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PC、ガンプラ、スバル、48&坂道グループ・・・と無節操に書いています。

今回のプラモデル制作は、前回に引き続き「機動新世紀ガンダムX」より後期主人公機のMG ガンダムダブルエックスです。

 

2015年3月に発売されたキットです。

 

前回のガンダムXの後継機。カラーリングは成型色を基本にして、ガンダムXと同様のイメージに配色してみました。

 

ツインサテライトキャノンのリフレクターユニットが幅をきかせています。

 

ゴテゴテしたフォルムに重装備感があります。

 

バスターライフルとディフェンスプレートが付属。

 

腰部のサイドアーマーに格納されているハイパービームソード。

 

肩にはブレストランチャー。

 

そしてツインサテライトキャノンの展開ギミック。

リフレクターユニットから。

 

キャノン本体は伸縮します。

 

肩部からセンサーユニットが展開。

 

腕部のラジエーター展開ギミック。

 

脚部のラジエーター展開ギミック。

 

迫力のツインサテライトキャノンの完成。

 

フリーダムガンダムのハイマットフルバーストにも似ています。

 

ツインアイ、頭部センサーは毎度の蛍光イエローグリーン。

そしてリフレクターユニットには蛍光イエローを塗りました。

 

ガンダムXとともに。

 

トリプルサテライトキャノン

 

「ガンダムX」から主人公機体を2機制作しました。

独特なスタイルで迫力があり、全体のバランスも良いキットです。

HGの1/100でGファルコンがあるので合体もさせてみたいです。

 

「月はいつもそこにある」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回のプラモデル制作は、「機動新世紀ガンダムX」よりMG ガンダムXです。

 

2014年1月に発売されたキットです。

 

「機動新世紀ガンダムX」から初の制作。

キット数も少ないので作ってみたかったものです。

 

胸部やフットはもっと明るいブルーのランナーでしたが、説明書の作例がもっと濃かったので、

この様なダークブルーにしてみました。分かりにくいですが、胸部は二色に塗り分けました。

 

ホワイト形も二色で色分け。こちらは真っ白と少しグレーかかったスチールホワイト。

クスィーガンダムのボディで使った色です。ニュートラルグレーよりも好きです。

 

巨大なサテライトキャノンが特徴です。

 

放送終了後から大分経過してからの待望のMGキット化なので、スタイルは洗練された感じです。

 

武装も豊富で、まずはバックパックに取り付けられたショルダーバルカンの展開ギミック。

 

シールドバスターライフル。

 

ライフルモード。

 

ツルンとした外観のこのライフルがシールドに変形します。

 

白い外装が開き銃身を格納し、グリップを折りたたむ。

 

外装が開ききるとシールドモードの完成。

 

シールドをかまえて、サテライトキャノンの後部に格納されている大型ビームソードも装備。

 
そして最大威力のサテライトキャノン。
 
月面からのマイクロウェーブを受信し背部のリフレクターで収束させ、充填したエネルギーをダイレクトに発射する。
 
リフレクターの内部にはミラーシートを挟み込み輝きが表現されます。
 
ガンダムW系のプラモデルがひと段落着いたので、次は何を作ろうかと思ってガンダムXにしました。
宇宙世紀ではなくアナザーに手を伸ばしてしまうのが私の性。
 
「月は出ているか?」
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回のプラモデル制作は、「機動戦士ガンダムSEED」から後期主役機のRG フリーダムガンダムの、Ver.GCPです。

 

2021年6月にガンダムベース限定で発売されたキットです。

 

Ver.GCPとは、GUNDAM CHINA PROJECT の略で、中国の上海に建てられた実物大フリーダムガンダム立像のモデルになります。。

 

ウイング下部に接地のためのランディングギアがあるのが特徴です。

 

今回は全身メタリック塗装です。

 

箱絵にもなっている立像のポーズを再現してみました。

 

立像にはありませんが、プラモデルには武装が付属します。

ラケルタビームサーベル。

 

連結させてアンビデクストラス・ハルバード 。

 

ルプスビームライフルと ラミネートアンチビームシールド。

 

バラエーナプラズマ収束ビーム砲とクスィフィアスレール砲も展開して、フルバーストモード。

 

このキット制作中にひとつパーツを紛失してしまい、部品注文しようとしたところ限定品の中には受け付けていないものがあるとのことで、このキットも部品注文ができませんでした。

困ってしまいましたが、ほんの少ししか見えない隙間のような場所だったので、プラ板(ヨーグルトの容器)で埋めました。

RGゴッドガンダムでもパーツを紛失しているので、1/144スケールキットは気をつけないと反省。

ガンダムSEED及びDESTINYのRGでは、ストライク、ジャスティス、デスティニー、ストライクフリーダムを作りましたが、フリーダムは持っていませんでした。フリーダムもいつか作ろうとは思っていたそんな時に、このVer.GCPのディテールアップしたものが発売され、そして抽選に当選して購入することが出来ました。

待った甲斐があったというか、とても格好良いフリーダムが出てくれました。