He simply answered:

"I would give the car key to my old friend and let him take the lady to the hospital. I would stay behind and wait for the bus with the partner of my dreams."

Sometimes, we gain more if we are able to give up our stubborn thought limitations. Never forget to
'think outside of the box."

彼はいとも簡単に答えた。

「旧友に車の鍵を渡し、ご婦人を病院に連れて行くよう依頼します。私はその場に残り、夢にまで見たパートナーと一緒にバスを待ちます。」

頑固な考え方から逃れられれば、時にはより多く得ることができる。常識に捉われない自由な発想を忘れないようにしよう。

(どうでしたか?)
インドの友人から届いていたジョーク。
タイトルは "HR interview"・・「採用面接」かな?

Question:

You are driving along in your car on a wild, stormy night, it is raining heavily, when suddenly you pass by a bus stop, and you see three people waiting for a bus:

> An old lady who looks as if she is about to die.
> An old friend who once saved your life.
> The perfect partner you have been dreaming about.

Which one would you choose to offer a ride to, knowing very well that there could only be one passenger in you car ?

質問:

暴風雨の夜にあなたは車を運転しています。激しい雨の中、突然バス停が現れ、3人の人たちがバスを待っているのが見えました。

>間もなく死んでしまいそうに見える老婦人。
>かつてあなたの命を救ったことのある旧友。
>あなたがずっと探し求めてきた理想的なパートナー。

あなたの車には、あと一人しか乗せられません。だとしたら、誰に乗るよう勧めますか?

(もったいをつける訳ではありませんが、皆様ならどうされるか、是非お考え下さい)

(続く)
「誤解するなら、してみろ!」

岡本太郎さんの言葉だ。そう言われると喧嘩を売っているのかと思われそうだが、岡本太郎さんは「己れをつらぬいて生きる」ことが大事だとおっしゃっているのだ。誤解されることを恐れ、自分の思ったことをストレートに表現しなくなったら、そこには生きている実感も心震える感動もない。岡本太郎さんはそうおっしゃりたいのだと思う。

ただ、人から誤解されるのは不愉快だし、悔しくもある。それはどうすれば良いのだろうと思っていたら、別のページに「人に好かれようと思うな」という言葉が出てきた。なるほど(笑) 岡本太郎さんはこう断言される。「人に見られていると思っているときは、自分の心が人の目の代わりをやっているんであって、君が人の目だと思っているのは自分の目なんだ。」その通りかも。

しかし、しつこいようだが、回りの理解や了解を得ずして突き進み、失敗したときはどうするんだと気になってしまう。ところが、ちゃんとその答えも別のページに準備してあった(笑)

「結果にこだわるから何もできなくなる。それがいちばん愚劣なことなんだよ。どうしたらうまくいくかと考えると、生命のエネルギーが引っ込んじゃう。感情ずくじゃあ本当のエネルギーは出ない。何かをやって失敗したら、そのときはそのとき、と考えればいいことさ。」

う~ん、怖いけどちょっと試してみようかなという気持ちにさせられる。私の生命のエネルギーが反応してるのかな?