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悩みます・・・。
ここまで書いていいのだろうか・・・と。
家の恥を晒すことは、間違っていると思います。
でも世間では、遺産分割協議がどのように進むか不安に思っている方が大勢いるかと思います。
リアルに書いたほうがどのように進行するか参考になると思うし…。
そんな人の不安を少しでも解消できれば…、そして遺言状がない場合は遺産分割協議がこのようにして進むと伝えたいと思うのですが・・・。
それでも悩みます。公表しすぎではないかな?と。
家庭によって状況は様々であるわけだし…。
黙して語らず。
これはこれで美しいかと思います。
かっこいいです。
私もそうなりたいです。
でも・・・。
今ここでこのようなことを書いている間も、相続問題に悩み続けている人もいるわけです。
こんな拙いブログでも参考にして下さる方もいると思います。いや、思いたいです。
私は本来、このブログを書きながらこれを下書きとして、あわよくば書籍化しようと思っていました。
そしてレッド叔母が根も葉もない噂を流したであろう近親者はもちろん、レッドの友人達に配ろうと思っていました。
なぜなら『あんな家の葬式に行くんじゃなかった』と思われたくないためです。
まぁ、呼んだのはレッドですが…。
『41
』の一回目の遺産分割協議から会話を包み隠さず公表してきました。
その途中で公表していいのか悩んでいましたが、どうしたらいいものか…。
でも…、書き続けようと思います。
理由はこのブログを書きながら、遺言状が大事だと再認識したからです。
二回目の遺産分割協議以降も、レッド叔母の自己中な言動があります。
そのことを読んでもらい、遺言状が大事だと知ってもらいたくなりました。
私は文才がなく、回りくどい言い方があるかもしれません。
押し付けがましい部分があるかもしれません。
それでもよろしければ、今後ともこのブログをよろしくお願い致します。
今日は前置きだけですみません。
二回目の遺産分割協議は次回から書きます。