日本人だからって大和魂を持ってる訳じゃ~ね~からな! -94ページ目

100年に一度の大阪再生のチャンスだ!

橋下知事、午後にも辞職表明=大阪市長選出馬へ
2011/10/21 jiji.com


 来年2月5日まで任期を残す大阪府の橋下徹知事(42)が、21日午後に開かれる府議会本会議の終了後にも浅田均議長に辞職願を提出し、正式に辞職表明する見通しだ。出直し府知事選と任期満了に伴う大阪市長選(11月27日投開票)のダブル選に持ち込み、府と同市などを再編する「大阪都」構想への支持を得るのが狙い。

 辞職は今月31日付になるとみられる。23日には自身が代表を務める地域政党「大阪維新の会」の全体会議が開かれる予定で、橋下氏はこの場で市長選へのくら替え出馬を表明する考え。知事選には、同会幹事長で府議の松井一郎氏(47)を擁立する方針を固めている。 

 テレビのバラエティー番組などで人気を博した弁護士の橋下氏は、2008年1月の知事選に無所属で出馬し初当選、現在1期目。


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改革には痛みは付きものだ。


緩やかな改革などあり得ない。


大阪再生は関西再生の要だ。


大阪の活性化こそ関西経済の発展につながる。


府市合わせ(不幸せ)の大阪に光が射すか!

【Live】花王デモ!ご苦労様です。

君子危うきに近寄るべからず!

支援を受ける立場なのに態度が大きい韓国紙

livedoorニュース


韓国紙「国民日報」の日韓通貨スワップに関する記事がネット掲示板で話題になっている。

問題になっているのは、記事の最後の一文。

日本は我が国と本当に近しくなりたい場合は、独島を自国領土とゴリ押しをする悪い癖も捨てなければならない


日本の支援を受ける立場にも関わらず、態度の大きさが目立つ記事内容に、ネット掲示板では、韓国への批判の嵐が吹き荒れている。

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キチガイと付き合っても良いことなど一つもない!

唯一支那人と同じ考えは!

野田首相発言に不快感=「日本政府は無能の代名詞」と嘲笑―人民日報

2011年10月20日(木)8時15分配信 Record China


2011年10月19日、人民日報は、中国の軍拡を懸念する野田佳彦首相の発言を取り上げ、「日本政府が欧米から無能、低効率、無責任の代名詞と呼ばれていることも理解できる」と強く批判した。

16日、野田首相は航空自衛隊百里基地で開かれた航空観閲式に出席。「中国が近海水域で活動を活発化させ、軍事力を強化していることから、わが国を取り巻く安全保障環境は不透明さを増している」と発言した。

人民日報は名指しこそしなかったものの、この発言を取り上げ、「急成長している中国に対して文句を付けるのは初めてのことではない。歴史問題における日本政府首脳の問題発言の数々及び南シナ海問題における無責任な態度には反応する必要がある」と批判した。

また、日本の中国に批判的な態度は米国の「アジアへの帰還」に歩調を合わせたものだと分析。「こうした画策がむしろ日本を“沈没”させている」と指摘した上で「日本政府が欧米から無能、低効率、無責任の代名詞と呼ばれていることも理解できる」と嘲笑した。


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何をいってるのか?支那人は!


しかし、この記事に同意できる部分もある


それは


日本政府は無能で無責任だという事だ!

増税して韓国に貢ぐ野田に天誅を!

日韓、通貨融通枠5倍に拡充 首脳会談で合意

2011/10/19(朝日新聞


 野田佳彦首相は19日午前、韓国・ソウルの青瓦台(大統領府)で李明博(イ・ミョンバク)大統領と約1時間20分間、会談した。両首脳は通貨危機の際に外貨を融通しあう日韓通貨スワップの枠を現行の130億ドル(約1兆円)から5倍超の700億ドル(約5.4兆円)に拡充することで合意した。2004年から中断している日韓の経済連携協定(EPA)は交渉の早期再開に向けて実務者協議の加速を確認した。


 日韓首脳会談は9月下旬の国連総会の際、米ニューヨークで行って以来2回目。国際会議を除く首相の外国訪問は韓国が初めて。


 通貨スワップ枠の拡充合意は、欧州の政府債務(借金)問題の影響で韓国通貨ウォンの為替相場が下がっていることに対応した。日本銀行と韓国銀行の間にある現行30億ドルの円・ウォンの外貨融通枠を300億ドルまで引き上げる。財務省と韓国銀行間の現行100億ドルの枠も400億ドルまで増やす。双方が保有するドルをウォンや円に交換できる仕組みで、いずれも12年10月末までを期間とする。


 また、首相は未来志向の関係構築を重視し、植民地時代に朝鮮半島から持ち込まれた「朝鮮王朝儀軌(ぎき)」など図書1205冊のうち儀軌を含む5冊を直接渡した。12月10日の期限を見すえ、残りの引き渡しを念頭に大統領の年内訪日を招請した。大統領は「互いが頻繁に行き来すれば、どのような課題も乗り越えられる」と語り、訪日に前向きな姿勢を示した。

 両首脳は今後の国際的課題を検討する「日韓新時代共同研究プロジェクト」の第2期の開始でも合意。共同研究プロジェクトは08年4月、福田康夫首相(当時)と大統領の会談で合意し、昨年10月に報告書をまとめた。両政府は今後、第2期のメンバー人選や具体的な研究テーマの絞り込みを進める方針。


 会談で首相は、北朝鮮の拉致問題解決に向けた協力を改めて要請し、両首脳は北朝鮮の核問題で日米韓3国の連携をもとに、北朝鮮側に具体的な行動を要求することを確認した。

 一方、懸案の領土や歴史認識について、大統領は会談で「歴史を忘れず未来に向かっていくことが両国関係の根幹であり、日本の積極的な努力が必要だ」と指摘。首相は「時折困難な問題も生じるが、大局的見地で両国関係を前進させる気持ちを首脳同士が持っていれば乗り越えていける」と応じた。首相は会談後の記者会見で「従軍慰安婦の問題は、今回の会談では議論はなかった」と述べた。


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野田死んでくれ!


ウォン安で世界に家電を売りまくって


日本のメーカーに大打撃を与えている相手を


なぜ?助ける必要があるのか?????????


なんのメリットがあるのか教えろよ。


この民団主義党の野田。