見てえものは見てえんだ!
って事でぶちょは螺旋の呪文を唱えた
『コレだけの話数!観るにも時間が必要です!』
と、言う訳で...引篭りの天元モードに。
で、前々から「見なさい!見なさい。」
と言われていたものの、
絶対見始めたら止まらなくなり気がつけば徹夜。
んで翌日ひぃひぃ~言いながら朝の満員電車に乗る事が判っていたので、
こういったお盆休みを利用してやっとこさ...で、見たんですね。
『天元突破 グレンラガン』
※絶対子供向けの時間に放映しながら子供向けに作ってないよね?
ちゅー事で、ヤッパリ見始めたら見事にビンゴォ!
あぁ~、ヤめられない。止まらない!
で、気がつけば外は明るくなってきてるし...
こうして僕のお盆休みは昼夜逆転の地中生活になってしまうんだね。
~閑話休題(もしかしたらネタバレかも)~
47「って事で、まずは第二部まで完走しまんた。」
94「俺がぶちょの感想に全く興味無いの判ってるよね?」
47「で、94ラ君はニア萌ぇでいいんだよね。」
94「...こいつ聞いてねぇ。」
47「で、重なるとイケナイので私は、機関室のお姉タマ。レイテ萌えで。」
94「俺にはさっぱりわからねえ!」
47「なして、めがねだし、姉御肌で多分Sだし。判りそうなもんじゃね?」
94「それはお前の趣味なんだよ!!」
47「まぁそういった意味でも、
しっかりイロイロ女性キャラ別けてるあたりエライね。と上から目線で。」
94「ぶちょっていったい何様ですか?」
47「後は、線の使い方?構図とかもズルイしね。」
94「あなたは何もわかっていない!」
47「...その台詞は第二部までしか見てない俺に対して使用禁止では?」
94「ぶちょさん、お願いがあります。」
47「...なんでしょ?」
94「俺とは別次元宇宙へ逝ってくれないか?そして二度と帰ってくるなっ!」
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