フォトセンスが欲しい!!
ここ最近、ケセラセラに関して予備知識のない方に
教室のことを説明する機会が多く、
その度に上手く説明することが出来ず、
私ってプレゼン力ないなぁ~![]()
なんて、凹んでいたりしたのですが、
そうだ!資料を作ればいいんだ!と思いたち、
この年末は資料作り&リニューアルにむけての試作に
力を注ぐことにしました。
今日は5時に起きてベーグルを焼きました。
(えへへ・・そのまま朝食として食べれるし
)
あぁ!やっぱりベーグルは美味しい![]()
っと、その前に写真撮影![]()
さぁーて、クロスをひいて、発酵時間中に作った
キャロットスープも一緒に撮ってしまおう!
とセッティングしたのはいいのですが、
なかなか構図が決まらない![]()
本当に私ったら、フォトセンスがなくて泣けてきます![]()
そんなこんなで撮った写真がこちら↓
みなさんはどちらの写真の方が良いと思いますか?
今後の参考にしたいので、教えてくださいませ。
A
また、ここはこういう風な構図にした方がいいよ!という
アドバイスもお待ちしております![]()
サンタの存在
暮れも押し迫って、気がついたら今年もあと10日。
本当に月日がたつのは早いものですよね。
そそ、その前に忘れちゃいけないイベントが・・・
そう、今週末はクリスマス
ですね。
みなさんは何かプレゼントを用意されましたか?
うちの場合、24日も旦那さんが仕事のため
家族でパーティーをしようか迷っていたのですが、
「チキンぐらいは食べたい」というので、某ファーストフードFにて予約。
まだ21日だから大丈夫だろうと余裕かましていたら、
予約締め切りの所が多く、ちょっと焦りました(笑)
まぁ、あとは適当に私の手料理で我慢してもらいましょ![]()
さて、問題は息子へのクリスマスプレゼント![]()
っていうのも、息子はサンタクロースの存在を
はっきりとは理解していないようなのです![]()
クリスマスというイベントがあることと、
サンタクロースという人がいるということは理解しているけれど、
良い子にしていたらサンタクロースがプレゼントを持ってきてくれる
という風には理解していない様子。
うーん、来年あたり幼稚園で洗脳されて(笑)
「ママー!サンタさんっているの?
ボクが良い子にしていたらプレゼント持ってきてくれるの?」
なーんて可愛いことを言い出したらあげることにしようかなぁ~![]()
胚芽ブレッド 今年ラストのレッスン!編
今日は胚芽ブレッド(第3クール)のレッスン5回目。
今日の生徒さんは、
息子のリトミック教室が一緒のUさんのお友達であるTさん。
本当ならばUさんとお二組で参加予定だったのですが、
Uさんに予定が入ってしまったということで
Tさんだけ参加してくださいました。
パン作りは全くの初心者とのことで、混ぜる&捏ねる工程が
おっかなびっくりという感じではありましたが(笑)難なく成功![]()
どのパンを作る時にも言えることですが、
パン作りのポイントは、この捏ねの作業です。
いかに手早く捏ね上げるかで後の工程にも影響してきますからね。
さて、今日のTさんですが
お喋りを進めていくうちに同い年ということが判明。
でもって、Tさんの息子ちゃんもうちの息子と同級生。
親子で同級生って、
なんか同志って感じがしてちょっぴり嬉しかったりして![]()
そんなこんなで、今日で今年のレッスンは終了です。
来年は1月12日(土)~イングリッシュマフィンのレッスンです。
息子よ、渋すぎるぜ!!
我が息子、3歳にしてなんとも渋い歌を好きになったもんです。
それがこれ↓
http://listen.jp/store/album_085365757615.htm
ギバちゃん(柳葉敏郎)や石田ゆり子、佐藤隆太がでている
武田薬品工業『アリナミン』のCMのBGMと言えば分かるでしょうか?
これ、ウルフルズの『泣けてくる』という歌なのですが、
さびの部分をチラッと・・・
![]()
それぞれの目の前のそれぞれの景色を信じて歩けば
なんだか泣けてくる
なんだか泣けてくる
なにげない言葉がうれしい帰り道
なんだか泣けてくる
なんだか泣けてくる
明日もがんばろうぜって笑って歩き出す
![]()
お前は中間管理職のオヤジかっ!って(笑)
でも、ノリノリでいつも口ずさんでいます![]()
そんな息子をみて、旦那さんがCD買ってあげよう!
と言うので、えぇ、買いましたよ。
そして、せっかくアルバムで買ったというのに、
この曲ばかりリピートです![]()
いや、いい歌ですけどね、
いい歌ですけど、朝からエンドレス。
母、そろそろ飽きてきたんですけど・・・![]()
社会を変えるを仕事にする
最近読んだ本の中に
『社会を変えるを仕事にする』という本があります。
これは病児・病後保育のNPOフローレンス を立ち上げた
駒崎さんという方が書いた本。
フローレンスというNPO法人があることは知っておりましたし、
mixiのワーキングママのコミュニティなどで学生インターンの方が
イベント(?)セミナー(?)の告知やアンケートなどをしていたので
比較的年齢が若い方たちの団体なのかと思っていたのですが、
なんと、代表の駒崎さん、
28歳のときにフローレンスを立ち上げたんですって!
今まで必要だとはされていたけれど、
なかなかシステムとして確立されてこなかった病児・病後保育。
それは行政からの補助金の仕組みやら
「病気の時くらいは母親が・・・」という考え方
また、保育という少々閉鎖的な業界ゆえに新しいものを排除しようとする
動きなどがネックになっていたなど、
非常に分かりやすく書かれておりました。
そんな中、まだ結婚もしておらず子供もいない著者が逆風をバネにして
フローレンスを立ち上げたそのバイタリティーに脱帽です![]()
ただ、この本の唯一の難点は・・・
内容が少々ストーリー仕立てになっておりまして、
描写が小説風になっている所が読んでいて、ちょっとイライラしちゃったかな(笑)
ほらっ、私、自分が小説スクールなど通っていたことがあるもので
描写などには細かいチェックしちゃうんですよねぇ~![]()
さて、話を病児・病後保育に戻しまして・・・
私の場合、いま現在フルタイムで働いているわけではないので
早急な病児・病後保育は必要としておりませんが、
今後、利用することになるかもしれませんし、
既に利用されている親御さん、
またこれから働こうと思っている親御さんにとっても
非常に心強いと存在だなと思います。
こういう活動、微力ながらも応援していきたいなと思います![]()



