親が救急車で運ばれた、小1の、あの日③その後 | パニック障害専門の漢方薬局と通販 自律神経失調症・不安感はおまかせ

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金沢の漢方薬局です。パニック障害、不安感は、漢方で意外と早く変化がわかります。
どうき、のどの詰まり、不眠、食欲不振、だるさ、恐怖感、息苦しさ…。
今まで辛かったですね。宅配漢方相談で、原因から改善させていきましょうね。

● 親が救急車で運ばれた、小1の、あの日③その後

こんにちは。飯田千香子です。

親が脳卒中で倒れ、大手術をした直後までは、こちらから。







私の記憶は、その後は、薄く、親が病院を転々としていたことは、覚えています。

緊急手術は、遠くの病院で、その後のリハビリは、転々としたのかな?

叔父が毎日通って、足を延ばしたり、リハビリを手伝っていたと、聞きました。

当時はまだ、病気は生活習慣病であるという意識は薄く、運が悪かったというような風潮が強くて、

大病をしたら、寝ているという養生法が主だったので、病院では、リハビリはあまりしていただけなかったそうです。

今では理学療法士、作業療法士さんがいらして、いろいろな指導がありますが、当時は何もなく、母が自分で調べたり、聞いたりして、独学で、行っていたようです。

今のようにインターネットで何でも調べられるような時代ではないので、大変だったでしょうね。

その甲斐があって、倒れた当初は、「良くて、車いす生活」と言われた父は、立ち上がり、歩いて、運転ができるまで、回復しました。

びっこは、引いていましたし、走ることはできなかったけれども、自転車に乗ることも、出来たのですよ。

辛くても、しんどくても、体を動かさなくなると、動けなくなります。リハビリは、大切です。


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パニック障害、予期不安、不眠症、めまい、生理前症候群、産後うつなど心の問題が、漢方とカウンセリングで少しずつ解決していきます。

アトピー性皮膚炎、アレルギー性皮膚炎、尋常性乾癬、脂漏性湿疹、湿疹、じんましんが、漢方薬と食事で、少しずつキレイなお肌に変わります。