見た目はMk1ヒーターなんだけど、中身の機能は少し高機能みたいな感じを目指します。
Mk1スタイルヒーター製作 その① : ベースのヒーターボックス
Mk1スタイルヒーター製作 その② : ベースのヒーターボックス不要部分の撤去
Mk1スタイルヒーター製作 その③ : ボディへの取付ステー製作
Mk1スタイルヒーター製作 その④ : デフロスターホース接続パイプの加工
Mk1スタイルヒーター製作 その⑤ : デフロスターホース接続パイプの取付
Mk1スタイルヒーター製作 その⑥ : フロントパネルの加工
Mk1スタイルヒーター製作 その⑦ : 風向パネルノブの加工
Mk1スタイルヒーター製作 その⑧ : フロントパネルの塗装
Mk1スタイルヒーター製作 その⑨ : フロントパネルの文字入れ
Mk1スタイルヒーター製作 その⑩ : ブロアモーター取付
Mk1スタイルヒーター製作 その⑪ : トグルスイッチ取付
Mk1スタイルヒーター製作 その⑫ : ボディの取付ステーをヒーターボックスへ取付
Mk1スタイルヒーター製作 その⑬ : ヒータコアの加工
Mk1スタイルヒーター製作 その⑭ : 塗装作業
Mk1スタイルヒーター製作 その⑮ : ヒーター組み立て
今回、Mk1スタイルヒーター製作 その⑯はいよいよ車体へ取付けです。
まず、準備としてラジエター液を全て抜きます。(今回はラジエター液もついでに交換)
↓交換前のヒーター
(少し前の画像なので、クーラースイッチが左側にあります)
裏側2箇所と表側二箇所のネジを緩め、ヒーターを外します。
26年間お疲れ様でした。
Mk1スタイルヒーターを取り付けます。
ワークス仕様を兼ねて、全面はボルトで固定と特注スペーサーを付けました。
このスタイルのヒーターに憧れ続けようやく21年目にして取付けすることができました。
ようやくヒーターもMkⅠ仕様になりました。(^0^)/







