寝違えの1つの原因は脇の神経の圧迫になります。
これから紹介するストレッチは「ゴッドハンド輝」というマンガで紹介された方法で、Twitterで話題になっているんです。
自分も寝違えの時はこれで7・8割改善しています。
ようは肩甲骨を動かしてゆるめることです。
決して首はストレッチしないようにしましょう。
寝違えは首の炎症が起きてますので!!!
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ようは肩甲骨を動かしてゆるめることです。
決して首はストレッチしないようにしましょう。
寝違えは首の炎症が起きてますので!!!
ホットペッパーで口コミいただきました。
腰からお尻にかけて 痛みがあり 接骨院へ
通院しましたが 治らないと言われて
通院しました。原因が太ももの後ろに
あると言われて施術してもらいました。
固まっていた腰も動きが良くなりました。
身体が軽くなりました。また、伺います。
ありがとうございました。
https://beauty.hotpepper.jp/kr/slnH000331081/review/
この方はモモの裏のお尻よりの筋肉の奥にコリがあり筋肉が癒着していました。
そこをとったら一気に前に屈めるようになって痛みもかなりラクになったと喜んでいただけました。
ですから普通のマッサージでは奥にある癒着がとれていなくてなかなか症状が改善されていない感じでした。
辛い症状がなかなかとれない場合は、一見触ってもわからないほど奥にコリが潜んでいます。
膝の痛みの原因の一つにトリガーポイントがあります。
筋肉にトリガーポイントと呼ばれる状態が形成されると膝に痛みが放散して膝に痛みを感じます。
骨盤や太ももの筋肉にトリガーポイントが形成されると、膝に痛みが引きおこることがあります。
階段の上り下りなど、筋肉に力が入るたびに膝に痛みを放散するため膝が悪いと勘違いしてしまいます。
原因が膝にあるわけではないので、膝の治療を行っても良くなりません。


大腿四頭筋にトリガーポイントが形成されると膝に痛みが放散します。
椅子から立ち上がる時、階段の上り下り、歩いている時などで筋肉に力が入るたびに膝に痛みが出ます。
膝の前面と内側に痛みがでるのが特徴です。

膝の裏側に痛みが出るのが特徴です。
階段の登り下りや立ち上がる時に膝に痛みが出ます。
正座は痛みが出るためできない傾向にあります。
膝を伸ばして寝ていると膝に痛みが出ることがあります。

膝の裏側に痛みが出るのが特徴です。
階段の下りで足を着いた時に痛みが出ることが多いです。
つま先を着くと痛みが出るため、かかとから降りようとする傾向にあります。
膝が曲がった状態ですり足歩行、歩幅が狭い歩行をしていると腓腹筋のトリガーポイントは活性化しやすいです。
なかなか良くならない膝の痛みはトリガーポイントが原因かもしれません。
膝の痛みでお悩みの方はボディストラクチャーにご相談ください。
肩こりの筋といえばこの僧帽筋で、皆さんが手で揉んだり、湿布を貼ったりするところです。
この筋は緊張しやすく、トリガーポイントの出現頻度も高い筋ですので、肩を揉んでもらうと痛くて気持ちいいのですが、実は、皆さんがコリを感じている所にあるトリガーポイントは、下図のように、首の側面や側頭部に痛みを放散するトリガーポイントで、肩のどうしようもないコリや痛みの原因ではないのです。
肩の上部に痛みやコリを感じさせているトリガーポイントは、下図のように、肩甲骨の内側にあるのです。ちょうど皆さんが気になる場所だと思います。従って、肩上部のコリや痛みを軽減するには、肩甲骨内側のトリガーポイントを治療しなければスッキリしないと言うことです。
お困りでしたら一度ご来院ください。
①立っている状態で、前屈・後屈をする
②座っている状態で、前屈・後屈をする
②で痛む 前屈で痛む 腸腰筋(そけいぶ)
後屈で痛む お腹の筋肉(ふくぶ)
②で痛みなし 原因は下肢(足の筋肉)
試しにおこなってみて下さい。
一昨日ぎっくり腰になって
立っているのと、座っているのと、上向きで寝れないと
いうことで来院されました。
状態をチェックすると、立ってお辞儀、座ってお辞儀両方とも厳しいとの事、
まずは、おなじみのお腹の腹筋と、腸腰筋
がカチカチに硬くなってました、
そこを15ふんほどほぐしていくと
上向きで寝るのが楽になり、動くのが凄く楽になったと喜んでいただけました。
あとは後ろのモモの硬さも腰に影響してましたのでリリースをおこなったら座っているのもラクに、立っているのも楽になりました。
①お腹
②もものうら
がポイントでした。
お腹は自分でマッサージ出来るのでよくほぐすようにお伝えして終了しました。
再発予防はお腹を硬くしない事、
あとは姿勢ですね。
お困りでしたら
のホームページを見てお電話ください。
子供の抱っこの時間が増え今日の朝から腰が痛いという事でご紹介で来院されました。
普通にたっているだけで腰が伸ばせなくていたい。
前に屈んでいるのが楽という事。
上向きで寝ると腰が反っていたい。
これはまさしく腸腰筋か大腿四頭筋が悪さしているかなと予想出来ました。
チェックするとお腹の奥と股関節周辺の腸腰筋が硬くなってそれが腰に悪さしてました。
5分ほどそこを調整すると
上向きでの腰が痛くなり、試しにたってもらうと全然痛くないとびっくりされました。
まさか問題がお腹側にあるとは思わないですからね。
首のほうは主に目のつぼ頭と首の境がコリがたくさん付着してました。このあたりを圧すとすごく頭に響いて気持ちいいとのこと。かなり目を酷使されててその反応が肩にきていると実感されてました。これだけで肩が凄く楽と喜んでいただけました。
また次回も宜しくお願いします。
右腕がだるく、肩をあげると痛いのとのことで来院されました。40代女性です。
確認すると三角筋という肩の筋肉の後ろ側にこりがあり、そこを圧すといつものだるさが腕に響きとして再現されました。
そこをしばらくコリを持続圧迫かけるとだんだん響きが減り
腕のだるさがすっとして肩のあがりもかなり改善されました。
凄く小さなこりでしたが腕全体に大きく不快な症状をまねいたのです。
あなたも腕がだるい場合はどこかにコリがあるかもしれません。
痛みと原因は離れた場所に多いです。
注意深く確認するのが当院の強みです。
40代女性 股関節の動きが悪く開こうとすると痛いとのこと。それによりお尻のほうに普段痛み違和感を感じるということで来院されました。
状態をチェックすると、
腸骨筋のまわりにコリがあり、ぎゅっと硬くなってました。
痛みのある左がご本人も圧されるとわかるくらいで、
調子のいい右は全く問題ありません。
骨盤の中の筋肉腸骨筋をゆるめると
股関節の可動域がかなり改善されました。
座っている時間が長く鼠蹊部のリンパがかなりここでつまって丁度裏側のお尻まで痛みを飛ばしていたのです。
股関節の問題の方はここが原因の方が多いです。
ほっておくと筋肉がどんどん短くなり、関節の隙間狭くなって、最悪変形性股関節症になってしまうことがあります。
違和感・痛みがある方は一度当院でチェックしてみませんか?
よくマッサージ屋さんにいくとうつぶせで体の裏をゆるめます。そのあと、体の前側ってなかなかやらないところが多いようです。
そうすると裏ばかりやらかくなり、前はカチカチに残っているので、
多いケースが
骨盤のバランスが崩れ反り腰を助長させてしまいます。
今回新規で来られた方も前側が取り残されたように硬くなってました。3年間週1・2回マッサージに通っても良くなっていないのも納得していただけました。
それにより通っても腰痛が治らない・肩こりもなかなか改善しない、
やっぱり年のせいかと考えてしまいます。
通うたびにバランスを崩してしまっているのでいっこうによくならないサイクルに入ってしまいます。
裏に原因があればいいのですが前側が原因でいろいろな痛みを出している方は前側の施術が必要です。
特にお腹・股関節の筋肉・モモの前の筋肉は全身に影響します。ここをやらないと改善しない方はすごく多いのが実態です。もしお困りでしたら当院でチェックしてみてはいかがですか?
施術の基本は裏をやったら前もやらなければいけません。
つまり、左足をやったら右足をやるのと同じことではないでしょうか?