ぶちょ 妄想記 -24ページ目

本当に愛は地球を救うを思います。

って事で萌は死んでも直らない。
「ってか萌ぇスロ打って何が悪いっ!」
って事で久方振ふりのりべんず!今日は初心に帰って萌ぇ萌ぇで



47「結局、俺を深遠(ハマリ)から救い出すには萌ぇの力しかなぃ!」
41「妄想ばかり追い求めるから、
  いつまでたっても正確な状況判断ができないんだね?」
47「失礼だな!『五里霧中』と言ってくれないか!?」
41「...自分が何言ってんのか判ってる?」
47「...判ってるかとではなくで理由なんて要らないって事。」


って事で、1/7で幸せになれると言う『萌ぇ楽園』に着席。
んで早速2枚投下した所でチップと同時にトラックが侵入!



20080822_1
※何故こんな写メを撮るのかって?トラック野郎には御意見無用だから。



まぁいつも通りRioTimeの継続回数での設定看破も
嬉しい誤算でそこから何故かの1回目での重複当選を繰り返す。
47「まぁ1/7って以外と引けるのかしらん?」
41「単なるヒキの偏りでしょ?」
47「馬鹿モン!愛の力じゃ!」
41「...ハイハイ。」



20080822_2
※ほんとに14%が引けて何故それ以上が引けない?



で、そんな鬼連荘を繰り返す事B11R6!
連荘モードも終わったッぽい感じのところで勝ち逃げフィニート。
-14.5 + 2.5 = -12.0



47「まぁ正直リオパラは重複のみの単独無しだからね。
  チェorチップ後2Gも回せば判るもんね。」
41「確かに、完全ぶん回し系だけどもこの時世、高設定なんて落ちてない

  でしょうに、何故打つの?勝つ気は無いんだよね?」
47「えっ?それは、愛だろ!愛。」
41「もぅ~だったらゲームでも買っとけよ!」
47「はっ!その手があったね。」



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単なるミーハーにしては遅くない?って話。

と言う訳で今日は、マタモヤ(?)な日本巡り。
(いつも通りの成行き任せマグロボーイ)
本日はお仕事で、舎人まで行ってみました。


舎人といえば交通手段が少ない為に気軽に行けない場所でしたが、
そうです!プチ乗鉄のぶちょさんは『日暮里舎人ライナー』
乗りたいが為にワザワザアポイント取ってまいりました。



20080820
※こりゃお子様大喜びな前面ビューだわ!



82「勝手に乗ればいいじゃん。何故にわざわざアポを取る?」
47「なんかそれだけの為に乗りました。ってヤじゃない?」
82「...なして?」
47「俺プチ乗鉄なので業界のルール的なもの?が判らないので。」
82「...俺にはぶちょ発言の意味が判らないけど。」
47「ほら、これって俗に言う『新都市交通システム』でしょ?」
82「それがどうした?」
47「つまり厳密な意味での鉄道では無いのか?と。」
82「いいじゃない。最近の流行的なもんじゃないの?」
47「つまり鉄道じゃないものにウキウキしてんじゃねぇよ!
  言われそうかなとか、そうでもないとか?」
82「...意味判らん。」
47「そう言った意味での鉄道以外にウキウキするのは、
  鉄ちゃんプライド的にOKなのか?とか思いましてね。」
82「なんだ!?相変わらずちっちぇプライドだなぁ~。」
47「でも今回乗ったら、視界良好でウキウキなのよこれが!」
82「...もう乗鉄ってウソ付くの止めたら。
47「ウソじゃないもん。だってウキウキだったんだよ。」
82「俺には、単なる新し物好きのミーハーにしか見えないよ。」
47「うぞ!?」
82「なんての、おぢさんが新しいモノに追いつこうと必死こいてる感
  本当にきちゃないんだよね。」
47「そんな事ないもん!」
82「しかもこれって3/30開業だから
  それでも半年程遅れてる感?がもぅダサダサですよ。」



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祝!3ケタ突入!

って事でぶちょはお盆明けの呪文を唱えた
『お盆明けなので皆さんもぅ通常モード?』
と、言う訳で...今日も元気にフットサル。



で逆にお盆明けのこういう日の方が集まらないものなのね。
って事で本日12名でのスタート!


早速走り込んだゴール前に味方からのドンピシャ横パスが入る。
コレを冷静に決めてナイスゴール。
「飛ばしすぎ?いやいやこういう少人数の時こそ無駄走りで汗をかく!」

続けて敵クリアボールを中央でカット。そのままちょろちょろっと
持ち上がったところで俺の横を縦に走り抜ける味方を確認したので、
足音にあわせて前方にスルーパスを出す。
コレを冷静に決めてもらい「アシストげっとです。」
で、敵DFの間にこっそりと侵入して縦パスをもらう。
トラップせずに流してゴール前でGKの飛び出しを見計らってゴール!



20080819
※女子は先制したのにねぇ。前半終了5分前が魔の時間帯でしたね。



で、後半。右サイド上がったところでパスをもらい、
ゴール前味方の上がり状況に合わせた横パスでアシスト獲得!
今度は、ゴール前駆け上がったところで、
その手前の味方にスルーパスが通りその方のシュートが
ジャストミートせずちょうど俺の前に転がってきたので、
「ご馳走様です。ごっちゃんシュート!」でノルマ達成!


してラストの今日一。
敵横パスをインターセプトしてそのままドリブルで駆け上がる。
GKと一対一の状態になったところでのトゥーキックシュート
コレをしっかり枠内に決めて「ナイシュー俺っ!」
で、久々に「どぅじぁ~~36ライぃ~!」



って事で本日両足パンパンな4G2Aでふぃにーと。
08年 33参加 102得点(2SG)30アシスト(3SA)


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お前が信じる俺を信じろ

で、前々から「見なさい!見なさい。」 と言われていたものの、
絶対見始めたら止まらなくなり気がつけば徹夜。
んで翌日ひぃひぃ~言いながら朝の満員電車に乗る事が判っていたので、
こういったお盆休みを利用してやっとこさ...で、見たんですね。
『天元突破 グレンラガン』



20080817
※いやぁ~コレって日曜朝に放送するレベルじゃないよね。



47「...で、一気に完走しました。」
94「良かったでしょ?」
47「正直『ズルィ~!』的な感想ですかね?」
94「えっ?どうしてそうなるの?」
47「いやいやあれですよ。最上級評価の『ズルィ~!』ですよ。」
94「...?」
47「ほらなんっーの、コチラの期待をイイ意味で、更にその上辺りで
  裏切るっての?もぅ最後の方はずっと感動しっぱなしでした。」
94「キングキタンギガドリルブレイクとか?」
47「あぁ~もぅソコのシーンも最高でしたねぇ~!ホントにズルイッ!
94「カミナの再登場方法とか?」
47「...あのやり方はズルイ!マジ卑怯ですよ。
  あのスイッチOFFのシーンなんかもぅ、ボロ泣きですからね。」
94「ニアさんなんかもどぅ?」
47「この世にアソコで涙流さない人なんて居るの?
  ってぐらいのズルサですよ。むしろ涙腺がユルイとも?」
94「んじゃ、大満足だった訳だ!」
47「いやしかしだ!一つだけ納得いってない、
  本当の意味でズルイと感じた部分があります!」
94「...ドコ?」
47「それはDVD的に言うところの6巻です。」
94「ちょうど第2部が終わるところだね。いいよねテッペリン陥落。」
47「いやいや先生。まさにそこなんですよ。」
94「...?」
47「丁度きりのいい『16話総集片』で終わってくれれば...」
94「...ば?」
47「今日はココまでっ!って就寝できたのに、17話があるから!」
94「...ら?」
47「少しでも観たらもうその場で最終回まで完走ですよ。
  なので、あの話数配置は明らかに大人の悪意、ズルサを感じます!」
94「結局ノンストップ一晩で観たって事でしょ。別にいいじゃない。」
47「...あなたは何もわかっていない。」
94「なして?」
47「普通、全力疾走したらテンション上がっちゃうでしょ。」
94「...上がるねぇ。」
47「そしたら間違いなくグッズに手が出る。って事じゃない!」
94「それでココにニア写真集が在る訳ね。150%言い訳だね!?
  ってか、そんな言い訳かますおっさんが一番ズルイわ!」
47「お後がよろしいようで...。」


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確かに配置場所に困るかもしれませんね。

って事でぶちょは想定外の呪文を唱えた
『まさか、ドタキャンとは...ヒマじゃぁ~!』
と言う訳で、今宵も観たんですね。
『ショーン・オブ・ザ・デッド(原題:Shaun of the Dead)』



いつものレンタル屋の『ホラー系コーナー』に置いてありましたが、
「これホラーじゃないですから。残念っ!」のPOP付き。
「じゃぁ~最初っから『コメディ系コーナー』に置いとけっつの!」
な突っ込み要素有り、お約束のホラー的要素有り、
でしっかりお馬鹿系要素も。と盛りだくさんで笑かしていただきまんた。


という訳で、「こちトラ、レンタルじゃ!」
『Shaun of the Dead(邦題:ショーン・オブ・ザ・デッド)』
星2.5ヶの素敵系ってか!
特に「Don't Stop Me Now」なシーンはサイコーにおもろーでした。



~閑話休題(もしかしたらバカタレかも)



47「なんでしょ。是非カッポーで見てもらいたい映画ですね。」
94「そうなの?この手のホラー系は結構苦手なんだよね。」
47「彼女が?」
94「そうだけど、むしろ俺も的な。」
47「それじゃ、デートでこの手の映画一緒に観て
  『キャー』とか言わせて抱きつかれる作戦が使えないって事?」
94「...いつの時代だ?」
47「えっ...無いの?」
94「30過ぎてマジでそんな事言ってる、

  ぶちょの低レベルっぷりが十分ホラーですよ。」
47「...ならコレは大丈夫だって。」
94「でもスプラッター系も入ってるんでしょ?」
47「いつも俺が34犬に噛み千切られてるトコ笑って見てんじゃん!」
94「そっか!じゃいけるか?...じゃねっつの!」


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