「国際弁護士のドゥ・チウ(チャン・ハンユー)は、気が付くと女の死体が横にあり、身に覚えのない殺人事件の容疑者に仕立て上げられたことに気付く。逃亡を図ったチウを追う敏腕刑事・矢村(福山雅治)は捜査を進めるにつれ事件に違和感を覚えるようになる。やがて二人の間に信頼が生まれ、彼らは共に真相を追うが……。」
そんなに興味はなかったけど、ちょっと観てみようかな、という感じで「マンハント」。
「今夜、ロマンス劇場で」も気にはなったけど、なんかファンタジーというよりは、ロマンスみたいな気がしてパス。
「君よ憤怒の河を渉れ」のリメイクだったんですね。
ストーリーは、面白かったけど、なんか芝居が古臭いw
昭和のメロドラマの雰囲気で、いまいちサスペンスの緊迫感が感じられない。
音楽も、なんかのりが悪い。
アクションシーンは、なかなか迫力もあって良かっただけに、残念。
あと日本人が日本語をしゃべっているのに、口の動きと声がずれてる。
アフレコしてるのかな?違和感があったなぁ。
それに、中国語がしゃべれる日本人の多いこと。
そんなのありえないよねぇww
「君よ憤怒の河を渉れ」は、たぶん観てないと思うんだけど、雰囲気は違うんじゃないかなぁ。
【2018年お気に入りランキング】
1.スリー・ビルボード
2.キングスマン:ゴールデン・サークル
3.パディントン2
4.祈りの幕が下りる時
5.不能犯
6.マンハント
7.羊の木
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