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ブー子のブログ

損したらどうしよう、と思ったら、やめればいい。
それはやりたくないことだから。

損してもいい、と思ったら、やればいい。
それはやりたいことだから。



ミスター○と呼ばれる元官僚のS原氏。

毎度のこと○○懸念の話題ばかりですが、

今回は円売り介入が大量に継続するならば米国から批判の可能性もある、とのこと。

確かに世界各国は為替介入を歓迎するわけはありませんが、

では、
なぜ米国が無言なのか???

為替介入の円売り/ドル買いによってつくられる大量のドル資金、

それも「非不胎化」という市場にばら撒いた資金を放置するなら、

日本政府はドル資金を保有したままになるわけですから、

結局、ドル資産買い=米国債買いのような形で米国に還流される可能性が高い。

米国にとって、中国の米国債売り分を日本が米国債買いで補ってくれるなら、

こんな上客に何も文句を言うことなんてないでしょう。

結局、金は見えない場所でつながっている可能性が高いのです。

既に、日本云々、米国云々と各国を点で見る時代は終わり、各国という点と点は線でつなが
るグローバル時代です。
 前回のコラムの最後で、「円高・株安、不景気を何とかせねば!」という雰囲気の中、「日銀が追加の金融緩和・・・を検討・・・の構え」とか「為替介入・・・も辞さない」とか、やるんだかやらないんだかよくわからない状況ですね、という話をしました。

 特に日銀はとりあえず金利据え置き、量的緩和など多少の金融緩和政策は行っていますが、積極的に動いているようには見えません。このところ日銀の動きが鈍いと非難されているにもかかわらず、なぜ日銀は動かないのか、それには日銀なりの理由があります。ただボーッとしているわけではありません。

■リーマンショック前の日銀


 リーマンショック前の日本は多少景気がよくなると思っていたフシがありました。そこでインフレにならないために金利上げとこうよ、という話も出ていました。よく出口戦略という言葉を耳にしたことがあるかと思います。ただこのときから今金利を上げると景気が失速するから「量的緩和しろ」という人たちは結構いました。その声に負けて日銀は金利を上げることはできずに過ぎていきました。そうこうしているうちにリーマンショックで結局不景気のまま。

 そこで「やっぱり金利は上げられないよね・・・というより、上げるどころじゃなくなっちゃったよね、どうしよう・・・」ってことになってしまいました。以前「量的緩和しろ」と言っていた人たちは、今不景気なのは日銀が何もしなかったらだと文句を言っている状態です。まあ、何もしないというのは語弊がありますね。周りから何かやれと言われて今は渋々金融緩和政策を行っているといったところでしょうか。

■今何もしないのはやっても無駄だから


 ただ、日銀が何もしないのには理由があります。それは「やっても無駄。金融の問題ではない」と思っているからです。今日本の景気が悪いのは金融危機だからではなく、経済危機です。前回述べたように産業構造そのものの問題なので、お金を増やしても(=金融政策)景気はよくならないと日銀は思っています。

 なぜ日銀がそう思っていると言えるのか?それは白川総裁がそう言っているからです。8月10日の白川総裁の会見での発言「企業経営者とは、本来アニマルスピリットやイノベーションの精神を持っている。そうした経営者の企業努力が最大限に報われるような経済環境を作ることが政策当局にとっては最も大事」がそれを物語っています。

 翻訳すると「日本ってさ、ガチ商売やろうってヤツ少なくねえ?これじゃ景気もよくならねーっつうの!」ってことです。この発言、最後にコソっと(?)出たものなのですが、こういうところに本音が出るものですね。でも言い回しからしてもハッキリは言いたくないのがわかります。そんなことをハッキリ言ったら、日本にまだ数多く生き残っている規制産業や競争力のない企業とそれを守ろうとする既得権益者たちからすさまじい非難を浴びることでしょう。でも本音が出てしまった、そういうことだと思います。

 本音はちょっと出てしまったものの、何もしないと周りから文句も言われることから、今はチョコチョコとお金を小出しにしたり、「成長分野への重点融資」とかわけのわからない制度を作ってやり過ごそうとしているようです。ただ、この「成長分野への重点融資」は金融政策を担う日銀のやる仕事ではありません。どの産業にお金をつけるかという仕事は日本政策投資銀行ってところの仕事でしたよね。

■負債が増えるのはイヤ

 チョコチョコとお金を小出しにするくらいで、量的緩和を積極的にやりたくないのは、前述のように不景気なのは構造的問題だからどうせ効かないと思っていることに加えて、中央銀行はBSが劣化するようなことは普通したくないからです。BSの劣化というのは日銀のお金(負債になります)が増えてバランスシートが膨張することです。簡単に言えば負債が増えるのは勘弁、ということです。

■日銀様のプライド


 そして日銀が動かないもう1つの理由は「インフレ」です。最も日銀が嫌がること、それはインフレになることです。過去を振り返ると、円高になったため金利を下げ円安にしたものの、その後に金利が下がったことで過剰に資金が出回りバブルを引き起こしました。ただ、今は当時と異なり経済成長はしていません。また、金利を下げに下げてもお金が株や不動産には回る気配がないため、バブルには(資産インフレには)ならないのでは?とも思えます。

 しかし、逆に「日本は成長しないのか?」と海外から思われると国債が売られるかもしれません。そうなると、前々回のコラムで述べたように国債が売られる=金利が上がる、つまりインフレになります。そして通貨も売られ円安になります。

 このように円に信用がなくなると「お金よりモノ!」となりモノにお金が流れます。昔とは違って消極的選択ではありますが、やはり株と不動産にお金が回り資産インフレを引き起こす可能性が高くなります。

 さて、このインフレは日銀だけでなく国民にとっても昔から悪でした。インフレは物価が上がるわけですから、生活が苦しくなった実感があるためです。また、インフレは一度なったら歯止めがかからない傾向にあります。つまり退治が難しいのです。これだけでインフレが嫌がられるのはわかるでしょうが、日銀がインフレを嫌がる本質はそこではありません。インフレになると毎度毎度日銀が悪者にされます。しかもうまくインフレ退治ができなかった総裁は歴史に残るボンクラの烙印を押されてしまいます。おそらくこれからもそうでしょう。

 日銀としては、それだけは絶対に避けたい。なんたって、日銀様は貴族様なのですから。下々の者にバカにされるのが最も屈辱的なのです(否定されるかもしれませんが、大筋外してはいない・・・はずです)。

 とはいっても、実際は日銀のせいにするのはおかしな話で、政治家(=国民)がどうするかを決めて責任を取るべきなのでしょう。

落ち込んだ時の復活方法 ブログネタ:落ち込んだ時の復活方法 参加中


はやぶさを見れば良い。



子供の中学受験にあと3日と迫りました。

暢気すぎる私の落ち度もあり、

子供の受験勉強はたった3ヶ月しかありませんでした。

だってどうせ入試は年明けだろうと思っていたんだもん のーん

担任に受験させます。と報告すれば、

担任はみんなはもう2年くらい前から始めていますよ ( ..)φメモメモ

と言うし。。。

よし合格
 分かったよ!!

万が一に賭けようじゃないか クラッカー

即、家庭教師も探しました。

少し強引でしたが、

家庭教師の先生も出来るだけがんばってみましょう。と言って引き受けてくれました。

毎日のように通っているバレエもやり、

宿題もやり、

そして受験勉強もやり。

子供の削ったものは睡眠でしたぐーぐー



そして先週、

家庭教師の先生は、

理科は捨てました。

社会は歴史が好きなようなのでなんとかなるでしょう。

そこで、

算数と国語で点数を取れるように頑張りましたが、

偏差値60まで来ましたよ ニコニコ

本当に良く頑張ったよね。

素質があるからまだまだ伸びますよアップ

そうそう。

私は、最初からそう思っていましたよ~~~~~DASH!

勉強をやらせれば出来るんじゃないのかなぁはてなマーク

と、感じていましたが、

なにせ日々忙しい上に1日はあっと言う間に終わってしまって、

これ以上 塾を増やすのは可哀想だと思って静観してしまった為、

結局過酷な受験勉強をさせるようになっていってしまったのですが、

ここまで引き上げて下さった家庭教師の先生には、

頭が下がりました。

そして先ほど子供が地理をやっていた時に

ふと、今年の話題の出来事に

「はやぶさ」も出るんじゃないの はてなマーク

と、2人で「はやぶさ」を、見ていたら、

私の方がまた

なんだか散りぎわが美しいやら悲しいやら、、。

泣いてしまいましたしょぼん


*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:

60億キロを旅をしてきて、諦めずに戻ってきてくれたはやぶさは我が子を自分から引き離し、

そして自分は燃え尽きてしまうサマを見せてくれました。

それは生き物のあるべき姿のようなものを見­せてくれた気がします。

命を燃やし尽くして生きろ、使命を全うした­ら何も残さず後のものにバトンを渡すために。

人間の生とは、ただそれだけで良いんだと教えてくれた気がしました。

*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:

カツオと中島くん、どっちと友達になりたい? ブログネタ:カツオと中島くん、どっちと友達になりたい? 参加中

私はどっちも嫌だ派!


私の好きな田中秀征さんが『菅さんも小沢さんも2人ともこの代表選には立つべきではない』とおっしゃっていました。


本当にその通りでして、

カツオと中島くんのどっちになりたいのかはてなマークと言う質問とそっくりそのまんま。

そんなんどっちにもなりたくない ビックリマーク

それはどうして はてなマーク というだろうけれど、

欲と欲に対する執着心だけで、

空気も読めなければ、

回りも見えていないような2人。

そしてそんな2人では一生成長しない、先に希望が見えないのが分かっているのに、

どちらかを選べとは酷ってなもんです。

選べない物を無理して選らんだとしても、

それは、本意ではなく仕方が無いという諦めの中で

どちらの方がマイナスの部分が多いか はてなマーク

と、最悪になりゴロゴロと落ち続けることだけを避けて通るだけの道を想定して、

不本意ながらも布石を用意しているだけなので何の意味もない。



再選した菅首相に警告する!
「代表選勝利」は世論の積極的支持によるものではない


http://diamond.jp/articles/-/9404

 民主党代表選は、9月14日に投開票され、菅直人首相が再選を果たした。報道各社の調査による予想の通りだったと言ってよい。

 国会議員票では小沢一郎氏が上回るのではないかともささやかれていたが、菅氏が逆に6票上回る結果となった。おそらくは、小沢氏が勝てば、(1)早期解散、(2)民主党の分裂、再編を招くという疑心暗鬼が、保留していた人の多くを菅支持に踏み切らせたのだろう。

 それにしても、党員・サポーター票では菅氏が圧勝した。これでは、たとえ小沢氏が国会議員票を大量に獲得して当選しても、民主党代表としての正当性を疑われることになっただろう。


決意表明は小沢氏に軍配
政策面で菅首相に転換を迫るはず


 大会での両氏の決意表明は、明らかに小沢氏に軍配を挙げざるを得ない。断固として決意が示され、政見も骨太で、良し悪しはともかく、真実味があった。

 一方の菅氏は、情緒的、感傷的な話が多く、不快な気持ちも生じさせた。国会議員の職業を羅列するくだりは、特に、出席者にこびを売るような印象で好感が持てなかった。

 この再選によって、菅首相の求心力が強化されるわけではない。むしろ静かな小沢ブームが生じて、政権運営は以前にも増して難しくなるだろう。

 小沢氏は当面、人事より政策によって菅首相に転換を迫っていくはず。(1)円高・株安対策、(2)来年度予算編成、(3)普天間移設問題の3つが大きな政策争点になっていく。

 小沢氏は200人の支持勢力を背景にして強硬に菅首相を追い詰めていくだろう。そして、菅首相がそれを拒めば、政策抗争が権力抗争に発展していく可能性もある。求心力のない菅首相が政権を運営していくことはきわめて難しい。

「首相がコロコロ代わる」のは
民主党と菅首相自身の責任


 今回の菅氏の勝因は、小沢氏の不人気と「首相がコロコロ代わるのは好ましくない」とする世論が味方したこと。これに異存はないだろう。

 しかし、民主党議員が「首相がコロコロ代わるのはよくない」を理由にして菅氏を支持するのは実におかしい。自分たちが立派な代表を選ばなかったから代わるのだということに気がつかない。

 特に菅首相がこれに言及するのは不見識この上ない。彼は「1年で3人も首相が代わってもいいんですか」と街頭で絶叫していたが、菅首相が立派に政権を運営しているなら「コロコロ代わる」ことにはならない。コロコロ代わるのは、民主党の責任であり、菅首相自身の責任。有権者相手に話すことではないのだ。

 心配なのは、党員・サポーター票で圧勝したことで、首相が世論の積極的な支持を受けていると勘違いすること。それより、遠くの人(党員・サポーター)に支持されて、近くの人(国会議員)の信頼が弱いことに深く留意すべきだろう。今の姿が支持されたと錯覚すれば、政権の前途は決して明るいものではない。



それにしても、

これだけ酷評だらけだった代表選もめんずらしくないですか はてなマーク

おまけに、誰からも期待されていない総理も森元総理並ですね。

文句言われてもへっちゃら

もう周りは見えてませんよね。

誰かこの暴走を止めて下さい。

カツオと中島くん、どっちと友達になりたい?
  • カツオ
  • 中島くん
  • どっちも嫌だ

気になる投票結果は!?

「いい年」って何歳? ブログネタ:「いい年」って何歳? 参加中


いい年と言うのは、

何歳などとの基準はありません。

なぜならば、

年齢とやっている行動や行いを比例させて使うからです。

例えば下記の岡崎トミ子大臣ですね。

いい年をして日本の国旗を否定した前で堂々と日本大使館の前に立ち、

金をくれビックリマークとデモって居た人です。

「反日デモでは無く、日本­政府­に謝罪と賠償を求めるデモだ」との言い訳も、

チャンチキおけさでした音譜

いい年をしたオバちゃんにまでなって何をトンチンカンな事を!?と言う意味です。


さて今朝は、そのトンチンカンおばちゃんの話題になりました。

母から岡崎トミ子って見た事がないけどどう言う人はてなマーク

とのご質問がありましたので。

こういう人 ダウン と説明しました。

※平成15年、ソウルの日本大使館で売春婦(慰安婦)支援団体­­主催の反日デモに国費で参加し、日本大使館に向けてこぶしを振­り­上げた。尚、この見るからにいい年をしたおばさんは「反日デモでは無く、日本­政府­に謝罪と賠償を求めるデモだ」と、その後、釈明した。

また、この見るからにいい年をしたおばさんの政治団体が政治資金規正法に違反し­、朝­鮮籍で北朝鮮学校理事長の男と、韓国籍のパチンコ店経営者か­ら­それぞれ違法献金を受け取っている。


ようやく千葉が降りたと思ったら今度はこいつが国家公安委員長の­座に収まっちゃいました。

民主党は潰しても潰してもまるでゾンビのように湧き出てくる反日政治家の群れです。

日本の税金を搾取する為に帰化して成り済ましの日本人として選挙に出まくっています。



さて、このいい年をしたおばさんが、国家公安委員に収まったらどうなるのでしょうか はてなマーク

それはこうなります ダウン

※在日の犯罪は推定無罪となる。
日本人は殺され放題となる。
(組織的生命保険詐欺など)


次に、

※公安というのは対象組織に対する監視の中で、必ずその組織内部や周辺に内部の情報を提供する人を養成します。内通者と呼ばれる人達です。

※今、この内通者は生命の危険に晒されようとしています。先ず岡崎トミ子が目を通そうとするのはこのリストであり、その内通者のリストを総連や民団に漏洩するのは確実となりました。

※日本の国家秘密情報が敵の手にやすやすと渡ってしまうのです。わが国に取っては大きな国益上の損失というしかありません。今回の内閣人事を見る限り、やはり菅直人はシンガンスの釈放署名に名を連ねたように朝鮮半島には深い思い入れを残していることが判明しました。


※親類を北朝鮮の人質に取られ、心ならずも朝鮮総連に従わざる得ないのを良しとせず、日本の公安に情報を提供してきた在日朝鮮人もいるでしょう。

 そのような人物は、身元が判明したら、真っ先に粛清(殺害)されます。

今回の人事(北朝鮮の工作員が、国家公安委員長に就任)を見て、世界各国は、

 民主党政権=統一教会領白丁国(統一教会+在日朝鮮人)

であると判断を下し、そのように民主党政権を扱うようになるでしょう。
(重要な情報は、日本には一切入ってこなくなりますし、非文明の野蛮国として扱われる)



小沢による超最悪は回避されました。

さて次の仙石率いる菅一家の悪行をどう潰していけば良いか。

それが問題です。

まずは、このいい年をしたおばさんは福島県出身だそうですが選挙区は宮城県だそうです。

最近東北地方の人は大丈夫か はてなマークと心配になってきますよ。

なのでこのいい年をしたおばさんについては、

宮城県の有権者の方々に制裁して頂くようお願いします。

そして、やるべき事は民主党を解体して頂かなければいけません。

それは、簡単そうです。

為替をまた超円高に持っていけば手っ取り早いのでしょうね。

肉を切って骨を絶つ。


改革って本当に痛いのですね しょぼん
もし、生まれ変わるならどの国に生まれ変わりたい?日本?それ以外? ブログネタ:もし、生まれ変わるならどの国に生まれ変わりたい?日本?それ以外? 参加中

私は日本派!


まっ。色々とお粗末ではありますが、

諸外国と比べても日本が良いであろうかと思います。

お粗末なのは私達にも重大な責任もありますし、

他所を羨んでも仕方がないので、

死をつかさどる国。

出雲の地がある日本は絶大な力を持っていると思いますよ。

そして、

いつも黙って言いなりになっている日本ではありますが、

あまりジャパンパッシングしない方が良いと思いますけれどね。

核兵器なんて物は当然持っていませんが、

それに匹敵する。

いやそれ以上に恐ろしい核を持っている事も事実です。


それは以下の■アメリカ国債の引き受け先をグラフ化してみる。の事から私はそう思うのです。

実際に橋本元首相、米講演において調子に乗り、

  「米国債、売りたい衝動にかられる」

とか言っちゃったら、
  
てんやわんやでしたからね。

そろそろ

一度、嘘でもいいから、言って欲しいけどね。

  「償還後、米国債の買換えは致しません」くらいなら良いかな!?

『ガタガタ言いやがったら売ったるで~ドクロ

と言うとスッキリしますよねぇ。

でもここまで言って本当に売っちゃったら、

世界中がこけちゃいますわ(笑)

音譜 核兵器などより震撼性があるでしょはてなマーク

ただ自殺行為ですし、

「もし米国債を売ったらどうなるのか分かっているんだろうな」

とか言われて、

所詮、ジャパン・ハンドラー如き下っ端に、そんな難しい事を解決する能力も自由も許されていないでしょう。

斯くて、悪魔がイザナう地獄への甘い乱痴気騒ぎが続く…。

いやだいやだ。こういう上から目線の国ばかりがのさばっていて。

しかし、

自民から民主に政権交代した時に言い渡したアメリカ共産党からの脅し文句。

「もし米国債を売ったらどうなるのか分かっているんだろうな」

これをわざわざ言ってくるのも、

怖いと思っているのと等しいと思いますよ。

アメリカも財政難の上に株価操作ばかりしてもちっとも明るい兆しは見えてこないもんですから、

脅しておかないと危ないんでしょうね。

そうそう。

中国に引っ付かれちゃうのも困る材料なんでしょうね。



最近は『日本も核を持て。』と声が上がっていますけど、

そんな古臭い事を言うよりも、

今あるこの国債を使って巧みにやりやって欲しいもんです。

核兵器を使うことも、国債を売ることも

所詮は同じことなんですから。

殺気を感じた、

中国が全部買い取るとか言い出したらまたそれはそれで

面白いんじゃないですか はてなマーク

中国の属国アメリカ誕生うふふふふふふふ音譜


■アメリカ国債の引き受け先をグラフ化してみる(2009年1月更新版) 2009年01月12日 12:00
http://www.gamenews.ne.jp/archives/2009/01/20091_2.html

・2008年10月時点での米国債の発行額(=借金額)、概ね3兆ドル
 (2010年6月時点では、概ね4兆ドル)

・ドルベースでの引き受け手上位6、中国、日本、イギリス、カリブ諸国、石油産出国、ブラジル

・上位6で全体(3兆ドル)の概ね70%(2兆ドル)をカバー

・日本は2008年8月までは保有額トップ維持、が、9月に中国に抜かれた

・2008年10月時点での保有額、中国6841億ドル、日本6296億ドル、イギリス2035億ドル)
 (2010年6月時点での保有額、中国8437億ドル、日本8036億ドル、イギリス3622億ドル)

・2008年10月時点での動向、
 →日本……漸減(運用資産のポートフォリオの組み換えをしている最中なため)
 →中国、イギリス……漸増。特に中国は2008年後半から急増
 →カリブ諸国の銀行……急増。絶対額は少ないが、割合ではこの半年で2倍に
 →ブラジル……2008年半ばを境に漸減へ(国内の経済状態が危うくなり、米国債を買っている場合でない)

・アメリカに対する中国、そしてイギリスの意見力は強まっている
 (日本はスポンサーとしては中国と大差ないのに意見力皆無!? 儒教の精神!? 戦略的思考ない!?)

・日本の保有額6296億ドル(2008.10)の円換算では、62兆円(1ドル98円)。 半年前なら68兆円(1ドル108円)

・今後「金融危機対策予算」でどの程度増刷あるのだろうか!? (結果、以下)
 →今(2008年10月)29,795億ドル
 →2009年12月 36,917 億ドル(上記比+7,122億ドル 62兆円 )*当時のドル円レート87円として
 →2010年06月 40,092 億ドル(上記比+3,175億ドル 28兆円 )

 今回の為替介入で得たドルで、またまた米国債でも買うんでしょうね
  2008年8月以前のように保有額で中国抜いてトップに返り咲くかもね
  2010年6月時点での中国との差、400億ドル程度(1ドル85円として、3.4兆円)


※ 全体の20%を引き受けている日本が買わなくなったら、どうなるのでしょうかね!?
  ジャパンパッシングしない方がいいと思うけど。
  2010年6月時点での日本の保有額8036億ドル(1ドル90円として、72兆円強)
  「金融危機対策予算」予定の7000億ドル以上の保有額ですよ


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[杉村 富生先生の株式コラム 09月20日号]

為替介入の背景、およびその効果&投資戦術!

 財務省・日銀が9月15日、2004年3月16日以来の円売り・ドル買い介入を実施しました。その後も断続的に介入しています。これを受け、円相場は一気に1ドル=85円台に巻き戻され、株価は反発しています。初日の介入額は2兆円に達したそうです。

 この局面での為替介入には80円大台死守の意思表示に加え、円高進行のスピードの速さに対する警戒感、民主党代表選後の国内政局に配慮、9月中間決算期末を意識―などの要因があったのでしょう。レンジ押し上げを狙ったものと考えられます。

 さて、問題は為替介入の効果の持続性でしょう。基本的に、単独介入には限界があります。それに、円・ドルの外為市場における1日の取引高は5000億ドル(42兆~43兆円)もあるのです。2兆円程度ではどうにもなりません。

 今回は介入のタイミングが絶妙というか、サプライズがあったうえ、たまたまメリルリンチの機関投資家の意識調査の結果(「円は買われすぎ」とのレポート)が公表された直後の介入だったため、予想外の円安出現になったのでしょう。

 さらに、アメリカの経済指標が比較的良好であり、NYダウが上昇、金利が堅調に推移していたなどの支援材料もありました。また、21日まではアメリカの重要な統計の発表がなく、潜在的なドル安イベントが少ない時期なのです。

 このわずかな期間に、大きく積み上がっている85~86円がらみの投機的ポジション(円買い・ドル売り)を解消に追い込み、円安方向にどのくらい“のりしろ”を作れるか、ここが勝負どころでしょう。ただ、86~87円のゾーンには輸出企業のまとまったドル売り予約が控えています。

 日本の輸出金額は月間6兆円のペースですが、うち49%がドル建てです。半期分では18兆円程度あります。まあ、5割以上は予約済みと推測されますが・・・・。それに、為替介入の“薬効”は40日前後といわれています。もとより、短期勝負です。

 当局はその間に、アメリカ景気の底割れが回避され、金利が上昇するシナリオ(円安・ドル高基調に転換)を描いているのでしょう。いわば、今回の為替介入は「時間稼ぎ」との見方ができます。問題はそう思惑通りにコトが運ぶか、どうかにあります。

 1995年のケース(4月19日に、79円75銭の超円高を示現したあと、年末には103円高の大幅な円安となった)では為替介入、日銀のドラスチックな利下げ(公定歩合を1.75%→0.5%)のほか、G7の協調(為替相場の秩序ある反転を望む、との合意→円高阻止)がありました。協調介入、および日銀の金融政策と組み合わせたイベント介入か、単独介入か、当時と現在とではこれが大きな相違点です。

 従って、現状では1995年のような劇的な円安転換は期待できません。むしろ、年末にかけ一段と円高圧力が強まる可能性が残っています。だからこそ、日銀の決断が必要なのです。日銀は早晩、追い込まれるでしょう。

 日銀は次の円高局面に備え、“手”を温存しているのでしょうが、ここはすみやかに非伝統的な金融政策(ゼロ金利・量的金融緩和政策の復活、国債の買い入れ増額→日銀券ルールの撤廃など)に踏み込むべきでしょう。決断は速いほど効果的です。

 いずれにせよ、株式市場は引き続いて為替次第の展開が続くでしょう。それに、株価は底打ちをしたものの、本格反騰態勢に入ったわけではありません。従って、投資戦術としてはこれまで同様、徹底した押し目買い作戦が有効と判断します。

 “復活”がキーワードの昔は優良企業の三越伊勢丹HD(3099 東1 100株)、メガネトップ(7541 東1 100株)、ミツミ電機(6767 東1 100株)、ニチイ学館(9792 東1 100株)は仕込みの好機です。
[澤部 潔先生の増田足コラム 09月17日号]


6年ぶり介入でガラリ一変
次は菅改造内閣の経済運営が焦点に

 今週は幾つかの大きなイベントがありました。一つが14日に行われた民主党の代表選で菅首相が勝利し、続投が決まったことです。市場筋の見方は菅首相続投なら株安・円高、小沢首相誕生なら株高・円安というものでした。この予想通り、菅首相勝利の直後から外国為替市場では円高加速。翌15日にはついに1ドル=82円80銭台の円高水準を示現、株価も軟調に推移していました。

 そこで抜かれたのが伝家の宝刀「介入」です。これが二つ目のイベント。介入は午前10時半前後から始まり、円は一気に84円台まで急落、株価も輸出株を中心に強烈な引き戻しを演じました。

 結果的に、この介入は大成功だったようです。為替は週末17日には85円台後半の水準まで円高是正が進み、日経平均は8月10日以来の9600円台へ歩を進めています。

 日経平均の増田足もガラリ変わってきました。15日には待望の25日足ピンク転換が実現、週明けには3日足が75日足を下から突き抜けるゴールデンクロスも達成しています。先読みを見ると、このまま順調に行くと、75日足のピンク転換も来週半ばには実現する見通し。

 また、個別銘柄の波動も輸出株中心に好転するものが相次いでいます。例えば、円高を嫌気して下値模索の動きを続けてきたトヨタ(7203 東1 100株)。15日の大陽線を受けて、翌16日には25日足がピンク転換。6色パターンも調整の「E」から調整の終了を意味する「F」にステップアップし、戻り売りから押し目買いにパターンが変わっています。キヤノン(7751 東1 100株)やホンダ(7267 東1 100株)のように、3本の波動が順の位置に並び(上から短期足・中期足・長期足)、6色パターンが上昇を意味する「B」に変化する銘柄も出始めています。

 ただ、来週は、立会い日数が3日という変則日程であることに加え、為替の動向を左右する重要イベントであるFOMCを21日に控えている関係から、一時的に模様眺めムードが強まるのではないかと見ています。

 FOMCで追加金融緩和が示された場合、再び円高圧力が強まるケースが考えられます。今回の介入に関して、自国通貨安にこだわる欧米各国から早くもブーイングの声が出始めていますが、円に揺り戻し的な動きが出たとき、そうした声を跳ね飛ばして「断固たる措置」を取ることが出来るかどうか、円高克服に対する菅政権のホンキ度を試される場面が早くも訪れる可能性があります。

 為替介入は基本的には時間稼ぎの政策です。17日に誕生した菅改造内閣並びに日銀には、追加景気対策や、大胆な追加金融政策といった根本的な円高、デフレ対策が求められるのはいうまでもありません。その内容によって、ここで出た流れが、本格的な株価回復に結びつくか否かが決まってきます。

 来週は、ひとまず、先駆した輸出株はスピード調整、幕間で材料株が個別に物色される、そんな流れでしょうか。

 最近人気の売り込み系材料株では住友重機(6302 東1 1000株)のウネリが強まっています。増田足は16日に25日足がピンク転換。信用倍率1.66倍。16のグループ会社を展開している中国市場の将来性に改めて市場の関心が向いています。

 もっと細かい銘柄がいいという向きは大倉工業(4221 東1 1000株)が雰囲気を強めています。17日の陽線+25日移動奪回は上放れ間近のシグナルか。増田足は「E」から「F」へのステップアップが目前。
エコポイント 延長してほしい? ブログネタ:エコポイント 延長してほしい? 参加中

私は延長してほしい派!



中国へ1兆円のODAは削減せずにいまだにせっせと貢ぎ続けられるのは、

一体なぜなんでしょうか はてなマーク

中国へのODA資金を国内へ投資していれば日本経済はかなり活性化していたことは間違いないでしょう。

ましてや、中国は日本からのODA資金で空港、道路、鉄道、発電所、上下水施設、医療施設、学校などを建設し、

これらの施設を実際に見てみると、日本のODA無しには中国の経済は成り立たなかったことがはっきりわかります。

さらに、身近なところでは電気、水道、教育などでODA無しでは中国人の生活が成り立たないことがわかります。

しかしながら、これらに施設が日本のODAによることを中国人は誰も知りません。未だに。

また、農村への援助については地元の権力者の家ばかりが豪華になって学校などは相変わらずオンボロであること日本人は誰も知りません。

そして、日々反日運動万歳 バンザイ ヨロシクグッド!のように、

日本に対してもバッシングが血気盛んに行われているのだから、

こんな国に日本の血税を頑張って払う必要がどこにあるのか全く分かりませんよね。

と言うように、

中国へのODAがおかしいことはみんな判っていると思います。


1度は日本も好い加減ODAを終わらせようとしました。

しかし小泉元総理の靖国神社参拝問題や中国国内の反日デモを理由にこの問題を先送りしてきました。

先送りされたからといって、なぜ日本はODAをし続けるのでしょうか。

資金をストップすることは簡単なのです。

ところがさすがチャイニーズセンス。

途方も無く非常識な脅しをかけてきます。

つまり、

「ODAをストップしたら、拉致問題や核兵器問題について、日本の味方をしないよ」

と言ってきているので、

ODAを止めることができないのです。まあ、ODAを続けても味方するつもりは無いくせにね。

ODAをストップしたら、もう日本からあれを買わないぞとか、法外な関税をかけるぞという脅しもされているようです。

ODAが続けられている原因は、中国人の狡猾さと、日本人の事なかれ主義ではないでしょうか。

脅しどおりに、核問題で北朝鮮の味方をされて、責任問題になったら外務省の人は困るでしょ。

それなら、言うとおりODAを続ければいいというわけです。

でもこれらは、日本の政府が事なかれ主義の言い訳であって結果オーライになるように

持ち込める策は山ほどあるはずです。

とにかく何もやる気がないのでしょうね。

腑抜けなんでしょう。

日本はいつまでもこんな言い分を聞いているつもりなのでしょうかはてなマーク

そしてこんな奴らが俺様面して大層な仕事をしていると偉そうに言って高級を受け取っている事の方が遺憾です(笑)


このODAの分だけでもまたエコポイントに限らず補助金などにも回すことが出来れば、

この円高で苦しんだ企業にとってもいかに楽になれることか。


$ブー子のブログ 「カクカク・シカジカ補助金なくても見に来てね。」

 「イエイ♪」ダイハツ

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願わくば私は今空気清浄機を買い換えたいのですのよ。

エコポイントつけてくれ。





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■円売り介入の裏側


今だに「為替介入の影響は限定的」「単独介入じゃ意味がない」という不安心
理を煽る懸念コメントばかり並びますが、事実、為替介入によってドル円は8
2円台から一時86円手前まで円安、それも日本単独介入で3円以上の円安効
果が出ているのです。この事実を無視して○○懸念と解説するのはお門違いも
いいところでしょう。

さて、ここから本題に入ります。

政府日銀の円売り介入、その裏側にある本質として金融緩和効果を昨日15日
のメルマガで指摘しましたが、実は円売り介入には誰も指摘しないもう一つの
重要なシナリオがあるのです。

それは、政府日銀が保有することになる「米ドル資金」の行方です。


■円売り介入の裏側(2)


政府日銀が為替介入を実施すればするほど、その金額規模が大きければ大きい
ほど、円売り=ドル買いによる米ドルを大量保有する。昨日15日の市場観測
による為替介入2兆円規模であれば、同規模の米ドルを保有しているでしょう。

さて、この為替介入による米ドルはどうなるのか???

過去03-04年の為替介入時、大量に保有したドル資金は、まわりまわって
米国債購入へと充てられた可能性が高い。政府日銀の円売り介入、その先にあ
る米ドル保有が米国債購入へと繋がるのであれば、市場が警戒するガイトナー
米財務長官の議会証言で、日本の円売り介入に対する懸念表明の可能性は低い
でしょう。

なにはともあれ、

日本時間に為替が上がってくれませんかね クラッカー