ローマ&アシジ旅行の準備~
明日からやっと夏休み。
今回は兄がいるローマで両親とも集合し、前半は車でウンブリア州をドライブ、アシジに泊まって、途中途中の小さな町を巡る旅。
今のところ、ローマ→スポレート→アシジ→ペルージャ→オルヴィエート→ローマの予定。
そして後半のローマでは、卒業旅行の時には行けなかったパンテオンとかフォロロマーノは必ず見たいし、色々調べた結果行ってみたい、食べてみたいものが沢山あるので、それらのリストからどこに行けるかが楽しみ。
今回はいつものようにネットで検索しまくるよりは、本から情報を沢山吸収。たーくさんの本をとにかく借りまくって目を通してみた結果、以下の本が役立った本達。
イタリア世界遺産と歴史の旅―プロの添乗員と行く/武村 陽子

それぞれの地域がどんな街なのかイメージがつきやすい。これを読んでトスカーナ地方を巡ってみたくなった。
イタリア讃歌―手作り熟年の旅 (文春文庫)/高田 信也

1年かけて旅行の準備をして、1~2ヶ月ゆっくり旅することが、定年退職後の楽しみという方の本。コモ湖辺りにゆっくり旅をしたくなる。
シモネッタの本能三昧イタリア紀行 (講談社文庫)/田丸 公美子

FaceBookにも書いたけど、旅行記だと思ったら、旅行記は旅行記だけど、随所にイタリア人に関するシモネタ話が満載。ミラノ→ヴェニスまでの道のりに沢山の魅惑的な街があることを発見。いつか行きたい。
イタリア 小さな街物語 単行本/鈴木 奈月

どちらかというと旅行するなら都会よりも風情のある小さな街or町の方が好きなので、こんな本を読むと夢広がる。またイタリアに行けるなら、ちゃんと読み直したい。アシジの町もこの本に目を通すのと通さないのとでは大違いのような気がする。エッセンスが凝縮されていて、良書。
ローマ散策 (岩波新書)/河島 英昭

これはまだ未読。新書だし軽いので、行きの飛行機の中で目を通す予定。
そして、殆どネット検索していないけど、たまたま出会ったこちらのサイト、何だか使えそうなので、いくつかプリントアウト。
http://www.amoitalia.com/
さ、支度しなきゃ。
今回は兄がいるローマで両親とも集合し、前半は車でウンブリア州をドライブ、アシジに泊まって、途中途中の小さな町を巡る旅。
今のところ、ローマ→スポレート→アシジ→ペルージャ→オルヴィエート→ローマの予定。
そして後半のローマでは、卒業旅行の時には行けなかったパンテオンとかフォロロマーノは必ず見たいし、色々調べた結果行ってみたい、食べてみたいものが沢山あるので、それらのリストからどこに行けるかが楽しみ。
今回はいつものようにネットで検索しまくるよりは、本から情報を沢山吸収。たーくさんの本をとにかく借りまくって目を通してみた結果、以下の本が役立った本達。
イタリア世界遺産と歴史の旅―プロの添乗員と行く/武村 陽子

それぞれの地域がどんな街なのかイメージがつきやすい。これを読んでトスカーナ地方を巡ってみたくなった。
イタリア讃歌―手作り熟年の旅 (文春文庫)/高田 信也

1年かけて旅行の準備をして、1~2ヶ月ゆっくり旅することが、定年退職後の楽しみという方の本。コモ湖辺りにゆっくり旅をしたくなる。
シモネッタの本能三昧イタリア紀行 (講談社文庫)/田丸 公美子

FaceBookにも書いたけど、旅行記だと思ったら、旅行記は旅行記だけど、随所にイタリア人に関するシモネタ話が満載。ミラノ→ヴェニスまでの道のりに沢山の魅惑的な街があることを発見。いつか行きたい。
イタリア 小さな街物語 単行本/鈴木 奈月

どちらかというと旅行するなら都会よりも風情のある小さな街or町の方が好きなので、こんな本を読むと夢広がる。またイタリアに行けるなら、ちゃんと読み直したい。アシジの町もこの本に目を通すのと通さないのとでは大違いのような気がする。エッセンスが凝縮されていて、良書。
ローマ散策 (岩波新書)/河島 英昭

これはまだ未読。新書だし軽いので、行きの飛行機の中で目を通す予定。
そして、殆どネット検索していないけど、たまたま出会ったこちらのサイト、何だか使えそうなので、いくつかプリントアウト。
http://www.amoitalia.com/
さ、支度しなきゃ。
『ワーカーズ・ダイジェスト』 津村記久子
ワーカーズ・ダイジェスト/津村 記久子

何かで書評を見掛けて、Amazonで感想を見たらかなり高評価だったので読んでみた。
けど・・・面白くなった。
昔は、普通の小説が楽しいと思えたんだけど、どうも面白い歴史小説とかに触れてしまってからは、
普通の日常が描かれている小説がどうも楽しめない。
うーん、最後までがんばって読んでみたけど、やっぱり入り込めない小説は途中でも止めたほがいいな。
残念。

何かで書評を見掛けて、Amazonで感想を見たらかなり高評価だったので読んでみた。
けど・・・面白くなった。
昔は、普通の小説が楽しいと思えたんだけど、どうも面白い歴史小説とかに触れてしまってからは、
普通の日常が描かれている小説がどうも楽しめない。
うーん、最後までがんばって読んでみたけど、やっぱり入り込めない小説は途中でも止めたほがいいな。
残念。
『心にとどく英語』 マーク・ピーターセン
心にとどく英語 (岩波新書)/マーク ピーターセン

『日本人の英語』で有名な方の本。
日本語ができる人の英語の本って分かりやすいと思う。
本を読んでいると、こんな表現あるんだーって思うんだけど、使う機会がないから、すぐ忘れてしまう。
やっぱり英語、というか、英会話って普段から使わないと伸びない気がするー。
と言い訳をいってみる。

『日本人の英語』で有名な方の本。
日本語ができる人の英語の本って分かりやすいと思う。
本を読んでいると、こんな表現あるんだーって思うんだけど、使う機会がないから、すぐ忘れてしまう。
やっぱり英語、というか、英会話って普段から使わないと伸びない気がするー。
と言い訳をいってみる。
『村上式シンプル英語勉強法』 村上憲郎
村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける/村上 憲郎

「英語でしゃべらナイト」を見ていたら、Google副社長の村上さんが出ていたことがあって、完全に日本人英語なんだけど、自分が言いたいことは全て伝えられて、相手の言いたいことも理解し、そして笑いも取れていて、何だか印象に残る英語だったのだけど、これまら図書館の「本日返却された本」の棚にあったので手に取ってみました。
シンプル。
でも継続な力なり。
村上さんが厳選した本やHPがいくつか載っているので、私もちょっと真似してみようっと。

「英語でしゃべらナイト」を見ていたら、Google副社長の村上さんが出ていたことがあって、完全に日本人英語なんだけど、自分が言いたいことは全て伝えられて、相手の言いたいことも理解し、そして笑いも取れていて、何だか印象に残る英語だったのだけど、これまら図書館の「本日返却された本」の棚にあったので手に取ってみました。
シンプル。
でも継続な力なり。
村上さんが厳選した本やHPがいくつか載っているので、私もちょっと真似してみようっと。
『人生を輝かせる10のお話』 日野原重明
人生を輝かせる10のお話/日野原 重明

会社の産業医の先生と話をしていて、先生が所属する聖路加病院の理事長の日野原重明先生の話をされたのだけど、どなたか存じ上げず、えーー本も出しているし有名な人だよーーーって言われたのが1,2年前。
先日、図書館に行ったら、日野原先生の本が「本日返された本」の棚に入っていたので、思わず借りてみました。
日野原先生は御年96歳。でも未だに現役で元気に働いているとのことで、どんな本を書くのかと思ったら、本当に明るくて前向きな本で、うーん、これなら納得と言った感じ。
ちょっと心に残ったフレーズを2つ。
人はどんなに辛い状況いあっても、そして孤独感と絶望感にさいなまれることがあっても、決してひとりではないのです。そのときに感じたこと、思ったことは、いつかどこかで誰かの心と響きあうことでしょう。
(こちらは『夜と霧』の著者ヴィクトールEフランクトルの本からの抜き出しですが)
私たちは、どんな場合でも、自分の身に起こる運命を自分なりに形成することができます。『なにかを行うこと、なにかに耐えることにどちらかで高められないような事態はない。』とゲーテはいっています。それが可能なら運命を変える、それが不可避なら進んで運命を引き受ける、そのどちらかなのです。どちらの場合でも私たちは、運命によって、不幸によって精神的に成長できます。
日野原先生のような方が身近に存在していたら、いつもお話していたいなぁ。

会社の産業医の先生と話をしていて、先生が所属する聖路加病院の理事長の日野原重明先生の話をされたのだけど、どなたか存じ上げず、えーー本も出しているし有名な人だよーーーって言われたのが1,2年前。
先日、図書館に行ったら、日野原先生の本が「本日返された本」の棚に入っていたので、思わず借りてみました。
日野原先生は御年96歳。でも未だに現役で元気に働いているとのことで、どんな本を書くのかと思ったら、本当に明るくて前向きな本で、うーん、これなら納得と言った感じ。
ちょっと心に残ったフレーズを2つ。
人はどんなに辛い状況いあっても、そして孤独感と絶望感にさいなまれることがあっても、決してひとりではないのです。そのときに感じたこと、思ったことは、いつかどこかで誰かの心と響きあうことでしょう。
(こちらは『夜と霧』の著者ヴィクトールEフランクトルの本からの抜き出しですが)
私たちは、どんな場合でも、自分の身に起こる運命を自分なりに形成することができます。『なにかを行うこと、なにかに耐えることにどちらかで高められないような事態はない。』とゲーテはいっています。それが可能なら運命を変える、それが不可避なら進んで運命を引き受ける、そのどちらかなのです。どちらの場合でも私たちは、運命によって、不幸によって精神的に成長できます。
日野原先生のような方が身近に存在していたら、いつもお話していたいなぁ。
『赤毛のアンのおしゃべり英語レッスン』 島本薫
赤毛のアンのおしゃべり英語レッスン (これ一冊でできるわかる)/島本 薫

図書館の「今日返された本」コーナーは、自分では探しに行かない本が目に付いたりして結構楽しい。
こちらの本もそこで見つけた本。
すごく分かりやすい解説で○。
赤毛のアンって読んだことないけど、結構楽しそうだし、普段の会話も多い本だから、勉強になりそう。
原作を読んでみようか。

図書館の「今日返された本」コーナーは、自分では探しに行かない本が目に付いたりして結構楽しい。
こちらの本もそこで見つけた本。
すごく分かりやすい解説で○。
赤毛のアンって読んだことないけど、結構楽しそうだし、普段の会話も多い本だから、勉強になりそう。
原作を読んでみようか。
『小さいおうち』 中島京子
小さいおうち/中島 京子

久しぶりに小説らしい小説を読んだ。
たまに図書館から随分前に予約したまま忘れた本が届く。
多分今の気分だと借りなかったと思うから、こうやって前に読みたいと思って予約してた本が届くのも、何だかそれはそれで楽しいかも。
で、こちらの本、昭和初期の中流家庭に雇われていたタキという女中さんの視点で書かれている本。
淡々としたストーリーなんだけど、何だか心惹かれるものがあって、一気に読んでしまった。
明るい日差しの中で、綺麗なグラスでアイスティでも飲みながら読みたい本かな。
ちょっとした気晴らしになりました。

久しぶりに小説らしい小説を読んだ。
たまに図書館から随分前に予約したまま忘れた本が届く。
多分今の気分だと借りなかったと思うから、こうやって前に読みたいと思って予約してた本が届くのも、何だかそれはそれで楽しいかも。
で、こちらの本、昭和初期の中流家庭に雇われていたタキという女中さんの視点で書かれている本。
淡々としたストーリーなんだけど、何だか心惹かれるものがあって、一気に読んでしまった。
明るい日差しの中で、綺麗なグラスでアイスティでも飲みながら読みたい本かな。
ちょっとした気晴らしになりました。
『女の人差し指』 向田邦子
女の人差し指 (文春文庫 (277‐6))/向田 邦子

先週の日曜日にちょっとした試験を受けたので、ひとまず勉強は終わり!
また通勤の道中、本が読める~。
でも本を読まないと、色んなことが出来ることも発見。
そんな中、またちょこちょこ読める向田さんのエッセイを一冊。
このエッセイは、「食べ物」と「旅」ともう二つのカテゴリーに分けられているのだけど、
やっぱり自分が興味のあるものは、「食べ物」と「旅」だということを自覚。
どのエッセイもとっても面白くて、思わずメモを取った箇所も何箇所も。
この二つに興味がある方は是非読んでみてほしいな。
沢山、本の角を降りたくなること間違いなし。

先週の日曜日にちょっとした試験を受けたので、ひとまず勉強は終わり!
また通勤の道中、本が読める~。
でも本を読まないと、色んなことが出来ることも発見。
そんな中、またちょこちょこ読める向田さんのエッセイを一冊。
このエッセイは、「食べ物」と「旅」ともう二つのカテゴリーに分けられているのだけど、
やっぱり自分が興味のあるものは、「食べ物」と「旅」だということを自覚。
どのエッセイもとっても面白くて、思わずメモを取った箇所も何箇所も。
この二つに興味がある方は是非読んでみてほしいな。
沢山、本の角を降りたくなること間違いなし。
『ビジネス・ゲーム』『無名仮名人名簿』『The女子力』
最近ちょっとしている事があって、さらっと読める本しか読んでいないので、まとめてUP。
ビジネス・ゲーム―誰も教えてくれなかった女性の働き方 (光文社知恵の森文庫)/ベティ・L. ハラガン

こちらは会社の人に薦められて。
ビジネスの世界は男の世界で、男の世界には女の世界にないルールがある。それをまず知らないとっていう本。
この本を読んでいて、なるほど!と思ったのは、男の子っていうのは、小さな頃から勝負がある遊び方をしているけど、女の子の遊び方はその間逆で、和を大切にする。だから、女の子の遊びしか知らない人は、社会に出てから驚くって。
ちなみに女の子でも、体育会系などに入っていた子達はまた違うみたい。
私なんて、兄が二人いて、どちらかと言うと男の子の中で育ったようなところがあるのだけど、だからこそ、実は、「女の子なんだ。」っていう事を外から植えつけられている部分もあって、加えて、父はとても厳しく、兄たちは歳が離れていたから、はじめから勝負にもならず、私はいつもみそっかす、そして父に口答えなどしようものなら、張り手が飛んでくる人だった。なので、男性っていうのは、私にとって完全に別人種の存在。何ていうか別人種だからこそ、客観的に見れて、そして何でも許容できてしまう部分もあるように思う。
って話がずれてしまったけど、うーん、私が体育会系とかに入っていたら、また性格が変わっていたのかなぁ。
無名仮名人名簿 (文春文庫 (277‐3))/向田 邦子

そして相変わらず読みやすい向田邦子さんのエッセイ短編集。
この人の周りにはどうしてこうも面白い話が満載なんだろう。
でもそれって彼女の感性なんだろうな。
The女子力 ―生きるための処方箋―/著者不明

何かの書評で目にして読んでみたかった本。
造顔マッサージの田中さんから、爆笑問題太田さんの奥さんの太田さん、書道家の紫舟さん、ギタリストの村治さん、等々9人の女性の人生をインタビューで追った番組の本版。
これは読んで◎。
人生本当に色々。でもこの中の女性は自分で人生を切り開いている感じ。
勇気づけられます。って私は何もしてないんだけど。
でもキラキラ輝いている人って、傍目から見ていてもいいもの。
私もそういう人生を歩みたいなー。
ビジネス・ゲーム―誰も教えてくれなかった女性の働き方 (光文社知恵の森文庫)/ベティ・L. ハラガン

こちらは会社の人に薦められて。
ビジネスの世界は男の世界で、男の世界には女の世界にないルールがある。それをまず知らないとっていう本。
この本を読んでいて、なるほど!と思ったのは、男の子っていうのは、小さな頃から勝負がある遊び方をしているけど、女の子の遊び方はその間逆で、和を大切にする。だから、女の子の遊びしか知らない人は、社会に出てから驚くって。
ちなみに女の子でも、体育会系などに入っていた子達はまた違うみたい。
私なんて、兄が二人いて、どちらかと言うと男の子の中で育ったようなところがあるのだけど、だからこそ、実は、「女の子なんだ。」っていう事を外から植えつけられている部分もあって、加えて、父はとても厳しく、兄たちは歳が離れていたから、はじめから勝負にもならず、私はいつもみそっかす、そして父に口答えなどしようものなら、張り手が飛んでくる人だった。なので、男性っていうのは、私にとって完全に別人種の存在。何ていうか別人種だからこそ、客観的に見れて、そして何でも許容できてしまう部分もあるように思う。
って話がずれてしまったけど、うーん、私が体育会系とかに入っていたら、また性格が変わっていたのかなぁ。
無名仮名人名簿 (文春文庫 (277‐3))/向田 邦子

そして相変わらず読みやすい向田邦子さんのエッセイ短編集。
この人の周りにはどうしてこうも面白い話が満載なんだろう。
でもそれって彼女の感性なんだろうな。
The女子力 ―生きるための処方箋―/著者不明

何かの書評で目にして読んでみたかった本。
造顔マッサージの田中さんから、爆笑問題太田さんの奥さんの太田さん、書道家の紫舟さん、ギタリストの村治さん、等々9人の女性の人生をインタビューで追った番組の本版。
これは読んで◎。
人生本当に色々。でもこの中の女性は自分で人生を切り開いている感じ。
勇気づけられます。って私は何もしてないんだけど。
でもキラキラ輝いている人って、傍目から見ていてもいいもの。
私もそういう人生を歩みたいなー。
美味しい焼豚?煮豚?

昨日は久しぶりに1日引きこもって、勉強するつもりが、
夕方スーパーに行ったら美味しそうな肩ロースの塊肉があったり、鳥の肝が50%だったり、、、
何も料理しないで勉強する予定だったのに、なぜかレバーを煮て、煮豚を作ることに。
昔から試験勉強をするつもりが、部屋の片付けを始めるタイプだったのだけど、人間変わりません。
ところで、煮豚は色んなレシピを試しているのだけど、今回はこちら。
レシピ名は「圧力鍋で☆簡単焼き豚!!ウマーー♪」ってなってるけど、焼豚っていうよりは、煮豚よね?
そんな事はさておき、こちらのレシピは◎。
ただ、次回は、少し砂糖を控えめにして、ニンニクを入れたいな。
圧力鍋でお料理すると、調味料が少なくて済むところも良い点。
また肩ロースが売ってたら作ろうっと。
