エーラス・ダンロス症候群という疾患に、CBDオイルはどうなんでしょうか?
という質問をいただいたので、ぐぐってみました。
私は医療の知識は全くないので、ぐぐって自動翻訳したのを貼り付けるだけですが、すみません。(;^_^A
参考にしていただき、飲ませるかどうかはかかりつけの医師の指示に従ってくださいね。m(_ _)m
関連がありそうなサイトの画像をいくつかUPします。
https://www.thelancet.com/journals/lanrhe/article/PIIS2665-9913(19)30099-2/fulltext
↑トラマドールにはまっており、というのは、大麻を飲む前は、トラマドールというオピオイド系の鎮痛剤の依存症になってしまっていた(has been addicted)ということです。
ルーシー・スタッフォードさんの治療に関してのウェブページがありました。↓
私の感想を書かせていただけると、
過去に、医療大麻と白血病/悪性リンパ腫の関連の記事↓や、
医療大麻とギランバレー症候群についての記事↓
などを書かせていただきましたが、こういった特定の疾患にのみ大麻が有効であるということではないです。
医療大麻というのは、人の体のバランスが崩れた様々な部分=不調和の部分を正常に整える(恒常性=ホメオスタシスを整える)ものであると考えられています。↓
それにより、結果的に、難病と言われるような様々の難しい疾患の症状を改善させていくことにつながっているのだと思います。
病気というものは基本的に体の機能のバランスが崩れることで発症するものであると考えられるからです。
癌の転移による痛みに苦しんでいる方、モルヒネや痛み止めが効かなくなったり依存症になったりしている方も、大麻(CBDオイル)で痛みが緩和される可能性はとても高いのではないかと個人的に考えたりしてます。
(個人的な体験談ですが、骨髄移植後長男に飲ませたとき、飲ませる前は強烈な吐き気と怠さにベッドに伏せて唸っていたのが、飲んで30分~5時間くらいの間はとても気分よく、起きてしゃべったりしていました。CBDは舌下の毛細血管からすぐに血中に取り込まれ、5時間くらいで代謝され尿として排出されるそうです。)
本当に、医療大麻が人間の数々の病気や癌や、現在難病とされているものを改善させる可能性は計り知れないと思います。
正しい臨床試験の元、徐々に合法化され、人々がよりよく理解し、病気に苦しんでいる人に正しく処方される時代が来てほしいと思います。
長い記事をここまで読んでくださってありがとうございました(*^^*)

















































































