夏である。
もう、完全に夏である。
もう、完全に夏である。
夏の楽しみ、、それは、ホヤ貝である。
しかし、今年は震災で三陸で漁業を営む方たちは甚大な被害を被っているので、小生が毎年購入している通信販売のお店は出荷をしておりませんでした。
しかし、先日久しぶりにそのHPを覗いてみると、販売が再開されてました。
岩手産のホヤ貝。
しかし、今年は震災で三陸で漁業を営む方たちは甚大な被害を被っているので、小生が毎年購入している通信販売のお店は出荷をしておりませんでした。
しかし、先日久しぶりにそのHPを覗いてみると、販売が再開されてました。
岩手産のホヤ貝。
小生、まことに残念ながら、誰もが思いつくある心配をしてしまいました。
そう、『放射能の影響は大丈夫か?このホヤ貝を食して大丈夫なのか、、、』
という疑念である。
そう、『放射能の影響は大丈夫か?このホヤ貝を食して大丈夫なのか、、、』
という疑念である。
ホヤ貝の出荷を再開したお店も、おそらく被災したことでしょう。
なぜなら、そのお店は大津波が役所まで飲み込んだ街の住所だからだ。
もしかしたら、被災を免れた別の産地のものを販売しているのかもしれません。
復興に向けて、出来ることから必死に取り組んでいるお店なのかもしれない。
1日も早く、震災前と同じ商いができるよう、頑張っているお店なのかもしれない。
なぜなら、そのお店は大津波が役所まで飲み込んだ街の住所だからだ。
もしかしたら、被災を免れた別の産地のものを販売しているのかもしれません。
復興に向けて、出来ることから必死に取り組んでいるお店なのかもしれない。
1日も早く、震災前と同じ商いができるよう、頑張っているお店なのかもしれない。
いろいろなことを考えましたが、昨年の夏と同じように、購入することにいたしました。
放射能なんぞクソ食らえっだ!
だいたい小生は、学生の時に脳震盪を何度か起こして、脳外科でCTスキャンをとりまくってた身体なのだ。何シーベルトだか、何ベクレムだか知らんが、入院していた3週間のあいだ脳外科の医師にCTスキャンをとりまくられているんだもんね。
ホヤ貝を購入することが、震災の地の復興になるなら、よろこんで食べまくってやるのだ。
放射能なんぞクソ食らえっだ!
だいたい小生は、学生の時に脳震盪を何度か起こして、脳外科でCTスキャンをとりまくってた身体なのだ。何シーベルトだか、何ベクレムだか知らんが、入院していた3週間のあいだ脳外科の医師にCTスキャンをとりまくられているんだもんね。
ホヤ貝を購入することが、震災の地の復興になるなら、よろこんで食べまくってやるのだ。
そして、やってきたホヤ貝。
姉貴の亭主もホヤ貝好きなので、8個ほどオーダーしたものが届いた。
発砲スチロールの箱を開けると潮の香りが広がる。
さっそくおすそ分けしてあげようと姉の家に電話すると、なんと姉貴の亭主は出張中とのこと。
姉貴の亭主もホヤ貝好きなので、8個ほどオーダーしたものが届いた。
発砲スチロールの箱を開けると潮の香りが広がる。
さっそくおすそ分けしてあげようと姉の家に電話すると、なんと姉貴の亭主は出張中とのこと。
それでは、ホヤ貝8個はぜーんぶ小生が食してしまいましょう!
まず、3個は刺し身。
小生は刺し身をワサビ醤油で食べるのが好きだ。

まず、3個は刺し身。
小生は刺し身をワサビ醤油で食べるのが好きだ。

うー
うまい。酒が死ぬほど美味くなる。
これぞ、夏の楽しみ。
うまい。酒が死ぬほど美味くなる。
これぞ、夏の楽しみ。
残りはどうするべか?
さらに、刺し身にするってのも飽きてくるので、WEBに載っていた『焼きホヤ貝』にしてみる。
捌いた身を網にのせ、炙ってみる。
おー、潮の香りが立ち込め、これまた美味そう。
醤油、さらに一味を振ったマヨネーズにつけて食してみる。

ううううううう、美味すぎる。
刺し身とは、ひと味違う風味。
さらに、刺し身にするってのも飽きてくるので、WEBに載っていた『焼きホヤ貝』にしてみる。
捌いた身を網にのせ、炙ってみる。
おー、潮の香りが立ち込め、これまた美味そう。
醤油、さらに一味を振ったマヨネーズにつけて食してみる。

ううううううう、美味すぎる。
刺し身とは、ひと味違う風味。
ビールも焼酎も、ぜーんぶ美味くなる。
風評被害なんてクソ食らえっ!
東北応援のための酒宴は、まだまだ始まったはかりなのである。
風評被害なんてクソ食らえっ!
東北応援のための酒宴は、まだまだ始まったはかりなのである。




























