雨が恨めしく
一方、阪神7レース、3歳以上500万下に出走したアンテヴォルテは16着に惨敗。
体が小さくてフォームが伸びるタイプなので、馬場が悪化するとからっきしなのですが、
今回はまさにそれ。
こればかりは不運とした言いようがないですが、条件がそろわないと好走できないのも事実。
もう引退まであまり時間がないので、なんとかきっかけをつかんでほしいのですが。
体が小さくてフォームが伸びるタイプなので、馬場が悪化するとからっきしなのですが、
今回はまさにそれ。
こればかりは不運とした言いようがないですが、条件がそろわないと好走できないのも事実。
もう引退まであまり時間がないので、なんとかきっかけをつかんでほしいのですが。
ベンティスカおみごと!!復活の3勝目、順当勝ち
阪神6レース、3歳以上500万下(ダート1400m)に出走したベンティスカは、
中団追走から直線でしっかり伸びて、快勝で通算3勝目を挙げました。
田中勝春騎手
「非常に乗りやすい馬だね。道中も手ごたえ良く追走できたし、直線もしっかり伸びてくれた。
力のある馬で順当勝ちでしょう。」
とのことで、もともと勝ってるクラスなので、あくまでここは通過点といきたいですね!!
さて、次はもう一度1000万条件に挑戦することになりますが、この充実度なら好勝負できそうです。
阪神や京都のダート1400m戦でお願いしたいですね。
中団追走から直線でしっかり伸びて、快勝で通算3勝目を挙げました。
田中勝春騎手
「非常に乗りやすい馬だね。道中も手ごたえ良く追走できたし、直線もしっかり伸びてくれた。
力のある馬で順当勝ちでしょう。」
とのことで、もともと勝ってるクラスなので、あくまでここは通過点といきたいですね!!
さて、次はもう一度1000万条件に挑戦することになりますが、この充実度なら好勝負できそうです。
阪神や京都のダート1400m戦でお願いしたいですね。
スプリンターズステークス(GⅠ)-予想
前走考察は時間がなくてできないですが、そこは回顧があるのでそちらを参考にしてください。
9/14 セントウルS(GⅡ)
8/31 キーンランドC(GⅢ)
8/17 北九州記念(GⅢ)
7/20 アイビスサマーダッシュ(GⅢ)
7/6 函館スプリントS(GⅢ)
サマーシリーズは全部そろっています。
さて、プレイバックで示したようにスプリンターズS級のハイペース決着になったのは、
サマーシリーズのなかでは北九州記念と函館スプリントSということになります。
まぁ、ここで勝っている馬は本番も人気していますね。
さて、頭から考察を。
1.アポロドルチェ
アイビスサマーダッシュを3着好走も軽ハンデ、時計的にも強調材料欠く。
2.ファイングレイン
前走は明らかに叩き台も負けすぎの感、GⅠレース1-1-0-0の勝負強さはあるが・・・。
3.ジョリーダンス
前走好内容もテンが遅く、ハイペース対応力がカギになりそう、ちなみに中山は2-2-0-1
4.プレミアムボックス
ノド鳴り不安
5.シンボリグラン
重賞2着の2戦はともにMペース、サマースプリントシリーズ4戦で上昇度疑問、放牧の話もあったぐらいだし。
6.スピニングノアール
中山は得意だが、ここ数戦惨敗。見せ場なく、これでは厳しいか。
7.カノヤザクラ
サマーシリーズ2戦はともにMペース、中間2本だけで明らかに状態は下降線。
8.ウエスタンビーナス
ハナを奪うことに必死、ただ中山は連勝の舞台で得意中の得意
9.トウショウカレッジ
ハイペース対応力あり、池添らしく腹をくくって乗れば、ゴール前飛んでくるか。
10.エムオーウイナー
さすがに無理だろう
11.スズカフェニックス
前走はガチで行って惨敗、その前は6戦連続で掲示板に載っている堅実派だけにちょっと心配。
12.タニノマティーニ
キーンランドCを鮮やかにレコード勝ち、しかしローテ厳しく、もう上積みは?
13.ビービーガルダン
3連勝後、初重賞で内容ある2着。同型との折り合いがカギになりそうだが、おもしろい存在。
14.スリープレスナイト
4連勝でGⅠへ。前走も圧巻の内容で1週前も坂路で49.6をマーク、初の中山も問題なさそう。
15.キンシャサノキセキ
ハイペース限定の馬、前走は前が詰まって惜しいレースだったので、ここで巻き返しを。
16.タマモホットプレイ
5度目の挑戦、敬意を表してもさすがに無理でしょう。
◎スリープレスナイト
前走は圧巻の内容。坂路の調教内容からも中山の坂が堪えるとは思えない。
ペースが本番に直結する感じだったレースであの内容。
はっきり言ってほとんど弱点はないという感じ。あるとすればジョッキー?
○キンシャサノキセキ
ハイペース専用機なのでGⅠとなるとレースがしやすい。
行きたがる気性なので本当は内枠のほうが良かっただろうが、ペースに乗れれば当然のように勝ち負け。
▲ビービーガルダン
アンカツが惚れ込む好素材。
ウエスタンビーナスとの激しい先行争いが心配だが、事実上、逃げる馬ではこいつしか候補がいない。
過去5年3頭が逃げ切りのこのレース、前にいけるアドバンテージと相応の実力があれば好勝負は可能だろう。
△トウショウカレッジ
一発の魅力があるのがトウショウカレッジ。
ハイペースになった函館スプリントSではすばらしい脚で突っ込んで2着。
キンシャサノキセキにはハイペースでも通用しないかもしれないが、うまくスイープして3着以内なら。
△ジョリーダンス
テンが微妙なこの馬、ハイペースで脚をなし崩しに使わされる心配はあるが、
それでもファイングレイン、スズカフェニックスを並ぶ間もなく交わした前走を評価。
GⅠで3着の実績もあるし、中山も2-2-0-1という成績ならば。
△ファイングレイン
ほとんど56kgでレースをしてきた馬が前走は休み明けで59kgという酷量を背負ってのレース。
今回は叩いて上昇する気配もあり、一か八かの内枠から復活を期す。
ただし、なぜか馬体が重いかもとの噂が・・・、馬体重には注目。
斬スズカフェニックス
これだけに馬を押さえというのは失礼だろう。
ならば、ばっさり斬らせていただく。
前走は-8kgというガチ仕上げだったし、気合も乗っていた。
それで、負けたのだからショックは大きい。
もし、調子を落として-8kgだったのなら、中2週で戻せるとは思えないし。
◎スリープレスナイト
○キンシャサノキセキ
▲ビービーガルダン
△トウショウカレッジ
△ジョリーダンス
△ファイングレイン
馬連◎軸○▲△△△
三連複◎軸○▲△△△
9/14 セントウルS(GⅡ)
8/31 キーンランドC(GⅢ)
8/17 北九州記念(GⅢ)
7/20 アイビスサマーダッシュ(GⅢ)
7/6 函館スプリントS(GⅢ)
サマーシリーズは全部そろっています。
さて、プレイバックで示したようにスプリンターズS級のハイペース決着になったのは、
サマーシリーズのなかでは北九州記念と函館スプリントSということになります。
まぁ、ここで勝っている馬は本番も人気していますね。
さて、頭から考察を。
1.アポロドルチェ
アイビスサマーダッシュを3着好走も軽ハンデ、時計的にも強調材料欠く。
2.ファイングレイン
前走は明らかに叩き台も負けすぎの感、GⅠレース1-1-0-0の勝負強さはあるが・・・。
3.ジョリーダンス
前走好内容もテンが遅く、ハイペース対応力がカギになりそう、ちなみに中山は2-2-0-1
4.プレミアムボックス
ノド鳴り不安
5.シンボリグラン
重賞2着の2戦はともにMペース、サマースプリントシリーズ4戦で上昇度疑問、放牧の話もあったぐらいだし。
6.スピニングノアール
中山は得意だが、ここ数戦惨敗。見せ場なく、これでは厳しいか。
7.カノヤザクラ
サマーシリーズ2戦はともにMペース、中間2本だけで明らかに状態は下降線。
8.ウエスタンビーナス
ハナを奪うことに必死、ただ中山は連勝の舞台で得意中の得意
9.トウショウカレッジ
ハイペース対応力あり、池添らしく腹をくくって乗れば、ゴール前飛んでくるか。
10.エムオーウイナー
さすがに無理だろう
11.スズカフェニックス
前走はガチで行って惨敗、その前は6戦連続で掲示板に載っている堅実派だけにちょっと心配。
12.タニノマティーニ
キーンランドCを鮮やかにレコード勝ち、しかしローテ厳しく、もう上積みは?
13.ビービーガルダン
3連勝後、初重賞で内容ある2着。同型との折り合いがカギになりそうだが、おもしろい存在。
14.スリープレスナイト
4連勝でGⅠへ。前走も圧巻の内容で1週前も坂路で49.6をマーク、初の中山も問題なさそう。
15.キンシャサノキセキ
ハイペース限定の馬、前走は前が詰まって惜しいレースだったので、ここで巻き返しを。
16.タマモホットプレイ
5度目の挑戦、敬意を表してもさすがに無理でしょう。
◎スリープレスナイト
前走は圧巻の内容。坂路の調教内容からも中山の坂が堪えるとは思えない。
ペースが本番に直結する感じだったレースであの内容。
はっきり言ってほとんど弱点はないという感じ。あるとすればジョッキー?
○キンシャサノキセキ
ハイペース専用機なのでGⅠとなるとレースがしやすい。
行きたがる気性なので本当は内枠のほうが良かっただろうが、ペースに乗れれば当然のように勝ち負け。
▲ビービーガルダン
アンカツが惚れ込む好素材。
ウエスタンビーナスとの激しい先行争いが心配だが、事実上、逃げる馬ではこいつしか候補がいない。
過去5年3頭が逃げ切りのこのレース、前にいけるアドバンテージと相応の実力があれば好勝負は可能だろう。
△トウショウカレッジ
一発の魅力があるのがトウショウカレッジ。
ハイペースになった函館スプリントSではすばらしい脚で突っ込んで2着。
キンシャサノキセキにはハイペースでも通用しないかもしれないが、うまくスイープして3着以内なら。
△ジョリーダンス
テンが微妙なこの馬、ハイペースで脚をなし崩しに使わされる心配はあるが、
それでもファイングレイン、スズカフェニックスを並ぶ間もなく交わした前走を評価。
GⅠで3着の実績もあるし、中山も2-2-0-1という成績ならば。
△ファイングレイン
ほとんど56kgでレースをしてきた馬が前走は休み明けで59kgという酷量を背負ってのレース。
今回は叩いて上昇する気配もあり、一か八かの内枠から復活を期す。
ただし、なぜか馬体が重いかもとの噂が・・・、馬体重には注目。
斬スズカフェニックス
これだけに馬を押さえというのは失礼だろう。
ならば、ばっさり斬らせていただく。
前走は-8kgというガチ仕上げだったし、気合も乗っていた。
それで、負けたのだからショックは大きい。
もし、調子を落として-8kgだったのなら、中2週で戻せるとは思えないし。
◎スリープレスナイト
○キンシャサノキセキ
▲ビービーガルダン
△トウショウカレッジ
△ジョリーダンス
△ファイングレイン
馬連◎軸○▲△△△
三連複◎軸○▲△△△