勝負の12月の第2ラウンドです。

先に結果を申し上げますと、121人の動員でした

ラウンドクリアおめでとう!!!!

次は第3ラウンドです。まだまだ気を抜かず、アドバンテージを稼ぎましょう


というわけで6話公演の2回目を観てきました。

どの話も二回目の公演は一回目の演出から何かしらの改善がみられます

今回もネタばれしないようにしないといけないので書くのが難しいのですが、

また私見にまみれた感想です。


今回も切なさと感動にまみれた公演でした。

次の展開がわかっていても胸を打たれ、感極まって涙する場面が何度もあり、

また次を見たくなる展開や終わり方で、27日への導火線としては観た人に間違いなく

火をつけたことと思います。

内容とそれにまつわる感想は書けないので、千秋楽後にじっくり書かせてもらいます。


出演者毎の感想


■あやぱかさん

今回のタガミは更に厳しさが垣間見えましたが、同時にガルランの事を思っているのもわかりました。

きっと真相は7話以降で明らかになると思いますが、大人目線な演技はぱかさんしかできないですね。

そしてポポはガツガツしてますが、ちょっとトーンダウンした感じもあります。

タガミの印象が強いからかもしれないです


■きぃちゃん

ネタばれになるので前回同様詳しくはかけませんが、踊りがよくなったな、という印象です。

台詞もほぼ一言に近いですが、その一言の印象がとても強く残ってます


■ちゃんみー

今回はホタルよりもペペの方にインパクトがありました。

いつの間にかあんなに性格悪くなってしまったのね、ぺぺ(笑)

性格悪いモードのちゃんみーが妙にはまってて、軽くムカついたのでそれは役としてはOKって事でしょう。

もちろん、役から離れたちゃんみーは好きですよ


■てんちゃん

前回も書きましたが、MC(ジュリエットという名前です)がとても好印象です。

珍しく本人に向かって褒めたくらいです(笑)

それよりも声があまりガレていなかったので、そっちがポイント高かったです。


■なぁな

またまた泣かされた。

前回よりも間の取り方や台詞を研究してきたんだろうな、という感じの変化ですが、それが

また刺さりました。ぶわっっとこみ上げてくる、というよりも気がついたらポロポロ泣いていた、

という感じでした。

仁美はなんて心が広くて、そしてそんなに優しいんだろう、って思いながら観てます。


■なほほ

かわいいだけじゃない存在感がどんどん増してきている感じです。

1期に向かって言うことではないかもしれないですが、もう少ししたらもうひとつ上に行きそうな、

そんな予感すら感じるくらいです。


■にゃん

なぁなとは対象的に、エネルギッシュ感が出てたのがにゃんでした。

気合みなぎってました。

サナエは感情的だけど責任感があるいいリーダーになっていくでしょう。

同時ににゃんもレベルアップしていくのかな。


■みっきー

今回のみっきーはいつもよりメリハリがあったように思えます。

のぞみのについて内面的に揺れるというよりは気持ちが表に出ているような、そんな感じです。

後ろの立ち見の人にはそのほうがわかりやすいのでいいかもしれません。

カオルもセリフの間がいい感じで、気持ちがこもった味を出しています。

天災、もとい天才みっきーはまだ進化しそうです


■ももちゃん

今回もりくちゃんの泣かされました。わかってても泣けますね。

でも前回よりも台詞回しが少し早いと感じました

もっと溜めを作ってもよかったかなあ、と泣きながらも思っていました(笑)

純粋で心の優しいりくちゃんが大好きです


■ゆっちゃん

イツキの立場がどこにあるのか、前回もそうだったのですが、より一層わかりやすくなってました。

ナレーションとしての長セリフなど、覚えるのが大変だと思います。

ただ、まだ主役としてストーリに食い込んでいるわけじゃないのできっとこれからでしょう。

もっとゆっちゃんとイツキの魅力が出てくることを期待してます。


■ラムちゃん

ラムちゃんはセリフ以外の演技がとても大事な展開が多く、感情の表現が大変だと思います。

ネタバレなので今回も書けませんが、シーンごとに気持ちが葛藤していくのがよくわかります。

一番印象に残っているのはある事実を聞かされたあとの「え?」です。

いろんなバリエーション考えられると思うのですが、あれにしたのはすごいな、と。


■りぃり

全力りぃり

今回は出番もセリフも少なく、いつものキャラのノリはあまり見られませんでしたが、でもいつも全力

なのはわかります。あんまり意地の悪いキャラは苦手なのかな。パパのキャラが定まってませんでした。

表情、仕草でキャラを作れるかが課題かもしれないですね。


■るぅちゃん
まだネタバレの宝庫なので書きたいけど書けません。

今回も大きな声でのセリフがよく通りました。

決意を固めた時の表情がとても良かったと思います。



今回は呼び方で昇順にしてみました。


今回MCはももちゃん一人。

前回同様、初めての方むけピカマイメンバー紹介でした。

前回の反省を生かし、今回はスムーズに進みました


そしていつもの前々説はなんと2期メンバー

毎度毎度のグダグダ3期に業を煮やしての登場なのでしょうか(笑)

一瞬ひやりとしましたが、なぁなとみっきーがしっかりと締めてくれました


次回は千秋楽&年内のグリーンロードの最後の公演&アルバム発売日です


最高の動員を記録し、27日向かいましょう

700人も夢じゃないかもよ


今日も最後までご覧下さりありがとうございました


またまた更新が遅くなりました


12月8日、アキドラにてアルタイル公演の5回目に行ってきました。
今年はこれで「アキドラ」でのアルタイルは見納めです。


衣装はいつものアイドルフリフリの白いドレスでした。
にゃんの髪が角だったのと、ゆっちゃんがポニテで可愛らしかったです。


そしていつもの君スタのセリフから始まるのですが・・・
ん?あやぱかさん?鈴木の格好してる。と思い、はっ、と気づく。
育三とゆっちゃん?
ゆっちゃんはセリフを言うことなく、だたただ微笑んで佇んでいて
まさにキミスタゆうななのでしょう

僕は君スタみていないので、想像でしかありませんがまさしくその一シーンを
再現したのだと思いました。


このメンバーでしか出来ない小芝居。アキドラのステージを一瞬劇場にしてしまいました。
さすが女優アイドル。


セリフを言い切ったあと、スーパースターからいよいよライブが始まりました。

もう何度も見ているのですが、アルタイルには華がありいつ見てもサイリウムを振って
応援したくなるステージです。


一曲終わってリーダーなぁなではなくぱかさんが挨拶を行いました。


12月に入ったこともあり、力のこもった挨拶でした。

その後はいつもの構成の中にも磨きがかかった内容のステージでした。



メンバー毎の感想


■ゆっちゃん
ポニテにティアラがキラキラしてて一段と可愛いゆっちゃんでした
ステージを楽しんでいる様子が印象的でした。
こういう華やかなステージが本当に似合う子だな、と思いました


■ぱかさん
育三の登場には驚かされましたが、いいアイディアだったと思います。
まぁあれをやったら他の2チームがやり難いかもしれませんが(笑)
オリジナルキャラの強みですね。


■るぅちゃん
今回のるぅちゃん踊りがよかったです。
最もステージを楽しんでいた様に思いました。
うまく言えませんが、なんか吹っ切れた感のする動きでした


■にゃん
にゃんは歌いながらよく周りを見ています。
まんべんなく全体にレス返していました。
彼女もステージ楽しんでいました。
もしまたヲタダンスする事があったら、もう少し新しい動きがあるといいな。


■なぁな
マシュマロキャッチ残念でしたw
他のメンバー同様、ステージを楽しんでいました。
いつものより80%くらいの元気にみえましたが、
それはきっと他のメンバーが元気すぎた為でしょう


僕もステージを楽しんで見ていたので感想は?って聞かれると
「楽しかった」とか小学生並のものしか出てきません(笑)

まあ前回と比べても最初の育三以外は特に目新しく変わったところはなく、
メンバーがとにかく楽しんでいた、という感じが強かったです。


外部公演はもともと12月へ向けて、自分たちを知ってもらう目的で
活動はじめましたので、来年もアルタイルがあるのかは不明ですが、
他のアイドルさんたちに決してひけを取らないクオリティなんですから、
他の箱にどんどん進出して存在をアピールした方がいいと思いました。
アルバムも出るし、材料は揃っていると思います


とりあえす、


チームアルタイルのみなさん、お疲れ様でした。


残り2チームもいいステージを期待してます


今回も私見にまみれたブログを最後までご覧いただきありがとうございました

ピカスタのベガの皆さんもお疲れ様でした。
らむちゃんの髪がかわいかったw

公演編に引き続き出演者毎の感想です。


※今回モンスター娘が再登場しました。ネタバレしない程度に(笑)



出演者さんの感想です

今回は敢えて順不同にしております



■ぱかさん

今回の田上は非常に大事なキーマンとして名前が出てきます。次への大きな伏線です。

表向きとても悪い印象ですが、立場からすると当然の行動だなと思っていましたので、

とても冷静に見れました。シリアスな役はやはり上手いですね。

それよりも第4話以来のポポのキャラが露骨にパワーアップしていました。

役どころ的にはとてもいい効果が出ていて慣れてない人は「同一人物か?」と思ったことでしょう。

そのギャップの切れ味こそ、ぱかさんの最大の武器と思います


■ちゃんみー

今回アイドル2役でした。

ホタルは最初の登場だけでしたが、次回以降ちょっと大事な役どころになりそうな予感です。

今回は力が入り過ぎず、それでいて決意の程がわかる良い台詞だったと思います。

ちゃんみーとしてのホタルに対する思い入れは十分に伝わってくるのですが、ホタルの言葉として

心に入ってこないのがとても残念でなりません。

声量は申し分ないし滑舌も悪くないんです。

言葉では表しにくい壁があって、それが先輩方と自分を隔てているのかもしれません。

突破できたら大化けすると確信しているので、どうかたくさん悩んで答えを見つけて欲しいです


■りぃり

全力りぃり

パパ役をまた演じられてよかったね(^^

役どころとしてはあまり目立たない登場でしたが、歌とか背中バンとかちょくちょく目につきます。

今回はほぼガルランがメインなので仕方ないですが、雅ちゃんのような役をまた見たいです。

そして全力であるが故に逆に余裕がないのが今後の課題ですね。

そのテンパり癖を早くなんとかしましょう


■なほほ

今回ちょりーも登場しました。(これくらいならネタバレにはならないでしょう)

また新キャラとしても登場し、彼女もアイドル2役でした。

たっぷり歌を聴けて幸せです(笑)

今回はちょりーの印象が強いのですが、演技のベースはちゃんと出来ているんだと再認識しました。

毎回思いますが、もっともっとストーリに絡む役どころを見たいです


■きぃちゃん

今回はほぼ一言でそこに立っている意味を全て物語っていました。

前回までを知ってる誰もが「あぁ~そっかぁ」って思ったに違いないです

きいちゃんの声はよく通る質の声なので、噛まなかったり走らなければいいセリフを出せそうです。

どんどん存在感が増してきているのでもっともっと暴走を期待します(笑)


■てんちゃん

またマルチなチョイ役が多かったてんちゃん。

ももちゃんが休んだとき以来の一人MC役でしたが、まさかの衣装でした。

そのシーンで思ったのですが、てんちゃんはやっぱりMCの素質あるな、と。

なんとなくですが、てんちゃんの声は「聞こえてきてしまう」類のものなのかもしれません。

まだまだ粗いですが、もっと普通に人を惹きつけられると思います

そして今更思うのですが華奢すぎです。だから声が軽いのだと思いますが、どうでしょう?


■みっきー

今回はカオルとちょい加藤でしたが、カオルの気持、とくに望に対する思いをセリフにするのは

とても大変だな、と思いました。本人の理解のしかたで意味が違うセリフだったり、態度だったり。

今回のカオルはネタバレ要素が強い立場なので、あまり語れませんが、そんな難しい役を

みっきーはやってのけます。次回どう変わっているのか楽しみです。


■ゆっちゃん

6話の前のキャスで「表情を見てほしい」と言ってたゆっちゃん。

言われた通り表情に注目してみてました。

ようやく本当の意味での現状を理解したと思えるポポとの絡みは(おっ)っと思いました。

強い顔してる、と。ネタバレになるのでそのあとの展開は書けないのですが、このあとの

りくちゃんとのシーンがもう・・・・泣

ゆっちゃん、宣言した通りとても素晴らしい表情でした。

読み取るまでもなく、しっかりと気持ちが伝わります。女優だなぁ、と思いました


■るぅちゃん

前回逃げ出してしまった望。あれからどうなっているかは書けないので一番感想が書けないのですが、

「そっかぁ」と思えてしまうラストでした。

ちょっと最後に変わったな、と気がつきました。気づかせるような演技はさすがです。

ほかの人には作り出せない独特な表情の望ですが、代わりはいないんだな、と思える存在感でした。


■にゃん

今回の早苗は迫力がありました。

望のことでメンバーが分裂しかかったり、自分自身の感情とかリーダーとしての振舞いであるとか、

難しい芝居が要求されたと思いますが早苗のことが更に理解出来る演技だったと思います。

にゃんは女優向きだと前々から思っていましたが、今回改めてそう思いました。

イツキに「何も変わっていない」と話すシーンが印象的で、あ、いいなと思った瞬間でした。


■なぁな

仁美は普段は面白くちょっとおちゃらけた部分もあるムードメーカ的なメンバーなんですが、今回は

彼女なりの思うとことがあり、思い切った行動にでます。

これ以上は書けないのですが、非常に重要な場面での間の使い方、気持ちを込めた一言、

思いを秘めた表情、どれをとっても秀逸でした。

こんなクオリティの高い演技をするために、どれほどの努力をしたのだろう、と思わせるほど

ピカ✩マイのなかでも飛び抜けて演技力が高い人だと改めて思いました。

今回泣かされた一人です。泣かされたのですが、その演技は大好きです。


■らむちゃん

のぞみが逃げてから、最も感情を顕にし、また激しく動揺しているルミ。

一話から見ている方はわかっていると思いますが、タレドルの解散を目の当たりにし、

望と固い約束を交わしたはずなにの、という悔しさは5話から続いています。

これも話せないのですが、非常に感情の昂ぶりや抑え込みといった心情を現す演技が多く、

心中察するにとても胸が苦しくなります。

そんな想いがストレートに伝わってくる、そういう演技をしていました。

実際のところはわかりませんが、髪を切ったのを転機に、ほんとうにラムちゃんの演技には奥行と

色が現れてきていて、ひとつ上にあがったんだな、と感じています。

セリフに感銘を受けた、とかではなく、純粋に演技に心動かされて涙しました。


■ももちゃん

普段はキャラ色の濃い役が多いももちゃん。今回もりくちゃんとして登場しました。

いつものように楽しいキャラで終始するのかと思いきや、まさかの名セリフが飛び出します。

もうたまらず号泣してしまいました。今でも、何度でも思い返すたびに涙が溢れてきます。

万吉さんにしてやられた、という気持ちです。

そしてそれをももちゃんに言わせた、というのも巧妙に仕掛けられたな、と。

りくちゃんという役の中で放たれたそれはきっと自分にも突き刺さっているものと思います。

どんな想いが溢れたのか、オフで聞いたみたいですが、しんみりしすぎて無理かもしれません(笑)

また泣かされに行きたいと思います



前のブログで書き忘れましたが、今回のMCはポジティブが担当しています。

初見さんに対して、OPムービーを使ったメンバー紹介を行ったのですが、これが思いのほか

面白く、それだけで予定時間を大幅に使ってしまうくらい、話を広げられるところは

さすがポジさんのMC力だな、と思いました。近くで何度も見ているティブさん、ちゃんと吸収してね。


また恒例(?)の前説ですが、今回もグダりました。

それほど酷くはなかったのですが、応援団ではなく4人が全員「団長」だったり、また今回もガルラン

6人目がベンチの上で意味のないパフォーマンスしたりと、言っていることが全然頭に入りませんでした。

一体何を狙っていて、本来の目的はどこに行ってしまったのか。。。



そして運命の12月600人動員の最初の観客数が122人と発表され、まずは第一関門を突破しました。

まだまだアドバンテージとしては足りません。

気を抜かずに第二関門へと向かってください。


長い長いブログを最後まで読んでいただきありがとうございました。


今回は公演編と出演者編の2回に分けます


メンバーが、スタッフが、ピカマニの皆さんが口々にする運命の12月です。

年間目標、そして一年の活動の集大成の月です。


僕は8月終わりからのピカマニですが、この月の重要性は十分理解してます。


そして本公演、ガルラン2nd6話の初日を観てきました。


あと2回同じ公演があるので極力内容に触れないでの感想となります。


率直な感想としては


素晴らしかった!


これまでの1~5話も回を重ねるたびに内容や演技の質が上がっていくのを感じてましたが、

今回のはそれまでを遥かに凌ぐクオリティでした。


全体的に今回の内容はとても「切なさ」に溢れています。


いろんな意味で胸が切なく、揺り動かされ、そして感動する回です。


ストーリは書けませんが、前回の3日後からから話は始まります

オープニングから話が動くので、残念ながらこれ以上はご勘弁を・・・


特に印象的なのは、抽象的だったり感情をイメージとして表現する手法が使われていることです

あるアイテムがオープニングと本編で使われるのですが、それがあることを象徴してるように思えます。

これも何かは言えないのですが・・・


また今回、僕の記憶の中では初めて、ライブシーン以外で歌が入ります。

その曲が何かわかった瞬間、シーンの情景と相まって自然と泣いていました。


ある意味万吉さんらしくない演出で、それが逆に揺さぶられました

まぁ。とにかく泣かされました。

意外な人物の言葉とか、感情が痛いほど突き刺さる演技とか、想いを込めた間とか・・・


ほんと内容に深く関わるので詳しく書けないのが残念ですが、6話でそれまでの話や伏線がつながり、

またここから新しい伏線が生まれる、というまだ見ぬ全話の中でも重要な回になっていると思います。


それまでの完成度を仮に100だとすると、今回は150かそれ以上です。


とにかく必見です。


あと2回、同じ話の公演があります。


もし興味を持った方、コメくだされは詳しくご説明しますし、不安であれば一緒に行きましょう。


次のブログで、出演者の感想を書きます。


読んでくださいましてありがとうございました



ちょっと更新が遅くなってしまいました。

ブログ打ってると何故か無性に眠くなってしまう(笑)


12月1日、アキドラにてデネブ公演の4回目に参戦してきました


衣装は感謝祭と同じ、レザー系のスタイルでかっこよさを強調してました。

君スタのセリフから始まりましたが今回は喋り出しまでに少し動きをつけたアレンジでした。

セリフの後の歌は「otoninare」からでしたがワンコーラスで終了。


MCがあり、ドリカムの「うれしい!楽しい!大好き」をカバーし感謝祭と同じセトリ。

こうなると感謝祭と比較してしまいそうになるけど、ステージや照明が違うので

こっちのフォーメーションのほうが見応えがあった。


構成は同じだったので新鮮味はありませんでしたが、その代わりダンスは感謝祭よりよかったです


最後のガルランの前のダンスにまた鳥肌がww

やっぱり「動」のチームだなと思いました


メンバー毎の感想


■ももちゃん

ダンスはキレッキレで他の3人とは次元が違うシャープさでした

MCが噛んだり、訳わかんなくなりそうだったりしてましたが、気負いすぎてたのかな?

いつものキャラは封印しているのでやりにくいのかもしれないけど、曲に入るとずばらしかった。

歌はフラット感がまた出ていたかな。

声間がニュートラルな感じだからか、残念ながらあまり耳に残ってない。

オレンジサイリウム軍団がいましたねw


■なほほ

なほほも踊りに気合が入ってた。

あんまり汗をかくイメージはないけど、今回はいっぱい動いていい汗かきましたー、って感じです

歌は相変わらず綺麗な声で好きです。でもドリカムの高音域は厳しかったかなw

ちょっと元気ない感じもしたけど。もっと声だしてもいいかなー


■りぃり

全力りぃりー

ドリカムでソロパートがあったけど、歌は確実に上がってる。

踊りもいつもどおり全力でした。

正直もっと見てたいけど他のメンバーも見たいからなー。残念だ

今回は最前列の同じお客さんに構いすぎだったと思いますがw


■てんちゃん

感謝祭の時も思ったんだけど、革ジャンポニテのてんちゃんがえらくかっこよく見えました。

いつもと違う雰囲気が新鮮でよかったですよー。

ダンスもしっかり踊れてたし、歌もいつもよりは声出てたと思います

推しの贔屓なしでレベル上がってると思いますよ。もちろんもっと頑張ってもらいたいですが。


これで3チームとも4回目が終わりました
日程的にあと一回ずつだと思います。

どのチームも最後の熱いステージを期待してます


がんばれ、ピカ☆マイ!


今回も私見まみれのブログにお付き合い下さりありがとうございました


ピカ?マイの定期公演 ガールズオンザラン 2nd 第5話 あっという間に千秋楽です

千秋楽ということでネタバレ気にせずに感想を述べたいと思います

そしてまたいつものように見たまんまの視点での私見ですのでご容赦くださいm(_ _)m


前回の感想も「改善」という言葉を使いましたが、今回は「更に改善」された感じです。

どこかというと、「セリフの間と演者の心情」です

決して前回までのが良くなかったわけじゃないですが、言葉の意味や重さが
より判るような話し方で、物語に入りやすかったと思います

どんな舞台でも回を重ねるごとに磨かれ昇華されていくものだとは思いますが、
わかっていても、前回よりもいいなと思ったり心に響いてくると嬉しくなります。


さて、本題に・・・


まずオープニングですが、前回の反省を生かし、精力的に活動を続けるガルランの姿から始まります。
早苗の決意に溢れた告知があり、シャアシャアいいながら全国をツアーしていくガルラン。

ここで何故か見覚えのある動きが・・・

ライライライジングサン?
そして・・・よさこいソーラン!  なんで西に向かってるのに北海道?
しかも微妙に間違ってる・・・
と、思いつつも13人の合わせた動きに圧倒され、本編が始まります


ストーリの細かい解説は省略しますが、ついに望が逃げ出し、ツアーは一時中断します。

なぜタガミがツアーを中断したのかわかりませんが、あとで理由が出るかもしれません。

5人ユニットが4人になったって、営業的に考えても普通はツアーを中断しないと思うのですが、
メンバーの動揺を少しでも鎮めなければならない苦渋の決断だったのかもしれません。


ついに望は親友であるカオルの元に現れるわけですが、ルミとは別の意味で悔しさと望を救いたい気持ちから彼女を擁護することを拒否します。
残念ながら自分勝手な理由で逃げ出した望には同情できませんが、ルミやカオルの心情を考えると胸が痛みます。


本編はここで終了。


次の展開の選択肢が何通りもある終わり方で、これは見ないと済まされない気持ちになります。
イツキが「崩壊」という言葉を使っている以上、もっと重大なことが起きるのでしょう。
最初に考えるのは「目標が達成できなかった」ということですが、

それとは違う何かが起きる予感がします。
それはたぶん7話辺りで決定的になるのでは?と思いますが変に想像しないで素直に展開を楽しみたいと思います。


では出演者ごとの感想です


■ゆっちゃん
主役といいつつ進行役が多いゆっちゃんですが、毎回ルミとの絡みが洗練されてきて見応えがあります。
僕は特に、表情がいいなと思っていて、望への思いも皆の気持ちも自分の本音も入り混じって歯がゆい感じがよかったです。
「それでも仲間でしょ」のシーンはジーンと来ました


■にゃん
リーダーを意識しすぎかな、と思っていたんだけど実際はきちっとリーダー早苗がはまってました。
毎回いろいろ考えて演じてるんだ、と思えるほど早苗が変わっていくのがわかりました。
特に今回は丁寧な台詞回しと、間を大事にしてるな、と。
あ、オープニングで息切らせてお願いするシーンは実際に息が切れてて逆にリアルでした。


■なぁな
今回仁美はあまり表に出てこないのですが、細かく存在感を示すところはさすがなぁなです。
それ以上に今回は「おでぶジョビ吉」登場で、本物ジョビ吉にド突かれまくっていたのが面白すぎたww。
踊りに出てこない辺りからなんとなく気がついていたけどね


■らむちゃん
5話の初日を見たときに「これは泣かされるかも」と思った望が逃亡したことでの悔し泣きのシーンでついに掴んだかな、と思えるほど心にきました。
怒りと悔しさと無念さが交互に襲ってくる感情をよく演じてたと思います。久々に鳥肌が立ちました。
らむちゃんは高ぶると台詞が走っちゃう印象があるのですが、今回はしっかり抑えていい間で話せていたと思います


■るぅちゃん
初日の感想で声が割れると指摘してしまったのですが、後から気管支系の調子がよくない事を聞きました。
そのせいなのかはわかりませんが、今回余計な力が入っていない分とてもよく言葉が入ってきて、これも鳥肌が立ってしまいました。
逃げた事への同情はできませんが、逃げ出す他に自分を維持する術がなかったのだろうな、と感じさせる演技でした。
あぁ望の代役ってきっと誰もできないんだろうな、って思うくらいるぅちゃんは望でした。


■みっきー
前回よりカオルに気合が入っていました。そして最も今回「間」に気を遣った演技をしていたと思います。(おそらく望からの)LINEを見た驚きやイツキに嘘をついてまでまず自分が望と話して説得しようという気持ちやルミとは違う悔しさが出ていて短い時間でしたがいい演技だったと思います。山田先輩は、酔っ払っているんじゃなくてただの「悪ノリ」に見えた(笑)


■ぱかさん
だんだん金じいさんがじいさんっぽくなくなって見えてしまうのは気のせいでしょうか(笑)
短い時間に何役もこなすピカマイ公演はメイクをすることが殆ど出来ないので、あれだけ腰が曲がっているのに老人には見えませんでした。衣装が若すぎたんでしょうね。
タガミは迫力あるし、スニーカー(確か前回はスリッパ)はかわいかったです。
ジョビ吉に相手にされないという痛いアドリブがありましたが切り返しは流石でした


■ももちゃん
銀ばあさんをほんと楽しそうに演じてるな、と思いました。
まさかグリーンロードで「三年目の浮気」を聞けるとは思っていませんでしたがw
しかし何といってもジョビ吉です。今回も大暴れでしたw
おそらく次回も登場すると思うのでまたまた期待しちゃいます。特にデブジョビとの絡みは最高でした。
普通の女の子の役も見てみたい


■なほほ
前話と違い、今回は酔っ払いとカワゾコ(皮底?)でたっぷり見ることができました。
経験がないから仕方ないとはいえあまり酔っ払いには見えませんでした。
でも「うっさいな!」には思わず「すいません」と言ってしまいそうになりますw
なほほは怒るとドスの効いた声になるんですねw
対照的にカワゾコはすでにアイドル級だったのでやっぱりこっちだな、と思いました(笑)


■てんちゃん
登場シーンはなほほと同じ酔っ払いとオーディション。
酔っ払い役は唯一本当に酔える立場にあるにも関わらず、ただのお笑い芸人になっていました。
お酒については精進しなくていいです。楽しんで飲んでくださいね。
オーディションはきゅうり役という意味不明な名前でした。個人的にはソロパート聴けてここ数週間は嬉しいですし、歌レベルも徐々に上がってきてると思っています。
ですがみっきーがLv10だとしたらてんちゃんはLv3くらいなのでもっと精進してくださいね
役も演技も「てんちゃん」という色が出てきてるな、と最近思います。
何色と聞かれたも答えられないので意識せずに頑張ってほしいです


■りぃり
全力りぃり
5話はある意味りぃりショーでもありました。
酔っ払いと司会とお店のお使い役を演じていて、司会については前回からの登場なので、役どころに違和感はありませんでしたが、細かいところで踊りに合わせたりマイク渡したりしてるところは関心しました。歌のシーンなので見てる人ほとんどいないと思いますがあの動き好きです。
そして秀逸なのは酔っ払い(笑)。
誰をモデルにしてあんな泥酔者の役勉強したんだろう。僕の知る限りではあんなふうになるのは映画やドラマの中でしかないですが、いろんな意味で板についてた役でしたね。
いつかどこかでまた見れることを願ってますw


■ちゃんみー
彼女も酔っ払いとオーディション。
ただしホタルという重要な役なのでちょっと意味が違うけど。
思い入れが強いと言ってる通り、ホタルの演技は気合が入っていました。
しっかりホタルを演じていますが、今回に関して言えば気合が入りすぎて力んだ感じでした。
ちゃんみーは役全般的に力みすぎてる気がするのでいい意味でもっと楽しんたほうがいいかも
酔っ払い役は頭にネクタイ巻いて目を回した人でした。


■きぃちゃん
きぃちゃんも酔っ払いとオーディション場面でした。
酔っ払いはちょっと厳しかったかな。「酔っ払いを演じている人」を演じているかのような感じでした。
オーディションの自己紹介が「きーちゃんことピーナッツです」と聞こえたけど逆だよね(笑)
ジョビ吉との絡みもセリフがかぶっちゃうし、ちょっと集中力が欠いてたかな。
歌はかわいくてよかったけど、次回がんばろ、うん。


本編前の前説はいつもの3期が担当でした。
今回は応援団風なアレンジであらすじと登場人物紹介をしてました。
けっこう考えてきたんだろうな、というのはわかりましたが肝心の内容についてはイマイチわからなかった。というかまたグダグダだった。
てんちゃんがベンチの上で固まってたけどシュールすぎてよくわからなかったし。
途中突っかかったりしてもいいから、話の腰を折るような突っ込みはぜずに最後までやり通した
ほうがよっぽどわかると思うので、しっかり反省して次はいいもの見せてください。


そして僕個人的には初めてオープニングでてんちゃんコールさせてもらいました
「てんちゃん!てんちゃん!なまらめんこい!せーの!!!」
と叫んでいます。
ピカマニ会に参加したピカマニさんしか知らないことなのでサプライズ的には成功でしたが、
僕自身普段も大きな声出さないので、僕の声だとは気がつかなかったようです。

これからもコールしますので、今度は聞いてあげてください



そして感想の時のなぁなの悔し涙が忘れられません。
僕らも最後まで付いていきます。彼女らが見たい景色を見せてあげたく、
できることで精一杯応援していきます。



今回も長いブログを最後まで読んで下さりありがとうございました。


アキドラスーパーナイトに行ってきました。

今回はチーム「ベガ」

ピカマイやピカマニの誰もが認める「歌」のチームです。


今回もいつもと同じように君スタのセリフから始まりました。

どのチームも毎回少しずつ言い回しを変えてきてるんですが、今回は静かに語りかけてくる感じでした。

もうすぐ冬ですしね(笑)


今回のベガは歌が上手なのはもちろんですが、声量がすごかった。

マイクいらないくらいで、とくにきぃちゃんの声がこれまでの中で一番良く聞こえてた。

他の出演者さんたちも勿論それなりに練習してきてるだろうし、実際素晴らしい声をしている人も何人もいましたが、声の出し方が根本的に違うのでその差は歴然でした。

本来の趣旨が「歌って踊る地下アイドル」ではないので非常に惜しいところですが・・・


メンバー毎の感想


■みっきー

安定の歌唱力でした。

MCもうまくまとめてたし、物怖じしない姿勢がよかったです。

これで声にビブラートがのったら本気で歌手になれそう


■らむちゃん

今回はバイオリン演奏はありませんでしたがその分聞かせてくれました。

絶対音感とかあったりするのかな?歌はとても安定してました。

髪を切ってからほんとに身も心も軽くなった感じがして、それが歌に出てました。

すっごく「いい」と思った(笑)


■ちゃんみー

ちゃんみーも歌唱力は安定してたし、今日はほぼノーミスだったと思います。

でもなんか大人しかったです。縦にポンポン弾ける感じが今日は見受けられなかったんですが、

やっぱり今日来ていなかったせいなのかな?(笑)(笑)


■きぃちゃん

ベガではソロパートが少ないきぃちゃんですが、僕の感想では確実に歌は上手くなっていました。

デコ全開にするようになってから何か吹っ切れた感があり、どんどん存在感が出てくるようになりました。

歌はもっと良くなっていく気がします。

次は期待してますね(^^


今日は先週よりも客そのものが少なかったのですが、それでもピカマニさんたちがコールやサイリウムで応援し盛り上げてくれました。

ちょっと歌い出しにつまずいたり、「こんばんわ」と「こんにちわ」が混ざったりと失敗もありましたが、

前回公演よりは出来栄えがずっと良くなっていました。


あと数回ですが、きっかり見ておきたいと思います。


ピカスタのなほほとてんちゃんもお疲れ様でした。

人員足りないところをよく頑張ってくれたと思います


最後に曲中にビラ配りを始めるという変わった部隊をつくるところは意表をつかれました。

ああいう出撃の仕方もあるんだねー


本日も最後まで読んでいただきありがとうございました






感謝祭に引き続き、連日のグリーロードです。

ピカマイが見れるなら毎日でも行ってもいいのですが、そうもいかないですね(笑)


またいつものように長くなりますのでご容赦ください

そしてまたいつものように見たまんまの私見ですのでこちらもご容赦くださいm(_ _)m


今回は5話の2回目で先週の初日公演からより内容が良くなったものとなっています。

一言で言うと「改善」された、という感じですが、おそらく一回目終了後にビデオをみて、皆であれこれと

議論して考えたものだと思います。

一回目を見た人なら「あっここが違ってる」って分かる部分から「ん?ちょっと変わった?」という細かい部分まで試行した結果なんだな、と。

ネタバレに繋がる部分は言えませんが、ちょっとだけ掻い摘むと

・かぼちゃが芋に

・手紙の内容

・イツキがルミを諭す場面

・私服の衣装(本当の私服?)

・セールスの口説き(これは本人のアドリブ?)


個人的には直さなくてもよかったのでは?と思うところもあるのですが、そこは演出側の問題ですのでそういうものと思っています。


また細かいところを直してきた結果、前回に比べて角が取れた印象があります。スムーズに次への導入を図れたり、ストーリーを明確にしたりと良くなっているのは確かです。


過去4話の千秋楽は何れも更なる改善と、個人個人が役やセリフを大切にし過ぎて迫力が不足したりと

全体が小さくまとまる感があるので、メリハリのある部分はそのままに形ではなく磨きが変わったと感じられるようなものを期待しています。


では出演者ごとの感想です


ガルランメンバー


■ゆっちゃん

もっとも印象に残ったのは出番前にルミとのぞみについて話しをするシーン。

自分の中での思いと、現状を考えてると取らなけれないけない態度との違いに悩む姿が前回よりも

濃くでていた、イツキの性格と心情がよくわかったシーンでした。

それ以後、それどころじゃなくなるのでそういった意味でも大事なシーンのような気がします。

声とセリフと表情がリンクした、って思いました。


■るぅちゃん

5話のメインだけあって厳しく指導されたのかもしれませんが、前回よりものぞみがよく出ていたんじゃないかと思います。

聞き取りにくかった最後のシーンもよく聞こえました。

ネタバレにつながるので細かくはいえませんが、叫ぶところで、カオルに言われてムカついたのか、感情があふれてそうなったのか、叫び出したきっかけかがわかりにくかったな、と思いました。

もっともっと良くなると思います。がんばって!


■にゃん

編み上げた髪がおだんごよりかわいかった~(笑)

今回はサナエのリーダーっぷりが出てました。5話はスピンオフしたシーンが少ないのでほかの役を演じるシーンがない分、じっくり見ることができます。

安定感ありますね。ガルラン会議は安心して見れられました。

のぞみを「糾弾」ではなく「叱咤激励」する、というのはガルランくらいの年齢の子には気持ちが誤解されやすいところですが、気持ちを込めた一言であったんだろうな、というのが印象に残ります。


■なぁな

こまかい動きでなぁな色が出ていて、おそらくアドリブなんだろうけどそれを出せるセンスがやはりほかのメンバーにはできないものだと思いました。なんか期待して見てしまいます(笑)

ONとOFFをここまできっちり分けてこれるのはやはりONの練習量はものすごいんだろうなと思います。

ミラクルガールズのバックで踊っていた時のツインテの衣装がかわいかった~。

次のシーンのためだろうけど、3曲目に戻ったのが残念だった。

そしてわけもなくコケるという。最後に美味しいところをもっていくなぁなでした。


■らむちゃん

前回の感想にも書きましたが今回の話で一番感情が揺さぶられ、のぞみとは別の苦しみを受けてしまうルミですが、その気持ちをメンバーにぶつけるシーンでのセリフが印象的だし、よく聞こえました。

前回は感情的なシーンで台詞が走りすぎている場面が見受けられたのでそこは良くなったと思います。

これもネタバレなので詳しく書けませんが、ガルランを思うが故の感情だというのが前回よりもよくわかりましたし、ルミというキャラが濃く出たものでもあり大事な場面だな、と思いました

でも、いい意味でも悪い意味でもまだルミという役に「チャレンジ」しているのかな?

ちょっとそういう不安定さも垣間見る今回でした。



ほかの出演者


■ももちゃん

前回銀ばあさんではじけすぎたのか、今回は少し控えめで可愛かったです(笑)

初めて見る人には銀ばあさんとジョビ吉が同一人物であるとは気づかないと思います

銀ばあがちょっと控えめな分(?)ジョビ吉ではじけてましたがww

ほんとももちゃんはああいった絡みのシーンは強いですね。

そしていつも金色サイリウムを褒めてくれてありがとう。

当の金色本人よりも気にかけてくれてるので嬉しいですw


■ぱかさん

金じいがどんどん若くなってく?(笑)腰の曲がり方からは想像できないのオーナーっぷりでした

そして初心者にはやはり金じいがタガミでありスリッパであったことは気がつかないでしょうね(笑)

オーディションシーンでほんとに楽しそうにやっているのが印象的です

あえて注文つけるなら、金じいの衣装はもっと老人らしくてもいいかな、と

疑問に思ったところがひとつ。

ネタバレぎりぎりだと思うのでキーワードだけ。

ツアー中なんだから穴を開けるなんて考えられないでしょう。待機ってどんだけ?って。


■なほほ

今回もかわいいなほほでした。革底(だっけ?)がアイドルしすぎてた。

もっといろんな役を見てみたいし、実力はあると思っているのでいろんなものに挑戦してもらいたいと

思っていたところ、5話は休憩明けのMC担当で登場。

チームニューヤングをまとめて頑張っていますが、相手がきぃちゃんのなで大変だ

中江さんの物まねシリーズはしばらく続きそう(笑)


■みっきー

後半の大事な役どころのみっきー。もっとも印象に残ってるのが最後のカオルの表情。

自分のこれまでの頑張りとのぞみへの想いがぶつかってどうすればいいのか判らないという気持ちが

よく出てました。難しいシーンだと思います。さすが天才みっきー。

山田先輩は新しいキャラとして定着するのか(笑)


■きぃちゃん

すでに自称「暴走娘」と名乗っています(笑)

劇中でそれを見ることはありませんが影響ないところでどんどん暴走ぶりを出してもらいたいと思います。

てんきぃコンビはいつ見てもおもしろいですが、もしかして「叩き」が禁止になったのかな?

どんどん前に出て、いっぱいアピールしてもらいです。

小学生のくせに居眠りで注意されるってのはすごいな。今ならもっと凄いんだろうな(笑)


■てんちゃん

アフロから何か出すと思ってたんだけど何も出なかった(笑)

前列で「ドリフ」っぽい踊りを踊っている時に一人だけ真顔だったのは何か意味があったのかな。

オーディションシーンでの歌はレコーディングしている効果か、4話よりも随分良くなっている気がします。

音域は仕方ないことですが、そのなかでちゃんと歌っているな、と。

声量はいつものとおり精進してくださいね。あ、あと一発芸も(笑)


■ちゃんみー

オーディションシーンが見せ場ですが、ピカマニさんたちの盛り上がりがすごかった。

みきみきの歌は確かに実力が伴っていてすごいです。

まぁ展開からいってこの二人が残ると思いますし、そうしたら次回からもちゃんとしたユニットで見れるわけだからそれは嬉しい(笑)

ホタルは板についてきたという感じです。カオルとの距離が近くなっているな、というのが前回よりもよく分かります。6話の展開が気になるキャラですね。

あ、今時ネクタイはちまきしてる人なんていませんけどねw


■りぃり

全力りぃりー。

あ、須賀さんの真似の人だー(笑)。須賀さんという名前はさっき調べてわかったんですけどね。

自称「平成マダム」と名乗ってしまったのでもう確定ですね。来年飲めるようになったらいじられるのは避けられないのでイメージ払拭するのは大変ですよー(笑)

個人的には最初の配達のお姉さんが結構好きだったりする。

実は最前列の人と椅子の最前列しか寝ているシーンが判らないという、痛恨の熱演ミスが発生(笑)

起き上がるまで寝てることが判らないです(笑)

もう一回素の演技が見れるので楽しみしてます。



おまけ

■前々説

いつも3期生で開演前に行っている説明ですが、今回はほぼ脱線することなく説明は終わりました。

ただし、まだよくわからない(笑)。説明の順序だてというか、ガルランメンバーの前にガルランとは、をちゃんと説明して、それからメンバーは誰?のほうがいいと思いますよ。

まぁいろいろ考えてのことだと思いますが、4話のラストシーンはそれだけをやっても逆に判らないんじゃないかと思います。しかも恐ろしいくらいのセリフ棒読み(笑)

事前に打ち合わせ時に他のメンバー捕まえてちゃんとリハと評価を聞いたほうがいいよ。


■MC

後半開始前のMCはチームニューヤングということでるうちゃんを除く年下チーム(きいちゃん、なほほ、みっきー)

でした。ただしみっきーは見守ってるだけで何もしてませんが(笑)

なほほの中江さんのものまでがシュールでよかったですが、ちっとも似てませんでした(笑)



今回、もっとも印象に残ったのは、隣で観劇していた万吉さんが、ジョビ吉登場のシーンで終始ゲラゲラ笑っていて、ジョビ吉が大好きなんだろうなと思ったことでした(笑)


そして最後のハイタッチは2期全員+なほほ+らむちゃんに司会の真似で「どうぞ~~」と連続スルーされて面白かったのですが、非常に悲しかったです(;; 

まぁ僕が3期に時間かけたせいですが・・・


次の千秋楽も期待してます。


長い話にお付き合いくださいましてありがとうございました



ピカ✩マイ感謝祭に行ってまいりました。


今回はピカマニである僕らに日頃の感謝を、ということでご招待されました♫


去年もあって僕は参加していないのですが、聞いたところによるとピカマニとの交流コーナー的なものが主とのことでしたが、今回は外部公演のチームごとの対バンイベント主体となっていました。


今日はただひたすら楽しんで見よう、と思って臨んだので個々がどうのこうのいうのではなく、チームとして見たまんまの感想です。

もちろんそれぞれ個人への感想はありますが、ご招待頂いている立場からあれこれ言べきではないと思っておりますので、もし聞かれたら直接本人に伝えようと思います。



■チームデネブ

僕は最初に見た時から「動」のチームだと思っていて、パフォーマンスに期待して見ていました。

先々週アキドラで新ダンスを見た時に鳥肌が立ちつつももっと練習を、って思ってたら、

何だこれはっ!って思うくらいクオリティが上がっていた。

全員歌もダンスもキレが増していて、ステージ最初とアンセムの導入パフォーマンスが鳥肌ものだった。

こいつらすげぇ、って思った瞬間でした。


■チームベガ

デネブとは対照的に「歌」のチームであるベガはとにかく聞かせるステージでした。

歌の技術が高いかどうかというのは僕はわかりませんが、このチームの子たちはとにかく声がいい。

声質が耳に心地いいので多少ワシャワシャ歌ってても嫌な気にならない。

そういう強みがあります。

ラムちゃんのバイオリンもじっくりと聴けたし、ベガらしいグダったMCも見れたし(笑)。

耳に満足できました。

次回のアキドラも楽しみにしてるよー


■チームアルタイル

アキドラを見た人ならわかると思いますが、一番アイドル的な要素が強くレベルが高いチームです。

普通にステージプログラムでも十分OKなのですが、今回は女優を取り入れてきましたw

ガルランにポポが加わったような(しかもルミっぽいキャラで)設定でした

芝居も歌もよく考えられていて、特徴に特化した他のチームとは違いを見せつけられたと思いました。

やっぱりレベルが違うわ、このチーム。



最後は全員歌とアンコールがあり、いつもの感じで終わったのですが、チーム別の時に(あれ今日は歌わないのかな?)と思っていた「ONELIVE」とアンコールでオリジナルバージョンの「スパースター」が聴けてあぁ、よかった&またレアなの見れた、と心の中でほくそ笑んでました。


最後に、とくに印象に残ったシーンです


・てんちゃんの衣装とダンス(がんばった&ポニテがかわいかった)

・きぃちゃんの辛いのに辛くない演技(これはわからんかった)

・ぱかさんとゆっちゃんの言い争い

・るぅちゃんの大人キャッチフレーズ(大人というよりオッサンだった)


僕たちのために貴重な練習時間を割いてくれてありがとうございます。

12月にかける思いも、僕らへの気持ちもしっかり受け止めました。

僕(ら)は僕(ら)が出来ることでピカ✩マイを応援します。


これからも応援していきます!