3月1日~31日

巣の中に夜中にしたフンあり。安心する。

 

3月3日

両方の鼻詰り。

 

3月4日

朝、巣の中に敷いている布に爪がひっかかり動けなくなっていた。先っぽが折れていた爪を切る。左の鼻の詰まりが取れた。

 

 

3月8日

背中に換羽が見える。

 

3月9日

右足指、以前より曲がってきている。

 

3月10日

ブロッコリーを食べる。(ぶんぶんやのっくんは食べない)

 

3月22日

10時ごろ、右目をつぶって首を振っている。夜まで何度も。捕まえて見てみるが、特に何もない。

 

4月3日

左足の爪、3本切る。

 

4月8日

左鼻、ふさがりかけている。

 

4月10日

19時以降、巣から外に出て寝ている。

 

4月17日

変な風に伸びていたクチバシが巣の布にひっかかって、動けなくなっていた。

クチバシの先は自然脱落。

 

4月20日

夕方、右の鼻を爪でひっかいたら詰まりが取れた!

よく見ると、鼻の中に鼻水があり、呼吸に合わせて鼻水が上下している。

 

4月21日

右鼻、ふさがる。右鼻の周辺全体が赤く腫れぼったくなっている。

 

4月22日、23日

4月22日夜、のっくんを鳥かごに入れるために捕まえたところ、ギャギャギャっと大鳴きしたため、巣に入って寝る準備をしていたひなたがびっくりして巣の中から飛び出してくる。その後、巣の中に戻しても、怖いのかすぐに出てきてしまうように。(>_<)

 

4月24日

なんとか巣のなかで寝るようになった。

 

4月29日

室温21℃。お買いもので外出時の放鳥中、帰宅して見たら、鳥かごの真ん中のペットヒーターの前に座っていた。フンが4つほどあり。ホットカーペットの温度は5段階の3にしていた。

(写真は2年後ぐらいに撮影したものです)

 

 

 

左端の白いのは、ニンゲン用です。大きさを比較するために置きました。

緑のを普段、使用。中央のは、別部屋に置いておく用(急に爪切りチャンスが来た時のため)です。100円ショップのです。

 

1年目は、比較的、捕まえるのも簡単で、油断しているスキにさっと。

でも、ぶんぶんも、のっくんも、2年目ぐらいから、なかなか、捕まえられなくなり、捕まえると、

ギャギャギャギャギャー

っと泣き叫ぶようになり、はじめは、強くつかみすぎて怪我をしたのかと、びっくりして、ちょっと手を緩めたスキに逃げられました。

一度、逃げられてしまうと、警戒してなかなか捕まえられなくなります。

 

ひなたは、握れるので、爪切りは簡単だろうと考えていましたが、こちらも難しく、泣き叫びはしないものの、足が曲がっているうえに、指も曲がっている。それを伸ばそうとしても、きゅっと、握りこんでしまい、指を伸ばした状態で固定するのが難しく、下手すると、血管まで切ってしまいそうで、何回かに分けて爪切りしていました。

 

ちなみに、ぶんぶんは、爪を切った瞬間に指が動いで血管まで切ってしまったことが2回あります。1回目は、わずかだったので、止血するまでもなく、すぐに出血も止まりました。

 

もう1回は、出血がなかなかとまらず、再度、捕まえて止血しようとするも逃げられ、あちこちに血の跡が・・・。お線香で、焼灼止血しようと準備しましたが、あまりにあちこち動いて、とまった先のキッチンペーパーとか、布が血を吸収し、捕まえる前に出血がとまってホッとしました。

 

ぶんぶんが、高齢になってからは、爪切り後はてんかん様発作を起こすようになり、それも、だんだん、発作の時間が長くなり、最後は、そのまま亡くなってしまうかのような状態になり怖かったです。

 

かといって、爪切りを先延ばしにしていると、伸びすぎた爪が、敷物にしている布や、金網などにひっかかり、こちらも、やはり、怪我をする可能性があって放置はしておけず、タイミングを見るのが難しかったです。

 

獣医さんでも、保定や爪切りが得意な先生もいれば、血管まで切られてしまい、しかも、血管まで切られたことを自宅に帰ってから気づく、ということがあるのを、何人もブログで書かれているのを読みました。

 

帰宅後、再度、獣医さんに問い合わせても、爪切りが出血の原因ということをお認めにならないケースも何件も目にしていると、爪切りは、飼い主がするのが、最終的には、後悔しなくていいのではないかと思ったりします。

 

2月2日 たまご 1.8×1.3 (通算27個目)

 

2月3日 たまご 1.8×1.3

am3:18 羽根の付け根を広げている。エサ食べ中、プンプンプンプンとクシャミをする。8回。

 

2月4日 たまご 1.8×1.3

am6時、夜も、羽根の付け根を広げる。風切り羽、抜ける。

 

2月5日 たまご 1.8×1.3

クチバシに赤いV字のアザができている。ぶんぶんに突かれたか?

 

2月9日

巣箱を購入。本棚の横に置いて見慣れさせる。

 

2月11日

鳥かごの巣箱でたまごを産むようにさせるため、かわいそうだけど、遊び場の封鎖を決行。

↓ロッカーダンスの上の遊び場を塞ぐ。

 

↓洋服ダンスの上を塞ぐ。

 

2月15日

クチバシのあざ、消えた。

 

2月16日

食器棚の上の遊び場を塞ぐ。

 

2月18日 たまご 1.9×1.3

 

2月19日 たまご 1.9×1.3

am4:05 羽根の付け根を広げる。

洗面所に置いていた靴下に爪がひっかかってとれなくなり、大鳴きする。すぐに救助。

 

2月21日 たまご 1.9×1.3 (通算33個目)

 

2月27日

両足の爪切り。つかんだせいか、寝かせる時、鳥かごの中へ戻らなくなった。

追いかけまわすことになり、疲れて低空飛行したところをなんとか捕まえて、鳥かごの中へ入れる。

 

ひなたとのっくんのおうち、巣箱の上に。

かごの外から温度が分かるように、おちょこのエサ入れをとめる輪っかの上に乗せています。

 

キャリーの遊び場の横に。

 

本棚の横。遊び場の巣箱、水浴び器の巣の近く。これは、台から外すと下部がライトになっています。温度、日付、時計も表示されます。(これは100円ではありません。3000円)

 

遊び場のテレビの下。テレビの熱で暑いです。冬は天国。

 

ぶんぶんのおうちの横。電気屋さんの来店サービス品。

 

洗面所の遊び場。

 

などなど、あちこちに温度計を設置。

この温度計は、100円ショップで購入。たしか同型の時計もあったような気がします。

10.5cm×3.0cm 厚さ3.0cm(右の白い部分・ボタン電池が入ります)、軽くて、小さくて、シンプルでどこにでも置けるし、ぶんぶんたちも怖がらなくて助かりました。

 

 

10年ぐらい前に買ったもので、数年したら販売終了したらしく、その後、何度も探しましたが、類似の製品も出てきませんでした。

シルバー、ピンク、白、白に文字入りなど、いくつかのタイプがありました。

 

今もまだ使用できていますが、1台は床に落として画面が出なくなり、他の何台かも、接触が悪いのか、動かしたりして触ると、画面が消えたり、画面の数字が一部しか出なかったりしますが、十分に使命を果たしてくれました。感謝♪

 

☆ぶんぶんのメモの少なさよ。(^-^;;

ひなたとのっくんの様子にかかりきりで、あまり注意を払ってやれませんでした。

 

1月3日

風切り羽、抜け始める。

 

1月7日

しっぽの羽、抜け始める。

 

1月9日

しっぽの付け根、薄くなった。

 

1月14日

クチバシの右側、めくれている。

 

1月16日

お尻の毛、薄い。(12月から)

 

1月17日

しっぽの羽、5枚しかない。

 

 

1月20日

鳥かごの外付け水浴び器の巣に偽卵を入れたら、入って温める。

 

 

2月7日~10日

偽卵を温めている。

 

2月12日

慣らすために本棚の横の遊び場に置いた巣箱(奥の巣箱)に少しだけ入る。

 

 

2月23日

巣箱をのぞいている。中に鏡を入れています。

 

温度計は必須アイテム。

奥のものは、電気屋さんの来店サービス品。

手前のものは、カゴの外と中を同時に測れます。

 

過去の最低温度の日時が出ます。(今年の2月13日、保温なし。もう誰もいません)

 

過去の最高温度の日時も出ます。(これも今年の7月21日。冷房なし)

 

ひなたのいるところがカゴの床に近いところになるので、鳥かごの裏からコードを回して、そこにセンサーをセット。中央、緑のものは、サーモスタッド。

☆羽根の付け根を浮かせているのは、一般的には、暑い時だそうですが、のっくんの場合、たまごを産む前(前日の夜から当日の朝)に、このようになっています。同じ条件(温湿度)でも、産まない時には浮かせていませんでした。

カゴ全体を覆っていたカバーを外すと、羽根を浮かせなくなるので、暑いというのもあったかも。最高で28℃、最低で、24℃ぐらいでしたが、どの温度でも、たまごを産む前のみ、羽根の付け根をあげていました。たまごは、いずれも午前中に産んでいます。

 

 

1月1日 たまご(割れていた)  (通算17個目)

19:49 立って羽根の付け根広げている。カゴの中は25℃超え。

 

1月2日 たまご(割れていた)

 

1月8日 たまご(大きさ?)

am3:57 仁王立ちで起きている。

am6:40 羽根の付け根広げている。カバーを外してからは、広げなくなる。

 

1月10日 たまご1.9×1.3

am4:17 立って起きていて、羽根の付け根広げている。

am6:19 外へ出てきてので、リビングロッカー前へ連れて行くと、ロッカー上の遊び場へ。ずっと出てこない。

am7:45 確認に行くと、びっくりして飛び出してきた。たまごを確認。冷たくなっている。

am9:15 左羽根だけ浮かせている。

 

1月11日 たまご1.8×1.3

am3:29 羽根の付け根広げている。

 

1月15日 たまご1.9×1.3

am5:30 立って、羽根の付け根を広げている。

 

1月16日

夕方クシャミのような鳴き方を何度も。

 

1月17日 たまご1.8×1.3

 

1月18日

くしゃみのような鳴き方2~3回。

 

1月21日

朝・昼、クシャミのような鳴き方(プンプンブン)

 

1月22日 たまご1.7×1.2

 

1月23日 たまご1.8×1.3

 

1月24日 たまご1.8×1.3 (通算26個目)

am2:36 立って起きている。羽根の付け根を浮かせている。

 

1月25日

昼、クシャミのような鳴き方

 

水浴びは、最初は、3羽とも、台所のシンクや洗面所で、水をてのひらに流しながらの水浴びでしたが、水の飛び散りがあまりにもひどくて、その後の掃除も大変なので、お風呂場に水浴び容器を置いてさせるようにしました。

 

ちなみに、鳥かごの中に入れる小判型の水浴び器も使ってみましたが、どこに置いてもフンが入るため、見向きもされず、鳥かごにつける水浴び器もつけていましたが、1~2回、わずかにしただけで、あとはまったく利用せずでした。

 

右側のガラス容器は初代の水浴び器。左は、2羽用に買いました。料理用の耐熱容器です。

 

 

初代の水浴び容器は、1羽用なので、別々に水浴びさせようとしていましたが、ぶんぶんが水浴びを始めると、のっくんが、その音を聞きつけて飛んできて、2羽入っての水浴びとなり、それには無理があるので、いつものっくんに追い出される、かわいそうなぶんぶん。

 

↓ ここに2羽はきついですよね~。(^▽^;) 水がなくなるので、蛇口から水をちょろちょろ出しながら。

 

 

初代容器の隣に、のっくん用のブルーのお皿を置いたのですが、のっくんは、ぶんぶんより水浴びの仕方が激しいので、皿の水がすぐになくなってしまいます。(ぶんぶんは、すでに1年、初代の水浴び容器を使用しているので、ブルーの皿は水浴び用の皿とは認識せず入らない)

 

 

そんなある日、初代容器でぶんぶんが、横のブルーの容器でのっくんが水浴びをしていました。初代容器には、水浴び中にお風呂場の蛇口から水を細く流しているので、水浴びをしても補給され、水があまり減りません。

 

のっくんは、水浴びが激しいので、ブルーの皿の水はすぐに少なくなってしまい、その時!

のっくんが水浴びを止めて、じっとぶんぶんの水浴びしている容器の中の、たっぷりと入った水を見て、自分の足元のちょっとしか残っていない水を見て、また、ぶんぶんのほうのたっぷりの水を見て、自分の足元を見て・・・。

ぶんぶんの水浴び容器に飛び込んで、ぶんぶんを追い出して水浴びしたのでした!

 

おおおーっ、考えてる、考えてる!今!おつむが回転してる~!っというのが見てとれて、感動でした!

 

↓ 2羽でも水浴びできるように大きな容器に。

 

ぶんぶんは、この上の鏡でひとしきり求愛ソングを歌ってからしか水浴びしません。

しかも、流水の音がないと、やっぱり水浴びしません。

これまで、男の子文鳥2羽、女の子文鳥3羽を飼いましたが、

男の子って・・・めんどくさい・・・。水浴びするまでに時間がかかり、せっかく入れたお湯が冷たくなってしまうので、困りものでした。

女の子は3羽とも、流水音なくても、すぐに水浴び。何度でも水浴び。早朝でも水浴び。水浴び大好きでした。

 

 

 

☆鼻がよく詰まるようになって息ができているのか、心配。

夜から朝にかけて、フンをしないときがあり、心配が増える。

 

1月1日

左足爪2本、爪切り。

 

1月3日

右の鼻、つまり。風切り羽、抜け始める。

 

1月7日

右足2本、爪切り。朝、巣の中に敷いている布に爪がひっかかり、出てくることができず救助。

布の上に、キッチンペーパーを敷く。

 

 

1月11日

夜中、巣の中にフンがない。(巣に入って寝るようになってから初めて)

 

1月22日

右の鼻、詰まりが取れた。1ミリぐらいの穴があいて見えるが、まだ詰まりあり。

昼から17時までずっと巣の中にこもる。途中、1~2回、少しだけでてきた。

 

1月23日

夜~朝にかけて、巣の中にフンなし。1月30日、1月31日も。

 

1月27日

17時30分 エサを食べているとき、プンプンプンブンとくしゃみ?

 

1月31日

左鼻、詰まりかけている。飼い主が爪でかきだして少し取れた。

 

2月2日、3日、4日、5日、6日、8日、9日、10日、13日、夜中、巣の中にフンなし。

 

2月13日

右鼻、ピンクの詰りが見える。左鼻もふさがりかけ。

 

2月16日

左鼻で息が出ているのを確認。でも、ほぼ、詰まりかけている。

 

2月17日

左足2本、爪切り。

 

2月20日

右鼻の詰りが一部取れたけれど、まだ詰りがある。クチバシにあざのようなものができている。

 

2月22日

夜、吐き戻すしぐさがあり、パチパチと音がする。

 

2月23日

のどから、ぐじゅぐじゅと音がする。

 

2月24日

元気なし。巣からなかなか出てこない。

 

2月25日

元気なし。右足、2本爪切り。

17時ごろ、左鼻の詰りが浮き上がっていて、はがれた。1ミリぐらいの穴があいた。

 

2月26日

左鼻、ふたたび詰まる。

 

2月27日

左足、4本、右足、1本爪切り。

左鼻から息が出ているのを確認。マチバリの先ほどの穴があいている。

 

2月28日

元気ない。

 

2009年11月5日

フィルムヒーター(パネルヒーター)購入。

製品名は、「マルチパネルヒーター温度調整付きフィルムヒーター」
本体サイズ15.5x24cm Mサイズのもの。

設定温度になるとランプが消灯しますが保温維持は継続。外気温が設定温度以下に下がると再び加温ランプが点灯します。
この黒い面で暖めます。断線のトラブルやON/OFFによる温度変化が無く安定した温度を維持でき、異常通電や温度の異常上昇時には安全ヒューズが作動して火災などの事故を回避する安全設計ということです。
黒い面の部分は、薄くてペラペラですから、何かの下に敷いても違和感なく、とっても、便利。ひなのころは、マスカゴの下に敷いていました。

 

 

成長してからは、キャリーケージ(写真中央)の遊び場の下に。

 

 

キャリーを外すとこんな感じに。キャリーの端っこに飛んで行ってとまったりするので、下に見えるコントローラー部分を怖がるため、見えないように厚紙でカバーをしています。