リバイバル公演もあと4,5話。後半になって物語は佳境に入っていきます。

 

4話の冒頭で育三君はクビを言い渡され呆けているところをみーちゃんに励まされるのですが、そこに田中の電話。

ターボーとの喧嘩のあとのやり取りをスクープされネット炎上。

まぁよくあるというか、ヲタとつながってしまうというのは地下アイドルさんには

珍しくないエピソードだし、それで引退を余儀なくされることもよくあること。

 

そういう中でみーちゃんはファンから罵声を浴び、散々な目に遭い脱退を決意。

それを聞いた育三君はある行動にでます。

 

というのが4話のあらすじです。

 

この中で特に注目なのは育三と田中の友情物語とラストの育三の告白。

初めて見た人は衝撃と感動が去来することでしょう。

そして5話のエンディングは感動の連続です。

 

ということでまた私見たっぷりの出演者の感想です。

ちょっと辛口なのもあります。

 

 

 

■ちゃんみー

今回はつらい立場シーンが多いのです。

冒頭のお好み焼き屋さんのところがかわいいみーちゃんが出てました。

今回も芝居そのものは悪くなかったと思います。

ライブシーンも、メンバーやジョビ吉と反省会のシーンも良かったと思います。

でもライブの最後の挨拶が少し物足りなかった。もっと感情的な感じがあっても良いかなと。

次が最終話。全力出してみーちゃんというキャラが輝くようにがんばって。

もう代役じゃない、みーちゃんとしてやりきってほしいし、できると信じてます

 

■るぅちゃん

今回のるぅちゃん、いつになく大人の演技が出来ていました。

とくに千春。しっかりリーダーになっていたし、頼もしい感じでした。

公演を通して今までのイメージ+上の年層もできることを見せてくれました。

5話もリーダーらしい配慮が出てるシーンがあるので、どう演じるのか楽しみです。

 

■らむちゃん

彼女の芝居が観れるのはあと一回。

僕は小雪に限らず彼女の演じる役は好きで、前のブログにも書きましたが、

初めて演技で泣かされたのも彼女が演じるルミでした。泣かされる率高いです(笑)

そしてシリアスな役もコミカルな役もこなすマルチな女優さんだと思っています。

ただ、ちょっとムラがあって丁寧な時と雑なときががあって、とくに3話は雑に思えました。

4話は正直それを評価できるほどの立ち回りはなかったのですが、その分歌は存分に聞かせていただきました。

ヴァイオリンに専念するそうなので、女優としての最後の姿をしっかりと目と記憶に

焼き付けておこうと思います。

 

■かっきー

チューリップの芝居は回を重ねる毎によくなってきてます。

まだ課題はいろいろありますが、昇格のラインはクリアしてると僕は思います。

滑舌とか、テンポとかもっとたくさん指導を受けてくださいね。

階段は一歩ずつ上ればよいので、これからもがんばってほしいです

 

■まいまい

まいまいはプー子よりスタンドの店員のほうが生き生きしてる印象です。

かっきー同様まだまだステップアップすることがたくさんあります。

3期メンバーもそういう時期があったと思いますが、経験と練習でしか身につけられない

ことだと思いますので貪欲に吸収していってもらいたいです。

 

■なぁな

今回のジョビ吉先生は終始怒っていたので、喉にはしんどい回かなと思います。

なぁなは喉が強いんだか弱いんだかわからないところもあるのですが、最後は

ちょっとかすれ気味になっていたので大事にしてほしいです。

演技はというと、まずその迫力が他を圧倒してました。

反省会のシーンでは、一人ずば抜けていた感があります。

最後はちょっとドタバタでしたが、なぁなのジョビ吉はもう定着した感じです。

4話の感想はそれに尽きます

 

■なほほ

今回はオタの役で、本気でみーちゃんを罵倒する場面が多いです。

かわいいだけじゃない部分を見せてもらった感じですが、不満をぶつけているファンの演技としてはちょっともの足りない感じがしますね。

なぁなとは対象的で、怒りにたいしての迫力があまりない、というか弱い。

物を投げるほどの怒りが沸いてるとは思えなかったのでこれからの課題ですね。

思い返してもなほほの役柄に「怒」と「哀」は少ないかも。

酔っ払ってキレる役ってのはあったけど(笑)

 

■みっきー

安定の加藤すぎてそれ以外の評価が出しにくい回ですね。

今週も登場したみきんがかわいくて、そっちの印象のほうが強いw

しかも少し慣れてきたのか、結構楽しんでいたように見えました。

次回も出るかなー。それはそれで語り草になって面白いんだけど。

加藤の最大の見せ場は5話だと思うので、タオル用意ですね

 

■ぱかさん

今回の育三は感情の浮き沈みが激しく、自分でも整理がついてない心境を

演じるのでいろいろ考えていることだと思います。

演技は前回より深みが増してきてる気がしてて、上手いな、と思わせる動きだったり

他を引っ張っていく感じが随所にみられたのでさすがだな、という感じでした。

ただ、気持ちの出し方が前回よりは静かだった感じがします。

今回の公演を通して思ったのは、「去年のぱかさんの一年後」の育三なんだな、と。

それを一番意識していると聞いた気もしますが、ぱかさんの成長が

そのまま反映しているのか、去年よりも落ち着いている育三になってる気がしてます。

悪いことではないのですが、僕がそのギャップを咀嚼できていないのかもしれません。

今の育三が良くないという事ではないので誤解しないでくださいね

 

■にゃん

今回は田中の回といっていいほど、田中が要所を押さえているので、

とても気合が入っているのがわかりました。

力を入れすぎず、抜きすぎず、それでいて田中の男気が出ている回です。

最初に見たときは育三の部屋で友情を語るシーンより、最後のコールを起こす

シーンに友情と勇気を感じて泣きました。

ひとつ残念なのは、田中を観すぎているせいか、芝居の中にいるのに芝居の外に

いる田中として見えちゃったことです。

つまり、ちょっと田中に食傷気味な感じです(笑)

にゃんの代名詞みたいな役なので大事にしてもらいたい反面、それしかないと思わせないようにしてほしいと思ってます。

にゃんの女優としての実力を推し量るのは田中という役じゃないと思っているので。

 

 

今回はてんちゃんがインフルで休演ということでなにか物足りなさもあったのですが、

10人でしっかり纏め上げてました。

 

改めててんちゃんの存在というのも物語のスパイスとして重要なんだなと思いましたし、

メンバーが並んだときのカラーとして足りないんだと思いました。

 

次回は休んだ分も含めてがんばってもらいたいです。

 

そして今回、一番上手い!と思ったのはスタッフ役の佐丸さんです(笑)

あの中に男性が混ざるとテイストが変わり、いい雰囲気つくれます。

役者・佐丸が観れてよかったです(笑)

 

休憩後のMCは「ちゃんみーず」が登場。

ちゃんみーとまいまいとかっきー。

いやな予感は当たり、やはりグダグダになりました。

ちゃんみー、その部分に関しては成長しておりません(笑)

 

次で最終話。

いろんな思いを乗せた回になると思います。

 

お時間のある方ぜひ

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

先週の2話は都合でメンバー感想がかけませんでしたので、今回はいきなりメンバー感想からです

 

■ぱかさん

劇中の公演オフ会でみーちゃんの激塩対応に心折られるのですが、それでもめげずに体を張ってみーちゃんを守る姿が不器用で一途で心打たれます。

ものすごい熱演なんですが、迫力は昨年の方がありました。

その分深みはありましたが、殺陣は練習不足かな?という感じでした。

まぁでも安定の演技です。育三がそこで生きている、という感じですね。

 

■ちゃんみー

今回のみーちゃんは持ち上げて落とされ、泣いて暴力受けてといいとこなしです。

思えば毎回泣いているのですが、今回は悔し泣きでした。

多分悔し泣きというのは難しいと思いますが、逆に何度も身に染みていることでもあるのか、

一話二話よりもいい演技だと思いました。

そして、最後の「育三くんが死んじゃう!」の絶叫ですが、聞いてピリピリ感じました。

感動とかとも違う、(あぁ、すごいな)と感じたのだと思います。

みーちゃんとしてはなんとなく違う言い方なのかもしれませんが、僕は好きでした。

どうしても去年のゆっちゃんと比べがちになってしまうのですが、これはみーちゃんなんだ、と思いました。

 

■にゃん

田中は今回あまり目立たないのですが、ちゃんとストーリのマイルストーンとなっているんです。まぁ来週が最大の見せ場なので、今回はちょっと一休みですかね。

アイドル探検隊のMCはさすがでしたねー。

 

■みっきー

田中同様、加藤も今回は控えめな出番でした。

今回は加藤よりもみきんが印象に残りすぎて、思い返しても笑ってしまいます。

あんなに心底嫌がっているのは初めて見たかもしれません(笑)

いつか、お伝え妖精として吹っ切れてもらいたいです。

加藤も4話5話と見せ場があるので期待ですね。

東條をみて「でも苦手なり」と言ったのがなにげに良かったと思いました

 

■るぅちゃん

2話では千春の印象がみるきーと重なるところがあったのですが、今回の千春は

そういうところもなく、良かったと思います。

るぅちゃんが演じるキャラというのがとても極端な個性を持っている役が多いので、

今回のような中性的で強い意志の役どころはあまりないと思うのですが、

この役を乗り越えていくとまた幅が広がるのではと思います。

みーちゃんに静かに諭していくシーンが一番の見せ場だと思うのですが、

果たしてみーちゃんの心に響いたのか、という意味ではもう一回見たい気がします。

まだ年齢的にも難しいと思いますが、そういった「重い迫力」が出せるようになると

もう一段階化けると思います。

 

■らむちゃん

今回も多彩なキャラクターを演じてくれました。

ほんとこの子が卒業するとダメージでかいなと思います。

雰囲気じゃなく初めて演技で泣かされたのはらむちゃんでした。

ガルランセカンドでのぞみが失踪して、最後にまた戻ってきたときに発した「ばかぁ!」が

ずっと印象的でいまでも思い返すとジーンときてしまいます。

ターボーも印象に残るキャラです。今回の殺陣のシーンも頑張ってました。

でもパカさん同様練習不足かな?という印象でした。

厳しく言うとちょっと雑だったかな、という感じです。

まぁ失敗というほどではなかったし、いいシーンだったし気にすることはないんですが。

 

■かっきー

出演キャリアから考えても、カッキーは抜擢と言っていいほどいい役を掴んでいます。

多分見た人誰もが感じると思いますが、研修生のレベルは超えています。

歌とかダンスとかはまだまだだと思いますが、お芝居に関してはいい感じではないかと。

これが勢いではなく、しっかりとしたものであればすぐにでも昇格すると思います。

これからが楽しみです

 

■なぁな

ジョビ吉のイメージは完全に払拭され、なぁなのジョビ吉としてしっかり立てたと思います。

逆に東條とデートでイチャつくカップルについては、意識してコピってる感じですね。

そこのメリハリがしっかり見えるので、そこはなぁならしいと思います。

なんだかんだ言って復帰第一弾ですし、もう充分肩はあったまったかな、というところですね。

今回は「ななん」が可愛かったですし、完全になぁなワールドだったので、

付き合わされた「みきん」がほんとに気の毒でした(笑)

 

■なほほ

今回僕の中で最も注目してるのはなほほです。

役てきにはチョイなのが多いのですが、とても存在感があります。

吹っ切れたというか、きっちりやりきってる感じがして、次につながるいい芝居をしている

と感じました。でもスケール感ということについてもっとたくさん悩んで大きくなって

ほしいと思いますし、いろんな人に相談したほうがいいと思います。

高校3年の今年は進路も気になるところですが、女優としてもいい意味で壁にぶつかってもらいたいですね。

 

■まいまい

公演を重ねる度に成長しているのがわかります。

まぁどんな世界でも最初のうちはLvアップも早いので、今がまさにその時なんだろうと

思います。そのうち壁に当たると思いますが、とても個性的でいい雰囲気の演技だと思うので

今は楽しんでいってもらいたいです。

一言声をかけるとすれば、ここからだよ、と言いたいですね。

 

■てんちゃん

今回は静かに進んでいった感じですね。

特に光る部分とか見せ場があるわけじゃなかったのですが、雪村についてはてんちゃんじゃないと雰囲気出ないんだろうな、と思います。

 

今日のオフ会ではバレンタイン企画。メンバーからの手作りチョコを頂きました。

まっさきに駆けつけてくれてありがとう。

美味しかったですよ。

 

前回からオフ会のシステムが若干変更になったのですが、今回は企画もあるので、従来型に戻したようです。でもハーレム&全体写真&波は最初に行います。

今回カメラ調整のモデルになってくれた佐丸さん、ありがとうございました

 

 

 

 

次回は4話。3話の終わりのあのシーンが引き金になって大問題が起きます。

そして僕が一番好きなのもこの4話なのでしっかり見てきたいと思います。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました

 

 

 

 

毎週1話ずつ進んでいくので思い返すのが大変ですが、できるだけ更新早めていきます。
 
2月5日 君スタのリバイバル公演の第2話。
せっかくのデートを元彼カップル達にいいように弄られ、みーちゃんは失恋の痛みを
ぶり返しつつも、見返してやることをモチベにアイドル活動をがんばる決心をするところまで。
で、次の3話でターボーがまた変なちょっかいを出すわけですが・・・
 
注目すべき点はいくつもあったのですが、今振り返ると、いろんなものを詰め込んでるな、という印象があります。
 
 
 
 
 
 
 
・・・と、ここまで書いたところで今週いろいろあって書ききれなかったので、出演者ごとの感想は次回にします、すいません。
 
公演終わりのカーテンコールで、らむちゃんとゆっちゃんの卒業発表がありました。
Twitterで「大事なお知らせ」と予告されるとある程度覚悟は出来るので、それほど驚きもしませんでしたが、それでもあとからジワジワとこれは大変だ、と思っていました。
 
僕はらむちゃんの演技に感動して涙したし、ゆっちゃんの意識の高い芝居に尊敬したし、ピカマイの芝居が自分の中の定番として根付いたのは二人がいたこそであると思っています。
 
ただ、二人ともたくさん考えた結果だし、応援することしかできないから気持ちよく送り出してあげたいと思います。
あと少しの時間ですが、いい思い出を作ってくださいね。
 
それぞれについてはまた別のブログで。
 
そして今回オフ会のルールがかわりました。
試験的な実施ですが、メリハリをつけたいということと、参加した人にできるだけメンバーと接する機会を増やそうということみたいですが、改善点はありますが概ね良かったと思います。
 
明日は3話とバレンタインイベント
もちろん行きますよ。
 
今日はこんな内容ですみません。
次週はきちんと書きますので
 
最後まで読んでいただきありがとうございました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
お久しぶりです
本年もよろしくお願いします
 
2017年のピカマイ本公演の一発目は「君スタ」のリバイバル公演です。
 
過去2回上演しましたが、主役であったゆっちゃんこと星野優菜さんが休演状態のため、ヒロインにはちゃんみーこと栗谷美貴さんが抜擢されました。
前公演のガルラン3rdでは仁美という準主役を好演し、連続の抜擢です。
今回も一話ずつ話が進んでいくので見逃すと大変なことになります(笑)
とはいえ見たことがある人も多いのでここであえてストーリーの説明はしませんが、
そのへんは感想の中でちょこちょこ挿みたいと思います
 
今回はきぃちゃんこと京乃希和さんが受験のため休演してます。
ですが、昨年7月よりひざの怪我のために休演していたなぁなこと七瀬ななさんが復帰し、11人での公演となりました。
 
配役も前回より少し変わっています。
演出も前回とは所々変わっていて、以前を見た人でも新鮮な感じで見れたと思います。
 
ではまた出演者ごとの感想です
一話一回きりということもあり記憶が曖昧な所といつものように私見たっぷりですので
ご容赦下さいませ。
 
■ぱかさん
今回も主役の育三君を演じてます。
長台詞が多いので見所はたくさんあります。以前の育三よりもよりのび太に近くなってる感じがしますが、演技そのものはずっと丁寧に演じていると思いました。
想い入れが強いのと、外部などでしょっちゅう登場しているので、完全にお手馬となっています。
初めて見た人は、カーテンコールで出てきたぱかさんが育三だとは思わないかもしれません。
見せ場はこれからなので、ちゃんみーとの絡みが楽しみです。特に3話が。
 
■らむちゃん
たーぼー役と(役の中の)ピカマイメンバーとオーディション生でした。
たーぼーとメンバー小雪は固定役だけど、オーディション生の生ヴァイオリンが聞けてかなり得した気分でした。そして一人寒そうな格好して頑張ってました。
たーぼーはちゃらいと言うよりちょっとアホっぽかったw。
器用に役をこなすラムちゃんはうまいなぁとおもったし、滅多にソロで歌わないんだけど、やっぱ歌が上手いと思いました
 
■なほほ
今回のなほほもマルチな役でしたが、それも特徴的で印象にのこりました。
とくにサイゼのウェイトレスは可愛すぎました。
ふだんから可愛いキャラではあるんだけど、メイド系やらせるとこんなにハマるのか、というくらいはまり役でした。レポーターも司会も以前のなほほにはなかった印象の強さが出てたように思えました。
 
■るぅちゃん
今回は店長とリーダー小春を演じてました。
店長は前回よりも刺々しさがなくなって少し冷静な分店長らしくなりました。
そして今回からピカマイリーダーとしてキャスティングされました。
ガルランでもアイドル役だったので、役どころとしてはやり易いかもしれませんが、2話以降良識キャラとしてみーちゃんに関わってきます。大人な演技をやりこなせるかに注目です。
 
■みっきー
たっぷり加藤を楽しみました(笑)
観て思ったのが(あぁ、ここが加藤の本現場なんだー)でした。
ふだんからいろんなところで加藤をみているので、全く違和感も役を演じている感もなく、
ほぼ「普通に加藤」でした。
何も言うことはないくらいの安定感でした。
 
■にゃん
みっきー同様非の打ち所のない田中団長でした。
もしかしたら忘れていたのかもしれないけど、探検隊のモチベが仕事のフラストレーションだとは思わなかったwww
団長の見せ場は4話だから楽しみ。唯一泣いたシーンだったから。
 
■なぁな
復活おめでとう、そしてお帰りー。
今回の役回りは前回卒業したかいももが演じてたものを引き継いていました。
最初のイチャつくカップルからジョビ吉先生まで。
帽子や着てるものも雰囲気も違ってたけど、ノリが似てるけどセカンドで一度だけ見た、
音響やってた万吉さんに容赦のないダメ出しをしてたあのジョビ吉でしたね。
小春はライブで踊るシーンがあるから無理だとは思ってたし、ジョビ吉はなぁなしかいないと思っていたので概ね予想通りでした。
ちょっと後半声が疲れていた感じはあったけど、久々のなぁなの世界を楽しめました。
芝居してるなぁなはやっぱりいいですね
 
■てんちゃん
雪村と田中の上司を演じてました。
演技とはいえあんなセリフ吐けるんだ、とちょっと関心しました。
きっと心の中で「すみませ~~ん」って思ってるんだろうな(笑)
雪村にちょっと迫力が付いた気がしました。ほかの公演でチンピラとかマネージャーとか、
男性役をたくさんしてきたからでしょうか。か細いイメージがなくていい感じでした。
 
■まいまい
今回一番印象に残ってるのは、ガソリンスタンドの店員
どうも今回の君スタは暴言っぽいセリフが多いらしく、まいまいも吐きまくっていました。
観た印象は上手くなったなぁ、です。
わかりやすいというか、ちゃんと芝居してるな、というか。
こっからもうひと皮もふた皮もむけないといけないと思いますが、このまま研鑽を続けていけば大丈夫だと思います。
 
■かっきー
ちゃんとセリフのある役どころを演じていました。
あぁ、なんか度胸あるな、と思いました。いい意味で恐れを知らない感じで、きっと本番に
強いタイプなんだなと思いました。
早く正規メンバーに上がれるよう頑張ってほしいです
 
■ちゃんみー
今回初めて観た人がいたらファンになる人が多いんじゃないかと思えるくらい、可愛らしいみーちゃんでした。
あれは演技なんだよな、と思っていてもああいう仕草されたら大抵の男は揺れますね(笑)
とても良かったと思います。
ちょっとゆっちゃんを意識してるようなところも垣間見えたのがちょっと残念だったけど、
ちゃんみーだな、という部分もあったので梅宮さんとして楽しめました。
本人が出てくるまでは心配で仕方なかったのですが、後半になってからは安心して見てました。この先どんどん難しいシーンがでてくるのでどこまで出来るかが、次の楽しみです。
たくさん褒めてあげたいですが、そうすると次がとても力が入ってしまって逆効果になることが多いので、あまり褒めません(笑)
5話終わるまで、初心を忘れずにね。
 
今回からステージが縦長に戻り久しぶりの感じでリラックスできました。
 
そしてライブのアンコールでゆっちゃんコール。
振袖姿のゆっちゃんが登場し、恒例のガルランソロからの口上というパターン。
いつのまにかきぃちゃんも入り、オールキャストでした。
準備する時間がない中で、素敵な生誕でした。生誕委員のみなさん、お疲れ様でした。
 

 
 
ケーキも素敵でした
 
次の公演もなにかと話題と波乱が起こりそうな予感。
ぜひグリーンロードへ
 
最後まで読んでいただきありがとうございました。
 
 
 

 

あす千秋楽でストーリーも含めて書きますので

今回は軽めにいきます。

 

4話はイツキがみるきーの携帯を盗撮したところを見られる場面で終わりました。

5話はその場面からの続きになります。

ネタバレになるので詳しくは書けませんが、これは別の形で波乱を呼びます。

 

面白かったのはカンナに対抗するカオルたちのやりとりと、

そのファンである吉田に対抗する田中軍団のやり取りがシンクロしてるところ。

 

こういう手を使うようになったのかー、と楽しみながら観ておりました。

 

そして幼少期のイツキがよかったです。

5話は「転」にあたる位置づけのようで、ここから流れが変わっていく予感です。

なので見逃さないように(笑)

 

では軽めに出演者ごとの感想です。

 

■ゆっちゃん

細かい指摘など不要ですね。イツキが翻弄されるさまがよく伝わってきました。

いろいろあると思いますが、頑張ってほしいです

 

■らむちゃん

カンナの性悪ぶりがついにピークを超えた為に、一気に事態が変わってしまったのですが、

普段の性格がああなんじゃないかと思えるくらい気迫充分でした。

オフとの差が大きくていつも楽しませてもらってます(笑)

 

■ぱかさん

タガミらしからぬ表情が多かったです。その変化がこちらの見方の変化にも影響しているのですが、見事にカンナ一人が悪者になっているという動きがいいです。

さすがですね。

 

■なほほ

いろんなところで出てきますが、今回は馬場君大活躍でした。

もっとたくさん煽ってください。僕らも乗っかりますので(笑)

そして「ちょりーオンザラン」というシナリオがあったらおもしろい、と勝手に思ってしまった(笑)

 

■るうちゃん

今回みるきーはとんでもないことになってしまいます。

青ざめていく表情がとても良かったです。

「へなちょこ~」以降どんどん成長してる感じです。

 

■にゃん

BtoBのにゃんがかわいかった(笑)

田中団長のほうが個人的には好きですが、いろんな顔があっての団長なのでこれはこれで好きですw

早苗以外の女の子役、久しぶりな気がする(笑)

 

■みっきー

なにかやらかしそうな予感があったので、十条マネージャー、もう少し見たかったですね。

そしてすっかりリーダー格のカオルが頼もしいです。

 

■なぁな

カーテンコールでのちゃんみーの無茶振りに待ってましたとばかりに応えたなぁな(笑)

場を和ませてくれるこの子の存在感はさすがですね。

来年の復帰を心待ちにしてます

 

■ちゃんみー

吉田が面白いです。ちょいキャラに味を出せるようになったんだ、と思いました。

仁美を演じたというのがいい引き金になってるようですね

 

■きぃちゃん

幼少期のイツキ役が可愛すぎでした。

去年カオルの幼少期というのをやっていましたが、その時よりも数倍の上手さ。

充実してると化けるんです。彼女がそれを証明してますね。

 

■てんちゃん

今回は飯田マネージャーの回と思えるくらいのキーパーソンな立ち回りでした。

推し贔屓なしで良かったと思います。セカンド最終話の時も思いましたが、与えられた大きさの分だけ対応できる力はあるんだなと。それがコンスタントに出ると言うことなしですが。

さらに精進を。

 

■まいまい

地味に、というか着実に実力がついてきてると思いました。

もっと存在感出せると思います。がんばって

 

■かっきー

物怖じしないというか、緊張感を感じさせないのは彼女の強みかもしれませんね。

昇格が待ち遠しいです

 

 

明日18日が2016年最後の本公演です

あとはduoにむけてラストスパート。

がむしゃらに、なんでも利用して目標達成してもらいたいです

5話の話はまたこの次も。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

11月13日 4話の初日を観劇してきました。

20日の二日目が見れなかったので、初日の感想です。

 

仁美のエピソードが終わり、新しい展開が始まります。

土下座までしてガルランセカンド(ガルセカって言ってた)での活動が決まったイツキだが

それが気に入らないカンナがいろいろ韓流ドラマのような展開をしていきます。

まだ内容は語れませんが、ツイッターで述べた「コップの水に数滴墨を落としたよう」に

徐々に黒く濁っていくような展開です。

 

ただ、話の端々でちょこちょこ面白い瞬間があり、おもわず笑ってしまいます

そこがお芝居のいいところだな、と思える瞬間ですね。

 

また今までにないちょっと新しい色?というか雰囲気が変わってる感じです。

先ほど述べた「韓流ドラマ的な展開」、というのがぴったりきてます。

どんな展開かは是非劇場に。

今回からカキノキリコこと柿の木りこちゃんが研修生に昇格し舞台に初出演しました。

 

それでは出演者の感想です

 

■ゆっちゃん

オープニングに衝撃的なシーンがあります。

仁美の思いを背負っているからなんでも出来るという強い意志で頑張っています。

全部がネタバレにつながってしまうのであまり詳しくは語れませんが、

終盤の迷っているシーンはもっと迷っても良かったかも。いろんな想いが過ぎっていると

思いますが、もっと出せるかなと思いました。

 

■ぱかさん

前回の終盤からタガミがちょっと揺れてきてます。

カンナのキャラに押されてる感じもしますが、ブレずに貫いてほしいです。

自分で蒔いた種というのもあるでしょうが、その辺の迷いがあるのかな。。。

でも「じゃあ川島イツキにするわ」と話すときの感じは好きです。

 

■らむちゃん

ここまでカンナがはまり役になると思っていませんでしが、あの憎々しさはほんとに

いいなと思います。カンナそのもののキャラは好きじゃありませんが、カンナがいないと

物語が進まないし、その存在感が面白くさせてます。

役を離れたときのギャップがいいですね(笑)

 

■なほほ

また記者役として登場しました。

あまり質の良い記者ではない役なので、もっと悪い顔してもいいかなと。

こいつ悪い奴だ、と思わせるくらい思い切ってやってもらいたいですね。

役の間だけはかわいいというイメージを吹っ飛ばしてほしいです

 

■にゃん

前回のブログで書いたとおり新しいキャラがでました。

またイケメン役・・・

しかも今回はかなり軽いw

動きは面白いし、嫌いじゃないけどやっぱり女の子がいいw

田中団長も登場したけど、普通のヲタでした(笑)

自分の出来る範囲での役柄だったので、別キャラの時を期待します

 

■みっきー

今回一番驚いたのがみっきーのニューキャラ。

カオルと自称イケメン(?)役で登場。

カオルの発言がシュールで面白かった。きっと本人は何で笑いが出てるのかわからなかったと思います(笑)。

そしてイケメンさんはチャラい。素のうるさい動物キャラみたいなチャラさでした(笑)

でも今までの男役の中では一番いいなと思った。

 

■るぅちゃん

今回一番よかったのがるぅちゃんでした。

みるきーがいいキャラでしたね。あの二面性がまさに韓流ドラマ(笑)

今までになくシリアスで設定がはっきりしているので楽しんで演じてる感じでした。

まぁそれでもかぼちゃが一番好きですがwww

今回の重要な役どころになるので、もっと精度をあげてくれることを期待してます

 

■きぃちゃん

予想通り、ガルセカメンバーでした。

今のところはまだくっついている感じの役どころですが、劇中唯一の歌&ダンスをしてくれてます。素直に歌もダンスも上手くなったなと思いました。

受験生なので今年はDUOまでだそうですから、行ける時にしっかり見たいと思います

 

■てんちゃん

飯田マネージャーのキャラがどんどん素人っぽくされてるんですが、BtoBをトップアイドルにしたのだから敏腕なはずなんですよね。なのにどんどん新人っぽくなっていくのが不思議でたまりません。謝るにしてもなんにしてももっと自信持ったキャラで演じて欲しいです

まだまだ精進を。

 

■ちゃんみー

なんかへんてこなパリピのカンナヲタ役で登場しました(笑)

ちょっとだけ仁美もでましたが、パリピ役が面白かったです。

キャラを持て余してた感もありますが、慣れたきたらいいキャラですね。

5話にいるかどうかはわかりませんが。

 

■まいまい

ガルセカのもうひとりの新メンバー

まだ個性的には出ていませんが、大人しい感じでした。

最近歌&ダンスできぃちゃんと組むことが多いのですが合ってる感じがします。

でもまだまだ。頑張って!

 

■かっきー

今回初出演のかきのきりこことかきのきりこことかっきー

今までもお手伝いで何度か顔はみてるし、前説してるので知ってはいたけど

名前をつけて登場したのは初めてで、こころから昇格おめでとうと思います。

役的にはパリピなカンナヲタのひとりでしたが、セリフもあったし頑張ってたと思います。

コメントで天然キャラと言ってましたが、誇張でもなんでもないようなのでまた新しい風を吹き込んでピカマイを活性化してもらいたいですね。

正式メンバー昇格にむけて頑張ってね!

 

今回初日ということもありちょっとだけ辛い感じでした。

まぁいつもの通りの初日クオリティで、稽古時間が足りない感は全員にでてますので、

千秋楽に当たるカルチャーズ公演を楽しみにしてます。

今回のカルチャーズは2部が舞台公演なのですが、一部で使った体力をどれだけ回復させるかにかかってますので、そこらへんも期待(笑)しながら見ようと思ってます。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

また更新が遅くなりました

 

3話では仁美の死の真相と新しいガルランの始動というのがテーマになっています。

2話でイツキから意味不明な挑発を受け、やる気になっていた仁美ですが最終オーディションに現れず、イツキとカオルが仁美の家を尋ねたところ7時間前に箱根で死んだと仁美の母から聞かされます。

その後仁美の遺体と対面するところで2話は終わり、3話は仁美が亡くなる当日の朝、偶然望と再会する場面と、海外にいる早苗が仁美の死を知るところから始まります。次の日に葬儀(告別式?)だと聞かされ、その後イツキに手紙を託したようです。

次の場面では、おそらく仁美の家であろう場所で(通夜?)、ガルランファーストメンバーが仁美が寂しがらないよに明るく振舞っています。「上を向いて歩こう」を歌うのですが、その時の「プップー」が聞こえた気がして、一年前のセカンドの一シーンを思い出しました。

告別式前の田中軍団の絡みもあり、焼香したあとケチャするところはヲタらしくていい演出でした。初日は焼香の作法がバラバラで目も当てられなかったのですが、ちゃんと揃ってましたね。

友人代表としてイツキがスピーチし、その中でオーディションが出来レースであることを告白し、タガミにガルランの辞退を告げて前半は終わります。

 

出来レースを告白したことについてあとで波紋を呼ぶことは必至で、イツキはそれで辞めるつもりだったから言ったんだろうけど、おそらくその発言は今後の展開に絡んでくるんじゃないかと思います。

 

今回から初めて見た人には受け入れられない前半だったと思います。

まぁ仕方ないことですが。

葬儀の流れとか、これはすべて芝居の都合なんだと自分に言い聞かせなければ突っ込みどころしかなくて見てられなかった前半でした。

 

後半に展開が変わりカンナの記者会見から始まります。

なほほをサクラに仕込んで話題を作って終わるのですが、フラッシュなどの臨場感を出すために観ている僕らも撮影OKという珍しい状況でした。

【写真】なほほ記者に対し、水を掛けるカンナ

 

その後の会話でカンナの性悪ぶりがますますクローズアップされ、タガミですら引き気味に映りました。

その後タガミは箱根神社という芸能にご利益があると言われている神社に出かけます。

同時刻にまだ仁美が亡くなった喪失感から現実に戻れていないイツキも導かれるように箱根を訪れ、仁美が事故に遭った場所でタガミと再会します。

そして仁美が当日に箱根神社を訪れていたことと、その理由を知ります。

仁美はこのままイツキとの仲が疎遠になるんじゃないかと気にしており、一緒にオーディションに合格したいと願掛けしていたようです。

その思いを知ったイツキは後日タガミに土下座して、辞退を撤回してもらいます。

すべてタガミの思い通りになっていくのが気に入らないカンナはイツキを受け容れない態度を顕にし、ここで終了します。

 

結局仁美は神社の帰り交通事故で亡くなります。

おそらく不慮の事故なのでしょう。

ですが暗幕の向こうで「きゃあああ!」じゃなくて、その状況を知りたかったです。

まるで、

『仁美さんは交通事故で亡くなりました。イツキさんは亡くなった仁美さんの分まで頑張っていくことでしょう。』

と説明され、それで納得して下さいと言われている気がして感情移入ができなかったです。

 

イツキのモチベを上げるために仁美の命まで掛けるほどのものだったのであれば、もう少しドラマティックな死を期待してたのですが、正直拍子抜けでした。

 

とはいえ、演じている彼女たちの演技はとても力が入っていて、良かったと思っています。

 

では出演者ごとの感想です。

 

■ゆっちゃん

友人代表で送辞を話す長ゼリは難しかったと思います。

僕にはまだ現実のものとして受け入れきれてなく呆然としたまま話している感じに見えました。後半の展開は状況は違うけど、セカンドの最終話のイツキと重なりました。

イツキはゆっちゃんしかできないんだと改めて思いました

 

■ぱかさん

今回のタガミは状況的に穏やかな部分も見えました。カンナの前では相変わらずですが、関係に少し不協和音が生まれたようです。今回は安定のタガミでしたが、全てにおいてキーマンになっているのでますます重要になってきます。最後の「はぁ?」が難しかったですかね?

 

■なほほ

今回は汚れ役(笑)

あまり出番はないのですが、大役果たしたという感じです。風邪ひいちゃうから濡れたシャツのままでいるのはやめようねw

生誕で主役を狙うとかコメントされていたようですが、十分チャンスはあると思うので頑張って欲しいです

4話でどんな役するのか楽しみです

 

■らむちゃん

ルミは誰よりもメンバーを大事にしていた子なので、悲しさも悔しさもひとしおだと思います。

らむちゃんは心情的な演技が上手だなと改めて思います。

またカンナのキャラがほぼ固まってきましたね。

ただの傲慢な子じゃない気もしてきましたが、中田やブロ子もやってると思うと役者って大変だなと思います。

 

■にゃん

早苗登場でした。やっぱ早苗だなー(笑)

仁美の知らせを聞いた時に英語の先生をガン無視してたのが後になってジワります。

田中団長の弄りも定番化しそうでしが、4話ではどうなんでしょう?

早苗も団長もしっかり根付いたキャラですのでみてて安心していられますが、そろそろ新しいキャラがあってもいいかもしれないですね。

あ、出来れば女性の(笑)

 

■みっきー

今回はカオルもちょい扱いだったのであまり天才ぶりは出ませんでしたが、記者会見での司会者として発した「出禁です」が妙に迫力がありました。

出禁は嫌なので言うとおりにしましたがw

 

■るぅちゃん

望が成長したなー、というのが第一印象

るうちゃんが成長したってことなんだけどね、身長とか。

でも一年前の望とは演技的に明らかに違いますね。そこも成長してると思います。

なんというか、とても落ち着いた感じでした。

次のステージに進むためにどんどんいろんな事を吸収してもらいたいです

 

■てんちゃん

マネージャーとしてタガミに叱られるのも三回目。いい加減身にしみたでしょう(笑)

とはいえ最近の役作りはこれまでにない顕著さと真面目さがありいいなと思います。

ちゃんみーの活躍がいい刺激になっているのかもしれません。

負けられないとは思いますが、焦らずに精進を。

 

■きいちゃん

今回はちょいのちょいだったのであまり評価はないのですが、妹役が可愛かったです。

逆に記者役はちょっと厳しかったですねw

受験も追い込みにかかってきましたし、優先すべきが何かを考えてもらえてるのかも。

今やるべきことに全力を、ですねw

 

■ちゃんみー

今回は幽霊役にも挑戦していましたが、表情を見せてはいけない演技というのも難しいと思います。

いろいろ挑戦があって、彼女にとってとても貴重な経験となった3話だったと思います。

何かの折に仁美が出てくるとは思いますが、ひとまず仁美とはさよならです。

このあとどんな役をするのか、どういう演技を見せてくれるのか楽しみです。

 

■まいまい

今回のレッスンは歌だったんですね。いろいろ楽しめてよかったです。

早苗に逃げられてばかりでしたが(笑)

出番が増えてきてるぶん幅が要求されます。これからも注目してますよ

 

 

そして今回はなぁなが最後に挨拶して、できれは27日のカルチャーズに出たい旨を話してました。リハビリは順調のようですが、決して焦らずに治療に取り組んでほしいです。

なぁなが出たい以上に僕らは観たいですし、僕らも焦らず待ってますから!

 

4話、新展開がありそうでワクワクです。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。