【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション -24ページ目

【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション

マーケティング、コピーライティングのスキルを使って
あなたの売上げアップ集客アップをサポートします

ダイレクトレスポンスマーケティングの流れを活用して
あなたの商品なしではいられないファンを作りましょう

こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、





どうして来たのかな?

この人、商品を買う気があるのだろうか?

そんなお客さまが来たとき、
どんなふうに考えることができるか。

『たまたま』『客が単に変な人だった』
で終わらせてしまっては勿体ないですね。

全ての出来事が、
今後に活かせるようにできます。
こんばんは、
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、





【全てあなたが悪い】
カイロプラクティックの師匠に
言われた言葉ですが

当時、「こんなことまで自分が悪いの?」
と、正直思いました

でも全ては自己責任
という考え方は本当に大切で

治療院経営だけではなく
全てのビジネスに繋がると思います

最初は頭ではわかるけれど
心では「え~っ、それはないでしょ~」

と思っていたし、今でも本当の意味では
わかっていないのかも知れない

当時、『まだ会っていないお客さまの行動』
まで自分が責任持てないと思ったし

『そこまで知るか』というのが
偽りのないホントの気持ちだったと思う


経験を積むことで、その深い意味が
わかるようになってきたけれど

起業するなら、絶対

まずはここから、
というような考え方ですね

ブログ:http://ameblo.jp/bpharada/
フェイスブック:https://www.facebook.com/tatsunori.harada.7
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、






私が初めて就職した職場は
電気関係の仕事でしたが

就職したまさにその瞬間から
町中に「こんなに鉄塔って立ってるのか!」

とびっくりするくらい、
鉄塔が急に現れました

人間は意識することによって
その情報が入って来るように
なっています

その力を使わないのは勿体ないですが

その力が『ある』ことすら
ついつい忘れてしまいます

実は、ブログやFacebookも
『毎日なんて書けないし、ネタすらない』

と思っているあなたでも
『書く』と決めて生活していると

どんどん書くためのネタが普段の
生活の中からも出てきますし

そうすることによって
普段の出来事に対する見方も変わります

私も毎日を『なんとな~く』
生きていたときは、ホントに
何も新しい情報が入って来ず

毎日が同じことの繰り返しに
なってしまっていました

それでは非常に勿体ないですね


普段から目標を意識して
それに関するアンテナを
張っていると

どんどんその情報が流れ込んで
きますので、

ぜひ活かしてくださいね

こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、






さて、動画の内容とは
若干違うことを書きます

今日は朝から打ち合わせの予定が
台風で集まることができず
延期となりました

空いた時間で
たまにはあまり最初から考えず
話してみました


あなたは日々生活するなかで
『これってやった方がいいな』

って感じることってあると思います

例えば毎朝のウォーキングだったり
毎日水を2L飲むことだったり
Facebookの投稿だったり
日記をつけることだったり
トイレ掃除だったり

まぁそこは人それぞれです

でも、絶対にやった方がいいと
わかっていても、

なかなかできないのが人間ですよね

「毎日やる!とか言って
できなかったらどうしよう?」

「冷静に考えて、そんな時間取れるかな」

「毎日投稿するネタがあるかな・・・」

「人に変な風に思われないかな・・・」

と、色々と考えてしまうものですよね

でも、これらは全部、自分にはできない
ことを前提での思考であり

そうすることで、脳はできない理由を
どんどん、どんどん探してきます

すると、ホントうまい具合に
できない理由が見つかって

「やっぱりやめておこう」

となります


実際にはホントにやった方がいいことなら
あまり考えずに、とにかくやってしまうと

できる理由、やる理由が
どんどん出てきて、続けられます

そして、自分自身が行動を
起こしていることを周りに示すことで

応援してくれる人も増えてきます

最初は冷ややかな目でみていた人も
最初は邪魔ばかりしていた人も

徐々に『応援者』になっていって
どんどん巻き込んでいくことができます

容易に思い浮かぶと思いますが
一人でやるのと、誰かに応援されながら
やるのとでは、頑張れる度合いや
続けやすさに、雲泥の差があります

『人から応援してもらった方が得』
ですね

でも、自分が新しいことを始めた

ということを、知ってもらわずに
内緒で続けていたらどうでしょう?

それはそれで素晴らしいですが
どこか内緒で始める心理の裏には
内緒で辞めてもいいように・・・

という気持ちがありませんか?

結果を残せるなら、どちらでも
いいと思いますが

明らかに結果を残しやすいのは
宣言して、自分の逃げ道を減らし
応援してくれる人、巻き込む人を
増やすやりかたです

仮にあなたが何かを始めたら
ぜひ応援したいと思っている人が
いたとしても

あなたが新しいことを『始めたこと』
すら知らなければ、

応援のしようがありません

宣言するのも、続けると決めて
始めるのも『怖い』ですが

怖い感情の先にしか、成長はない
のだと思いますよ
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

学生時代のある友人が
大阪に帰ってくるたびに
『中まで集まろう!』

という話になります

たぶん彼がいなければ

誰も積極的に集まろうとするヤツは
いなかったろうなと、ちょっと感謝です

みなさんも、自分の友達にそういう人
いませんか?

バーベキューとか飲み会とか
定期的に企画してくれる人(^^)

面倒くさがりですが、呼ばれたら有り難い

参加させていただきます


でも、今年はこの学生時代の集まりは
全部断っています

と言うか、
2月か3月あたりだったでしょうか

『最低でも今年一年間は会わない』
宣言をしました

“最低”一年ですから、来年になっても
まだ会えない可能性はあります

この先ずっと会えない可能性もあります

でも自分が決めたことをやり遂げるため

今必要ないものは排除していかないと
新しいものを取り入れていけないです

おそらく、今大学時代の友人に会っても

その時だけは過去の自分に戻って
楽しい気持ち、温かい気持ちになれたり

ひょっとしたら優越感を得られたり
自尊心をくすぐられたりするかも知れません

一瞬気持ちいいです

でも、それだけ

今会っても、何も未来に繋がらない

だから当然、今、
『全部断って当然』なのです
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、





今日もコピーライティングについて
お話ししますが、

あなたは『コピーライティングは
正直なラブレターです』

といった話を聞いたことがありますか?

ただのラブレターではなく
『正直なラブレター』とは
いったいどんなものでしょう?

想像してみて下さい

いや
そもそも、ラブレターとはどういうものか…

書いたことがある人も
書いたことがない人も

ちなみに私は書いたことがないので
本当の意味でそのドキドキ感を
実感することはできませんが

自分の思いの丈
熱い気持ち
伝えたいこと

それらを精一杯伝えるために書きますね

その『想い』が伝わらなければ
意味が無いわけです

そしてどんなラブレター?
『正直』なラブレターです

いいことばっかり書いてる手紙は
ちっとも伝わらないです

いいことも、悪いことも
全てを正直に話すから伝わります

書いていて、
こんなこと書いても大丈夫かな?
恥ずかしいヤツと思われないかな?
嫌われないかな?

書いているとき涙が出る

最後の投稿ボタンを押すとき
ドキドキして怖い気持ちになる

そういうコピーでないと
読んだ人のこころは動かないです

ですから、コピーライティングには
様々なテクニックがあるのですが

『本質』はこの言葉・・・

『正直なラブレター』

という言葉に要約されているのだと
思います

だから私はこの言葉
この表現がとても好きです

自分のコピーが
正直なラブレターになっているかな?

そう考えて
見直してみるだけでも

ずい分違ってくるものです
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

しっかり、かっちり、きっちり
しているように見られることが多いのですが

自分自身、最近気付きました

『かなりのうっかり野郎だ』と

妻は、以前から私のことを
『うっかりが多い』
『周りが見えていない』
『心配』

などと言い続けていましたが

まぁ当然、相手にしませんし
聞く耳なんて持ちませんよ

女性特有のアレでしょ?アレ

悪いとこばっかり見たり
一度犯した失敗を、いつまでも
いつまでも言い続けるってヤツですよ


とか思ったんですけど、昨日

駐車場に車を置いて、家に帰ったら
自転車がないんですよ

「???」

思い出しました

朝、自転車に乗って駐車場まで行った

でも駐車場には自転車が無かったから

コンビニに寄って、自転車は置いたまま
歩いて駐車場に向かっていたのです

コンビニで買物をした瞬間
既に自転車に乗って来たことを
忘れてしまっていたのです

鍵も付けっぱなしで・・

これもう、3回目くらい・・・

先日東京行ったときも
懇親会の2次会で使った居酒屋に
キャリーバッグ忘れてホテルに
帰りましたが

その2ヶ月前は、セミナー会場に
キャリーバッグ忘れて帰ろうと
してました
(懇親会後、駅に着いて初めて気付いた)

そして最近、動画をアップしてますが

せっかく時間をかけてアップしたのに
音声が聞こえない

調べてもすぐ出て来ず、仕方ないから
もう一回アップ

これを2回繰り返したけど、やっぱり
音声が出ない

なんでだろう?
面倒くさいな
毎日アップするって決めたのに
どうしようかな・・・

と思っていたら、YouTubeの音声のところが
×(ミュート)になっていました・・・

マジで?

そんなん気付かんとか有り得ます?


動画アップ


そう言えば、会社員だったころ
1ヶ月に傘を5本、電車で忘れて
無くしたことがありました

1日に2本、行きと帰りで
忘れたこともあったな・・・

電車の端の席って
なんであんなに危険なんでしょう?


こうやって考えてみると

Aタイプ、Mタイプ、Fタイプで

自分はずっとM(マインド)タイプだと
思い続けていましたけど

どう考えてもF(フィーリング)タイプ
だったわけですね

う~ん、納得

苦手なところをフォローしてもらう
にしても、ちゃんと自分のことを
把握しておかないといけませんね
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です。

コピーライティングについて
動画を撮りました。





あなたがいくら、いい商品を持っていても
いいサービスを持っていても

伝えたい人に伝わらなければ、
非常にもったいないですね。

いい商品を持っている
それはすなわち

たくさんの人の悩みを解決できる
ということですから

そういう方にこそ
コピーライティングのスキルを
学んでいただきたいなと思います。
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です。


今日は動画を撮ってみました。

これは私自身が、セミナーを受ける時に
ずっと大切にしてきた考え方なのですが

きっとこの考え方を教えていただいて
実践してきたおかげで

成長のスピードや、何か学んだときに
活かすスピードが早くなったのだと思います。






動画でも話していますが
これは何もセミナーに参加するとき
だけの話ではなく

自分自身が何か学ぶとき

例えばスクールや塾や合宿
または誰かの弟子につくとき

とにかく何か教えてもらうとき
全てにあてはまると思います。






けっきょくは、すべて
『相手の立場に立って考える』

ということなのかな?
と思います。


ビジネスをする人は、自分が提供する側
になるわけですから

何をしている時でも『お客さま』ではいけない

ということですね。
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

マインドセットとは
簡単に言ってしまうと『考え方』です

成功者から脈々と受け継がれてきた
時代が変わってもずっと使い続ける
ことができる考え方、、、

『テクニックとはマインドセットを
しっかり持った人が自然に行っていること』

というお話を初めて聞いたときは
かなりの衝撃で

ズドーンと胸を撃ち抜かれたくらい
ショックでした


で、セミナーとかに参加すると
『ウケ』がいいのはやはりノウハウです

みんな『どうやって?』
を聞きたがりますから
具体的な例が欲しいですし

自分だったらどうすればいいかを
教えて欲しいし、なんだったら
そう指示してもらいたい

そしてマインドセットの話は
あまり重要視されず

空気的には
『そういうのいいから』
『もうわかってるから』
『それより具体的には?』

といった感じになります


でもちゃんと結果を出している人に
聞いてみると、たいがいマインドセット
の話は大好きです(笑)

私も好きです(^^)

と言うか、極端なことを言えば
マインドセットを腹に落とし込めば
どんなことにも応用が利きます

『考え方』があって
『行動』を起こして
『結果』が生まれます

上手くいかない人は『行動』だけ
真似をするから、結局しんどくなって
元に戻ってしまう

真似すべきは考え方の方
『マインドセット』の方です

成功者の考え方になれば
成功者の行動が自然になって
成功という結果が得られます

スポーツでもダイエットでも
ビジネスでも

だからまずは絶対に
マインドセットからです


でも、行動(テクニック)を
真似するのは無意味かというと

実はそんなことはなくて

行動を真似するのは
考え方を取り入れるための
『訓練』になるんですね


はっきり言って考え方から
変えることができればそれに
こした事はないのですが

実際問題、非常に難しいです

野球大好き少年が
イチローの思考が書かれた本を読んで

いきなりイチローと同じ考え方が
できて、イチローと同じ行動に
なったらぶっ飛びます


だから行動(テクニック)だけではダメ
なんだけれども、テクニックを真似
しながら、

その奥にある考え方、、
マインドセットを学ぶ

そのテクニックが、どういった思いから
どういった考え方から生まれたのか
そこに想いを馳せるのです

単に表面だけを真似していては
非常にもったいないですし

それではちょっと時代や環境が
変化したときに、

またゼロから学ばないと
いけなくなってしまいますからね