透明のガラスの容器(右上)は、子どものころに捨ててあったものを拾ってきたもので、代々の文鳥の水浴び器となりました。
透明なので容器を怖がらず、深さがあって水をそこそこためられ、1羽用の水浴び器として大活躍しました。
左の薄いブルーのものは、100円ショップで買ったお皿です。
のっくんが水浴びをしだしたころに使用。
ただ、ガラスの水浴び器を知ってからは、この皿では水浴びしないようになりました。
右のピンクの皿も、100円ショップにて購入。
ひなた用の水浴び器です。
ブルーのお皿では、ひなたにはふちが高くて入りづらく使用できず。
ピンクのお皿にも、お皿の中に入っての水浴びは数えるほどしてしておらず、ほとんど、お皿の横からクチバシで水を跳ねさせたりして(まったく自分に水はかかっていない)いました。
そのクチバシの動きに合わせて、飼い主が指で皿の中の水をひなたにかけていました。
ひなたの水浴び場。
台所、写真の右側がシンク。ここで水浴び(飼い主が皿の中の水やお湯を指でかける)をします。いつも、お皿の周囲は水浸し。(;^_^A
吸ちゃんで、水を吸わせます。
遠くのほうから三脚を立てて、動画は撮りましたが、水浴びの写真は撮れず、載せられなくて残念です。(u_u)。。。





























