☆このころは、まだ鳥かごの中の巣箱を怖がって利用しないので、文鳥部屋の和ダンスの上の天井との隙間とか、本棚の上の天井との隙間とか、リビングのロッカーダンスの上の隙間とかに産んでいました。こもっているので温めていると思いきや、たまごは隅っこに追いやられて冷え冷えになっているか割れていました。

 

 

12月1日 たまご 1.8×1.2センチ  (通算6個目)

am5:50 羽根の付け根をあげてちょっとふるえている。室温28℃。

水はよく飲むが、エサはあまり食べず、たまごのカラは食べる。ポカリを飲ませる。

am6:20 巣箱より出てきた。これまでに産んだもよう。 9:35にたまご確認。

pm21:00 またもや様子がおかしい。羽根の付け根を広げてたって寝ている。ふるえはなし。

一般的に羽根の付け根を広げるのは暑い時なので、28℃から25℃に温度をさげる。

(室温は18℃~20℃。鳥かご全体にカバーをかけているので、カゴの中は全体的に25℃~28℃) 夜には、仁王立ちで寝ている。

 

12月2日 たまご 1.8×1.2センチ 

たまごを産んだ後は、温めないで、エサをよく食べている。

 

12月7日 たまご 1.7×1.2センチ 

12月8日 たまご 1.7×1.2センチ 

12月9日 たまご 1.7×1.3センチ 

12月10日 たまご 1.7×1.2センチ 

am3:41 様子を見に行くと、羽根の付け根を少しだけ広げている。

タンスの上の隙間から出てこないので、本格的にたまごを温め始めたのかと思ったが・・・

のっくんを追い出して確認したら、たまごは冷たいまま。

 

12月11日

たまごを、温められるよう中央にもどすも、別の部屋に行った隙を見て確認したら、はじっこのほうに。そして、冷たい。どう見ても、温めている様子はなし。

一腹分、産んだものの、温めは放棄していて、まだ子どもだから??

 

12月18日

早朝、夜、寝ていない様子。脇をあげているので、暑いのかと思ったが、26度ぐらい。

 

12月19日 たまご 1.8×1.3センチ 

am3:19 羽根の付け根を広げて、こんな時間でも起きていた。

 

12月20日 たまご 1.8×1.3センチ 

am6:00すぎ 24℃ぐらいにしていたが、羽根の付け根を広げている。カバーを外すと、広げなくなった。室温は15℃。

 

12月21日 たまご 1.8×1.2センチ 

am3:16 たったまま羽根の付け根を広げて、起きていた。

12月22日 たまご 1.9×1.3センチ  

am5:50 エサは食べている。

am7:30 ポカリをよく飲んで、とうもろこしをあげると食べだした。

この日、たまごがなかなか産めないようす。大きかったようです。

本棚の上で産んでいたが、ふたつあるうちの一つは、はじっこのほうに転がされ、もう一つは、突かれたような小さな穴が開いていた。

 

12月24日

2台目のペットヒーターとサーモスタッド、偽卵が到着。

 

12月30日 たまご 大きさ?(割れていた) (通算16個目)

am5:50 羽根の付け根を広げている。エサは口に入れても落とす。

am6:00前後に産んだもよう。

リビングのロッカーダンスの上で産んでいた。その場所に長い間いるにも関わらず、エサ食べや水浴びで出た直後、確認すると、たまごは隅っこの方に押しやられ、冷たい。

 

偽卵が来たので、あとは、鳥かごの中の巣箱で産むように誘導します。

まだ、あちこちに産むので、偽卵もあちこちに置いておくためにたくさん買いました。

 

 

 

ペットヒーターはこのタイプ。

本来は、鳥カゴの中につけるか、すぐ外につけますが、カゴの中だと狭くなってしまいますし、

外の金網に引っ掛けると、怖がってしまうため、鳥かごからは少し離しています。

寝かせる時は、鳥かご全体をペットヒーターごとカバーで覆っていました。

 


どこかのブログで、このように、ブックスタンドに引っ掛けているのを見て真似しました。

白いブックスタンドの後ろには、それよりも大きく幅も高さもある茶色のブックスタンドを置き、

鳥かごを覆うカバーがペットヒーターにくっつかないようにしていました。

左側にある陶器の入れ物には、湿度を保つためにたっぷり水を入れていました。

 

 

こちらは、鳥かごと鳥かごの間に置いているペットヒーター。

のっくんが天に召されるまでは、向かって左の鳥かごの左側に置いていました。

この写真では、裏返している陶器の入れ物には、湿度維持のため水をたっぷり。

ペットヒーターの奥にも、くの字型の陶器の容器に水をたっぷり。

 

このペットヒーターは、近くは暖かいですが、少し離れるとその効果は薄れます。

今考えると、面で暖めるタイプのものにしておけば良かったかな、と。自立するものがあったはず。あと、止まり木がヒーターになっているものも良さそうだなと思いました。

生後1~2年の間であれば慣れやすいようでしたが、それ以上、歳をとると、新しい物を怖がって慣れないので、飼育用具は、高齢になった場合のことも考えて、できるだけ早いうちに揃えておく方が良いですね。

 

☆頻繁に鼻詰まりになるので呼吸ができているのか心配。(*_*)

のちに、鳥専門の獣医さんにお聞きしましたが、風邪だともっとひどくなると。

鼻炎のようなものかもしれません。

 

11月1日-11月3日 

水浴び後、お皿をそのままにして、掃除等をしていたら、また自分で水浴びをしにいく。

 

11月2日 

足を指でなでで伸ばしてみる。嫌がらずじっとしている。床につく部分にはタコができている。

写真は、ひなの時のものです。曲がっている関節のところをなでると、少し足を伸ばしました。

 

 

 

11月14日

右の鼻に詰まっていたものか取れる。

 

11月15日

左鼻少し詰まってきた。

 

11月16日

左鼻が完全につまる。

 

11月20日

両方の鼻、鼻づまり解消!

 

11月23日

水浴び器の巣(皿巣、つぼ巣では、爪が引っかかってしまうため、外付け用水浴び器で巣を作りました)の中で寝かせる。

 

11月24日

水浴び器の巣が気に入ったようす。楽しそうにしている♪

 

12月4日

爪、2本切る。

握り文鳥になるのに、爪きりでは暴れるのと、指が曲がっているのに加えて、力を入れてさらに指を曲げてしまうので、とても切りにくい。

 

12月7日

自分で鳥かごの中の水浴び器の巣箱に入るようになった。

先月から、左目をつぶっている。

 

深さがあります。鳥用ではなくハムスター用だったかも?

ランチテーブル 2400円でした。

片方にエサを、片方に水を入れていましたが、水によくフンを落としてしまうので、頻繁に、フンが入っていないか、確認しないといけませんでした。

 

 

ぶんぶんとのっくんの2羽で食事する時に、よくケンカになったこともあり、結局、両方エサ入れにしました。そうすると、仲良くお食事できるように。

 

 

遊び場にしたキャリーとマスカゴの間に、ランチテーブルを設置。

 

 

10月1日

爪きり。

 

10月15日

ぶんぶん、のっくんと突っつきあいをすると負けるようになった。

ぶんぶんとのっくんを同居させてみて30分、ケンカになる。

 

10月26日

テレビ下の遊び場を封鎖するため、テレビ下に、ルリビタキを入れる。

その後、怖がってテレビ下に入らなくなった。

 

 

このルリビタキは揺らすと鳴きます。

大阪・梅田の高島屋の屋上にペットショップがあり、そこで買いました。

その時には、まだ生体販売などもあったような気がします。金魚すくいなどもできたような・・・。

簡単な遊具などもありました。

 

その後、10年ぐらい前に行ったときには、生体販売やペットショップはなくなり、遊具と鳥屋さんだけが残っていました。そこで、ぶんぶんの寝床用にと皿巣やつぼ巣などを買ってきたのでした。

皿巣やつぼ巣は、鳥かごの中に入れると怖がるし、狭くなってしまうので、結局、遊び場に設置することに。巣草なども買いましたが、ほとんど見向きもせず。

(ここにあるたまごは、偽卵ではなく、のちに、ひなたが産んだものです。容器などに入れてしまうとすぐにカビがはえたりしますが、このように置いておくとカビもはえず、臭いもしません)

 

 

11月8日

風切り羽が抜け始める。

 

ホットテーブルマット NAKAGISHI NA-171TM 2012年製 防水。

 

冬場のひなたの水浴びの時に(水ではなく、お湯を使っていましたが)、水浴び皿には入らず、皿のそばからクチバシで水を跳ね上げて(るけど、全然、体にも水がかからないため、飼い主が指で水をかけていた)水浴びするのですが、その時に冷えるため、購入しました。

 

 

文鳥部屋での水浴びは、ひなのころだけで、その後、のっくんがお風呂場で水浴びできるようになったころに、ひなたは、お風呂場では無理なので(させようとしたが怖がって)、台所のシンクの下でするようにしました。先に電気を入れて床を温めておきます。

 

部屋のホットカーペットと違って、入・切 しかなく、温度調節ができないのがちょっと残念なところです。

ですが、防水でもあり、部屋と同じ色のフローリング調のもので、すぐに慣れてくれて、助かりました。

 

 

水浴び後は、皿の周りが水浸しになります。ひとまず、ひなたを乾かしてから、後ほど、クロスで吸水してお掃除です。水浴び好きで、1日に、2~3回します。

 

 

☆性別が判明し・・・驚愕!

 

10月13日 お迎えから107日

ひなたの水飲み用にしていた小皿で一人で水浴び。

 

10月14日

お風呂場でブルーの小皿を置いても入らず。

ぶんぶんの水浴び用ガラスに入る。

 

11月8日

置いてある小皿で自分で水浴びをする。

 

11月9日

お風呂場で水浴びするようになる。

 

11月12日

水浴びがしたいとおねだりにきた。のっくんが先に水浴びし、ぶんぶんは、のっくんが終わるまで待っている。

 

11月17日 たまご1個目 割れ

ごみ箱の上に割れているたまご発見。女の子だと分かる!!L(゜□゜)」!!

 

↓ごみ箱の中をあさるため、カレンダーが入っていたプラスチックケースを載せていました。

このプラケース上に、たまごが。割れて白身が垂れてブラケースに固まってついていました。

ひなたのお家の斜め前に置いているごみ箱。割れていたし、動揺しすぎて写真とるのを忘れ。

 

 

11月18日 たまご2個目1.8×1.2

ぶんぶんのおうちの上に。かろうじて写真撮影。

 

 

11月19日

左クチバシ中央下にのび出す。

 

11月27日 たまご3個目、4個目 一つはわれていて、一つはヒビが入っている

一日に2個は産まないので、19日から26日の間に産んだもよう。

 

11月28日 たまご5個目

am6:40- 朝から具合が悪そう。羽根を少し浮かせてふるえている。水は飲むが、エサや青菜は口に入れるが吐き出す。たまごのカラは食べる。むき餌もあまり食べられない。フンは水っぽい。つかまえてお腹を見てみるが左側に何かあるような、ないような。見たところ、たまごがあるような膨らみはない。(ように感じたが、その後、産んでいた)

am7:00すぎ ポカリを飲ませた。むき餌を食べ始める。

am10:55 ピーナツの砕いたものをガツガツ食べる。

 

11月29日

左足中指にレースがからみつき、とれない。

捕まえて、爪ごとレースを切る。ついでに爪切りをする。

タンスの上の遊び場の箱の中に湯たんぽやホカロンを入れる。

 

11月30日

左羽、下に下がっている。am3時、am5時に様子を見たときにも起きている。

 

 

山善(YAMAZEN) フローリング調ホットカーペット(1.6畳タイプ) YZC-161SF 

防水で、面切り替えができます。

 

右半分だけ、左半分だけ、両面の切り替えで使えます。

温度は、1~5段階あり、5は、ダニ退治にもなります。

 

 

このホットカーペットはたいへん便利で助かりました。大きいところも良かったです。

コントローラーと逆側の半分の上に鳥かごを置きました。

 

ペットヒーターはつけていましたが、ひなたが床に近いところにいるため、床から温められるので安心でした。

さらに、鳥かご全体にカバーをかければ、かなり暖かくできます。

 

 

たいていは、鳥かごの下の部分の面のみ暖めます。

ひなたを放鳥するときは、床に放鳥することになるので、どこに行っても大丈夫なように、全面暖め。掃除中など、世話をしているときに冷える時にも、全面、暖めます。

 

ひなたちには、鳥かごの前あたりで、お皿にて水浴びもさせていた時期があり、防水は助かりましたし、この色が違和感がないようで怖がらなかったところも良かったです。

 

北側のこの部屋の床はフローリングです。その上に、冷気があがってこないように保温材のようなものを敷いて、その上に、5ミリのコルクシートを部屋全体に敷き詰めて、その上にホットカーペットを敷いています。

エアコンを使っていても、床に近いところはやはり冷えるので、このホットカーペットは温度の調節もできるし買って大正解でした。お気に入りです。

 

☆ひなたちをお迎えしたその日から、A4のレポート用紙に、さし餌の回数やフンの回数、状態、気になったことなどをメモ。レポート用紙は、2009年6月9日~9月30日まで、17枚に。

 

お店で10時30分にさし餌。連れて帰るときには、2羽とも寝ていました。

14時~15時に様子を確認。ぶんぶんも、ひな確認。(顔、換羽中です)

 


(この頃はまだ名前はなかったが)、マスカゴを開けると、ひなたは威嚇したり、甘噛み。

のっくんは、怖がって?隠れようとしていました。

 

 

お店でしっかり食べさせてもらっていたので、家で食べさせたのは、18時30分ごろ。

ひなたは、よく食べて、のっくんは、少しだけ。18時すぎの時点で、まだ、そのうが大きく膨らんでいました。

この時期なので、保温は不要と聞いていて、まだ保温関係のものを買っておらず。

ひなたはすぐに死ぬと言われていたため、念のために、保温しようと、お湯を化粧ボトルに入れてわらの下や近くに置きました。

 

↓ この中にお湯を入れて、湯たんぽ代わりに。

 

6月11日

掃除機をかけていたら、ものすごい鳴き声が・・・。掃除機の音に合わせて?ひなたちがギャーギャー鳴いています。

さし餌中、ぶんぶんが、マスカゴの中に入って、のっくんに、さし餌をしようとしていました。

のっくんは、羽根を広げて威嚇。ぶんぶん、びっくりして撤退。(^▽^;)

その後も、こりずにマスカゴの中へ入って、ひなたちを、ちょっと突いたりするぶんぶん。

 

6月12日

さし餌中に、放鳥していたぶんぶんが飛んできたため、怖がって2羽とも食べなくなってしまった。代わりに、ぶんぶんが、“育ての親”からさし餌を食べようとする。

 

育ての親。このピンクの容器の中に粟玉を入れ、お湯でふやかしたものを、右のスポイドで吸い上げ、口の中に入れて、吸い上げたさし餌を押し出す。↓

 

6月13日

午後から、どう見てもひなたの右足が左へ曲がっている。右足で左足をつかんだりしている。

 

6月14日

8時のさし餌の時間。ぶんぷんがのっくんにさし餌を始める。

のっくんも、ぶんぶんを見て、口を開けるように。小さいスプーンで水を飲み、床に置いたエサをクチバシでついばむように。

ひなたは、背骨も曲がっているように見える。上のほうは右に、下のほうは左に。

 

6月15日

体重測定。

ぶんぶん25g(はじめて。以後、どうしても、体重計に乗らず、亡くなるまで量れなかった)

のっくん23.5g(同上)

ひなた23g。

 

6月17日

のっくんは、育ての親のピンク容器に顔を突っ込んで水分をとる。

午前中、初飛行。1メートルぐらい飛ぶ。午後から2回目の飛行。

 

6月18日

午後から、キャリーケージへ入れる。昼間は、キャリーで過ぎさせ、夜のみマスカゴへ。

室温29℃~30℃。ひなたのみ、口を開けている。立てないので、足から放熱できないからか。ぶんぶんとのっくんは、特に暑そうではない。

 

6月20日

のっくんがくしゃみ?

 

6月21日

ひなた、血尿?血便。下痢ではない普通の便に、血が混ざっている。おしりにも血がついている。6月16日以降、さし餌後、口を開けている。あ~、やっぱりダメかも・・・と憂鬱。

 

午後からのフンは、正常に。

 

6月22日

まだ若干、血交じりのフンあり。

はじめて、豆苗を与える。

 

6月23日

ひなたのフンは正常に。お昼のさし餌を、台所のシンクの上でしていたところ、のっくんにさし餌をしているときに、ひなたがシンク上から床へ落ちた。L(゜□゜)」 けがはないようで、ほっとした。

 

6月24日

またひなたが落ちる。L(゜□゜)」 飛ぼうとしたのかも。

夕方のさし餌をしようとしても、のっくんは食べてくれなくなった。ぶんぶんに催促にいく。粟玉などを自分で食べた。

 

6月27,28日

ひなたが、27日には、2~3粒、自力で食べられるように。28日は、もう少し多くこぼれた粟玉を一人で食べられるようになった。

 

6月30日

ひなたのクチバシがずれているように見える。下が大きく上が少し小さく、右のほうが受け口のような感じ。

 

7月1日

のっんが、鳥かごの中のおちょこの水入れで水浴びをしようとする。

のっくんは、ほとんど“育ての親”でのさし餌は受け付けなくなり、ぶんぶんにおねだりをしてエサを食べさせてもらっている。

 

7月4日

13時30分 台所で、蛇口から水を流して、てのひらに受けると、てのひらで水浴びをするようになる。室温28℃。

ひなたは、水浴び後、開口している。かわかないので、ドライヤーで、遠くから軽く温風をあてる。

22時ごろ。マスカゴを見たら、ひなたは開口している。被せていた布をとって、部屋のドアを少しあける。のっくんは、クチバシを背中に突っ込んで寝ていた。

 

7月6日

ひなたものっくんも、ほぼ、自力食べに。1口ぐらいしかさし餌をたべなくなった。

のっくんは、ぶんぶんにさし餌のおねだりはして食べさせてもらっている。

 

7月10日

のっくんは、クチバシの横のパッキン。ほぼ消える。

ひなたは、7月12日もまだ若干、黄色残っている。

ひなた、首のところに換羽。

 

7月14日 生後56日目ぐらい

ひなたが皮付きエサを食べられるようになった。青菜も。

 

7月17日

新しい鳥かごがくる。

ひなた、血尿のまじるフン。下クチバシの伸びているところは自然に脱落。

 

7月18日

新しい鳥かごで寝かせる。ひなた、血尿のまじるフン。

のっくんは、換羽が始まったよう。

 

7月21日

ぶんぶん、のっくんに求愛ダンス。

 

7月23日

のっくん、ひなたに求愛ダンス。

 

7月25日

右足が鳥かごの金網前面にひっかかり、宙づりになった。

すぐに気が付いて救助する。

 

7月26日

昨日の宙づりの影響か、右足がより内側に曲がったような。

ひなた、、足を布にひっかけて宙づり、2回。

 

7月28日

のっくんは、止まり木で寝る。ひなたは、エサ箱で寝る。

 

8月4日

ひなた、カゴのなかで暴れ、クチバシに傷。

 

8月5日

ひなた、左鼻のかさぶたをとったら鼻の穴が出てきた。

 

8月6日

ひなた、きゅーきゅきゅきゅきゅーっと、発情鳴き。

 

8月8日

夜でも、室温35℃。文鳥部屋32℃!

 

8月12日

ひなた用の遊び場として、ハムハウスを買ってくる。

天井が外れます。

ちょうどいい大きさと思ったけど、結局、その後も、ほぼ、入らなかった。

 

8月25日

のっくん、手の中に頭を突っ込んでくる。少しカイカイできた。

 

9月9日

ひなた、のっくんに突かれ、左目に当たったのか、目を閉じている。

 

9月10日

のっくん、ひなたに求愛ダンス。

 

9月13日

ぶんぶんが、のっくんに求愛ダンス、のっくんも、ぐぜりながら、いっしょにダンス。

 

9月14日

ひなた、鳥かごの中に設置している三面鏡の上の金網部分にジャンプしてつかまった!

 

9月22日

ひなたが、昼から左目つぶり。痛がるそぶりもなく、外傷もなく、ゴミが入っているようすもなし。

 

9月20日

大きめの容器に変更後、ぶんぶんの水浴びが、容器に手をいれないとできなかったのが、

やっと両手の指を、容器に沿わせるだけでできるようになった。

指を外すと怖がって水浴びを止めてしまうので、以後、最後までそのスタイルでした。

 

コップのフチ子さんというのが流行ったことがありましたが、その小鳥版のようです。

正確な商品名は、『雀と文鳥コレクション 羽休めバージョン』。

カプセルのおもちゃ「ガチャガチャ」で当てる、コップのフチにとまる文鳥フィギュアです。


↓ 白文鳥、シルバー文鳥、ノーマル文鳥。と、すずめ。


 ※ 脚が折れやすいので、お取り扱いにご注意ください。

と注意書きがありましたが、ぶんぶんと対面させようと、コップにとまらせたら・・・すぐに白文鳥の左足が折れた・・・不吉・・・。(*_*)

 

そして、ぶんぶんは、一目見た途端、バーーッと飛んで逃げました。(^-^;;

その後、何回か見せたものの、怖がって、ただちに逃走するぶんぶん。自分より小さいのに・・・。

ひなたも怖がって逃げだすこのフィギュア。リアルすぎなのか?

 

 

左から、ひなた、ぶんぶん、のっくん。

 

 

やっぱり、リアルすぎ??

小鳥用品の通販店 文鳥屋さん でバラで購入しました。(今時点で在庫はなし。たぶん発売元でも販売終了かも)
ちなみに、白文鳥の足は、つい先日、接着剤でつけました。

接着剤でつけるとすごく匂いがするので、ぶんぶんたちには良くないだろうと、何年もブラケースに保管したままに。

大阪北部地震で壊れた陶器の置物などを修理するのに思い出して、いっしょに修理。

何年かぶりにコップにとまったフィギュアたちでした。