われていないって!」
47「認めまいとしていましたが...やはりソッチすか!?」
先「なんだ、じゃぁ俺が誘えば良かったのか?47ミネ行かせて失敗した。」
姐「なんの冗談のつもり?アナタもですよ。」
「えっ!そうなの?俺も。」
姐「お前等は揃いも揃って...。ハイ行くよ。」
「ちぐしょぉ~、ママに言いつけてやる!」
47「あっ...それ俺の台詞...。」



って事で貸切状態でヤケ酒も進み非常に大変な事になりましたとさ。



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見てえものは見てえんだ!

って事でぶちょは螺旋の呪文を唱えた
『コレだけの話数!観るにも時間が必要です!』
と、言う訳で...引篭りの天元モードに。


で、前々から「見なさい!見なさい。」 と言われていたものの、
絶対見始めたら止まらなくなり気がつけば徹夜。
んで翌日ひぃひぃ~言いながら朝の満員電車に乗る事が判っていたので、
こういったお盆休みを利用してやっとこさ...で、見たんですね。
『天元突破 グレンラガン』



20080809
※絶対子供向けの時間に放映しながら子供向けに作ってないよね?



ちゅー事で、ヤッパリ見始めたら見事にビンゴォ!
あぁ~、ヤめられない。止まらない!
で、気がつけば外は明るくなってきてるし...
こうして僕のお盆休みは昼夜逆転の地中生活になってしまうんだね。



~閑話休題(もしかしたらネタバレかも)



47「って事で、まずは第二部まで完走しまんた。」
94「俺がぶちょの感想に全く興味無いの判ってるよね?」
47「で、94ラ君はニア萌ぇでいいんだよね。」
94「...こいつ聞いてねぇ。」
47「で、重なるとイケナイので私は、機関室のお姉タマ。レイテ萌えで。」
94「俺にはさっぱりわからねえ!」
47「なして、めがねだし、姉御肌で多分Sだし。判りそうなもんじゃね?」
94「それはお前の趣味なんだよ!!」
47「まぁそういった意味でも、

  しっかりイロイロ女性キャラ別けてるあたりエライね。と上から目線で。」
94「ぶちょっていったい何様ですか?」
47「後は、線の使い方?構図とかもズルイしね。」
94「あなたは何もわかっていない!」
47「...その台詞は第二部までしか見てない俺に対して使用禁止では?」
94「ぶちょさん、お願いがあります。」
47「...なんでしょ?」
94「俺とは別次元宇宙へ逝ってくれないか?そして二度と帰ってくるなっ!」



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水耕栽培でわぁ~

観葉植物が...
美しい植物を育てるのが苦手な私にも...
一度誤って枯らせちゃったのに新芽が出るなんてなぁ.....


うん。やっぱり人生捨てたモンじゃない!
諦めるのはやめたらいいね。



20080807
※いやぁ~ホントによかった。よかった。



って事で、観葉植物素人作成日記(第3回:まさに素人丸出し編)
前回シラケ豚のヤツが

ハイドロカルチャーでの栽培に適してなかったらしく

先月ぐらいから葉枯れし始め、既に枯れちゃった?っぽかったので、

「んじゃ、土に移植だろっ!」って事で応急処置!


家の鉢植えに移したところなんとか芽が出てきました。
ので、いやぁ~諦めて捨てなくって良かった。ヨカッタ。



47「だから、やっぱ人間諦めちゃいけないんだよね。」

94「昔っからそう言ってないか?」

47「やっぱ、『諦めたらそこで試合終了だよ!』ってね。」

94「で、そこもパクると。」

47「だからパクり続ける事も諦めちゃいけないんじゃないかって。」

94「それは『人生捨てたモンじゃない!』と言うより、

  自ら自己を放棄しているようにしかみえませんが?...何か。」

47「...というリアクションって事は、

  このようなキレイ事を言ってもパクりの正当化にはならない!と」

94「まぁ、今回はタイトルから文面全てパクりだしね。」

47「...あら?ばれてた。」

94「いっそお前の人生もそのまま枯れてしまえ!」



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