日本人だからって大和魂を持ってる訳じゃ~ね~からな! -93ページ目

韓国の対日赤字の推移!


■■ 七 生 報 国 ■■


対日貿易赤字、3年連続で過去最大に
2008年07月07日 中央日報


 日本に対する貿易赤字が雪だるま式に増えている。自動車・鉄鋼製品・重電機器などの輸入が大きく増え、対日貿易赤字はすでに上半期基準で3年連続の過去最大を記録した。

知識経済部によると、今年上半期の対日貿易収支は163億8000万ドルの赤字を記録した。06年(125億8000万ドルの赤字)、07年(149億7000万ドルの赤字)に続いて3年連続の過去最大。

上半期基準の対日貿易赤字は05年に初めて前年比で減少したが、その後は毎年増えている。対日貿易赤字がこのまま増え続けた場合、今年1年間の貿易赤字は初めて300億ドルを超えると予想される。

知識経済部の関係者は「部品・素材分野で韓国企業の技術力が落ちるため、先端分野で韓国の輸出が増えるほど対日貿易赤字も膨らむ」と話した。

例えば、韓国の主力業種である半導体とプラントを輸出する場合、これに入る主要部品と機械を日本から輸入しなければならない。

前年比で上半期の輸入が増えた日本製品は自動車(36.4%増)・鉄鋼製品(32%増)・重電機器(28.1%)・精密化学製品(21.4%)・半導体(10.4%)などの順だった。

貿易業界の関係者は「政府は10余年前から対日貿易赤字を改善するためにさまざまな政策と対策を施行しているが、全く改善されていない」と指摘した。


対日貿易赤字、約70%が部品・素材分野

2010/10/04 聯合ニュース


韓国産業技術評価管理院が4日までに国会知識経済委員会に提出した資料によると、2000年から2010年8月にかけての対日貿易赤字は2441億ドル(約20兆3164億円)で、このうち部品・素材分野が1711億ドルと約70%を占めた。


 特に、年初から8月にかけての部品・素材貿易での黒字は503億3000万ドルに達するが、対日貿易では162億9000万ドルの赤字を記録した。


 部品・素材分野の対日赤字は、2007年が187億ドル、2008年が209億ドル、2009年が201億ドルと推移。赤字幅縮小に向け、中小企業に対する適切な支援が急がれる。


**********


サムスンが売れば売るほど対日貿易赤字が膨らむ!


韓国は鵜飼いの鵜と同じだ。


鮎はこちらがもらっている。


このことは日本のメディアは殆ど報道していない。


日本のマスゴミはサムスンマンセー!ばかりの御用記事だ。

韓国は世界を凌駕する企業があって、なぜ疲弊してるのか?




http://youtu.be/SuMDIKPT8v4

続き:http://www.youtube.com/user/msamiyac


サムスンを持ち上げているが、サムスンが売れれば売れるほど

韓国の対日貿易赤字が増えるのはなぜでしょう!

サムスンの基幹部品は日本の技術でまかなわれている。

見場の外側とウォン安で売れているだけだ。

世界を凌駕するなんてお笑いぐさだ。

サムスン栄えて国滅ぶとはそうゆうことなのだ。

この番組、韓国人のコメンテーターを出して欲しいね!

青山さんとまともな議論のできる人がいなかったのは残念で。

パチモンの在日の朴一なんて有識者でもなんでもねーわ。

まぁ、元々韓国人に理路整然な話が出来る人などいないかー。

言って委員会、視聴率急落の原因は~!

たかじんのそこまで言って委員会の視聴率、


フジデモに対する見解を放送後から急降下


◆第391回:2011/08/28 放送視聴率:19.9%
◆第392回:2011/09/04 放送視聴率:16.1%
◆第393回:2011/09/11 放送視聴率:17.1%
◆第394回:2011/09/18 放送視聴率:16.1%←フジテレビデモを取り上げる
◆第395回:2011/09/25 放送視聴率:14.4%
◆第396回:2011/10/02 放送視聴率:12.6%
◆第397回:2011/10/09 放送視聴率:13.1 %
◆第398回:2011/10/16 放送視聴率:10.8 %


-2chより


フジテレビのデモについて、『 いややったら見やんかったらええやん! 』


という、たかじんの発言に対して失望した人も多いと思うのですが、


こんなにテキ面に反応があらわれるかねー。


まぁー、いくつかの要因があるのだろうけど、


このままだと二桁割れる勢いだなー。


確かに 『 あの発言 』 聞いて、分かってないな~!


って感じで裏切られた気分になりましたがね。


一ヶ月たらずで6%も下落するとはなー。


まぁーボチボチあきてきたのもあるのかな。

「償いの必要はない」と元韓国軍司令官はよくも言えたモノだ。

「被害者史観」韓国を揺るがすベトナム民間人虐殺の「加害責任」
どこかで聞いたような議論は、しかしベトナムが謝罪も補償も求めていないことで、

むしろ国内の政治問題となる可能性もでてきた。

「償いの必要はない」といった元司令官
ベトナム戦争が終わり、南北ベトナムが統一して既に四半世紀が通ぎた。
そして韓国ではここ数年、あの戦争をめぐり長らくタブーとされてきた過去について、

かつてない議論が進められている。その過去とは、ベトナム戦争に参戦した韓国軍による

ベトナム民間人の虐殺問題だ。

最初にタブーを破ったのは、韓国のハンギョレ新聞社が発行する週刊誌『ハンギョレ21』だった。
同誌は99年、韓国軍がべトナム戦当時に起こした虐殺事件について記事を掲載したのだ

(5月6日号/韓国の民主化の中で生まれたハンギョレ新聞社は88年創業、

現在新聞発行部数は韓国第4位)。


ある地域で、猛虎部隊(韓国軍部隊)等による1か月間の作戦で1200名もの住民が

虐殺されたという66年当時のベトナム側の報告を紹介しながら、同時に生存者たちの証言に

基づき虐殺の様子を具体的に描いている。

例えば、生存者の証言からは韓国軍による民間人虐殺の方法にいくつか共通した類型が

あったようだと、同記事には記されている。

以下、その部分を略して引用すると


大部分が女性や老人、子供たちである住民を一か所に集め、


機関銃を乱射。子供の頭を割ったり首をはね、脚を切ったりして火に放り込む。


女性を強姦してから殺害。妊産婦の腹を、胎児が破れ出るまで軍靴で踏み潰す。


トンネルに追い詰めた村人を毒ガスで殺す。


等々だ。

ベトナムへの韓国人派兵は64年に始まり、延べで30万人以上の兵士を送り込んだ。

米国に次ぐ大派兵であった。

この戦争で約5000人の韓国人が死んだ。

ハンギョレ新聞社に乱入した元兵士たちがそうであったように、アメリカ軍が散布した

枯れ葉剤の被害に苦しむ元兵士らが、今も韓国には多い。

ベトナム戦争当時、韓国軍司令官だった蔡命新は、先の『ニューズウィーク』での

インタビューで「誰に対しても償う必要はない。あれは戦争だった。」と明言している。


**********


子供の頭を割ったり首をはね、脚を切ったり火に放り込み、


女性を強姦して殺害。妊婦の腹を裂く行為のどこが戦闘行為なのか?


償う必要がないとよくも言えるものだ。


韓国人は人間ではない!

メディアが仕組んだ日本の危機!

メディアから叩かれた麻生首相の漢字誤読、中川大臣酩酊会見
2011.10.20(NEWSポストセブン


鉢呂吉雄前経済産業相の「死の町」発言や「放射能つけちゃうぞ」発言はマスコミが大々的に報じるところとなり、結果的に辞任に繋がった。叩くも救うも記者の気分次第というメディアと政治家の関わり合いの例を3つ振り返ってみよう。


●麻生太郎〈漢字が読めないから不適格〉(2008年)


「(麻生首相が)資質を問われ始めたのは就任間もなく、漢字の誤読やらが発覚してからだった」(毎日新聞2010年5月9日付)

麻生氏は首相就任直後から、「未曾有(みぞうゆう)」「踏襲(ふしゅう)」などの漢字誤読で批判を浴び、「高級ホテルのバー通いをしている」など、政治とは無関係な大マスコミによるネガティブキャンペーンに晒された。しかし直前まで、記者たちは「麻生人気」を書きまくり、ホテルのバーにも同行していた。


●漆間巌〈西松事件「自民党に捜査は及ばない」〉(2009年)


麻生内閣の漆間巌・官房副長官は、検察が捜査中の西松建設による政治資金規正法違反事件について、オフレコ懇談の席で「自民党議員へはその捜査は及ばないだろう」との発言を行なった。大新聞は当初これを「政府高官」と報じて情報源を隠していたが、民主党や鈴木宗男氏などが実名暴露すると、あっさり実名報道に転じた。


●中川昭一〈G7での酩酊会見〉(2009年)


麻生内閣の財務相として出席したイタリアG7で、中川昭一氏は会議後の記者会見を酩酊状態で行なったとして、メディアから痛烈に批判され、辞任に追い込まれた。しかし、その後、泥酔会見の直前の食事に読売新聞の女性記者が同席していたことが明らかになった。

※週刊ポスト2011年10月28日号


**********


今となっては麻生元総理の漢字の読み間違いなど


取るに足らない些細なことだ。(当時からそう思っていたが。)


中川昭一氏の死去は日本にとって大きな損失だ。


糞マスゴミのトラップに引っかかってしまったのが悔しい。


----------

◆るいネットから抜粋(http://www.rui.jp/ruinet.html?c=400&i=200&m=200296

中川財務相は、いわゆる「酩酊記者会見」の直前に宿泊先の高級ホテル「ウェスティン・エクチェルシオール」に戻り、ホテルの1階のイタリアレストラン「ドニー」で、読売新聞と日テレの「美女記者」二人を含む数人と「ワイン」を飲んでいる。この飲み会には、不思議なことに、朝日新聞記者も毎日新聞記者も産経新聞記者も、そしてそれぞれの系列のテレビ局の記者も参加していない。要するに読売、日テレ系の女性記者だけが、この飲み会に同席しているが、このメンバーは、中川氏と麻布高校の同期で、東大法学部の同窓でもある財務省の玉木林太郎国際局長が人選し、中川大臣のお気に入りではなく、玉木局長のお気に入りの「一部の女性記者」(?)だけが招かれたものらしい。


ところで、この「美女記者」の一人は、読売新聞の経済部の記者、越前谷知子記者らしいことが判明しているが、この女性記者のネット情報が、現在、一斉に削除・消去されたらしい。ちなみに、この女性記者は、「中川財務相酩酊記者会見」の前日に、ロイターの記者に向かって「明日の記者会見は面白いことになる…」と耳打ちしていたと言うが、この女性記者が、「酩酊記者会見」事件において、何らかの重要な役割を演じたらしいことは否定しようがないだろう。是非とも、越前谷知子記者や読売新聞に、真相を伺いたいものだが、それにしても読売新聞は、何故、読売新聞の経済部の記者、越前谷知子記者関連の情報を一斉に削除・消去しなければならなかったのか?何が読売新聞社内にあったのか? ところで、ほかに日本テレビの原聡子記者、ブルームバーグの下土井京子記者が、この飲み会に同席しているということだ。まず、読売の越前谷知子氏とはどういう人物か?以下のようなネット情報が公開されていたらしいが、現在は削除・消去されている。
----------


自民党ネガティブキャンペーンにより、


現在の民主党政権があるのだが、


国民が苦しみ日本が潰れる危機に瀕している。


誘導したのは糞大マスゴミどもだ。


忘れてはいけないことだ。