しょうが
何だか今年は冬の寒さが体に堪えているみたいで、冬に入ってから首周りの動きがおかしくなっちゃった。
身体を芯から温めなきゃって思ってたところに、図書館で手に取った「日経Health」に生姜特集が。
生姜を作ったレシピがいくつか載っていて、2つトライ。
1つは、
生姜を50g、皮ごと千切りにして、ラップかけてレンジで30秒チンして、
梅干2つをたたいて、醤油100gと種と一緒に全部漬け込むもの。
これがかなり美味しくて、毎日食べたい感じ。
ご飯の上に載せて食べると、ご飯が止まらないし、
多分お豆腐の上に載せても美味しいだろうな。
今日は納豆に混ぜてみたけど、これまたさっぱりと美味しかった。
もう1つは、
生姜を50g、皮ごと千切りにして、ラップかけてレンジで30秒チンして、
唐辛子1本と蜂蜜100gで漬け込むもの。
こちらはお湯に溶いて飲んだり、トーストに乗せて食べたりできるみたい。
こちらはまだ食べてないのだけど、今からお湯に溶いて飲んでみようかな。
トーストで焼いたら美味しそうだなぁ~。
他にも2つレシピがあって、
そのままドレッシングに使えるものと、じゃこ生姜なるもの。
近いうちに試してみようっと。
身体を芯から温めなきゃって思ってたところに、図書館で手に取った「日経Health」に生姜特集が。
生姜を作ったレシピがいくつか載っていて、2つトライ。
1つは、
生姜を50g、皮ごと千切りにして、ラップかけてレンジで30秒チンして、
梅干2つをたたいて、醤油100gと種と一緒に全部漬け込むもの。
これがかなり美味しくて、毎日食べたい感じ。
ご飯の上に載せて食べると、ご飯が止まらないし、
多分お豆腐の上に載せても美味しいだろうな。
今日は納豆に混ぜてみたけど、これまたさっぱりと美味しかった。
もう1つは、
生姜を50g、皮ごと千切りにして、ラップかけてレンジで30秒チンして、
唐辛子1本と蜂蜜100gで漬け込むもの。
こちらはお湯に溶いて飲んだり、トーストに乗せて食べたりできるみたい。
こちらはまだ食べてないのだけど、今からお湯に溶いて飲んでみようかな。
トーストで焼いたら美味しそうだなぁ~。
他にも2つレシピがあって、
そのままドレッシングに使えるものと、じゃこ生姜なるもの。
近いうちに試してみようっと。
かぶ

ある日のご飯。
冷蔵庫に安い時に買った鶏ももがあったので、油林鶏を作ろうと思って、
ならば付け合せはさっぱりと蕪でしょうってことで、
蕪のレシピを色々見てたら気になるものがあったのでトライ。
一つは、蕪を皮ごと大きめの切って、軽くお塩をまぶして3分ほど。
(これがキーのよう。長い時間置いておくとしんなりしちゃうから。)
それで後は食べる直前に、ゆかりとごま油で和えるだけ。
(食べる直前というのもキー。)
クックパッドに載ってた調味料の分量は、蕪3つに対して、塩大匙1、ゆかり大匙2~3、ごま油1まわし、でした。
そしてもう一つもこれまた簡単。
蕪の身は千切り、葉はみじん切りして、ビニール袋に入れて、塩と唐辛子(粉末でも刻んだものでも良い)を入れて、もみこんで30分放置。
水分をしっかり絞って、器に移して、ゴマと一味唐辛子を振って出来上がり。
こちらもクックパッド記載の分量は、蕪2つに対して、塩小さじ1/2、唐辛子少々、炒りゴマ適量。
私はゴマが大好きなので、たっくさんゴマを入れて、最後にお醤油を少し回しかけました。
中々こ難しい相棒くんもかなり気に入ったお様子で一安心。
ノルブマンドゥ
3日目の夜ご飯は、また市庁に戻って「ノルブマンドゥ」へ。
こちら、豚足で有名なお店。
韓国子会社の女の子を誘って行ったのだけど、
彼女曰く、有名なので前に行こうと思って来たけど並んでて入れなかったって言ってたので、17:30入り(笑)。
でも既に殆ど満席。

最後に食べたから余計に印象 が大きいのかもしれないけど、これは絶対にまた食べたい味。
キャベツの千切りを、酢やニンニクが入ったタレにつけて、それを豚足で巻いて食べるんだけど、
止まらない&食べている最中からお肌がプルプルしてくる感じ。
あ~食べたい食べたい。

こちらのお店、お店の名前にもついている通り、実は「マンドゥ」も有名らしく、
夜は豚足にマンドゥが無料でついてきます。

しかもこんなにたっぷり。
あ~本当にこのお店に今すぐにでも行きたい。
それにしても全部が全部美味しくて、安くて、身体によくて、なんて豊かな国なんだって思いました。
今回の旅行で食べたような韓国料理をいつも食べていたら、お肌が今よりは断然綺麗になりそうな気がします。
恐るべし韓国料理の奥の深さ。
お料理教室に通いたくなったけど、調味料とかが中々手に入らないんだろうなぁ~。
あ、新大久保に行けば揃えられるのかな。
こちら、豚足で有名なお店。
韓国子会社の女の子を誘って行ったのだけど、
彼女曰く、有名なので前に行こうと思って来たけど並んでて入れなかったって言ってたので、17:30入り(笑)。
でも既に殆ど満席。

最後に食べたから余計に印象 が大きいのかもしれないけど、これは絶対にまた食べたい味。
キャベツの千切りを、酢やニンニクが入ったタレにつけて、それを豚足で巻いて食べるんだけど、
止まらない&食べている最中からお肌がプルプルしてくる感じ。
あ~食べたい食べたい。

こちらのお店、お店の名前にもついている通り、実は「マンドゥ」も有名らしく、
夜は豚足にマンドゥが無料でついてきます。

しかもこんなにたっぷり。
あ~本当にこのお店に今すぐにでも行きたい。
それにしても全部が全部美味しくて、安くて、身体によくて、なんて豊かな国なんだって思いました。
今回の旅行で食べたような韓国料理をいつも食べていたら、お肌が今よりは断然綺麗になりそうな気がします。
恐るべし韓国料理の奥の深さ。
お料理教室に通いたくなったけど、調味料とかが中々手に入らないんだろうなぁ~。
あ、新大久保に行けば揃えられるのかな。
必敬斎
2日目のお昼は、楽しみにしていた宮廷料理のお店「必敬斎」。
こちら街から遠く離れているので、韓国の友人に車で連れて行ってもらいました。
友人曰く、昔々は京都の料亭のような形で使われていた場所で、偉い人たちがお忍びで訪れて、
ご飯を食べて、芸者のような人たちを呼ぶことが出来た とか。
こちらが私たちの今日のお部屋。

コース料理のどの料理も滋味溢れる感じで、全て身体に良い感じ。
ただ、日本の料理と比べると盛り付けとかが雑だなってちょっと思っていたら、友人に読まれてしまったようで、
「日本料理は目にやさしく、中国料理 は舌にやさしく、韓国料理は身体にやさしいと言われています。」
と説明されてしまいました。
でも正にって感じ。
沢山のお野菜を様々な味付けで食べていく感じで、しかも火をそこまで通さないから栄養が残っているとか。
写真を全然撮らなかったのだけど、とても綺麗だった鍋と、

そして絶品だったらカンジャンケジャンだけ記念に。

といっても食べ終わった後の抜け殻状態だけど。。
カンジャンケジャン(生の蟹を醤油に漬け込んだもの)はどうしても食べたかったんだけど、
アタルっていう話を聞いたことがあって、躊躇していたのだけど、
こちらで出てきてとっても嬉しかった~。
そして頂いてみたら、本当に絶品。いくらでも食べられる感じ。
ミソを少し残して、ご飯を入れて、まぜまぜして食べると美味しいよって教わったので、
そのように食べてみたら、頭の中はもう真っ白。幸せでした。
こちらのお店、個室で頂けて、しかも床はオンドルなので、まったりしてしまいました。
今回は寒いので中で頂いたけど、デザートとお茶はお庭でも頂けるとのこと。
真冬の雪の降り積もったお庭を見ながら頂く食事も良さそう。

こちら街から遠く離れているので、韓国の友人に車で連れて行ってもらいました。
友人曰く、昔々は京都の料亭のような形で使われていた場所で、偉い人たちがお忍びで訪れて、
ご飯を食べて、芸者のような人たちを呼ぶことが出来た とか。
こちらが私たちの今日のお部屋。

コース料理のどの料理も滋味溢れる感じで、全て身体に良い感じ。
ただ、日本の料理と比べると盛り付けとかが雑だなってちょっと思っていたら、友人に読まれてしまったようで、
「日本料理は目にやさしく、中国料理 は舌にやさしく、韓国料理は身体にやさしいと言われています。」
と説明されてしまいました。
でも正にって感じ。
沢山のお野菜を様々な味付けで食べていく感じで、しかも火をそこまで通さないから栄養が残っているとか。
写真を全然撮らなかったのだけど、とても綺麗だった鍋と、

そして絶品だったらカンジャンケジャンだけ記念に。

といっても食べ終わった後の抜け殻状態だけど。。
カンジャンケジャン(生の蟹を醤油に漬け込んだもの)はどうしても食べたかったんだけど、
アタルっていう話を聞いたことがあって、躊躇していたのだけど、
こちらで出てきてとっても嬉しかった~。
そして頂いてみたら、本当に絶品。いくらでも食べられる感じ。
ミソを少し残して、ご飯を入れて、まぜまぜして食べると美味しいよって教わったので、
そのように食べてみたら、頭の中はもう真っ白。幸せでした。
こちらのお店、個室で頂けて、しかも床はオンドルなので、まったりしてしまいました。
今回は寒いので中で頂いたけど、デザートとお茶はお庭でも頂けるとのこと。
真冬の雪の降り積もったお庭を見ながら頂く食事も良さそう。

陳玉華ハルメ元祖タッハンマリ
1日目の夕食は東大門近くの「陳玉華ハルメ元祖タッハンマリ」にて。
行きたいお店があり過ぎるので絞るのに苦労したんだけど、
ムートンがどうしても欲しかったので、
まずは東大門で第一次調査をしたくて、
となると、東大門に近いお店は、「陳玉華ハルメ」ってことで決定。
あ、その前にホテルから広蔵市場まで歩いて行ける距離だったので、立ち寄って、
どうしても食べたかった緑豆チヂミ(ピンデトッ)を頂いて。
こちらのピンデトッ、緑豆は後ろの臼で挽き立て。

さくっとしてて、中はモチモチで、幸せ~。

この後を考えなければ、ここでビールやマッコリを飲みたかったぁ~。
そして東大門に向かってて、気付いたこと。
東大門、、、夕方はお休み、、、夜から夕方までの営業で、夕方はちょうどお休みタイムなのです。。。
ってことで、食べたばっかりなのに、「陳玉華ハルメ」へ。

タッハンマリって、日本の水炊きににんにく入ったようなものなんじゃ?って思ってて、あんまり食べたいなぁ~って思ったことがなかったんだけど、 今回の旅でその認識が間違ってたことが判明。
とんでもなく美味しいの。
お店によってタレが違うらしいんだけど、「陳玉華ハルメ」のタレで食べるタッハンマリは最高。
何でこんなに美味しいのかよく分からない美味しさ。
鶏は丸ごとぶつ切りだから、コラーゲンもたっぷり。
ニンニクもたっぷり入っていて、身体もほかほか。
ジャガイモも鶏とニンニクのエキスをたっぷり吸い取ってて、やばい美味しさ。
〆に入れるうどんは、スープをたっぷり吸い込んでいて、お腹いっぱいなのに最後まで食べてしまえて。
あ~また食べたいよぅ~。
行きたいお店があり過ぎるので絞るのに苦労したんだけど、
ムートンがどうしても欲しかったので、
まずは東大門で第一次調査をしたくて、
となると、東大門に近いお店は、「陳玉華ハルメ」ってことで決定。
あ、その前にホテルから広蔵市場まで歩いて行ける距離だったので、立ち寄って、
どうしても食べたかった緑豆チヂミ(ピンデトッ)を頂いて。
こちらのピンデトッ、緑豆は後ろの臼で挽き立て。

さくっとしてて、中はモチモチで、幸せ~。

この後を考えなければ、ここでビールやマッコリを飲みたかったぁ~。
そして東大門に向かってて、気付いたこと。
東大門、、、夕方はお休み、、、夜から夕方までの営業で、夕方はちょうどお休みタイムなのです。。。
ってことで、食べたばっかりなのに、「陳玉華ハルメ」へ。

タッハンマリって、日本の水炊きににんにく入ったようなものなんじゃ?って思ってて、あんまり食べたいなぁ~って思ったことがなかったんだけど、 今回の旅でその認識が間違ってたことが判明。
とんでもなく美味しいの。
お店によってタレが違うらしいんだけど、「陳玉華ハルメ」のタレで食べるタッハンマリは最高。
何でこんなに美味しいのかよく分からない美味しさ。
鶏は丸ごとぶつ切りだから、コラーゲンもたっぷり。
ニンニクもたっぷり入っていて、身体もほかほか。
ジャガイモも鶏とニンニクのエキスをたっぷり吸い取ってて、やばい美味しさ。
〆に入れるうどんは、スープをたっぷり吸い込んでいて、お腹いっぱいなのに最後まで食べてしまえて。
あ~また食べたいよぅ~。






