タイトルの前に。

 

 

たまりません。特に「オオカミ青年」。藤巻さんの吠えっぷりに、ジュンジュワ―状態(わからない方は、ネプチューンのホリケンさんを参照:昔から私ホリケンファンです)。

20歳そこそこのぴちぴちの若者には出ない、この色気。

余談ですが、この配信ライブを見た後、主人に「ねぇ、髪に少しパーマあてて、赤い服着てみない?」って誘導しました。即却下されましたが。

まぁ、シティーボーイズのきたろうさんみたいな顔立ちの主人ですから、この藤巻さんのスタイルにしても、似合わないんだろうけど。

 

タイトルの話。

私と主人の学生時代の共通の知人が、聖火リレーを走ったと風の噂を聞きつけ、即ネットの地方ニュースをチェックしました。知人が走っている映像を、二人で見て「おおっ」となりました。元気そうでよかった!

 

この時期のオリンピックに対しては、かなり複雑な思いでいます。否定的な方です。

が、頑張るアスリートのみなさんには、テレビからですが、心からの声援を送りたいと思います。

 

で、主人がとあるツイートを発見したと。

何でも、会社が聖火リレーに応募して、会社の命令で走ることになった方のツイート。

会社が不景気になり、トーチを自腹で買う羽目になったとか。その額7万円。

ぎょえぇぇ。な、七万。

調べたところ、聖火リレーを走った人の特権で、トーチを購入できるとのことでした。

このツイートした人は、本来だったら会社が買ってくれたのかもしれませんが。

 

聖火ランナーを走った私達の知人は、果たしてトーチを記念に買ったのかしら。

買ってそうです(苦笑)

そもそもこのトーチって、ほかに使い道あるのかな?花瓶とか?

 

重ねてだけど、7万円かぁ。。

 

恐るべしIOC。

これが、IOC。

 

今日は藤巻さんが、山梨県内を走ります。

天気が荒れないことを祈ります。

 

 

 

 

藤巻(藤巻亮太さん)沼にはまって2年経過。

たびたび自分にとって都合のよい藤巻さんが登場する夢を見ています。

 

で、一昨日、昨日と連続でまたも藤巻さん登場。

 

一昨日見た夢。

大学時代の自分と藤巻さん。藤巻さんは「粉雪」を歌っていた頃のお年。

私達(私達って書くのがイタイ)はお付き合いしている間柄らしく、学生時代に私が一年間住んでいたきったない下宿先で一緒にいる模様。お手てつないでました(〃艸〃)ムフッ

まるで、「神田川」の世界。目覚めたあと、こりゃ、いい夢みたわとニンマリ。

お手つないでいるってとこで止まってる感じがまた淡い感じでよかった。

「ビールとプリン」を聞いたせいかなぁ。

 

昨日見た夢の話。

またしても前日の夢に出てきた自分と藤巻さん登場。

私が実家に彼氏の藤巻さんを連れていってます(彼氏って書いていることが、イタイ)

両親は中東系の3人組の男女に悪徳商法みたいなのにひっかかっていて、リビングで私と藤巻さんが「だまされているよ!お父さん、お母さん!と猛烈に両親を説得しているという。

 

一昨日の夢はともかく、なぜ昨日の夢に中東系の悪徳商法が出てきたのか謎ですが。

まぁ、二日連続で、藤巻夢で幸せでした。

 

目を覚めた後、当たり前ですが、主人がいて。

「これが現実だよな」と。

 

私が藤巻沼にはまっていることに関して、なんとも思ってない主人。

 

そんな主人ですが、先日の星野源とガッキーの結婚は衝撃だったらしく、会社帰りに私のスマホにメールで(LINEなんて使ってないので)「星野源で(ガッキーに)いけたんなら、俺だっていけたはずだ」的な内容を送り付けてきました。どの口がそんなこと言ってるんだ。星野源と自分を一緒にするな。

 

そんな主人に今朝「ねぇ、最近誰がいいのよ、芸能人で?」尋ねたところ、

「やっぱり、芦田愛菜ちゃんかな」と。

ロリとかではなく、愛菜ちゃんの「品の良さ」に惹かれるそうです。

 

地域の学校のボランティア活動で、プール授業のお手伝いに行ってきました。

ボランティア活動をまとめているママ友が言うには、コロナ禍でプールの授業も大人手がいるそうです。消毒とか諸々。私も時間ができたので、微力ながらお手伝いしようかと思ったわけで。

 

1時間目の授業のプール活動のお手伝いをすることになっていたのですが、曇りで気温も微妙。登校前には、雨がザーッと降りだし。

長男に「プールないでしょ、こんな天気」と言ったら、長男は空を見上げ、冷静に

「いや、この通り雨だったら、やるよ」と。

ええっ!!まじかい!

 

8時50分からの1時間目の授業。8時40分に集合と言われていて、中止だった場合は8時10分過ぎに連絡がくるとのこと。何度も中止のメールをチェックするのですが、やっぱり来ない。

 

集合時間に行くと、もう一人のボランティアのママさんがいて、そのママさんもやらないだろうと思ってたそう。いやぁ、大人感覚だとプールなんてこんな日絶対しないもん。

 

 

児童と先生達もプールにやってきて、いざ授業。

初めて、息子らの通う学校のプールの中(プールサイド)に行きました。

おおっ、これが子どもらがいう「地獄のシャワーか」と感動したり。

 

お手伝いとしては、子供たちが使用するタオルを挟む洗濯ばさみの授業前、授業後の消毒。

プールサイドの水まき。あとは、プール側溝のごみとり、プールに浮いている虫の死骸等を網ですくうなど。

水に入ってない私達ボランティアは、汗だくになったものの、今日はかなり涼しくて。

プールに入ってるこどもら、やっぱり寒そう。水の中の方があったかいらしく、先生達も「水に肩までつかって!」と言ってました。

でも子供たちはやっぱり楽しそうで。

今年は、色んなルールに縛られてのプール授業だけど、やってくれてよかったなぁと、子供たちの笑顔を見て思いました。

 

最後は体を流すのに、地獄のシャワーで締めくくり。子供たちもプールに入った先生たちもそのシャワーの冷たさに、悶絶の表情。

 

 

この後、授業するんだよね。みんな。

子どもたちも先生もほんとっとお疲れ様です。大したことしていないのに、私もかなり疲れました。

 

コロナ禍で、子供たちも先生たちも頑張ってます。

見習わないとです。