ぶちょ 妄想記 -26ページ目

麻雀がしたいです...安牌先生っ!

って事で、ぶちょは激闘の呪文を唱えた
『久々で牌が手に馴染むかしらん?』
と、言う訳で...今日は社内の麻雀大会。



って事で
47「って事で今日は何があっても残業しませんので。」
先「社会人失格確定!いや最近の新入社員的なノリか?」
47「今日麻雀大会呼ばれんてんすよ。」
先「俺、聞いてないよ。」
かく言う先輩も麻雀好き。なので、
47「あれ、各部署での予選(会社非公認)を勝ち上がった猛者どもが
  集結し社内一を決定しようという大会の決勝ですよ。ご存知無い?」
「予選やった覚えなんて全く無いが...。」
もとよりそんな予選も決勝もないので、
47「まぁ、ウチの部署の名を辱めないようがんばります。」
先「残業はしねぇで更に負けたら...まぁ明日席は無いと思え!」
47「うわぁ~既に背水の陣?って事でお先です。」


20080806_1
※あぁ~ん本当に久しぶり。やっぱこの牌の感触...最高だわ!



んで今回のルールは、
半荘45分ロスタイム無しの強制終了。
親の連荘はアガリのみで聴牌は東場、南場に限らず親流れっ!
箱ワレ発生時も強制終了。等の、超サクサクローカルルール!
「つまりこれは...速さが全て!
 前陣速攻、喰いタン赤1大好きな俺にはぴったり!
なので、いつもの技(?)に+αで更なる速攻モード。
で、崩れるかと思いきや、今日は流れが良いらしく...
一発ツモとか、フリテン一発ツモとか、鬼ツモを繰り返す。
47「おっしゃぁ~赤ツモっ! タンツモ三色赤1!」
「赤関係ないじゃん!」
47「点数的なトコじゃなくて気持ちの問題ですよ!」
「...あっそ!」
とか、迷惑この上ない打ち方で速さに運が加わった為、
全6半荘で1・2・1・1・2・2。Topとの差は-17の2位でフィニート。


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※やっぱ麻雀は楽しいよね。どぅですそろそろ?WRの皆さん。



47「って事で大健闘の2位でした。」
先「何か、喰い散らかしぃ~の、安上がりぃ~の。な汚い麻雀

  しか聞こえないんですけど。」
47「サラリーマンは結果が全てですよ。...多分。」
先「なんかその様子、『ぎゃん自己』のとっつあんと重なるなぁ。」
47「...それって見た目も重ねてません?
先「モチ!だとすると順位はいいとしても、結果ウチの部署を辱めてるので。」
47「...ので?」
「はい!これ昨日のも含めた仕事ね。残業×2でよろしく。」
47「結局そぉ~なりますよね。」



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手を使うのはいいけどグーはどうよ?

って事で天気は大雨警報の呪文を唱えた
『この湿度...汗ダク確定!?』
と、言う訳で...今日も元気にフットサル。

まぁ、雨が降ろうが槍が降ろうが室内なのでモーマンタイなのですが。


早速ゴール前3対1の状態に。
その左サイド側でラストパスを待っていたトコロ
中央の方が右ではなくこちらを選択いただいたので、
後は入れるだけのごっちゃんゴールをげっと!
「ナイパスっす。」

続けて今度はコーナーを蹴る事に。
ゴール前の混雑した状態で味方がスルスルっとDFとGKの間に
こっそり侵入してたので目では近い人に出すフリして
侵入ドンピシャタイミングでそっちに出してゴールをお膳立て。
「ナイス!な位置取りですっ。」



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※汗ダクのビブスが重たい今日この頃...



んで後半。ヒィ~ヒィ~言いながらも上下運動を繰り返し
攻撃時に右サイドを駆け上がりパスをもらう。
「おっとこの位置は?久々の47ミネゾーンでは?」
で、振りぬいたシュートはGK正面も弾いたボールがそのままゴール

んで、今日イチ。
ゴール前のルーズボールの落下地点で踏ん張り
そのまま胸トラの振りしてボールを中央のスペースに落とす。
コレを味方に走り込んでもらいダイレクトシュー!がゴール!で、
「ナイスポストぷれー。俺っ!」


って事で本日は汗ダクの2G2A。
08年 31参加 93得点(2SG)28アシスト(3SA)



47「なんかポストプレーとかもできまんた。」
36「どうせトラップミスなんでしょ?」
47「まぁ正直に告白すると、胸ではなく腹トラップですが。」
36「それこそミスじゃん。ちゃんとできてないじゃん。」
47「甘いわ!36ライっ!
  胸トラの場合傾斜角は低いので自分の足元に落とす事になるが
  ソコを敢えて傾斜角のキツイ(47度)腹トラにする事で、
  遠く味方の足元まで届く!
という寸法じゃぃ!」
36「...ハイハイ。良かったね。」
47「しかも、お腹の脂肪で衝撃を吸収。
  まさに味方にやさしいエンジェルポストパスな訳よ!」
36「...なんかボールがねっちょりしてそうね。俺は要らない。」
47「で、コレが本当のSA(脂肪アシスト)!なんちって。
36「...判ってると思うが、お後はよろしくないかね。」



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男心も女心も想いは一緒って事ね。

って事でボーナスでお願いしていたメガネが完成!週末引取り。
「テンプルがエロ色眼鏡だし。床屋行っときますか?」
んで、早速ルンルン(古)でおNew眼鏡な今日!



しっかし、個人の想いとは裏腹に誰からも突っ込み無し!
こうなりゃ実力行使じゃい!ッてことで
47「お姐たま。この案件なんですけど質問いいですか?」
姐「...これはね~赫々然々。」と普通にスルー!

「負けるかごるぁ~!」って訳で少し時間を空けてから、
47「お姐たま。この案件のこの部分なんすけど質問いいですか?」
姐「これはね~赫々然々。」と再度のスルー!

「一度ならずも二度までも...しっかし挫けない!」
って訳で少し時間を空けてから、
47「お姐たま。何度もすいません。質問なんすけど?」
姐「...。」
流石の呆れ顔の後にため息一つついて
姐「もぅ~面倒臭いわねぇ。
  眼鏡突っ込まないとコレって延々と続くの?
47「...続きますねぇ。」
「ショウガナイワネ。それじゃぁ『ソノネガネシンピン?』」
47「もぅ少し大人的対応でも良いので言い方とかないっすか?
  髪で隠れないようワザワザ床屋まで行ったのにぃ~。」
姐「...だからぁ~此間も言ったでしょ!
  『すいませぇ~ん、チェンジ!』って。」
47「ちぐしょぉ~、グランパに言いつけてやる!」



20080804
※昔彼女が髪型変えたのにスルーしてエライ怒られたなぁ~。こういう事か!



47「って事で会社のお姐たまがスルーするんですよ。」
36「俺はお前の『グランパ』では無いが...何か?」
47「でね、『面倒臭い』とか言うのよ?」
36「こいつ、聞いてねぇ...」
47「それって、俺はおされ眼鏡しても効果無しって事?」
36「...土台が悪いんだから、効果は無いでしょ。」
47「俺だって顔が○ムタクだったらなんとかなるって?」
36「顔だけじゃないよ。身長と体型と人間性。要は全とっかえが必要。
47「何よ!メガネとマンUどっちが大切なの?」
36「マンUだよっ!ボケェ!」
47「ひっ...ヒドイ!ママンに言いつけてやるぅ~。」


 ~小休止~


47「って事で36ライが冷たいんですよ。」
82「えぇ~!これってぶちょのお守り役が一周したって事。」


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シンガポールは夜開催って本当っすか?

って事でぶちょは中低速サーキットの呪文を唱えた
『スローなペースにしてくれ』
と、言う訳で...今日は何かを斜め見です。


47「って事で、夜も23時過ぎに急にエロDVDみたくなってさ。」
82「珍しくTVつけたらハンガリーGPやってまして。」
47「急なムラムラで、慌ててのレンタルでしたので、
  余り吟味せずにチョイスしたので、如何なの?って
  早速再生するとオープニングはいい塩梅なんですよ。
  コレはアタリかなって?」
82「最初のマッサの二台抜きは良かったね。」
47「でも最初に少し気を持たせただけで後はがっかりな
  意味不明インタビューが淡々と続くんですよ。」
82「サーカスの中でも1.2を争う中低速サーキットだし
  抜き処も少ないし、まぁ淡々と周回する感じだね。」
47「結局ずっとマターリな感じで、思わず落ちそうになったよ。」
82「スタートの見所だけだったね。毎年そうだけど
  お約束のオネムモードになる展開だね。」
47「でも、所々『きっすおぶふぁいあー』なシュチュエーションが
  ありまして何とか完全に落ちるには至らずで。」
82「でも今回はピット作業でバタバタ感があって、
  多少味付けがあったかな?」
47「で、何とか最後でフィニッ~シュ!と思ったところで、
  急にプレイヤーが壊れて再生できず。ゴールできず最悪でした。」
82「まっさか(おやぢギャグ)、独走してたマッサがあそこでリタイアとはね
  1位でチェッカー受けられず残念でしたね。」
47「...」
82「...ん?」



20080803
※今回見たのは多分、『レースクィーン系コスプレ』と見た!



94「あれ?二人とも同じ様な感じじゃない?」
82「失礼な、ぶちょの様な変態おやぢと一緒にしないでくれないか!?」

47「『変態おやじ』とは失礼なっ!120%まじりっけなしな変態と言ってくれ!」
94「ではココで二人に質問です。
  守備範囲外のエロDVDとかけてハンガリーGPと解く。その心は?」
47&82「抜きどころが少ない。」
94「なんだ!やっぱり一緒に見てたんだ。仲のヨロシイ事で。」
82「...ちっがぁ~う!」


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体をいたわるお年頃って事。

94「ぶちょ。この○ロナミンCのキャップ開けてくんない。」
47「なに?硬いの?(カリッ)全然軽いじゃない。ほい。
  コレぐらい開けろよ!そんなに非力だったっけか?」
94「いや、普通に開けられるけど、
  ほらキャップの切り口で怪我したくないじゃん!」
47「...手タレかっ!」
94「いやいや、俺はそれぐらい自分の体に気を遣ってるって事。」
47「ん?言ってる事は正論の様だが、それって食事とかじゃね。
  切り傷とか怪我したりとかとは違うんじゃない?」
94「あぁ、だってほら俺『ラーメン 大好き 俺イケメン!』でしょ。」
47「えっ...ソコ?それ言うと逆にイケて無い気が...。」
94「まぁ、三枚目もこなせる二枚目って事で。」
47「『千里の道も一歩から』ってか。殊勝な心がけですね。」(厭味120%)
94「人として当然じゃね!あっ、ぶちょはブタだから関係ないか!」
47「キャップ開けてもらっての台詞がそれですか?」
94「でもぶちょ、2本のひづめでよく開けられたね。
  ほれ『ブヒブヒ』鳴いてみろって。」
47「また昔の横柄キャラに戻ってますよ。」
  ...なんだろう、ムカツクやら懐かしいやらこの複雑な感情は?」


20080801
※元気ハツラツ!ってそういえばバイエルン戦の元気君良かったすね。


94「あれ?そぅしたら俺の萌キャラは如何すんの?
47「アノ大枚叩いたアスカブログに無反応なお前には、
  萌キャラをやらせる訳にはいかんのじゃぁ~!」
94「アノ程度のパスで?」
47「...あの程度だとぉ~!カチン鶏冠に来た。だったら!?」
36「『スロットで勝負じゃぁ~!』ってか。目押しも満足にできないのに?」
94「ありゃ、36ライじゃない。どうしたの?」
36「ん~。ぶちょさぁ、このキャップ開けてくんない?
47「...。」
36「なに。いいじゃない。」
47「それはやっぱり手を傷モノにしたくないから。とかが理由?」
94「ペットボトルのキャップじゃぁ怪我はせんだろ。」
47「...じゃぁ、ナンデ?」
36「折角だからさっきの件、久しぶりに俺も言ってみたいと思ってね。」
47「...ほい。んで?」
36「では...。でもぶちょ、2本のひづめでよく開けられたね。
  ほれ『オインク オインク』って鳴いてみろって。」(英国風)
47「36ライよ...。お前もか?」


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