昔ながらの素朴な味だけど、中からの煮汁がたまらなく旨い ![]()
材料(2個分)![]()
牛豚合いびき肉 100g
塩こしょう 適量
ナツメグ 小1/3
たまねぎ(みじん切り) 小1/3
サラダ油 適量
パン粉 大1
牛乳 大1
卵 大1
サラダ油 適量
ソースの材料
トマトケチャップ 大2
ウスターソース 大1
しょうゆ 小1
酒 小2
水 50g
砂糖 小1/2
バター(有塩) 小1/2
作り方 ![]()
フライパンにサラダ油を熱し、たまねぎをしんなりするまで炒める。
ボウルに、ひきにく、塩コショウ、ナツメグを入れてで混ぜる。
パン粉、牛乳、卵を合わせておく
上記をあわせ、フライパンを熱し、煙が出たらいったん火をとめ、形にしたハンバーグを入れ、強火で表面に色がつくまで焼く。
ハンバーグの半分位まで水を入れ、蓋をし、水分がなくなるまで煮込む。
ハンバーグを取り出し、ソースを作り、かけていただく。
銀座のど真ん中で北海道を体感できるCAFEが8月1日、銀座7丁目コリドー街にオープンします!
北海道コーヒー、北海道ピザ、北海道スィーツ、北海道ベジタブルなどなど、北海道産の旬の食材を使ったメニューが銀座で楽しめます。
お店のプロデュースは、1,000店舗を目指すインテリアデザイナーの長谷川氏
現在750店舗達成し、札幌の『椿サロンSapporo 』に続きオープンさせることになった。
札幌は、兼オフィイスとなるアトリエテンマ。
店内の空間は、1枚板のケヤキの5mにもおよぶテーブルがお出迎え。壁は、白紙の和紙、床は、北海道のかえでを使用したフローリングの歩きやすいフロアーとなりモダンなスタイルと、北海道の牧場から取寄せた、牛乳瓶がライトとなっている。
長谷川氏にお話を伺ったところ、じつはこのビルは3年間の定期貸家。そう、3年間限定のCAFEとなるため、今しかできない。大胆に繊細に作り上げたという。
手作り感のある北海道メニューは、旬の食材を楽しく取り入れたモチモチのピッツァ。
珍しいトッピングの仕方でもある、じゃがいもは薄くスライスし、生のままのせて焼き上げることにより、本来のじゃがいものしゃきしゃき感が楽しめる。生地は、天然酵母で低温長時間発酵しているとのことで、香りもよくふっくらさくさくのナポリ風。通常3種類用意。
名物、フライパンカレーは、なんとアトリエのまかない料理からの発想。
まかないというと、飲食店のスタッフが休憩時間に食べるご飯。だが、ここはデザイン事務所のアトリエ。
時間がとれない若いスタッフのために、札幌のCAFEではまかないを出したのがきっかけで定番化され、最終的にこだわっていくうちに、フォンボーから作り上げたという贅沢な品。
北海道といえば、チーズや乳製品が豊富。デザートは、北海道ホットケーキがいちおしで、白樺樹液を使った珍しいホットケーキはもっちりしっとりとした食感。
大人の街、銀座にあわせたビターなプリン。その名も銀座プリン。昔ながらの固さのあるプリンはどこかなつかしい思い出を返してくれ、ビターなカラメルとの相性がよい。
営業時間は11時~23時とランチやティータイム、ディナーのあとに1杯というそれぞれの時間に利用できる便利のいいCAFE。限られた時間であるが、北海道と東京の橋渡しとなるようなCAFEでゆっくりとくつろぎください。
■店舗データ
店名:椿サロンSapporo
住所:東京都中央区銀座7-2-17旧不二家ビル1F
TEL:03-6255-6767
営業時間:11:00~23:00(L.O.22:30)、ランチ11:00~15:00(L.O.14:00)、
ディナー17:30~23:00(L.O.22:30)
定休日;無休
坪数・席数:60坪・89席〈カウンター5席・テラス23席・テーブル38席・ラウン
ジ23席〉
客単価:昼1,200円・夜3,500円
アクセス:地下鉄「銀座駅」C3出口徒歩5分、地下鉄「新橋駅」5番出口徒歩5分、
JR「新橋駅」の銀座口 徒歩5分、各線「有楽町駅」A0出口から徒歩6分
2010年7月24日訪問
3じゅううん歳、産まれてから12784日目(聞いた記憶では)
今回はミステリーツアーということで、何を持って行くべきか、パスポートは?いらんとのことで、まずは車に向かう。
高速に乗り、山梨では降りなかったから、これは長野だなと女の感!まっすぐ名古屋という案もあるが
渋滞中はなぜかいつもトイレに行きたくなり、さらに睡魔も襲ってくるので申し訳けないけど寝てしまう(笑)
白樺湖から女神湖に向かい素敵な高原エリアに到着。
赤沼平の湿地でできた人造湖。
女の神山と呼ばれれ、優美な山が水面に映し出された高原の湖は、空気もよく、水も綺麗で、足を踏み入れたくなってしまう。
夕刻時間は夕焼けの赤紫色が湖に反射され空から神様が降りてくるような異次元に吸い込まれてしまいそうな朝は神秘的な太陽の黄金色が爽やかに輝きを照らしてくれます。
春はスズラン、夏はレンゲツツジなど、春夏秋冬の草花が彩り、湖畔2キロないぐらいの散歩道をゆっくりと散策できる。
今回はホテルはホテルアビエント蓼科にお世話になりました。
女神湖畔沿いにあり、眺めも絶景。
駐車場からホテルに向かう途中、ガラスの教会のチャペルがあり通りぬけ、フロントでチェックインしたあとは、地下通路で各建物に行けるというホテルの離れ付けのコテージ。
北欧調のシックな森の雰囲気の中で、朝のカッコウがゆったりとした時間をやさしく起こしてくれ、お風呂は夜の露天風呂も綺麗だが、早朝の太陽の光輝く湖を眺めて入浴がオススメです。
夜のディナーのコースは、長野の旬のお野菜をふんだんに使ったお料理で、農家さんのおばあちゃんの名前をつけたミントのソルベや、天然酵母の素朴な焼きたてパンなど自然なフレンチ。
また、紅葉時期も素敵でしょうね。
メニュー
紅鱒の自家製マリネ 爽やかなヨーグルトソース
完熟トマトのひんやりスープ
鱸のポワレ 香草バルサミコソース
掛川ばあちゃん家のミントの氷菓
科乃豚ロースのロティ 大葉の香
長門牧場産クリームチーズのムースブラッドオレンジのゼリー寄せ
有機栽培のコーヒ







が降りましたね。




























