【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション -23ページ目

【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション

マーケティング、コピーライティングのスキルを使って
あなたの売上げアップ集客アップをサポートします

ダイレクトレスポンスマーケティングの流れを活用して
あなたの商品なしではいられないファンを作りましょう

『思考』と『感情』
あなたはごっちゃにしていませんか?

「今、何を感じてますか?」
と聞かれて、何を考えているかは
わかっても

『何を感じているか』はよく
わからない、なんてことはないですか?

人は感情の生き物です

つまり、自分の感情に気付けない
ということは、

『本当の自分に気付けない』

ということです

人生で一番長く付き合って行く『自分』
に『気付けない』って

怖いと思いませんか?

『自分に気付けないまま生きて行く』

それってすごく寂しいと思いませんか?

きっと『自分』はずっと

「気付いて欲しい!」

と訴えかけています

そして感情レベルで言えば
あなたも、あなたの大切な人も

そう違いはありません

だから自分の感情を知るということは

他人の感情に気付くということにも
繋がります

当然、ビジネスにおいても
相手の感情に気付いて理解する

というのはとても大切になります

ですからそのためにも
普段から自分の感情を意識する

どんな時にどんな感情が
涌き上がっているのか?

この行動をした時に
どんな感情だったのか?

やらないといけないとわかっている…

でもやらなかった

それはどういう思考が働いてなのか?
そのとき、どんな感情だったのか?

普段から意識してみてください

自分の感情に気付くことができれば
それだけで満たされることもあるでしょう

ぜひ日々の習慣にしてみてください

今日はホテルから

コピーマスター講座の内容を
一部シェアしています

プロ野球選手って毎日素振りをしますよね
恐らくバットを握らない日はないでしょう

それはどうしてかと言えば
『プロだから』
ですよね。

だったらコピーライターは?

毎日書き続けるのがコピーライター

「書き続けたらどうなりますか?」
じゃなくて、まず書けばいい

そして毎日ひたすら書けばいい

答えを先に得てからやろうなんて
そんなマインドでプロとして
やっていけるワケがない

まず書く

そして書いて書いて書きまくる

それしかありません


こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

大昔の、まだ狩りをしていた
時代の人間をイメージしてください

人間は本能的には
『変化』を嫌うものです

本能的には『恒常性』という言葉が
あるように『今ある状態を維持しよう』
とします

つまり現状維持です

現状が維持できていたら
そのまま生きていくことができます

でもその現状が『変化』すれば
どうでしょう?

急に気候が変わったり
地震が起きたり
雷が落ちてきたり
台風が来たり
獣が襲ってきたり
道が崩れたり
岩が落ちてきたり
食料が無くなったり
病気になったり

そういう『変化』は
全て『命に関わること』です

だから人間は変化を拒みます

でもあなたが成功しようとしたら…

何か新しいものを得ようとしたら…

それは、『今と違うことをする』

ということですし、つまりは
『変化する』ということです

でもそれは、前述のように
本能的には『イヤ』なことなのです

だから逆を言ってしまうと
その本能が『イヤ』と感じるような

『居心地の悪いところ』に
身を置かないと変化はしないし

成長も進化も望めないのです

この人と一緒にいると緊張するな
こんな仕事一人でできるのかな
まだ一度もやったことないんだけど…

そんな居心地の悪い場所に身を置く
からこそ、乗り越えた時に成長し

そして一つ上のレベルに
進化しているんですね

あなたもぜひ、「なんだか居心地が
悪いなぁ」と思ったときは

『居心地の悪い場所にしか進化はない』

この言葉を思い出して、積極的に
取り組んでみてください





ありがとうございました
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


あなたは友人から『前聞いた』という
話を再びされた時、どう対処しますか?

0.5秒で「それ、前聞いた!」
と遮りますか?

それともじっくり話を聞きますか?

相手が友人や、近所のおばちゃんなら
それもいいかも知れません

コミュニケーションの問題だけです

でもその相手(もしくは本など)から
あなたが知識を得ようとしているなら

ちょっと話は別になってきます

何故ならあなたはまだ、結果を出して
いないからこそ、そうやって知識を
得ようとしているからです

最悪なのは…

そこで「知ってる知ってる」
「ああそれ聞いたことある」
「前にも聞いたよな、それ」

と思ってしまうことです

何故それが最悪かと言えば

その瞬間に脳は、全ての情報を
シャットアウトしてしまうからです


今私も、ある人の音声を毎週聞いて
いますが、その人の話の中でも
何度も同じ話が出てきます

でも何故、何度も出て来るかと言えば

『大切だから』
に他ならないです

そして、そのタイミングで
『必要だから』です

にもかかわらず

聞く側が「ああ知ってる知ってる」と
思ってしまうと、その時点で必要な
情報が全て入らなくなってしまいます

『知っている』と思った瞬間

『終わり』なのです


何でも早く結果を出す人というのは
『素直さ』と『謙虚さ』を持っている
ことがよく取りざたされますが

それは即ち、『知っていると思わない』

ということにも繋がります

一度聞いたような話であっても

フラットな気持ち
真っ白な脳で聞く

知っているではなく
自分が実践できているかで判断する


一度読んだ本でも、もう1回読めば
全然覚えていないことに気付きますし

『その都度、新しい発見がある…』

なんてことを経験したことは
ありませんか?

結果を求めているのに

そのために必要な情報を
自ら遮断するというのは
もう止めにしましょう!



『知っていると思わない』

かなり重要です
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、






あなたは人に嫌われることについて
どう思いますか?

できることならみんなに認められて
好かれていたいと思いますよね?

話を聞いて欲しいと思いますよね?

好んで嫌われようとは
思わないですよね?

これは当然のことだと思います

言わば人間の本能に基づく
根幹の部分です


でも、ちょっとあなたが小学生だった
ころを思い出してみてください

八方美人で、誰に対しても当たり障り
ないことばかり言って

こっちの肩を持ってると思えば

次の瞬間にはあっちの肩を持って
いつもどっちつかず

そして自分自身の考えを持っていない

そんな子ってクラスにいませんでした?

きっと嫌われるのが怖くて怖くて
仕方が無かったのでしょうが

恐らくそういう子には、上っ面だけで
付き合う友達しかいなかったはずです


そう

嫌われないように
嫌われないように・・・

そう行動することによって
誰の目にも留まらない
空気のような存在が出来上がる

逆に、ちょっと言葉が強かったり

ちょっと暴力的、反社会的なドキッと
するような言葉を使ったり

読んでて顔が赤らむような、ちょっと
エッチな表現をポロポロと入れて来る

そんな文章に対しては、どうしても
意志とは反して惹き付けられてしまう

そういうものです

だからもしあなたが

ブログやFacebookで何か目的を持って
文章を書くのなら
(目的はちゃんと持つべきですが)

全員に好かれようと
するべきではありません

むしろ嫌いになる人
離れていく人は放っておいてください

あなたのホンネを書いたことで
離れるなら、そもそも合わないわけで

全員に好かれようとしても土台ムリ

そこにエネルギーを使ってなんだか
よくわからないホワッとした文章に
なってしまうのは勿体ないです

それより、あなたの信念を貫き通した
文章にこそ、人を動かす力が乗る

人の心に突き刺さるパワーが宿る

そう考えるようにしましょう

嫌われておっけー

その分、あなたには濃いファン
本当の理解者が増えているはずです
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、






突然ですが、名刺交換をすること
ってありますよね?

あなたが名刺交換をした相手が
会社名を見ただけでは何をやって
いるのかわからなかったとします

そこであなたは聞きました

「何をしていらっしゃるんですか?」

すると、

「何でもやってますよ、
何でもできます。相談乗りますよ。」

と言われたとします

あなたはどう感じるでしょうか?


はっきり言ってなんだかボヤけた
パッとしない印象しか受けない

というのが正直なところでしょう


仮にあなたがギックリ腰か何かで
腰を猛烈に痛めてしまって

もう何でもいいから今すぐこの
痛みをなんとかしたいと思って

整体院を探したとします

そのとき、

『腰痛専門、腰の痛みならお任せ』

という整体院と

『どんな症状でも改善させます』

と書かれた整体院なら、どちらを
選ぶかと考えたら、当然前者に
なってしまうでしょう

「何でもできる」と言われても何だか
ホワッとしてしまいますし

「全ての人に効果があります」
と言われても嘘くさい

でもまさに自分のことを言われている
と感じたら、人はそのメッセージに
釘付けになります

自分のことを言い当てられている
ようなメッセージは無視できないです


これはお客の立場になると当たり前の
話なのですが、なぜか自分が売る立場
になると、途端にできなくなります

たくさんの人に買って欲しい
たくさんの人に使って欲しい
たくさんの人に効果がある

だから『全部取りこぼしたくない』

と考えて、伝わらないメッセージを
投げかけてしまい・・・

結果、誰にも伝わらない

ということが往々にしてあります

とても勿体ないですね

あなたからすれば、お客は複数でも
文章を読む人からすれば、自分1人

想像してみてください

あなたが本や手紙や何かの文章を
読むときというのは

読み手(自分)と書き手(相手)しか
いないはずです

それなのに、読んでいる内容が
自分に向けられたものでないと
感じたら、途端に読む気が失せます

インターネットの世界なら

すぐに右上の×印をクリックするか
戻るボタンでページから離れられて
しまうことになります

そのメッセージは誰に届けるものか?

その人はどんな状態でどんな悩みや
痛みや、希望を持っているのか?

それを考えて、その人だけに伝わる
メッセージを投げかけてみてください

伝わる度合いが段違いになってくると
思いますよ
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、






あなたは、長い文章と短い文章
だったら、どちらがいいですか?

短い方が簡単に読めますね

でも長い方がしっかりと説明
されているかも知れませんね

セールスコピーは読む人の事を
考えて文章を書きます

ということは、「短い方が良い」

そんなふうに思ってしまうかも
知れませんね

確かに短い方が簡単に読めて
時間もかからず煩わしく
ないですから


でも『相手のことを考える』
というのはそうではありません

一番は商品を購入してもらわないと
いけないのです。

つまり行動してもらうことです

何らかの悩みや痛みを持っている

そんなお客さまに商品を使って
もらうことで解決してもらう
必要があるわけです

となれば

そのために必要な要素をしっかりと
提示してあげなければなりません

必要な情報を『長くなるから』と
中途半端にしていたら

お客さまに行動してもらえません

逆にクレームに繋がるでしょう。

しいては、お客さまを明るい未来に
導いていくことができないのです

だからコピーの文章は『長い』『短い』
が問題なのではなく、相手が理解して
くれるように、

相手の全ての疑問に
一つ一つ明確に答える

“その結果として”
文章が長くなるのです

決して長さありきで考える
ものではないのです
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、





セールスコピーの本質を
突き詰めていくと

それはいかにして
お客さまの気持ちになって
考える事ができるか?

いかにお客さまの立場に立って
お客さまの現実に入り込んで
考えることができるか?

求めているものを
求めているタイミングで
提供できるか?

お客さまの理解できる言葉で
一つ一つ疑問を解消していく
ことができるか?

といったことになってきます

つまり全て
『自分』が中心ではなく
『相手』のことを考える
ことが中心です

これは言葉にすると簡単ですが
実際に行うとなると非常に
難しい点です

なぜなら、人は誰しも
『自分が一番かわいいし大切』
だから

私もやっぱり自分が一番大切で

自分のことを理解してもらいたい
と心の底で泣き叫ぶほど思っているし

人からはいい人と思われたいし
頼りになる人と思われたいし

あいつはやるヤツだと思われたいし
カッコいいヤツだと思われたい

そして自分の利益になることをしたいし
他人をコントロールしたい

なんていう風に思っています

あなたもきっとそういうところが
どこかにあるはずです

そんなふうに思ってしまう人間だから
本当の意味で相手のことを考える
というのは難しいです

でも、普段からそういうのを意識して

「この人は何を求めているのかな?」
「この人は何に腹を立てているのかな?」
「それは何故で、どういう経験をしてきた
のかな?」

と、考えて考えて考え抜くことによって
どんどんその力は鍛えられていきます

それはつまり、普段の生活でも
人の気持ちを察する力が身に付き
人が喜ぶことができる人間になっていく

相手の気持ちがよくわかる人間に
なっていくのです

そういうわけで
セールスコピーライティングを
正しく実践していく人は

人間性も増していって
人間関係も良好になっていきます


逆に、いいコピーを書きたかったら
単にテクニックを学んでもそれなりの
ものしか書けず

普段から、人の気持ち、感情を
理解するトレーニングを積んで
いかないといけない

ということなんですね

でもそれは、全てのコミュニケーション
に繋がることなので

どんどん鍛えていって欲しいと
思います!
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、





あるとき、あなたが街を歩いていると
急に、「限定10個ですよ!」
と言われたとします

そこであなたは
「よし、買おう」
とは思わないですよね?

普通はそんなことを言われても
「はぁ?何が?」

で終わってしまうのがオチです

それよりも先に
自分にとってそれが必要な商品だ
ということを認識させてもらわないと
いけません

その商品は自分にとって必要だ
その商品を使うことによって
今持っているこんな悩みが解決できる

こんないいことが待っている

それってどんなものだろう?

まずそうやって興味をひくことから

そして、明るい未来を示して
その証拠を示して、そこまできて
お客がどうしようかな~と悩む

そのタイミングで初めて
限定性を示すなどして背中を押す

話す順番、伝える順番はとても大事で
それを間違うと、まったく同じ要素を
持っていたとしても、ちっとも欲しい
買いたいという気持ちにならないのです

相手に行動してもらいたいときは
このように相手の思考の流れに沿って
疑問が出たタイミングで

その疑問に答えを出してやる
その答えの中でまた小さな疑問を作り
それに答えながら、ゴールまで導く

相手に何らかの行動を取ってもらう
ための文章を書くときは

その、『相手の思考の流れ』を
意識するようにしてみましょう
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、




今回は環境づくりについて

人は環境の生き物なので
自分が変わりたかったら
まず環境づくりから

自分が成長したかったら
自ら厳しい環境に身を置く
ようにするしかないです

特に意識の高い人との時間を
多く過ごすようにしたり

自分が目指すような

なりたい現実を持つ人との時間を
増やすようにしたいですね