韓国の対日赤字の推移!
対日貿易赤字、3年連続で過去最大に
2008年07月07日 中央日報
日本に対する貿易赤字が雪だるま式に増えている。自動車・鉄鋼製品・重電機器などの輸入が大きく増え、対日貿易赤字はすでに上半期基準で3年連続の過去最大を記録した。
知識経済部によると、今年上半期の対日貿易収支は163億8000万ドルの赤字を記録した。06年(125億8000万ドルの赤字)、07年(149億7000万ドルの赤字)に続いて3年連続の過去最大。
上半期基準の対日貿易赤字は05年に初めて前年比で減少したが、その後は毎年増えている。対日貿易赤字がこのまま増え続けた場合、今年1年間の貿易赤字は初めて300億ドルを超えると予想される。
知識経済部の関係者は「部品・素材分野で韓国企業の技術力が落ちるため、先端分野で韓国の輸出が増えるほど対日貿易赤字も膨らむ」と話した。
例えば、韓国の主力業種である半導体とプラントを輸出する場合、これに入る主要部品と機械を日本から輸入しなければならない。
前年比で上半期の輸入が増えた日本製品は自動車(36.4%増)・鉄鋼製品(32%増)・重電機器(28.1%)・精密化学製品(21.4%)・半導体(10.4%)などの順だった。
貿易業界の関係者は「政府は10余年前から対日貿易赤字を改善するためにさまざまな政策と対策を施行しているが、全く改善されていない」と指摘した。
2010/10/04 聯合ニュース
韓国産業技術評価管理院が4日までに国会知識経済委員会に提出した資料によると、2000年から2010年8月にかけての対日貿易赤字は2441億ドル(約20兆3164億円)で、このうち部品・素材分野が1711億ドルと約70%を占めた。
特に、年初から8月にかけての部品・素材貿易での黒字は503億3000万ドルに達するが、対日貿易では162億9000万ドルの赤字を記録した。
部品・素材分野の対日赤字は、2007年が187億ドル、2008年が209億ドル、2009年が201億ドルと推移。赤字幅縮小に向け、中小企業に対する適切な支援が急がれる。
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サムスンが売れば売るほど対日貿易赤字が膨らむ!
韓国は鵜飼いの鵜と同じだ。
鮎はこちらがもらっている。
このことは日本のメディアは殆ど報道していない。
日本のマスゴミはサムスンマンセー!ばかりの御用記事だ。
