Bきゅう~
あけまして、おめでとうございます。秋のにっぽん。略して、秋に。。。。年越しで書いておりました、Bきゅう、秋の日本滞在のお話の続きでございまする。ビジホ滞在中は、Bきゅうの好きなコンビニ食。(↑到着日は、深夜だったので、ご飯はなしで、おかずだけにしました〜)(↑最近、ちょっと飽きてきたかも)あと、近くに、ライフ(スーパーマーケット)があったので、そこのお弁当+サラダも購入しましたあ。サラダのドレッシングは使わずに、クラゲの中華和えを購入して、それをかけて食べましたあ。クラゲの中華和えは、和食ではないようですが、よいのです。日本の味なのです。そして、日本到着後、初めての朝食は、もっちもっち。(↑映えないお写真で、すいません〜)一口食べて、パンでもない、ドーナッツでもない、何だろうなと思っていたのですが、英語で書かれていた説明書きで納得。たしかにこれは、bunsでしたあ。(↑肉まんの皮だけみたいな感じ)そして、翌日は、クロワッサンドーナッツを購入。『Bきゅう日曜版:クロワッサンどーなっつう』ドーナッツなぞ、興味のなかったBきゅうが、唯一美味しいと思ったParlor Doughnuts@米国のドーナッツ。『Bきゅう日曜版:ぱーらーどーなっつ…ameblo.jpBきゅうは勧める。これは、クリームを全て、スプーンでこそぎ取って食べるとよいです。クリームが入ったままだと、クリームの味、クリームの食感しかしません。カマタといえば、蒲田神社。神社にも詣まして、合掌
すべりこみ〜で、新年初のにちよーび。にっち、にっち、にちよーびい。で、日曜日に話す話題でもないのですが、、、さいきん、日本帰省で思うことがあります。それは、以前にまして、お口臭い問題に遭遇することが多いです。電車の中、バスの中、やはり、外国の人が増えたからかな。日本人でも気にしない人が増えているのかな。どうにかならないかなー。合掌
時事問題はあまり書かないようにしているBきゅうですが、新年ということで書いてしまひましょう。この年の瀬は、かなり、がらがらがらと、平和が崩れる音がしましたな。ガザ、、、やっぱりだめそう。ウクライナ、、、、やっぱりだめそう。そーゆー、状況で、新年と言われても、あまりすっきりした気持ちにはなりにくいですよね。とゆーわけで、すっきりしない新年を迎えたBきゅうでございました。明けまして、、、、ともあれ、おめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。もちろん、ご存じのように、米国の場合は、新年と言いましても、12月31日の夜から、1月1日になる時を祝うものであって、1日は、いわば、起きられないからお休みな感じでございまする。Bきゅう、大晦日に赤いきつねを食べようと、日本から購入してもってきておりましたが、30日にインスタントのパッタイを作ってしまひ、パッタイで年越し@早寝したけど。よって、何も新年っぽいことはしなかったBきゅう。しかたないので、最近のBきゅうのプレ朝ご飯をアップ。冷凍のフルーツミックスと冷凍のブルーベリーを、ヨーグルトの上にかけたもの。(↑ヨーグルトとフルーツの間には、プロテインパウダー入り)皆様のご健康とご活躍を祈って、合掌
秋のにっぽん。略して、秋に。。。。7, 8, 9と少し戻ってのお話でした。けっきょく、夜11時くらいに、蒲田のAPAホテルに到着したBきゅう。このお話も、アップロードしてませんでした。蒲田には、APAホテルが4件ありますが、このホテルを選んだ理由は、京急からの近さもありますが、さらに、きっぱり11平米でなく、11~13平米と書かれていたからでした。そして、リブランドしたばかりなので、ベッドパッドなどは、APA用に交換したばかりかもしれないので、きれいかなーと期待してました。(↑APAホテルは、通気性のよいベットパッドを使用している)そして、APAホテル系は、利用しはじめてわかったのですが、会員割引の他、過去に一泊でも滞在した場合、そこそこポイントが貯まっているので、毎回、一泊につき1000ポイント使って、一千円割引できますう。それを考えると、けっこうお値段抑えめですう。机は広め。ラゲージ台もありました。バスルームも、あのAPAの卵型せませま湯船ではなく、長四角の広めの湯船で、その分、バスルームが広めでしたあ。そして、Bきゅうは、すでに学んでいるのです。日本のビジホで、壁に温度調節がなければ、リモコンを探せと。そう、コントローラはありました。が、、、暖房を入れたと思っていましたが、そのあと、入ってないことに気づきました。これのどこを押せば、エアコンが作動するのか、悩みましたよ。運転切り替えをしても、暖房が入らない。。。。(↑スイッチのON/OFFは、半円形のところを押すらしい)こういうのは、もっとわかりやすいシステムにしてほしいな。5分悩んでわかりました。きっとこういうのの、逆バージョンが、米国に来て、ホテルのシャワーのお湯が出ない〜という日本人の図だろうな。(↑ときどき、わしでも悩むやつがありますう。)よくわからな通風口もあり。なんなのだろう。以前、暖房でもここについてたのかな。ちょっとよくわからないものもありましたが、APAホテル着は慣れたきたBきゅう。合掌
ふと気がついたら、秋のにっぽん。略して、秋に。。。。 ANAさん夜便で、羽田着したBきゅう。の、7、8、9が抜けてましたね。うーむ、それは、神様が7を出したらあかんと言うておられるのでしょうか。いいのかなー。いいのかなー。そう、この秋の日本滞在では、、、とても、悲しいモラルとの戦いがあったのでしたよ。この秋は、諸事情により、蒲田のAPAホテルで2連泊することにいたしましたあ。(↑連休で、都内のホテルは軒並み高かったのですう。)時刻は夜11時近くだったと思いまする。カマタ駅は、Bきゅう、以前、利用したことがありますが、あまり詳しくはないのでございました。さらに、カマタ駅のAPAホテルは初めてで、ちょっと回り道をしてしまい、荷物をずりずりひきづりながら、APAホテルをめざしていたBきゅう。(↑翌日、ちょっと遠廻りしていたことに気づきました)そして、がーーん、、、がーーーーーーん、ひええええええーーなものを見てしまひましたあ。そう、何十年かぶりに、、、、立ち○ョンしている男性を見かけました。(↑恥ずかしくて、なんとなく小文字)そこは、歩道。Bきゅう、なるべく、離れて歩くにしても、そんなに距離はとれません。いやああああ〜その脇を、何も見ていないフリをして、荷物をひっぱりながら通るBきゅう。マスクしていたよかった。マスクしていて、よかったーーー。もちろん、神社があり、少し人気は少なかったのですが、駅の近くですよ。その方は、人様の家の壁に向かっておりましたよ。今どき、犬でも、そんなことはしないのに。あまりに衝撃的なので、これだけ書きました。男性のみなさま、今でも、そーゆーことされるんですか????日本人、インバウンドがモラルない〜と言うよりも、足元をみよ。この人、日本人おじじな感じでしたよ。ひええ〜となって、頭クラクラで、足元ふらふらで、APAホテル着で、最後に、シカゴ空港で撮った写真で、気分をリフレッシュして、(↑秋だったから、この時はまだ雪はなかったのよね)思い出しても、ぜいぜいで、合掌
クリスマスの日が過ぎたら、ちゃんと確認するBきゅう。大丈夫と思っても、確認するのは大事ですね。そう、近所の教会の等身大クリッペ。おお、ちゃんと生まれておる。これを見ると、なんか安心。Bきゅう市は平和だな。それをありがたく思い、合掌
秋のにっぽん。略して、秋に。。。。(もう日本帰省を済ませて、米国に戻ってきておりますう。)その日本帰省も、終わりを迎えるのでございました。今回は、羽田空港へは、バスで行こうかなと思い、日本滞在中の、とある日、それをネットで調べて、エアポートリムジンのサイトのログインをつくり、予約をとり、、、、ぽち、ぽち、ぽちとして、クレカ決済。。。翌日、「明日のバスを確認しておこう」とチェックしてみたら、Bきゅうの予約がない。へ?ないよ?どうして?なぜ?いや、よーーーく見ると、出発済みの記録がありましたあ。いやーーん、日にちを間違えて、出発予定日でなく、購入した日のバスを予約しておりましたあ。しくしくしく。そう、Bきゅう、無駄に1400円払ってましたあ(涙)。ウエッブサイトは、ちゃんと、ゆっくり、じっくり見て、予約しないとダメですねえ。(↑日にちを選んで予約に進んだつもりでしたが、やり直しをした時に、時間は指定したけど、日にちを入れなかったのかな。)いそがば廻れで、ぐるぐると、3回くらい試してから、支払いに勧めばよかったですう。でも、前日にチェックしたのは正解でした。疲れていたのよ。当日は、、、、やっぱり、タクシーGOしました。なーんだ、お写真はないので、世界の車窓から。日本の岐阜あたりではないかと思いまする。合掌
今年は、日本帰省やそのあとの出張で、あまりクリスマスらしいお写真はございませぬ。それでもいくつかあるかなーと思って、探してみましたあ。たとえば、毎年、置いてあるIAD空港の雪だるまとか、おお、本年も撮影してました〜。ほのるるのホテルのお菓子の村のディスプレーとか。(↑お菓子の家というよりも、村な感じよね。)(↑おかしのまちおかではない)他の空港でも、ツリーなどは見たと思うのですが、あんまし写真がない。しかたないので、ダンキンドーナッツのカップ。Bきゅうは、平和が一番な平常運転で、静かなクリスマスを迎えたいと思いまする。(↑実際は、ホノルルからの時差ぼけがあって、ちょっと辛いぞ。)合掌
秋のにっぽん。略して、秋に。。。。(もう日本帰省を済ませて、米国に戻ってきておりますう。)関西でのBきゅう活動についてのお話は、なぜか続かず、本日は、日本で食べたものを紹介になってしまひましたあ。かわいいイタリアン(↑こういうアンティパストみたいのが日本だと多い気がする。)高尚な中華料理とか、(↑日本の中華は量がちょうど良いです)(↑iphoneの勝手にフォーカスが効いた写真ですね)(↑こ中華だけど、ビーフだった気がする)大手のお店は安定やな。でも、やっぱり、APAホテルで部屋食が出てしまひますう。このときは、疲れていて、栄養を摂ろうと思って、タンパク質が多め+野菜もたくさんにしました。そうしたら、食べたくもない洋食がメインになり、レンコンのなんとか和えを、ツナサラダの上にかけて食べましたあ。(↑ドレッシングは使わなかった)そういえば、この時のAPAは、パティオヒーターみたいのが入り口にあって、陣屋風かな?(↑入り口で、暖を取ったら、入ってこなくてよいというわけではないですよね。)会食系は、お腹はいっぱいになるのですが、なんとなく、栄養不足になりますよね。合掌
秋のにっぽん。略して、秋に。。。。今回は、関西方面へ出ることがありましたあ。計画していて思ったのですが、東京のラッシュアワーを避けて、関西方面へ出るとすると、早朝出撃か、到着が午後、また夜遅くになるのね。関西にお昼前に到着しようと計画したら、山手線ラッシュの時間にぶつかりそうで、ムダに早く家を出ることにしました(涙)。(↑このくらいなら大丈夫@品川駅)今回は、げーじん用のEXなんとかで、新幹線のチケットを事前に予約、発券。便利になったものですう。QRコード@印刷済みをかざして、新幹線ゲートへ移動。この時、QRコードをかざして、それから、PASMOをかざしてGO.これは、よくわかりました。交通系をQRコードの前にかざしてしまうと、新幹線の運賃は、交通系カード支払いになるのでせう。新幹線を出るときは、QRコードはもう要らないのかなと思っていたら、それをスキャンして出るそうですね(そのあと、PASMOなどをかざしてGO)。しんかーんせん。撮り鉄注意がありましたあ。車内は空いてましたが、座席指定のときに、同性指定できるのかな。若い女の子が隣に来ました。お話は前後しますが、帰りの便は、隣席は誰も来ず、ひろびろ〜。そして、おにぎりの朝食。ほほほ、日本のおにぎりー。(↑水は自宅から水道水を持ってきたBきゅう)(↑日本の水は飲めるぞ)そして、富士山。このために、ちゃんとお席も選んだBきゅう。なむなむ、なむー。今回は、所用で、JR奈良線にも乗車。快速はあるけど、普通電車の快速待ち合わせはないように思いました。(↑追い越せない。どこかで追い越せるのかな。)追い越し駅がないと、本数を増やすことができず、たいへんそうですう。わくわく関西、つづくで、合掌
先週の、「準備は、ちゃくちゃくと進んでいるようですね。」というのは、ホノルルマラソンの準備でした。(↑わらわら、わらわら〜と、人がたくさんおりましたあ)よく雨に降られたホノルルマラソンの写真を見かけたことがありましたが、実際に、この時期は、雨が多いようですね。今回も、お天気は悪かったです。そして、お天気でも雨でも、湿気が多かったですう。まあ、閑散期だから、こういうマラソンのような仕掛けをしたのかな。たしかに、テレビで見ているだけではわからないことが多くありました。以上、現場からBきゅう特派員が報告しました。(注:やはり、特派員は走りません)合掌
秋のにっぽん。略して、秋に。。。。シカゴのオヘア空港(=ORD、Bきゅうはこれをお部屋様空港と呼ぶ)から、ANAさん夕方便に搭乗したBきゅう。この飛行機は、夜9時半近くに羽田着。そこから、キョウホで、イミグレを終えても、ぼけーっと荷物が出てくるのを待ちますう。前回までは、この荷物待ちの間に、Visit Japan Webでの税関をしていましたが、今回は、イミグレ前のキオスクでVJWしましたあ。(↑なんでここにもキオスクがあるのかなーって、ちょっと前から思ってたのよ)今回やってみてわかったのですが、このイミグレ手前で、Visit Japan Webをスキャンすると、イミグレでパスポートをスキャン+写真のステップが省かれますう。つまり、到着後、入国審査用のゲートと、税関(のためのVisit Japan Web)と、合計2回、パスポートスキャン+写真撮影をしていたのが、一回で済むことになりますう。入国前の、Visit Japan Webのキオスクは、2台くらいしか見かけませんでしたが、これは、便利でしたあ。そして、そのあと、動かないカーセルの前で、ぼーっとしてました。(↑今から、考えると、飛行機降りてから、競歩で入国しなければ、この待ち時間も短くて済むのよね。今度は、預け入れ荷物がある場合は、競歩をやめようと思いましたあ。)夜も9時すぎると、Bきゅう、時差があるのできついのでした。(↑徹夜明けの朝7時な感じですう)繰り返しまする。このシカゴの夕方便、本当に到着後がきついですう。せめて、1時間早く到着してくれたら、かなり楽なのに。Bきゅう、気力を降りしぼって、京急電車にいそぎましたあ。この回は、お写真がないので、なにげにUA機(国内線で搭乗したやつ)のお写真を入れて、(↑iphoneは、感度がよいので、室内の蛍光灯が反射して入ってしまいましたあ)合掌
秋のにっぽん。略して、秋に。。。。シカゴのオヘア空港(=ORD、Bきゅうはこれをお部屋様空港と呼ぶ)から、ANAさん夕方便に搭乗したBきゅう。離陸が遅れたので、お食事の前から、映画を見始めましたあ。例によって、ネタバレ、辛口Bきゅう映画レビューでございまする。(↑他人の話に感情移入できないほう)映画その1:ジュラシックパーク子供にはこの恐竜の大きさがいいのでしょうね。ストーリーはマンネリ化。ここで、前菜とメインのお食事のお写真を挟みますう。前菜は、ANAさんはやりのトマト煮つき(八寸の右端のやつ)メインは、CAさんも取り合いになる鯖の味噌煮でございましたあ。(↑以前、CAさんがそう言うていた)映画その2:Materialistsマテさんが出てくるのかあーと思って鑑賞。ぶいぶいいわせる映画なのかと思ったら、最後はメロドラマで終わっちゃいましたよ。なんとなく、後半しぼんだ感じの話でしたあ。ここで、フルーツとチーズのお写真です。iphone15は、勝手にフォーカスをフルーツに合わせてきましたあ。夕方に搭乗する便だと、お腹すいていたので、けっこう食べられましたあ。映画その3:The Gilded Ageアメリカの昔の社交界系の話。ちょっと、きれいに描きすぎている気がする。そこまで豪華だったのかな。ヨーロッパより1ランク下がった感じがあったのではないかと思うのですが。ちょっと疑問が残りました。ただ、もち吉は1個しかとれませんでしたあ。最後に、お菓子どうぞって、トレー持って回ってくれるかなーと思ってましたが、それはなかったように思いまする。もっと、もち吉くれ〜。合掌
秋のにっぽん。略して、秋に。。。。怒涛の日本帰省は、いちおう収拾がつきつつあり、フタタビ、年4回以下の日本帰省となってきたBきゅうですう。ひらたくいえば、落ち着いてきたのでございましたよ。そして、Bきゅう市(=BQC)から、シカゴのオヘア空港へは、多少の遅れがありましたが、どうにか移動。うなぶでメールを急いでして、搭乗口(うなぶのすぐ前)にいくと、搭乗口に行くとーーー、ANA便が、びみょーな遅れ。はじめは、15分くらいの搭乗開始のちーさな遅れ。そして、すぐに、30分くらいの搭乗開催のはっきりした遅れ。いやだなー(しかたないけど)。気流が早くて、遅れを取り戻せるのかなー。まあ、こういう遅れはよくあることでございましょう。そう、フツーは、1時間くらいの遅れは、許容範囲なBきゅうでございまする。しかし、このANAさん夕方便だから、羽田着は夜9時すぎになりますう。ですから、多少の遅れでも、羽田着後の移動に気を揉む人も多いかもしれません。Bきゅう的には、羽田着の時くらいに、体力的限界に入るので、早く着いてほしいっす。ちなみに、ANAさんは、近年、搭乗口では、早く並ばないでね、方式をとっていますう。(↑つまり、コールがあるまで、搭乗口付近で座って待ってろということですう)(↑ただ、座る場所はあまりないので、立って待ちますう)(↑立って待つとなると、ほぼ、並ぶのと同じになりますう)(↑「まだ、並ぶな」という無言の圧力を、この時ばかりは「私はまじめな日本人」の顔をして並ぶBきゅう。)とおあれ、まだかなー、まだかなーと待っていると、40分遅れくらいで、搭乗が始まりましたあ。お席は、最近多い、ANAさんビジクラスの後ろ向きシート。(↑通路側の席でも、前向きシートだと、サイドテーブルが窓側、後ろ向きシートなら、サイドテーブルが通路側になりますう。)今回は、うなぶでも、何も飲まなかったので、ANA機内では、ウエルカムドリンクをいただいてしまひましたあ。(↑本当は、オレンジジュースとスパークリングワインの選択の他に、水の選択もあればよいのにと思う)(↑昔は冷たい緑茶のウエルカムドリンクがありましたよね。冷たい緑茶もいいな。)アミューズのときには、カシスのリキュールをいただき、CAさんからは、「御用事でいらしたのですか」と、声をかけていただきましたあ。(↑Bきゅうの経験では、CAさんは、女性客にはあまり声をかけてこない)そして、この方、気が利きますう。メインのときに、シャンパンを、カリスリキュールに入れていただきましたが、「シャンパンも開けたてなのでー」と、少し下さりましたあ。おおお、ノンベイの気持ちを理解しておられる〜。もらっちゃった。グラスが3つ並んじゃった。最近は、「機内でお酒は勧めない」方式になってきているので、こうした気の利いたサービスは少なくなりました。今回の場合は、お酒を勧めるというよりも、まあ、新しいグラスもご用意しますよと言う意味だったのだとおもいますう。平たくいえば、どうせ飲むなら、美味しく飲め、でございましょう。つづくで合掌
すべりこみせーふのにちよーび。いや、現地は、まだ夜明け前です。時差のため、ついうっかり、日本の日曜日の時間帯を逃すところでしたあ。準備は、ちゃくちゃくと進んでいるようですね。。この時期、Uberは、高値をふっかけてくるので、ちゃんと、タクシーの値段も交渉してみましょう。(↑タクシーの方が安いことがある)現場から以上です。Bきゅう特派員が報告しました。(注:特派員は走りません)合掌
秋のにっぽん。略して、秋に。。。。怒涛の日本帰省は、いちおう収拾がつきつつあり、フタタビ、年4回以下の日本帰省となってきたBきゅうですう。ひらたくいえば、落ち着いてきたのでございましたよ。そして、Bきゅう市(=BQC)から、シカゴのオヘア空港(=ORD、Bきゅうはこれをお部屋様空港と呼ぶ)へまず移動したところでございました。(いつものように、もう、帰省を終えて、米国に戻ってきておりまする。)UA便で、ORDまでは、ファーストのすぐ後のお席の窓側を予約。すみっこ暮らしなのでした。そして、今回は、ORD便の遅れがあっても、うなの努力によりそれは最小限。うな、やればできるぞ。ANAさん午後便の乗り換えまで、1時間以上の時間がありましたあ。(↑搭乗予定までは、30分くらいだったと思います)こうしたときは、ポラリスラウンジまでは行かずに、ANAさん午後便の搭乗口のすぐ前のうなぶへ。(うなぶ=United Club)このうなぶにん終入室する時、Bきゅうの前に、数人の中国人っぽいグループがいたのですが、受付のうなおばさんに、「Standing onlyよ。シートはないわよ。いいわね。」と言われておりましたあ。丁寧に、「申し訳ありませんが、ただいま混雑しておりまして」という言い方でなく、「立ってなさいよ」みたいな言い方でございました。こわー、こわこわーい。うなおばさん、健在でございました。(うなおばさん=米系航空会社の職員は、言葉の通じないアジア系などに、疲れて、命令口調でモノを言うことが多い)(↑やっぱ、相手がアジア人の若い子のグループだから、強気に出たのかなー)Bきゅうが、うなぶの中に入ってわかったのですが、全く席がないわけではありませんでした。Bきゅうは、空席を見つけて、水も、食べ物もとらず、目を三角にしてメール返信などをしていました。こう言う時に限って、Bきゅうの周りには、和気藹々、ぺちゃぺちゃしゃべるうるさいヨーロッパ人グループがおりました。Bきゅうの隣も、お仕事中。ヨーロッパ人グループは、空気読まない系な振る舞いでございましたよ。ともあれ、その後、ゲートへ急いだのでしたあ。夕方で、サマータイムも終わったので、暗い感じですう。搭乗に続くで、合掌
秋のにっぽん。略して、秋に。。。。怒涛の日本帰省は、いちおう収拾がつきつつあり、フタタビ、年4回以下の日本帰省となってきたBきゅうですう。ひらたくいえば、落ち着いてきたのでございましたよ。そして、今回は、Bきゅう市(=BQC)から、シカゴのオヘア空港(=ORD、Bきゅうはこれをお部屋様空港と呼ぶ)へまず移動でございました。(もう、帰省からは戻ってきておりますう)出発当日、職場のDutyは午前11時で終了し、いちもくさんにUberでBQC空港へGOしました。なぜなら、、、離陸は2時すぎ。自宅まで戻る時間はないのでした。今回のORD空港での乗り継ぎ時間は、1.5時間。Bきゅう、うな(=United Airline)が、30分くらい遅れると仮定して、1時間の乗り換え時間になるかなと思っておりました。もし、うなが、1時間遅れるとビミョー。搭乗開始がNH便出発予定時刻の30分前、搭乗締め切りが15分くらい前(ぎり10分)とすると、走れば乗れる感じでしょうか。そして、米国国内便に搭乗するときは、たいてい朝から、運行状況をチェックいたしますう。UAの場合(たぶん、他の航空会社でもそうだと思うのですが、)、運行状況表示を辿っていくと、“Where's this aircraft coming from?”という搭乗予定の飛行機が今どこにいるかわかるシステムがあり、出発の前に、遅延になりそうか判断するため(=ココロの準備よ)、一応これを確認しますう。で、出発の日は、Bきゅうの搭乗予定の便は、BQC空港へ来る前には、よくわからない小さな空港にいて、30分以上の遅れしてました〜。げげげっ、なんでこんな時に遅れるんだー、と思って、UberでBQC空港に到着後、調べてみたら、そう、調べてみたらーー、らーーーもっと遅れ、、、遅れとは、エントロピーの法則のように増大するものである。げげげげげーーって思って、乗り継ぎできなくなるのかなーと、ちょっと不安になりましたあ。その後、BQC(=Bきゅう市空港)の保安検査を通りまして、(↑最近は、早いはずのpre-TSAラインの方が、普通のラインより長いですう。)そそくさとラウンジへ移動し、ラウンジで、もう一度、そのサイトを確認したら、ら?らら?らーーーー、ぱっぱらぱーと手品のように、Bきゅうの搭乗予定の飛行機が、遅れているソレではなくなったようで、ORDからのBQCへの便が、折り返し運行になるだけに変更になってました。そのORD->BQC便は、そんなに遅れてなく、遅延は15分とな。へー。ほー。変えちゃったんだー。飛行機運転している最中に、「君、この後は、あっちに飛んで〜」ってなったのかなー。パイロットさんらが、遅延により、就業時間オーバーになりそうなルートだったら、変更になったのかな。(↑これがあるから、遅れているからラウンジでゆっくりしようと考えずに、米国国内線の場合は、ゲートに張り付いていないといけないのですう。)でも、地上クルーも混乱。「あー、〇〇さんなら、もとの便のxxxの方へ行ったとか」で、ORDからの便が到着して、早く搭乗したいBきゅうらは、ゲート前に陣取っていたのですが、中の客が吐き出されて、清掃クルーが下から入っていくのが見えて、、、パイロットが徒歩周回くるくるするのも見えて、地上クルーのパチパチ(座席変更とか、いろいろ入力したりするやつ)も終わり、ターミナルに出てきたコパイも戻ってきて、その後、何もなく、地上クルーもぼー、Bきゅうら、乗客もぼーっとしてました。遅いな、遅いな、まだかなー。ぼけーー。遅いなあ。搭乗は、まだかなー。ぼけーーー。そして、地上クルーが、機内へ連絡をとったら、搭乗準備はできていたのに「連絡わすれ」だったそーな。(↑このあたりに混乱の跡が見えましたあ)ようやく、搭乗となりました。手際がスケジュール通りでないと、何か抜けるのでしょうね。さらに、ちーさなミスもございましたよ。UA便だと、搭乗の順番は、お手伝いが必要な方→Active military→Global service members→1K members→ group 1→2→3…となるのですが、なぜか、Global service membersのあと、Group1となってしまひ、Bきゅう@Group1が搭乗する時に、「1K memberは、まだ搭乗してないよね」っていうて、1Kメンバーの搭乗をしてもらうことにしました。(↑だまっていたら、早く搭乗できたけどさ)こーゆーところは、まじめな日本人っす。Bきゅうの脇に立っていた1Kメンバーのおじさんは、「搭乗順番なんて構わないよー」と言いつつ、そそくさと搭乗し、けっこうたくさんいる1kメンバーは、ぞろぞろと搭乗していきました。まじめに、搭乗して合掌
今日から、新シリーズですう。秋のにっぽん。略して、秋に。。。。怒涛の日本帰省は、いちおう収拾がつきつつあり、フタタビ、年4回以下の日本帰省となりつつあるBきゅうですう。ひらたくいえば、落ち着いてきたのでございましたよ。(↑海外旅行のブログなのに、日本旅行ばかりになりつつある昨今ですう)(↑雰囲気を出すために、この写真を入れてみました〜)この春のANAさんウエッブサイトの改訂で、複数都市検索した旅程が発券できなかった時期がかなりありまして、この秋の日本行き航空券も、その時に予約したので、往復経路の検索でデフォで出てくる、往路の乗り継ぎ時間が短め@ORDのダメダメ旅程になってしまったのでございましたよ。Bきゅう的には、あまり選びたくない旅程でした。どうして、うな(=United Airline)の発着時間を信用できましょうか。しかし、当時は、ANAさんウエッブサイトで、発券できそうだったのが、そういう旅程ばかりだったのでしかたないのでした。(↑なんでなの? ちなきに、未だにビジネスクラスの食事の事前予約をしようとすると、すべて“在庫なし”と出るんですけど。なぜ?)そして、今回は、日本用の携帯を新規に購入いたしました。これが、本日のメインのテーマなのでございまする。それまで、HanaCellのSIMを入れたモトローラの携帯を使っておりましたが、ソフトバンクの携帯周波数が変わったのち、電話は使えなくなっておりました。モトローラのスペックと、ソフトバンクの利用周波数を比較してみると、可能にみえましたし、かつ、ちゃんとVoLETもあるのですが、この古いモトローラのOSが古いのがいけないようでした。なぜか、OSのアップグレードはできませんでした。(↑モトローラサイトにも、サポートしてないと出ていました)このあたりがわからず、今年は、無駄にこの携帯を日本に持っていって、$30x2くらい損していたBきゅう。そんで、HanaCellの物理SIMを入れて、ソフトバンクの周波数に合いそうな携帯を、いろいろ米国携帯を探しておりました。でも、もし、購入して、フタタビ日本で音声が使えないと困ると思い、HanaCellから直接携帯を購入することにいたしました。(↑Bきゅうの場合、日本の電話番号がほしい)HanaCellで売っている携帯は、G4までしか使えないのですが、しかたない。その本体は、UKから送ってきましたよ。(↑米国にも支店があるのかと思ったけどそうではないのね。)そして、Bきゅうが米国にいる間に、とりあえず、ぼちぼち携帯を設定。それは、SamsungのG4までしか使えない携帯でしたあ(古っ)。ふーん、Samsungは、Samsung Smart Switchというのがあるのかー。おべんり。ただ、最近のG携帯は、設定のときに、ログインして、電話で認証するのかな。でも、この携帯は日本で利用するためのものなので、米国では、電話できない設定なのでした。。。そこで、設定に詰まること、何度か。が、2、3日に分けて、何度か携帯の設定を試していたら、、らーーーー、向こうも根負けしてくるのか、なんか設定できたっぽい。。。(↑詳しい理由はわかりませんでした)ともかく、設定途中で終わらず、文句も言われずに、画面が出たのでヨシとしました。でも、Bきゅうは、やはり不安なので、けっきょく、(1) 米国携帯(いつ電話があるかもしれないので、日本で必須)、(↑こちらの携帯は、日本でBきゅうが寝るときは、Airplane modeにしておくのですう。そうでないと、夜中に電話をうけることになりますう。)(2) 以前のモトローラ日本用(物理シム)、(↑もし、ここに入っているアプリなどの設定が必要になった時のため)(3) そのモトローラを変えるためのサムスン(物理シム)(↑新しい音声が使える携帯)の3携帯体制で臨むことにいたしましたあ。こうして、Bきゅうの荷物は増えていくのでしたあ。難関は1つ突破で、どうなるBきゅうで、合掌
本日の日曜版は、拡張高く、「トンネルを抜けるとそこは雪国であった」 川端康成から始まるのでございました。昔は、日本を出る前に、文藝春秋や文庫本を購入するのを楽しみとしていたBきゅう。。。いつから、やめてしまったのだろう(遠い目)。しかし、現代では、「トンネルを抜けると」と言うよりも、「飛行機を降りるとそこは雪国であった」のしちゅえーしょんの方が圧倒的に多いかもしれません。ぴゅーんと、飛行機で一っ飛びー。そして、携帯が事前に天気予報を教えてくれるので、予報が外れて、ドカ雪になっていた時くらいしか、「あー、雪だ〜」という新鮮な驚きはないかもしれません。はい、今回、それにあたりましたー。Bきゅうが日本から戻ってくる日のお天気予報では、Bきゅう市は、「今季はじめての雪」とゆーことでした。たいてい「今季はじめて」というと、ニュースにはなりやすいのですが、騒ぐわりには積もらないことが多いのですう。そして、たしかに、羽田からのANA便がIADに着陸するときも、そーんなに雪は見えませんでしたし〜、(↑上空から、この空港近くでは雪が見えたのですが。)(↑ちょっとがっかり)BQC(=Bきゅう市空港)への飛行機も遅れはなかったのでした。(↑着陸時は、窓を閉めっぱなしで、がごーっと寝ていたので、お写真はございませぬ)しかし、その日の朝は、けっこう積もったらしく、Bきゅう市は、交通マヒしていたようでした。翌日、人に聞いたら、「慣れない除雪車(今季初だから)が、近所で他の車にぶつかって、交通止があった」とか、「とてもでないが、市内まで来られなかった」、などなど。幸い、BきゅうのBQC着は午後でした。そのころには、「今季最初の雪」は、道路上のやつは溶かされてましたが、道路脇には、積もってましたあ。(↑写真はその4日後。)そういえば、その昔、予期せぬドカ雪(その時は50cm以上の積雪)で、バケーションから帰ってきた家族連れが、車を道路脇に停めたものの、自宅に入れないという図をみたことを思いだしました。いちばん若くて元気そうな子供が、ラッセルして道を作りはじめました。どなたさまも、雪や氷には、気をつけて合掌
そう、秋の終わりのちょろー、出先で、車が、ディーラーのサービスのお世話になることになりましたあー。アポは、帰宅日にとれたのですが、そこから部品を注文するので、修理は翌日になるとゆーことで、もう一泊し、その部品が手違い(?)で届かなかったらしく、さらにもう一泊したBきゅう。朝、ホテルをチェックアウトして、キャリーオンなどを預けて、夕方またチェックインして、キャリーオンなどを受け取るということを2回繰り返したBきゅう。(もう出張からは戻ってきておりまする。)お話は、チェックアウト、三度目の朝。。。同じホテルの、同じ部屋から、三度目のチェックアウトでございました。(↑はじめに予定していたチェックアウト日を入れると3回目)そう、そのホテルの利用客表には、Bきゅう、Bきゅう、Bきゅうと、3回続いて書かれているはずなのでした。そして、この日は金曜日。もう「チェックイン!」と言うて、戻ってきたくはない。(↑まあ、部屋には馴染んだけどさ。518号室よ。Wi-Fiのパスワードも覚えちゃったしさ。)やっぱ、帰りたいですよね。おとーさんも、おかーさんも、帰宅するべき、きんよーび。誰も待ってないけど、そろそろ家で寝たいBきゅう。ともかく、朝は仕事に出るのでした。どうなったかというと、午後2時半。Zoomミーティングの最中に、ぴろりーんと、ディーラーからテキストが来ました。部品は到着して、修理しているそーな。一歩前進!(↑というかさ、これで客に喜ばれるって、どんな商売しているのよ)そして、午後4時半、、、ついに電話が来ました。修理完了‼️号外、号外で〜す。(↑新聞の号外が出た時のような声)職場では、ビッグニュースとなりました。ところで、今回交換したのはパワステポンプ。これは、ダメダメ修理屋、Pepboys(うちから歩いて行ける距離にある唯一の修理屋)で、一年半前に交換したところデス。そう、パワーステアリングポンプAGAINよ。その後、車をとりに行き(でも、夕方のラッシュで時間がかかり)、ホテルで荷物を乗せ、暗くなってから車で街を出たので、げろげろ涙。市内を出ると、一挙に暗くなりました。近道をしようと、細い方の下道をてけてけ走ったのですが、途中一本道を間違え、15分くらいロスして、(↑あとから、Googleマップで確認したら、道路に書かれている州道の番号と、実際が異なりました。実際はそこを左折しなければいけなかった。)(↑ちなみに、Bきゅうは、ナビしながら走ってないです。)その後、雨に降られてながら、ハイウェー。。。。ほとんど、半ちょろー(=1時間)で、休憩を入れて帰りました。計画したというよりも、いや、そうなっちゃったの。なぜなら、有料道路に入ったところのサービスエリアで、おトイレに入ろうと思ったら、男女トイレとも、使用禁止となっていたのでした。洪水と書いてあったので、水が溢れたのでせう。そして、ファミリートイレ1個だけが使えるというので、数人が並んでいるその列に、わしも並んだのですが、中から出てきた人が、なんか、大げさな身振りで、こんもりしたものがあるようなこと言うていて、次におトイレに入る人の所作を見ていたら、その人は、ドアを開けたところで、フリーズ5秒。きっとトラウマになりそうな、何かが中にあるに違いない。さらに、Bきゅうの前に並んでいるのは、トラックの運転手さん。こういう事態では、小だけなら、ちゃんとおトイレに並ばないのかも。。。。ということは、!!!!Bきゅう、このおトイレは諦めて、次まで我慢することにしました。撤退、撤退でした。勇気ある撤退でしたーー。結果、途中でちょろちょろ停まることになり、夜7時(トイレに入れなかったレストエリア)、夜7時半すぎ(トイレに行ったレストエリア)、夜8時半すぎ(ガソリン入れのために休憩)、夜9時半すぎ(眠いので、トイレ休憩)その後は、最後の1個のレストエリアはスキップして頑張って帰宅だったのでしたああ。夜中、午前様になる前に、無事、帰宅できました。この晩は、キャリーオンを開ける気力もなく、おやすみなさいで、そう、この日は、「シカ注意」の電光掲示板表示がたくさん出ていたものの、雨のため、シカは出てくることなく、安全といえば安全。ただ、雨なので、途中、走りにくくもあり、安全でないといえば、安全でない状況でもあったのでした。『Bきゅう日曜版:シカに注意』出先で、いろいろあった週の土曜日の夕方、午後6時くらいから長距離を走りだして、夜11時すぎて帰宅。予期せず、出張が長くなってしまひ、とても疲れた帰宅し…ameblo.jp(↑この時ですう)翌日の土曜日は、とても疲れて、中途半端に、いろいろキャッチアップ。翌々日には、風邪をひいたのは言うまでもありませぬ。ともあれ、無事で何よりで、合掌