ぶちょ 妄想記 -27ページ目

駅前の交番がアレらしいですね?

と言う訳で今日は、マタモヤ(?)な日本巡り。
(いつも通りの成行き任せマグロボーイ)
本日はお仕事で、亀有まで行ってみました。



20080730
※「このブログもコレぐらい続くようにがんばる。」「そんときゃ幾つだ?」


亀有といえば『こち亀』でしょ!って事で。
いい曲でしたよねアレ。って事で先日のスロを題材にLet’sフューチャリング!


『勝てないラプソディー(狂死曲)


イベント島に浮かぶ 空き台めがけて
タバコを置いたら 財布まで飛んで
清掃していた お店の店員に
「今日は回収するよ」と 笑われたのさ

どこかでチェリーを 取りこぼしてみても
勝てない勝てない アクビをひとつ
変わらない海底が 妙にやさしいよ
海の真ん中で 手を拱いている
強気なあの男は お髭のアイツ
潜水艦で 発射したデコイ
海域を離脱するよと 逃げられたよ

何にもいいこと なかったけれど
勝つのかミスだけ 投下する札と
ラプソディー口ずさみ 少し泣こうか

財布がカラだから もう打てないよね
涙こらえて 銀行行こうか
給料が残っていた 生活費から
マイナスへと 残高が落ちる

今日もこうして 終わるんだね
勝てないしばらく 不幸せだって
無くして気がついた 馬鹿な俺だから

どこかに運気を 落っことしてみても
勝てない勝てない アクビをひとつ
変わらないヒキ弱が 妙にやさしいよ


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最近大気が不安定なので、コッチの精神状態も...

って事でぶちょは目標達成の呪文を唱えた
『今日の夕立で多少涼しい系?だからこそビール!』
と、言う訳で...今日も元気にフットサル。



確かにこっちの方は21時には雨止んでたけど、
TVで見る国立はすんごい事になってましたね。こりゃ電車止まって、

仕事帰りプレーのリーマン同志は来れないかも?って事で

「本日、10人ギリです!」

「ひぃ~!?」


で早速、味方(上手)に預けてそのまま左サイド駆け上がりワンツー!
もらったツーをそのままダイレクトでその味方にスリーで返し
斜めゴール方向にダッシュしたところでフォーをドンピシャタイミング
でもらったので今度はダレクトシュー!
押さえつけたシュートがネットを揺らし見事なゴール!
「なんて上手なパス出しなんでしょ!」


勢いにカウンターで3対1。も走りすぎて思わずGK超えちゃう位置に、
戻ろうと思った矢先にGKをかわしたパスが足元に。
コースを変えるだけのごっちゃんゴール

「ハイッ!いただきましたっ!」



20080729
※みんなヘトヘトになってるので誰もコートに行かないの図


流石に後半戦になると10人ぴっちり水着(○peed社製?)で走れない!

結果カウンター合戦になるのが世の常。


GKからのスローを受けて右サイドを上がる味方。
に、合わせてマイナスのボールをゴール前で待つ事5秒
お約束の様に来たクロスをそのままゴールへ。
「本日も何とか目標達成です。ありがとうございます。」

んでラスト間際に敵さんのカウンターをカットして、
そのまま前線に残っていた味方にパス!コレをゲットしてもらい
「おまけのアシストまで。ハイ!いただきまんた。」



って事で本日も予算達成の3G1A。
08年 30参加 91得点(2SG)26アシスト(3SA)



47「でね、得点にはならなかったけど今日敵の方にほめられちゃって。」
36「...どこをどうして。あぁ!そのコミカルな動きを?」
47「違います!ゴール前でパスもらったんだけど前ガチガチでさぁ」
36「...俺に聞かないって選択肢は無い訳だ。」
47「で、いつもなら下手っぴダイレクトパスとかになるんだろうけど
  何故かその時は一呼吸分待てたので一旦キープしてから
  味方の上がりを待って、前DFの股抜きラストパスを通してね。」
36「...偶然でしょ。」(正解っ!)
47「まぁ結果そぅなんだけど、敵さんに『ナイスパス』って言ってもらって。

  まぁ素直に嬉しいって言うの?俺って褒めて伸びるタイプだし。」
36「それは今まで俺が褒めた事が無いから伸びない。って言いたいの?」
47「...そんな事は言ってませんよ、多分。」
36「だって褒めるレベルに達して無いじゃん!?
  低いレベルで褒めると甘やかした事になるでしょ、ぶちょの場合。
  更に、おっさん甘やかすとツケアガルじゃない。」
47「...それで褒めないのかぁ~。さすが36ライやさしいのね。」

36「なんだろこのポジティブシンキング!?返す言葉もないわ。」



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つまり特定台指定が無いときは...

前回スライム退治によるレベルアップに成功!
「んじゃ今度はドラキーいじめで更にレベルアップ!」
って事で毎週末のお約束。今回のイベントは、『本日感謝祭デー!』


って事で女海賊と遭遇すれば幸せにになれるという「潜水艦」に着席
47「要はバトルが続けばいんでしょ!」
って事で、ぶちょ最新鋭潜水艦「ブチョリオン」でいざ深海調査へ
「水深500m。何も無し!」
「水深1000m。いまだ何も無し!」
「水深1500m。これまた何も無し!」
「水深2000m。これ以上水圧に耐えられません。帰還します!」
って事でいいこと無しでフィニート

47「なんだよぉ~!新しい海が始まる。とか言ってたくせに!」
82「...それってパチンコじゃね?強引なこじつけにも限度があるよ。」
って事でトボトボ帰ろうと店を出ようと扉を開けると、外はドシャ降り!
47「これじゃ帰れませぇ~ん。」
って事で、駄目なのを知りつつ再度深海調査を行う。
「...水深4500m。どうしてこうも駄目なんでしょ?」
って事で、敵に出会うとか以前の問題で水圧により自壊

ちゅど~~ん!


20080727
※しっかし皆さん普通にコレぐらいの継続率なの?



47「まぁ、何も無かった訳ではないんだけどね。」
82「つまりどぅいぅ事?」
47「多分R自体は20回ぐらい?内BM含みは6回か?」
82「んじゃ。いいじゃん。」
47「そこで確認なのですが、今回6回の継続内訳が、
  20・40・100・60・20・20でした。」
82「つまり女海賊萌ぇ萌ぇはできなかったと。」
47「ってか、コレって継続率70%~な訳でしょ?」
82「そうですねぇ。」
47「って事は、30%以下の確率を1/2で引いてると?」
82「そうなるねぇ。」
47「しかもMAXでも5回。」
82「そうだねぇ。」
47「...そんなモンなの?この台って、
  ちょろ出のまったり系?それとも怒涛の継続で一撃系?」
82「その人のヒキの偏りによるか?でもぶちょのそのヒキだと、
  髭のおっさんとしか遊べないから萌ぇ系スロでは無い!(どどぉ~ん)
47「がぁ~ん!...萌ぇモエできないなら、もぅ打たない!


って事でドラキー相手に完全敗北!
夕立で船が冠水。そのまま沈没して深海の底に沈む事に。
-9.9 - 4.6 = -14.5


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今更ですが、ダーツな感じです。

って事でぶちょは仕事終わりに飲みたいオーラを発した。
『今日も蒸し暑いぞ!ビールがウマー!』
と、言う訳で...仕事終了後に同僚を飲みに誘うと?


同「これからダーツ行こうと思ってたのでソコで飲めば?」
47「...あんまし投げないけど、いいよね。」
同「いいんじゃね。」
47「前みたくオゴリとかしないですよ。」
「期待してないから。」
って事で、元々俺を除いた3人で行こう。って話だったらしく、
計4名で会社から離れた同僚の近所のダーツバーで飲むことに。

まぁ、そうなると丁度4人だからでペア勝負しよう。
って事で、ゼロワンとクリケット勝負を先輩と組んで、いざ対決!
47「今回はおごり系なしで。」
同「まぁ、酔いどれな47なら問題なしでしょ。」
先「意外と、余計な力とかが抜けて的な事があるかもよ。」
47「...過剰な期待しない方向でお願いします。」


20080725
「君のハートにインブルしてもイイ?」「絶対ヤダ!」



んで初戦のゼロワンはお約束どおりサクッとやられる。
二回戦クリケットでリベンジと意気込む先輩の気合は、見事に空回り。
「何、二人して先にブル占めてんの!」
先「いやいやコレが、後ほど効果を発揮すると見た。」
47「俺のは100%酔っ払い効果ですけどね。」
ってなこんやで気が付けば、ラスト20投目。点差は112点!
同「まぁ、ラストは47ミネだから大丈夫でしょ。」
「期待しないで先に、勝利の美酒に酔ってます。」
47「それって、どっちすか?...あぁ諦め系のヤケ酒?
って事で消化試合的な一投目が『ちゅどどどど~ん!』
同「ありゃ、16Tですか最後盛り上げてくれんのか?」
早々マグレが続くかっ!てので二投目が『がしゅ~ん!?』
先「おっと、インブルなマグレ二連続!?」
同「2点差になっちまった!?流石にまずいか?」
先「もぅ16シングルでいいから行っとけ!さっき入ったんだから。」
んでラスト三投目も『ちゅどどどど~ん!』
一同「!?」
勿論ささったトコロは、何故かお約束の様に12T!
先「どうして逆の方行くの!?」
同「...随分と派手な負け方だったっすね。」



って事で、ヤッパリ人生もダーツも自分の思い通りには行かないもの!って話。
「訳わかんない事言ってないで早く飲めっつの!」


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連続ブログ小説『鯨冠戦記』(Episode10 かぼちゃと奇襲と)

41サァー連邦のWR大陸進出が失敗に終わったとは言え、
今回の対策の為に3国ともそれなりの国力消耗を伴っていた。
82-ニ王国ではその国費補填を行う為に重税政策を行っていた為に
占領後まだ日の浅いニジ高原地方では一部民より不満の声が上がり始めた。


そんな矢先、47ミネ共和国

ニジ高原辺境の町オバカッボ(※) より使者が訪れる。
圧制に苦しむ現状を打破する為にアバカッボへの派兵を検討して欲しい。
またその際に街内側より内応を約束するとの事であった。
とは言え苦しい台所事情は47ミネ共和国もしかり。
先の戦闘による消耗も激しく大軍派遣を行える余裕が無いのも事実である。
しかし元々は共和国に属していた街でり、無下に拒否する事も出来ない。


使者の話を巡って軍議は喧々諤々。
ただし議場の空気は派兵する方向で概ね決まっている様だが、
この苦しい状況でどうやって大軍を用意するのか?という事。
そこで、元々この街出身の将軍であるアイリス・ホキ(※) が進言する。
ア「そろそろ、かぼちゃ祭りの時期ですね。」
47「かぼちゃ祭りとは?」
ア「周辺の村々で収穫された大きなお化けかぼちゃを何百と街に集めて
  その年の一番を決め奉納する事で来年の収穫を祈願する祭りです。」
47「そうか、あそこはかぼちゃが名産だったな。
   あの肉厚なかぼちゃが今年は楽しめないのがちと残念だな。」
ア「...妙案が浮かびました。兵の中でも小柄な者を300。
  私に預けていただければオバカッボを奪還できると思います。」
47「何?そうか!300人であれば難しい事もなかろう。
  では、今年もあの美味しいかぼちゃを堪能できるのかな?」
「奪還のお約束はできますが、かぼちゃについてはお約束できません。」
47「街を圧制から解放できれば十分だよ。ではそちに任せるとしよう。」


と、祭り当日。
名物行事でもある祭りでは街の人達も日頃の圧制を忘れて楽しんでいる。
その雰囲気は街を守備する82-ニ王国本国から派遣された兵隊達にも
伝わったのか、日頃の警戒を解いて祭りに参加する者も出てきた。
そんな中、メインとなるお化けかぼちゃが続々と街に運び込まれてくる。
全てのかぼちゃ、約300個程あろうかが、広場に集められた。
「では、今年のNo1の発表を行います。」
ドラムロールが止まり一時の静寂が訪れる。その時だった、
「ものどもっ!かかれ。」
彼女の号令に反応したのは広場に散っていた街の有志達とかぼちゃだった。
彼女は預っていた兵300をこのお化けかぼちゃの中に忍ばせる事で
堂々と街の内部に兵を入れることに成功したのだった。
突然ふって湧いた敵兵に守備兵は指揮系統の定まらぬまま混乱。
街の解放は大きな被害が出ることも無く完了する。
アイリスは作戦の成功と併せて事の顛末を報告書と守備隊の派遣を要請する。


報告を受け取った47ミネは待機させていた守備隊を街に向かわせると、
その奇抜な奪回作戦(※) の顛末を聞く事に。
47「どうりで彼女はかぼちゃの約束はしてくれなかった訳だ。」


(Next Episode)


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