Bきゅう~
例によって、フタタビ、日本行きのお話でございまする。この冬の日本帰省。すでに米国に戻ってきました〜。今回は、雪による遅延・欠航をさけるため、ヒューストン(IAH)空港経由での日本行きの航空券にしたBきゅう。勝手知ったるIAH、Bきゅう、飛行機を降りて、たったかたーと出口へ行き、荷物をピックアップ後は、すかさず、シャトルバスピックアップの手前で、ホテルに電話しました。(↑中の方が、電話ですが、なぜか電波がよい)「バスはもうすぐ来る」という話で、待つこと10分。ようは、この空港のいくつかのターミナルを廻って、客を拾ってくるので時間がかかるのでしたあ。その後、かなり混雑しているバンで、ホテルへ。そう、その晩の宿泊先は、FairField by Marriott Inn and Suites Houston Intercontinental Airportでございました。このFF Innは、古くて、狭くて、ちょっと他のホテルより遠いという、悲しいホテルでございました。土地のあり余りそうそうな、ヒューストンで、なぜこんなに狭いのか、お部屋は、20平米そこそこな感じでした。(↑なんで?)家具は年季入り。ラゲージ台もありませんでした。(↑米国のFF Inで、これは珍しいが、ラゲージ台を広げると、体格の大きな人だと十分に歩くスペースがとれないからかな)ただ、ちゃんと暖房も付いておりました。(↑ほれ、ヒューストンなど、冷房は絶対に必要でしょうが、暖房はあまりつかわないよね)そして、電子レンジもついておりました。このあたりは、評価できるぞ。ともあれ、ハコが、古くて狭いので、なかなか集客も難しいのか、、ウエルカムギフトをいただきました。これは、メンバースタータスによっていただける、ポイントまたはギフトの他に、いただけたのでございました。(↑ときどき、こういうホテルあるよね)お水と、しょっぱい系スナックと、甘い系クッキーでございました。(↑Bきゅうは、空のプラボトルを持って飛行機に乗り、到着空港のセキュアエリアを出る前に水を汲むから、あめり水はいらないのですけど、ありがたくいただきました。)ただ、このセットは、微妙な線でもございました。なぜなら、このスナック類は、昔ながらの高カロリー、高添加物系のものでございますな。さて、いままで、このIAH空港では、1. 空港内マリオットホテルと、『冬のうな旅4:IAH空港を知ろう』アメリカはヒューストンのIAH空港って、以前は、メキシコに行くときくらいしか利用しなかったBきゅう。しかし、パンデミックからこちら、ときどき、ANAさん日…ameblo.jp2. SpringHill Suites と、『TK5: ホテルシャトルとの戦い』そう、恒例のアレをしてきました。日本帰省、ToKyoです、TK。(↑無事、米国に戻ってきておりますう)最近、IAHこと、ヒューストンの空港を多用して…ameblo.jp3. このFF Innの3つに宿泊したしましたが、空港からの近さもこの順番通りで、特に夏場、暑い暑いヒューストンで排気ガスにまみれて、シャトルバスを待つことを考えると、1もありでございましょう。お値段も、この順番。このFF Inn、今回、お値段がかなり低かったので宿泊したのでございました。そして、この3つの中では、2と3には、お仕事デスクがありましたが、1はありませんでした。もちろん、お値段によるのでしょうけど。どこも、一長一短ですね。合掌
本日より新シリーズでございまする。例によって、フタタビ、日本行きのお話でございまする。この冬の日本帰省でございまする。すでに米国に戻ってきました〜。冬の間は、このIAH空港かIAD空港経由での日本行き航空券をできれば購入したいBきゅう。豪雪での空港閉鎖の確率が低いので。(↑IAHは、テキサスのヒューストン空港なので、雪の心配はほぼございません。)(↑IADは、ワシントンDC近郊で、アイスストームなどが来る可能性もありますが、シカゴなどより雪は少ないっす。)そして、ぱちぱちとANAさんウエッブサイトを調べていたBきゅう。とある夏の日、「アップグレード待ちゼロ」となっていたIAH経由の発券をしたのでございました。(↑昨年、6月くらいから、ANAさんウエッブサイトで航空券を調べると、こうした情報が出るようになりました。)つまり、アップグレード待ちしているヒトがいないから、プレミアムエコノミーチケットを購入すれば、きっとすぐにアップグレードが取れるだろうと思ったのでございました。そう、アップグレード「待ち」している人はいなかったのですが、、、、が、、、、が、、、、、、、、がおおおおーーーーーー。その後、航空券を購入してちょっと経ってから気づきました。ビジネスクラスは、団体さんが入っているようで、座席はかなり埋まっておりました。ですから、アップグレードは、とても期待できないようでしたあ(涙)。(↑発券までに、待ち人数の他に、アップグレード先のビジネスが空いているかもチェックしたほうがよいのね)今年は、ANAさんのダイヤモンドメンバーにもなっていますが、「お席が準備できました」の通知は来ませんでした。ただ、Bきゅう、この豪雪を避けるという点においては、IAH空港経由というのは、正しい選択でございましたよ。そう、時は、この冬。Bきゅうの日本帰省のいちにち前のことでございました。Bきゅうより、1日前に、Bきゅう市から、日本へ行った知り合いは、シカゴ(ORD)空港経由の航空券だったのですが、ORDにたどり着けず、名前も知らない地方都市の空港にダイバードして、途中他の空港を経由して、最後は、LAXあたりから日本行きの深夜便の飛行機に搭乗し、つまり、ほぼ、24時間くらい米国国内をうろうろした挙句、東京に到着したそーな。(↑早朝、BQCからORDへ行く飛行機に乗るために、午前4時起きくらいに起きなければならず、最後の西海岸から出る日本行きの深夜便は、米国東海岸だと、午前3時すぎの離陸に相当するのです)立派な、エピソードを作られたようでした。そう、ですから、冬場は、なるべく雪の降らないところから、飛行機に乗るのがよいのでした。そして、翌日の午後、ほぼエコ確定のBきゅうは、Bきゅう市の空港ヘ向かったのでございました(涙)。ラウンジで、遅めのお昼ご飯を食べて、(↑お、お皿が変わったわ)おトイレを済ませ、IAH空港行きの搭乗ゲートまで、てけてけと歩いていき、搭乗グループ1にもう列ができていたので、(↑搭乗後の天袋競争に負けないため)たったかたーと走っていって、並ぼうとしたら、ら?ら???ららーーー?なんとなく、同僚の奥さんみたいなヒトが、最後尾にいるなあと思い、その前にいるヒトがくるりと向きを変えたら、同僚もいることがわかりました。汗!そう、その時、Bきゅうの並んだすぐ前にいたのが、同僚夫妻でした。あっちゃー。Bきゅう、ココロ密かに、ビジネスクラスのチケットにしてなくてよかったと思いました(汗)。(↑旦那の方は、わしよりランクが上)(↑Bきゅうの方が、機内でのお席は前の方ですが、、、、偶然と言い訳しておきましたあ。)だから、ちーさな街は嫌なのよ。こそこそと出発で、合掌
このお話は昨年のことになりますう。お話は、この冬のほのる〜る〜出張のお帰り便でございましたあ。(↑もうBきゅう市に戻ってきておりまする)。そして、最終回となるのでございましたあ。そう、搭乗して納得。ホノルルから本土への飛行ですが、飛行機が小さく、このちーさな飛行機は、ファーストは6列のみで、あとはエコ席)、これは、B737 max9という機体だそーで、ございました。(↑8でないからよいんだけど、なんとなく嫌。)(↑季節運行で投入されているから、小さいのかな)お食事は、メニューには、Blackened ahi Tunaとありましたが、スパイスなどが付いて焼かれているというより、味は薄く、単なるよく火が通っているツナでした。まあ、タンパク質たくさんでよいわ。その後、がごー、がごーと眠りこけ、到着前のスナックとして、empanadaを配っている声は聞こえましたが、Bきゅうは就寝を継続。そして、マレに見るうなの早着。混雑しているLAXなのに、早着。10分くらいの早着でしたが、乗り換えには、その10分が、とてもプラスに働きますう。Bきゅう、てってけてーと機外へ出て、おトイレに寄って、乗り換え先のゲートへ急ぎましたあ。搭乗途中で、乗り込みできました〜。(↑ただ、うなの尻尾席の場合、降りるのに時間がかかるので、この乗り換えはびみょーですう。これは、ファーストの恩恵ですね。)おお、シートはさすが幹線路線、LAX-ORD。飛行時間は短いのですが、夜なのでフラットなシートでしたあ。お腹が空いているかもしれないと、お食事も事前に頼んでおきましたが、隣席の人が寝ているので、電気はつけずに、食事しましたあ。そのため、食べている時は、何色のものを食べているかわかりませんでしたが、あとで、お写真をみたら、お食事の方は、iphoneがしっかり、きれいに撮影してくれていました。ふーん、緑色のソースだったのか。このお写真を見るまで、わかりませんでしたあ。この便は深夜便だったので、半数以上の人は、座席を倒せるようになったら、そのまま寝てましたね。LAX-ORD間は4時間弱。寝たほうがよいのでした。Bきゅうは、ここでヨコになれたので、腰を休めることができてよかったですう。ここでも、そそくさと食事を終えたあと、がごー、がごー。その後、5分遅れでシカゴに着陸。飛行機を降りて、、、あれ?乗り継ぎ便が遅れており、余裕のよっちゃんで乗り継ぎできました。と、言いますか、はじめは、機材故障のためのディレイでしたが、どう考えても、変更された到着機が、本当に到着できる時刻よりも早くに、Bきゅうらの搭乗を始める予定になっており、とても、ウソくさいので、ゲートまで行って確認。そして、たしかに、ゲートには地上係員がおらず、何のアクティビティーもないことを確かめたBきゅうは、てくてく、てくてく歩いて、うなぶでヨーグルトの朝食。そして、時間よりも、30分は前に、ゲートに戻るため、また、てくてく歩いていたら、、、らーーーー、らーーーーーー、でたー、ゲート変更。再び、反対方向へ、てくてく、てくてく、歩いて、、、、新しいゲートに到着。そうよね、やはり、はじめにアサインされた到着機が、シカゴに到着するのは、もっと遅くになるから、その便への乗り継ぎって、そうしたら、かなり遅くなっちゃうのよね。で、新しいゲートには、無事にどこかから来た飛行機がおり、でも、もっと遅延。へ?飛行機が来たのに遅延。クルーが一人足りないそーな。それを待ってから、搭乗となるそーな。もう、こうなってくるとよくわからないのでございました。だって、もともとは、機材の問題でディレイしてたんぢゃないの?どうして、クルーがいないの?空港ラビリンスでございました。そののち、クルーがやっと来たようで搭乗が始まりました。このBきゅう市行きの飛行機の機内では、Bきゅうは、時差のため、やはり、がごーと寝ておりましたが、どんという音で、「あっ着いた」と思って、目が覚めましたが、、、、単なる揺れでした。その後、着陸も一回やりなおして、くるりんこしてから、着陸。めでたく、無事帰宅で、合掌
おっはー、おっはー、おはようございますの日曜日。気温が高めなにちよーび。今日のお話は、ご存知の方も多いと思われ、一般的には、ぜんぜーん衝撃ではないかもしれません。単に、Bきゅうには衝撃だったのでした。コトのオコリは、こうでございました。まあ、Bきゅう母が元気な時は、母がお正月用に、鏡餅を買うていたので、たまに日本に帰省するBきゅうは、そんなものは買わなかったのですよ。しかし、今回は、11月末に日本帰国の折、母はここのところ、家にはいないし、なぜか、スーパーにお値打ち価格の鏡餅(プラパックのやつ+馬の人形付き)が売っており、つい1つ購入し、ちょっと早いけど、お正月用に家に飾ってきたのでございました。そして、1月に帰省したおり、実家のヒトが、それは食べないというので、馬だけ置いて、鏡餅の部分を、米国に持って帰ってきました。トランクに、むんぎゅうと詰めて持って帰ってきたので、帰国後、Bきゅうは、なんか、鏡餅の上の方がべこっと、凹んでいることに気づきました。まあ、その時は、それだけで、何も不審に思わなかったのでした。で、ちょっと遅れましたが、、、、今週、米国自宅で、鏡開きをしようと思い、(↑いや、かなり遅れすぎ)その前に、鏡餅の上をむんぎゅーと押してみましたら、、、、押せた。え?餅が1個しか入ってないの?中は空洞?なんじゃらほい。そして、頭が???のまま、、、、そのパッケージを開けましたら、、、、ら、、ら、、、、、らーーーーーーー、、、ちーさな、ちーさなステルス丸餅がに2個入っておりましたよ。えーーーー、最近はこうなっているのですかーーーーー?鏡餅って、こうしたプラパックの場合は、餅充填仕様、つまり、2個がくっついているのではないの?または、昔のよな本当の鏡餅仕様なら、大きな餅の上に小さめのお餅が1個のっかっているのではないの?ようは、このスーパーで売っていた鏡餅って、外側のプラパック(=馬人形+鏡餅をパッケージ)鏡餅のパック(丸餅2個を入れるため)丸餅は個別包装になっているので、それぞれのプラ包装。という、プラ過多な仕様になっているのね。ちなみに、馬もプラだったし。ところで、なぜ、鏡餅スタイルでなく、ちーさな丸餅が2つなのかと思い、もう一度パッケージの製品名のところを見ていると、おおおおおおー、ちゃんと「丸もち入り」と書いてある。たいへん、失礼いたしましたーーー。まあ、丸餅の方が、一人暮らしや、二人暮らしの方が便利かも。昔は、鏡餅形状のプラ容器にそのまま餅が、ぎっりし流し込まれていたと思うのですが。進化系があるのね。(↑その昔は、Bきゅう家では、板状のつきたてに近いお餅をかってきて、丸めて、鏡餅を作っていた。)いやー、いままで、知りませんでした。学んだで、合掌
このお話は昨年のことになりますう。お話は、この冬のほのる〜る〜出張のお帰り便でございましたあ。(↑もうBきゅう市に戻ってきておりまする)。無事、シャトルバスで、しゅるしゅると、ホノルル空港へ辿り着いたBきゅう。そのシャトルバスが、ピックアップの時間帯なのか、空港までの時間なのか、45分くらいと書いてあったので、はじめに思ったより、早く空港に着いてしましました。それは正しい判断でした。TSApreの保安検査の列が、見る間によろにょろと、長くなっていってました。(↑ふつうレーンの方は、もっと混雑しているかも)早めに並んでよかったのでした。同じ時間帯に、JAL便もあるのかな。Bきゅうの後に並んでいたおにーさんは、ホノルルマラソンのJALのTシャツを着ておりましたあ。(↑後で飛び立つJAL機を見たぞ)保安検査場を通ったのち、Bきゅうは、ホノルル空港のうなぶ(=United Club)へ行き、空席を見つけて着席したBきゅう。座ってみたら、すぐ寝たいくらい、とても、疲れを感じました。いちおう、食べ物をとって、タンパク質を補給。ふんと、眠くて、げっそり。げっそり。いや、今朝も、部屋でごろごろしていただけでしたけど。そういえば、その前の日も、午前中、部屋でごろごろしていただけでしたけど(汗)。まあ、しゅっちょーというのは、それだけで、疲れるものなのです。そして、Bきゅうは、うなぶから、外を見てました。やはり、帰りも、Bきゅうの乗る飛行機は小さい。うん、やっぱり、そうだ。だから、安いんだろうな。Bきゅう、機内では眠れそうだと思いました。そして、乗り換えについては、忘れることにしましょう。いいのよ、予約した便に乗れなくても。お金払ってあるから、帰れるでしょう。ホノルル空港では、JAL便やANA便を激写。このANAの重そうな飛行機は、本土では見ないもんね。(↑わしには、借金の塊にしかみえない飛行機ですが)おお、やはり、JAL機がおぢゃる。どうして、部屋でだらだらしていたのに、ここまで疲れが出るものなのか。ふんと、出張マジックですわ。そののち、どうしても、紫色のデザートっぽいのが気になって、サラダと一緒に取ってきましたが、単なる芋でした。ごちそうさまで、合掌
このお話は昨年のことになりますう。お話は、この冬のほのる〜る〜出張のお帰り編でございましたあ。(↑もうBきゅう市に戻ってきておりまする)。そう、おかえり。帰る日にやっと、平和の白い鳩(この子は、ちょっと黒入り)が、ベランダにやってきましたあ。(↑ワイキキの彼らは、単なるドバトですう。けっこう、きちゃないので触らないよーに。)Bきゅう、往路は、何時にホノルル空港に到着するかわからなかったので、(↑徹底してうなを信用してない)(↑うな=United Airline)Uberにしようと考えておりました。まあ、結果、タクシーの方が安かったわけですけど。しかし、ホテルから空港へは、何時に行くか予定を立てられてるので、帰路は、シャトルバスを予約しました。マリオット系のシャトルバスは1時間に一本らしく、Bきゅうが予約したのは、30分刻みで予約のできたE Noa Corporationというところでした。前日のこのシャトルバス会社からのテキストでは、シャトルバスの塗装には、E Noaか、Wikiki Shuttleと書かれているということでした。時間通りに、E Noaと書かれた新しめのバンがホテルに到着し、その日は、他のピックアップはないということで、しゅるしゅると、Bきゅう一人を乗せて、バンは空港へ行きました。おお、寄り道せずに、$20はお値打ちでございましょう。その運転手さんは、ビッグアイランドから来たという40代くらいの女性でした。その運転手さんと話したのですが、やはり、普段なら、空港―ワイキキ間で、タクシー代が$60は、高いそうです。$35くらいではないかというてましたが、まあ物価はどんどん上がっておりますし、きっと、タクシーの場合、$40以上は確実だと思いますう。。(↑でも、往路の運転手さんも、片道$45で送ってくれるというていたので、そのくらいの値段なのかな)ただ、いわゆる遠廻りして、タクシー代を稼ぐ行為は、現在では、見つかるとライセンス取り消しになるらしく、そういう類は今はないだろうという話でした。メジャーなタクシーの場合、今はGPSでモニターしているので、遠廻りはないでしょう。(↑このモニターは、運転手が犯罪に合わないように、また合った場合、すぐに警察に知らせるためでもある)一方、価格競争で、時間によっては、いくらでも値段があがるシェアライドは、往路は、$60-$70 + tipでしたが、運転手さんは、それは、ありえないほど高いというてました。観光客価格、または、ホノルルマラソン価格になっちゃっていたのかもしれません。ホノルル空港からワイキキへの移動で、Bきゅうのおすすめは、(1)二人以上なら、タクシーまたは、シェアライド。ただし値段を比較してから、どちらにするか決めたほうがよい。(2)一人なら、シャトルバス。このE Noaは、離着陸の予定便も予約時に書き込むようになっていますし、一応、30分に一本くらいで回せるようになっているので、便利そうでした。空港を通る電車もできたという話でしたが、電車の駅から、シェアライドやタクシーをうまく見つけることができるかわからなかったので使いませんでした。無事、空港着で、合掌
このお話は昨年のことになりますう。お話は、この冬のほのる〜る〜出張のお帰り便でございましたあ。(↑もうBきゅう市に戻ってきておりまする)。最終日の朝、ちょっと気力も戻ってきたので、せっかくだから、海沿いを散歩したいなと思いましたが、そういう日に限って、朝の湿度がとても高く、気温もそこそこあり、雨も時々、でも降り出すと横殴りの暴風雨となり、これは、今日の長い帰路のために、背骨を休ませろという神様の思し召しと思い、なるべく、ベッドでヨコになることにしました。そして、ごろごろしながら、UAのアプリを見ていていました。最近、うなのアプリでは、HNL-LAX, Connection, LAX-ORD, Connection, ORD-BQCのように、コネクションの時間、移動にかかるであろう時間や、空港内での移動経路も表示されるようになりました。(↑American Airlineは、もっと前から、経路は出てきてましたあ)このConnection durationをみていて、Bきゅうは思い出したのでした。このホノルル行きの旅程を組むとき、往路は、遅れると困るので、1時間以上の乗り換え便を選びましたが、帰路は、ともかく帰れればよいので、一番おねうち乗り換え便にしてあったのでした。それは、乗り換え時間がびみょーに1時間以下。加えて言えば、航空券を購入する時に出てくる乗り換え時間表示は、到着予定時刻から次の便の離陸予定時刻までを指し、けっして、到着予定時刻から次便のボーディング締め切り予定時刻ではない。のです。でも、締め切っちゃったら、乗れないのよ。つまり、60分の乗り換え時間表示があっても、実際は、45分。マイナス15分が必要なようでしたあ。(15分=一般的な米国内のボーディング締め切り時間)で、そういう視点で、今回の帰路の旅程を見てみましたら、ら、らーーーー、HNL-LAX便の到着予定時刻が、LAX-ORD便のボーディング開始時刻に重なっていたり、LAX-ORD便到着予定時刻から、乗り換えのBQC行き便のボーディング締め切りまでの時間が、30分くらいで、かつ19分移動にかかると出てきたりで、ちなみに、うなアプリでの乗り換えのページでは、ふつーはこんな感じですが、BきゅうのLAXでの乗り換えのところは、空港内での乗り換え経路は出てこず、WARNINGでした。”We are monitoring your connection time with Connection Saver. We will update you when you are closer to landing" だってさ。(↑つまり、はなから乗り継げない可能性を考えているうな)(↑そんなチケット売るなよ)どーなるんだろーなという感じでございましたよ。まあ、お金払ったんだから、そのうち帰れるでしょうという感じの旅程でございましたよ。というわけで(どういうわけか知りませんが)帰りの日も、ホテルででろでろしてから、空港へ向かうのでしたあ。ほのるるの朝焼けの景色を見て、お帰り編につづくで、合掌
たぶん、日本在住の方は、すでは夕方の時間帯。日曜日、こんばんわ、でございまする。こちらは日曜日の朝。これから、がんばって、今日の予定の仕事を終わらせるBきゅうでございまする。今回は、土曜日は、もともと仕事が入っていて、買い物に行かれず、日曜日は、朝は寒すぎて買い物に行かれず(まあいろいろあるのよ)、途中で行くのは、仕事的に時間のロスが大きく、Bきゅうによる、Bきゅうのための、Bきゅうの会議を開いて、本日のお買い物はナシと決定したのでしたあ。よって、今週のお買い物はなし(涙)。ところで、東京でも雪が降ったそうですね。Bきゅうのところも寒いですう。以前の日曜版にも書いたように、今年は、1月半ばから、マイナス20度が頻出。そうなってくると、自分の体の脂肪を熱に変えたくなりますう。でも、逆に、極寒になると、外で歩く時間が減るので、脂肪マシマシ。暖かいものが食べたくなり、脂肪マシマシ。たぶん、室温も下がっているので、部屋にいても動きはにぶく、基礎代謝が下がり、脂肪マシマシ。さらにいえば、この時期は、定期的に、仕事のストレスもあって、脂肪マシマシ。北欧などで、サウナが必要な気持ちがよくわかりますう。サウナに入りたい。アメブロでは、Bきゅうのブログは、海外旅行カテゴリーなので、海外旅行としての一言を追加。こういう天候のときに、海外旅行で北米に来る場合は、観光は半分くらいにすることをおすすめしますう。旅程に余裕を持たせて、お天気(というか気温)によって、フレキシブルに予定を変更できるようにした方がよいですう。一番怖いのは、道路の凍結や、濡れた階段での転倒。(↑階段のステップの幅とか、国や場所によって違うので、足ものが見にくい場合、階段は、けっこうひっかかるかも)時差も取りにくいし、体調も万全になりにくいと思います。まあ、真冬の方が航空券は安いのですけど。真冬の海外旅行、飛行機の遅延・欠航があって、アドベンチャーではある。皆様、お気をつけてで、合掌
このお話は昨年のことになりますう。お話は、この冬のほのる〜る〜出張でございましたあ。(↑もうBきゅう市に戻ってきておりまする)。帰る前の日の朝。喉が痛い。。。。仕事が午後からだったので、部屋で寝てました。Bきゅう、ほのるるくんだりまで来て、仕事の他は、Mitsuwaでお弁当を購入するだけでした。今回は、わーいハワイだーという気力がなく(そりゃ、仕事で疲れるから )、ワイキキ周辺を歩いたり、遠くまで行ったりということは考えませんでした。まあ、お天気がよくなかったというのもあるかも。時々、嵐だったので、安心して外出する感じではございませんでしたあ。(↑ほれ、靴とか濡れちゃったら、乾かさないといけないし)しかしなあ、この肌寒いに近い状態で、お洗濯物が乾かない(湿度は高い)ってのは、梅雨のようでしたあ。ホノルルマラソンに出られる方は、ぐちゃぐちゃになったランニングシューズをどう持って帰るか考えたほうがよいですよ。みんな、こういうのも洗濯機や乾燥機にぶち込んでいるのかな。そうだったら、いやだな。どうしているのだろう。ホノルル、ほんと雨が降っていると、お洗濯が乾きませんよ。などなど、悩んでおりましたあ。まあ、ハワイらしいといえば、ハワイらしい体験かもしれませんけど。合掌
このお話は昨年のことになりますう。お話は、この冬のほのる〜る〜出張でございましたあ。(↑もうBきゅう市に戻ってきておりまする)。前回、お話しましたように、1日目の晩は、だらだらとした挙句、Mitsuwaのポケ丼にしたBきゅう。(↑晩御飯というても、午後3時すぎだったと思う)(↑ここのポケは、ポケというよりも、単なるマグロの漬け丼です。)『ほの8:雨に濡れながら佇む人がいる』このお話は昨年のことになりますう。お話は、この冬のほのる〜る〜出張でございましたあ。その日のホノルルは雨。降ったり、止んだり、土砂降りしたりの雨模様…ameblo.jpここで、理科の時間に習わないBきゅうの法則を復習しましょう。それは、初日に、ポケ丼がうまいと思えば、2日目もポケ丼になるのでございまする。『わいわいわいきき(14)』週3回の更新を心がけているBきゅう。お話は、この春、まだSafe Travelを実施していた頃のホノルル滞在でございました〜。到着日の晩は、ミツ…ameblo.jpそう、翌日も、仕事が終わったら、スーパーMitsuwaに寄って、ポケ丼とビールを購入したBきゅう。(↑350mL缶が$1.5くらいでしたあ〜。ホノルルでは格安な方だと思いますう。絶対に水より安い。)そして、1日目がポケ丼、2日目もポケ丼だったら、Bきゅうの法則では、三日目も、ポケとなるので、ございました。が、、、この日は、ディナーの予定があるのでした。出張だから、そーゆーのもあるのでございました。ただ、ただ、、、Bきゅう、ふとしたヒョウシに、そのディナーには、予約人数より、一人、二人多く来るようなことを、コミミにがっつり挟んでしまひましたあ。。はーい、Bきゅう、ディナーは、キャンセルでーーす。大手を振って(?)、キャンセルさせていただきました。ほーら、人が多すぎたら、席が足りなくなるぢゃなーい。で、キャンセルの件は、周囲には言わず、何食わぬ顔で、その日も、MITSUWAへ急いだのでした。わーい、ポケ丼という気持ちでしたが、その日は、ご飯少なめ、おかず多めのお弁当があり、、、、そのお弁当+ビールにしてしまひましたあ。神様ごめんなさい。(↑何に対して?)(↑Bきゅうの法則を破ったから?)(↑いや、ディナーをキャンセルしたからだろう)日本人にあるまじき、協調性のなさを発揮するBきゅう、(↑たぶん、米国人はどうも思ってない)(↑はじめは、仕事の話も、ディナーの時にあるかなーと思っておりましたが、もう昼にしちゃったしさ。いいのよ。)そうして、ほのるるの夜は、ほのるるとは関係ない過ごし方で、すぎていくのでございました。合掌
このお話は昨年のことになりますう。お話は、この冬のほのる〜る〜出張でございましたあ。そうして、ほのる〜るに到着したBきゅう。予備日の翌日はお仕事日となっておりました。そのお仕事日は、ほのる〜る時間の朝5時からミーティングが2つあり(=米国東海岸の午前10時からになるの)、すぐに部屋に戻って、シリアルバーを食べてから、そのあと行商(のようなもの)に出る予定でした。Bきゅうの英語は、大声で話さないと発音がフラットになってわからないと言われるので、ビジホ系に宿泊の場合は、部屋でリモートミーティングはせず、深夜などの時間帯で、かつ発言の多いリモートミーティングの場合は、ロビー(ただし他人が映らない場所)で、ヘッドセットして、するようにしています。ともあれ、その日は、朝に時間がないのがわかっていたので、前日には、すべて荷物をセットして、着替えもセット、早朝すぐに、ロビーに出られるようにして就寝したのでした。そして、午前1時半。時差の影響で、むっくり起きて、ちょっと思い出したことがあって、メール。午前2時。そう、起きていたのですが、そこで、ジリジリジリジリ、ジリジリジリジリ。ジリジリジリジリ、ジリジリジリジリ。Fire emergency has been reported. Please evaluate immediately. Do not use the elevator!Fire emergency has been reported. Please evaluate immediately. Do not use the elevator!ジリジリジリジリ、ジリジリジリジリ。ジリジリジリジリ、ジリジリジリジリ。が、出ました。Fire emergency has been reported. Please evaluate immediately. Do not use the elevator!Fire emergency has been reported. Please evaluate immediately. Do not use the elevator!Bきゅうが宿泊していたのは25階の部屋。一瞬迷いました。なぜなら、こういうのは、99.9%誤報なのです。でも、残り0.1%は本当。以前の職場でも、ほんとーの火事(水道管が破裂して、主電源が漏電)はありました。今回のBきゅうの決め手は、消防車のサイレンの音。(↑たぶん、プロトコールで、消防車というか消防士が出てきて、確認する)サイレンを聞くと、やはりちゃんと避難しようと思うのでした。(↑これで、避難しないでいて、消防士さんに見つかると、めちゃ、真剣に怒られるのよ。)(↑そりゃ、そーだ。もしこれが、本物の火事なら、消防士は、そーした避難無視のヒトビトのために、体を張って火の中に入ることになるんだから。)(↑これが大事な点だと思います。)そこで、えいと、短パンの上にそのまま長ズボンを履き、Tシャツをさらに1つ羽織り、荷物をかついで、ちょろりとドアを開けてみると、反対側の非常階段から出ていく人がいたので、Bきゅうも、行くべーと思い、近くの非常階段から一階へ降りることにいたしました。(↑パソ持って出れば、戻ってくるときも、エレベーターが空くまでパソしていればよいし)(↑この時に写真をとったわけではないです)Bきゅう、パソを背負って、えんえんと、25階から1階へ向けて階段を降りていきました。ただ、ぼけーっと寝ぼけていたので、あまり苦ではなかったですう。途中、親子で、片足をひきづっている人たちがいたので、「お手伝いは必要ですか」と尋ね、大丈夫というので、そのまま一階へ。あとあと、よーく考えたら、彼らは、ホノルルマラソンを走ったのでしょう。同じような、足をひきづる人たちや湿布をふくらはぎに貼っている人などが、他にも、何人かおりました。その後、一階に降りて待機。(↑たぶん、このタワーのうち、200-300人くらいの宿泊客はちゃんと、一階まで降りてきたように思いました)(↑推測です)そして、一階に降りて、座れる椅子を見つけて、ぼけーっとしてました。考えたら、ハワイの夜中は、日本の夜そんなに遅くない時間だったので、その間に家に電話したり、そのあと、パソしたり、時間を潰し、無事、誤報であることがわかり、部屋に戻るエレベーターの混雑が始まり、それが収まったころに、Bきゅうも部屋に戻ることにしました。Bきゅう、部屋へ戻るまで、すんごく時間かかるだろうなと思いましたが、思いの外、粛々とエレベーター待ちの列は進んでいったのでした。(↑低層階は、非常階段を解放して、階段で入らせたりしたのかな。)(↑詳細はわかりませんでしたが、このスムーズな対応をみると、日頃ちゃんと、避難訓練+客誘導をしているのだなと感じることができました。 )(↑この点はとても評価よ。)(↑えらいぞ、シェラトン、プリンセスカイウラニ。ホテルは、見た目よりも、こういうところが大事ですよね。)そして、忘れがちなことは、、利用者側は、教訓:寝る前に、貴重品類はまとめておき、すぐに出られる準備をしておくべき。本当の火事ではありませんでしたが、気を引き締めることができました。さて、、、それから、2時間で起床予定のBきゅうでございました。ニンゲン、一度、覚醒してしまふと、なかなかすぐには寝られるものではありません。だいたい、午前2時は、東海岸の朝6時。東海岸の朝の時間に火災報知器が鳴ったようなもの。。。そう、Bきゅうも、ちょっとはヨコになったものの、寝られず、長い長い、ながーい1日が始まることになったのでした。その日は、とてつもなく長く、午後は眠気との戦いとなりました。出張は修行。眠ったら死ぬぞ。あまり、ほのるるらしくないのでした。合掌
にっちよーび、にちよーび。ちゃっぷい、ちゃっぷいにちよーび。おはようございます。さて、ちょっと日本に帰省していたBきゅう。皆様ご存知のように、日本から、米国東海岸へ戻ってくると、冬場は、時差が14時間巻き戻り、かつ、昼夜反転。時差がとりにくいのでございますよ。昼間職場で眠くなって辛く、帰宅して寝ても、夜中は眠いのに眠れないという状況に陥りやすいのでございました。さらに、冬場は、太陽もあまり強くなく、翌日からお仕事の場合、時差取りはたいへん、、、と、よく知られていることでございましょう。ただ、今回は、Bきゅう、だいじょーぶでしたああ。時差取り、楽勝だったのでございました。あまり苦でなかったのでした。その理由は、たぶん、大寒波。え、寒波と時差とりとは、相入れないように思えたのですが、けっこう効果的でございましたよ。。。どういうことかと言いますと、あまりに外が寒いので、朝、職場に行って、職場内に入ると、体がかーっと熱く感じるのでございましたあ。日本でも、寒い時に、外から家に入ってくると、室内がとても暖かく感じられますよね。それが大寒波であれば、室外は−25度、室内は22度。ほぼ50度近く違うわけで、職場に来るだけで、午前中ずっと、けっこう、体がぽかぽかしていたのでございましたよ。これに、ホカロンを入れて、ぽかぽかを持続しておりました。そうか、夏に比べて、冬は昼間も寒いので、時差とりにくいと思ってましたが、早朝、マイナス20度地帯を歩いたあとだと、違うのね。そう、あまりマイナス20度地帯では、歩かないほうがよいのですが、、、基本マイナス20度なら、なるべく歩きたくはないのでございまするが、今回、なぜ歩くことになったか、それについてもご説明いたしましょう。今回の大寒波ではどか雪が降り、つまり、短時間の間に大量の雪がふり次の日、職場に行こうと外に出てみると、歩道と車道の間に、雪の垣根ができており、一番家に近いバス停からバスに乗れませんでした。それで、次のバス停まで、てくてく歩いていたのでございましたよ。そんで、体が冷えたのでした。ただ、Bきゅう、仕事の帰りに、その垣根を乗り越えてバスに乗る人々を見ていたので、翌日は、垣根部分は踏み固められていて、大丈夫だろうと思ってました。が、翌日、、、、さらに、車道の除雪が進み、働き者のアメリカ人(え?)が、がんばり、進み、、、ずんずん、夜のうちに進めたのでしょうか、朝には、雪の垣根がもっと大きくなっていて、むりぽ。。。。今日は絶対にだいじょーぶうと、早朝いさんでバス停に行ったものの、玉砕。また、一駅(そんなに遠くはない)を、てくてく歩いたのでございました。そんでも、翌々日くらいには、他の人が、バス停で、雪の垣根を乗り越えて、バスに乗車していたので、Bきゅうもトライしようと思いました。早朝は、まだ暗くて足元がわからないので、昼過ぎに外出した時で、トライ。が、Bきゅう、安定して、垣根を安定に乗り越えられそうもなく、バスドライバーがバスを降りてきて、助けてくださいました。結果:バスの運転手さんにダイブしたBきゅう(汗)。いろいろ考えさせられた週末でございまする。どなたさまも、無理をなさいませんようにで、合掌
このお話は昨年のことになりますう。お話は、この冬のほのる〜る〜出張でございましたあ。その日のホノルルは雨。降ったり、止んだり、土砂降りしたりの雨模様でございましたあ。お部屋でゴロゴロしていたときに、UA便でいただいたアメニティー(ハワイ路線だとくれる)のお写真を撮ってみました。一時期、ビニール袋になっていましたが、布製になったのね。亀さん柄。ちなみに、帰路とは色と柄が違いましたあ。そして、Sheraton Princess Kaiulaniホテルでは、ウエルカムドリンク券というて、封筒に入ってましたが、単なるドリンクの割引券でした。あまり、ウエルカムされている気分はしないかな。そして、チェックインの時、Bきゅうは、いただけなかったのですが、ホテルの買い物バックを持っている人がいたので、後ほど、レセプションで尋ねたら、お買い物バックをいただけました。まあ、チェックイン時にくれなかったって、これも、あまりウエルカムされていないのかな。ともあれ、その日、Bきゅう、雨が降っているので、1日、ホテルにこもって、明日に備えていようと思ったのでした。しかし、そうすると、夕飯は、カップ麺になりますう。本土から持ってきたカップ麺〜となるのでございますう。それはちょっと悲しいかも。うーん、うーんと悩みましたが、最終的には、Bきゅうの日本食愛が、この雨よりも勝ったのでした。Bきゅう、すんごーーーーく迷ったのですが、外出しました。雨の中、傘をさし、水たまりに足を入れながらも、日本食料品店、MITSUWAまでは行ったのでした。(↑東京みたいに、雨でも、歩きやすくなく、歩道も水溜まりだらけになるのよ。)イヤだけど、日本食ラブが強いのでした。そして、マグロのポキ。日本的にいえば、このMITSUWAのポケは、漬け丼(ガリとさらし玉ねぎ入り)でございまする。そして、納豆が売り切れていたので、明太子を購入いたしましたあ。(↑それとビールよ)ちゃんと、キャッシャーでは、わさびをいただくのを忘れてはいけません。米国在住者あるあるなのか、キャッシャーのオバ様とは、いろいろ話して和気藹々。(↑ビール購入時に、身分証明を見せるから、Bきゅう州の免許証を提示するので、同じ米国在住日本人として話が弾むのですう。)おいしくいただいて、合掌
このお話は昨年のことになりますう。お話は、この冬のほのる〜る〜出張でございましたあ。出張でも、遊びでも、時差6時間のほのる〜るにくると、むっくりと午前2時に起きてしまうBきゅう。なにせ、それは、米国東海岸朝8時に相当。いくら疲れていても、午前8時には目が覚めるというものなのですう。そして、再び、ほけーっと就寝を継続。そして、午前4時に、コーヒーを淹れましたあ。ぽこ、ぽこ、しゅしゅ、ぽこ。(↑コーヒーを淹れている音)Bきゅうは、昨日、携帯ケーブルを出しているとき、気づいていたのでした。Bきゅうの携帯の充填ケーブル入れに、なぜか、ANAチョコが2枚入っているのを。ですから、背徳の午前4時のANAチョコレート。禁断の味がいたしましたあ。それを食べながら、コーヒー。でも、疲れていたので、フタタビ就寝。そして、朝5時。ホノルルマラソンの応援の歓声で覚醒。わー、きゃー、ピー、ピー、ピー。きゃー。(+マイクでのアナウンスメントもあり)それは、朝8時すぎまで続いたのでした。こんなに、声援が激しいとは、思いませんでした。マラソン、やっぱり、現地に来なければわからないわなー。(↑お話は前後しますが、その後、JALのロゴの入ったTシャツを着ている人を何人も見かけましたあ)(↑タクシーの運転手さんも、日本からの客が、マラソンにたくさん来ていると言うていたな)Bきゅうは、ごろごろしながら、シリアルバーを食べて(pre朝食)、プロテインバーを食べて(朝食)、プルーンを食べて(デザート)、てろてと仕事しながら、もっと、小プロテインバーを食べて、シリアルバーを食べてとしていました。(↑現地の食事をする気はゼロ)Sheraton Princess Kaiulaniでは、なんじゃらメンバーであるBきゅうは、無料の朝食をつけることもできましたが、リモート会議などの都合により、朝食も時間をとって食べられる日は限られてましたし、仕事の日は、朝食はたくさんは食べないので、朝食の代わりにポイントにしましたあ。とはいえ、この日は予備日。てろてろしていたのでした。特に雨でしたし。充填ステーションは大事。どうして、ホノルルくんだりまで来て、てろてろベッドで寝ているのか、わかりませんが、その日1日、ごろごろしていたのでございました。Bきゅう、あまりホノルルである必要はないのです。仕事だからしかたないのでしたあ。合掌
このお話は昨年のことになりますう。お話は、この冬のほのる〜る〜出張でございましたあ。そうして、ほのる〜るに到着したBきゅう。宿泊場所は、出張ですから、だめだめシェラトンである、Sheraton Princess Kaiulaniなのでございました。(だめだめ=海岸ぞいではないし、海の見える部屋が少ない)でも、ヨイのです。Sheraton Princess Kaiulaniはお値打ち料金で宿泊でき、かつ、日本食料品店MITSUWAに近いからでーす。さて、2021年にBきゅうが二度ほど宿泊したこのホテル、今回は、リノベ済みということでした。壁紙が綺麗になったなどは、見掛けのごまかしでございましょう。確認はしてませんが、このリノベで、ビューのよい部屋群で、あのコネクディングドアが減ったように思いますう。もう、隣のご家族に気兼ねして、明け方に、おトイレで、ポコポコとコーヒーを淹れなくてよいのです。やったー。評価できない点は、デスク周りの電源が乏しいのでした。3つ口コンセント用1個と、USB1個はあるのですが、ふつー電源がない。ですから、Bきゅうは、ベッドサイドのテーブルを、チャージステーションにしておりましたあ。(↑たいていデスクスタンドのところにある電源がない)一人ならよいですが、二人だときついかもしれません。以前は、炊飯器持参の親子も見かけましたし、このホテル、電源がありすぎるのも、問題なのかもしれませんね。お水は、1日2本くれるようなので、それを使ってもよいし、一階のエレベーター脇に水汲み場があるので、そこで、からボトルに水を詰めてもよいでしょう。Bきゅうは、水汲み場があることを知っていたので、家から空のプラボトルを持ってきました〜。リノベされても、バスルームは全くかわらず。ベッド脇にトイレットペーパーがあるのかと思ったら、ベッドライトでした。スイッチが見つからず、ちょっと苦労しました。とりあえず、ホテル泊でありがたく思い、合掌
このお話は昨年のことになりますう。何年か一度にあるのです。米国国内で、遠い地域へのしゅっちょー。話は、この冬のほのる〜る〜出張でございましたあ。さて、ホノルル空港に到着したBきゅう。その後、ターミナルをリノベしてたかなと思い、Uberピックアップがどこかわからず、人に尋ねたりしておりました。(↑Uberピックアップを頼むと、詳しい場所の指示がでるそーですう。)しかし、そのUber、その日、その時は、ラッシュアワーなのか、軒並み高い。空港からワイキキまでが、すべて、$60以上。それにチップを加えたら、$80くらいまでいきそうでしたあ。ここは〜、ニューヨークですか〜?というくらいのお値段でございましたよ。そして、シャトルバスを予約していなかったことをとても後悔したBきゅう。ただ、ただ、Uber乗り場がわかりにくかったのが、もっけの幸。まず目についた、タクシー売り場で交渉してみました。(↑baggage pickupを出て、一本車道を渡ったところにある。)(↑たぶん、タクシー業界のために、タクシーは目立つところに、ライドシェアは目立たないところに停めるようになっていると思いましたあ)Bきゅう、「ワイキキのSheraton Princess Kaiulaniまで、$50ならタクシーで行きたいのだけど」と尋ねてみました。はじめに目が合った横断歩道脇の運転手さんは、ふんふん言うていたので、その隣にいた人の良さそうな運転手さんをターゲットにいたしました。その運転手さんは、「だいじょーぶ、そのくらいで行けるよ」と。この答えは想定の範囲でございました。そして、すかさず、Bきゅう、「本当に$50で行けるか、それ以上は絶対出さないから、大丈夫か」と、尋ねると、、、、「$55くらいかなー」などと、ちょっと本音が出てきました。最終的に、メーターで$60いっても、それ以上はださなくてよいということで、交渉成立。タクシーで行くことにしました。このとき、Uberは、Uber shareという乗合式のものでも、一人で$40になっていました。そして、タクシーの運転手さんに車を出してもらいましたが、時はホノルルマラソン。週末はラッシュの渋滞は少ないはずなのに、けっこう渋滞。運転手さんが、これだから、Uberも値上げするんだよねと言うておりました。この運転手さんは、30年くらい前に、ベトナムから出てきたそうでした。ベトナム戦争は終わっておりましたが、一攫千金を夢見てのベトナムからアメリカへの移住というのは多かったのかもしれません。Bきゅうの知っている範囲では、稼ぎたいタクシーの運転手さんは道路渋滞のない夜中走るものですが、この運転手さんが言うには、ホノルルのダウンタウンは治安が悪いから、朝7時から夜7時まで働いているそーでした。Bきゅうが、この日の最後の客なんだって。へー、治安が悪くなったって、タクシーの運転手さんも躊躇するほどなのですねえ。ということで、結果発表です。$60で、ホテルまで行かれたでしょうか。はい、行かれました。多分、混雑時でなければ、$50以下でございましょう。この運転手さんは、帰りにはここに電話して。フラットレートで、$45で送ってあげるよーと言うてました。そして、ハッピーに別れて、ホテルにチェックインいたしました。もちろん、帰路は、ホテルを出る時間がわかっているので、シャトルバスを予約しましたよ。ごめんね、うんちゃん。タクシーとのお写真はないので、部屋で食べたパンチェッタのお写真を掲載で、(↑うな便の到着前のスナックでした)合掌
ちゃっぴー、ちゃっぴー、にちよーび、おはようございます。アメリカの東海岸も、日本も、同じ北半球の大陸の東側ということで、似たお天気になりやすいように思います。日本で寒波、アメリカ東海岸でも寒波ですう。ところで、日本のパン、絶対に固いやつだなと思ったものが、しっとり、ふかふかにやわらかくて、び っくり。これ、見た目は絶対に固い系ですよね。パリパリからほど遠かったですう。へー、さすが日本。日本人の好みをわかってらっしゃる。むしゃむしゃと食べてしまひましたあ。どなた様も、暖かくしてお過ごしください。合掌
このお話は昨年のことになりますう。何年か一度にあるのです。米国国内で、遠い地域へのしゅっちょー。話は、この冬のほのる〜る〜出張でございましたあ。この日の、往路最終行程のLAX-HNL便は、5時間半の飛行時間となっておりましたあ。出発時刻は午後1時すぎ。ここで、ウエルカムドリンクとして、スパークリングワインか水が、サーブされましたが、これをいただいくと、おトイレが近くなるので、どちらもいただきませんでした。そして、安定飛行に入ったのち、お飲み物を聞かれたので、水とスパークリングワインをここでオーダー。(↑このでか水は、飲み切らなかったら、そのまま返せるしさ)(↑けっこう、生ぬるいスパークリングワインだったので、あとで水の氷を入れちゃいましたよ)ナッツをぽりぽりしたあと、メインは、お魚(Onoという魚らしいです)を、事前にオーダーしておきました。これは、脂身の少ないタンパクな白身ですね。Bきゅう的には、好きな味でしたが、そのお魚がこってりしたオリーブオイルまみれなだったので、サラダの上に、お魚やサイドを載せて、油をきってから、いただきましたあ。やはり、うなだと、一番美味しいのは、全粒粉パンですね。全粒粉やプレッツェル地のパンは、温められていると美味しいですう。他に期待してはいけないのかも。最後に、スナックのパンチェッタが出てきて、サーブされたときに、「家に持ち帰って、電子レンジで温めても〜」と、CA兄さんがいうていたので、これは、ホテルまで持って行って、その晩のお夜食になりましたあ。ちなみに、UAのホノルル行きの飛行機は、賑やかなクルーである場合が多いようです。今回も、ハワイの歴史などをアナウンスする、ノリノリなCAにーちゃんがおりました。(↑ただ、マイクが口に近すぎて、大声で、それが割れるので、めちゃ耳障りでございましたよ。誰も注意しないのかな。)この5時間半のフライトの間、ご飯のあとは、Bきゅうは、目を閉じて、じーじーじっとしておりました。目が乾燥するので、そうするのが一番なのです。ジージーじと、目を閉じてました。そうして、ほのる〜るに到着したBきゅう。やっと、ながい、ながい国内線の往路が終わるのでございましたあ。合掌
このお話は昨年のことになりますう。何年か一度にあるのです。米国国内で、遠い地域へのしゅっちょー。話は、この冬のほのる〜る〜出張でございましたあ。今回は、お財布の都合で、3つ刻みに乗り継いで、ホノルルに向かったBきゅう。Bきゅう市からシカゴ空港(ORD)、そのあと、ORDから大谷翔平さんのいるLAX,そして、LAXからほのるる(HNL)となるのでございました。LAXに到着する前には、スナックが配れまして、エコでももらえるウエハースなどもありましたが、よくわからないまま、Bきゅうは、一番大きなスナックをとりました。これは、ナッツとドライフルーツの大袋でございました。大当たりかも。(↑後で調べたところ、これは、エコノミークラスで数ドルで機内販売している品のようでしたあ。)(↑でも、ファーストチケットを買わないと、これが100個は買えると思うぞ)Bきゅう、気をよくして、LAXで降機後、はたとみると、それまで、携帯でチェックしていた、LAX-HNL分のチケットがアプリから消えてしまひました。LAX空港のうなぶ(=United Club)で、脱皮しようと考えていたBきゅうは、チケットが携帯アプリに出てこなくて焦りましたが、(脱皮:寒い地域から暖かい地域へ行くので、皮を剥がすの)UAアプリでのチケットの消滅は、時々起こるそうなのでございました。そう言って、うなぶ入口の係の人が、すぐにボーディングパスを印刷してくださいました。(↑でも、Bきゅうは、一応、紙のボーディングパスも事前に、印刷はしておいたのは持っていましたけど。それがない場合は、スクショをとっておくのがよいですね)そして、食べ物を食べる時間はなく、うなぶでは、脱皮だけ。乗り換えの時間が少ない理由。それは、ORD-LAX便の機体が、そのまま、LAX-HNL便になるからなのでございました。Bきゅう、チケット購入時には、知りませんでした。乗り換え時間が短くて、大丈夫かなーと思っていたくらいでした。でも、この乗り継ぎ便なら、乗り継ぎできないということはないのね。安心でした。ですから、うなぶに寄った後は、先ほど降りたゲートへ、てけてけと戻るのでした。迷うこともないのでした。そして、お席も、1つ後に移るだけ。しかし、Bきゅうは、思ったのでした。そうだ、あの後の席のおばちゃんが、降機のとき、自分の小型キャリーオンのばばっちい車輪の部分も座席に載せて、荷物を詰め直していたあの席だ。きちゃない。。。触りたくない。。。。汚いというか、あの古い機体の、あまりリクライニングしない座席で、ほのるるまで行くのかーとちょっちょ躊躇。しかし、同時に、だから、フルフラットのファーストクラスのある機体よりも、お値打ち運賃なのだなと思いました。ですから、乗り換え時間は1時間もありませんでしたが、安全、安心。乗り遅れの心配はないのでしたあ。(↑クルーは違うクルーになりますう。ORD-LAX+LAX-HNLだと長すぎるのかな。)合掌
このお話は昨年のことになりますう。何年か一度にあるのです。米国国内で、遠い地域へのしゅっちょー。話は、この冬のほのる〜る〜出張でございましたあ。あまりにも、ホノルル行きの航空券が高いので、小刻みに乗り換えるという小手先の技で、飛行機代を抑えることにしたBきゅう。Bきゅう市を早朝に出発したBきゅう。空港で、早朝朝食をたべ、飛行機は、Bきゅうが搭乗後、記憶なく離陸していき、シカゴのお部屋様空港(ORD)は、珍しく定刻通りに到着。たぶん、シカゴ空港到着後、ゲートの空き待ちがなければ、早着になっていたと思いますう。(↑シカゴなどの大空港は、このゲートの空き待ちがなければ、かなり多くの飛行機が定刻どおりの着陸になると思うぞ)ただし、コンコースCに到着で、乗り換えは、コンコースBでございましたあ.久しぶりに、虹色街道を歩きましたあ。(↑2つのコンコースを繋ぐ地下道)その後、ターミナルのおトイレはめちゃ混雑だったので、United Clubに寄り、おトイレに入り、ゲートへGOしましたあ。そのゲートは、日本に行く時の、ANAさん夜便が出るゲートの隣でございましたな。しくしく。そう、ORD-LAXは国内線とはいえ、メジャー路線。大型機になるので、そのあたりのゲートがアサインされているのかもしれません。ですから、乗り換え1時間半といえども、そのボーディング開始は早く、United Clubでゆっくりする時間はございませんでした。搭乗してわかりましたが、ちょっと古い機体でございましたよ。ORD-LAXなどは、メジャーで競合する航空会社のある路線なのすが、Bきゅうが搭乗した機材は、B757。うなFirstは6列くらい。脇にパソ入れというゴミ箱化した物入れがある昔懐かしいお席の機体でございましたあ。(↑だからお値段控えめだったのよ)(↑納豆なっとく)パソ入れの写真は撮りませんでしたが、こうして座席のお写真を見直してみると、シートは張り替えたのかな。お食事は、事前予約で、朝食らしくストロベリースムージーにしておきました。Bきゅう、暖かいロサンジェルスまで南下するということで、もこもこフリースはカバンにしまってしまいましたが、機内はえらく寒かったですう。昔の「飛行機の機内は寒い」の原型ですね。そして、このスムージー。どうして、UAだと、スムージーをプレートで食べるかと聞かれたら、その答えは、わかりませんが、スムージーをプレートで食べて、食べやすいのかと聞かれたら、今回は、食べやすかったと答えるBきゅう。なぜなら、スムージーというよりも、シャーベットの塊。ナイフで、四角に切って、スプーンで食べられました。でも、この冷たいスムージーを、しゃりしゃりと、寒い機内で食べるのは、ほぼ拷問。。。。後ほど、サーブされた暖かいクロワッサン(@ちょっともったり)を、ほくほくと食べてしまひましたあ。UAファーストクラス、お食事のチョイスは難しいですな。このUA便の、事前オーダーを使いはじめてから、Bきゅうは感じますだ。事前オーダーをしておく客は、たいていファーストのチケット購入客で(一部特典航空券も)、事前オーダーができてない客の多くは、直前アップグレードの傾向があり、事前オーダーをしておくと、CAさんが、丁寧に接してくださいます。「このアジア人、何言っているか、わかんねー」みないな態度の人は少なくなるようですう。(↑ANA便からの乗り継ぎで、UAのCクラスの場合は、いくら事前にCクラスチケットを購入しても、この食事の事前オーダーが来ないので、なんとなく、うなファーストのCAさんも、冷たい気もしますう←個人的見解)ちなみに、この時の隣席は、バリキャリねーちゃん(離陸時でもパソしてた。最近は注意しないようですが、いいのかな)でございまして、この方は、朝食は食べずに、パソをパチパチしたのち、体育座りで、足を窓側に出して、ストールを体にかけて、寝てましたあ。やっぱ、寒かったんだろうね。(↑飛行時間が4時間半だったので、Bきゅうは、いちおう、通路側にしておいた。トイレに行ったのは、窓側に座っていたねーちゃんでした。Bきゅうは、じっと我慢よ。)(↑UA国内線のおトイレはできるだけ行かないようにしているBきゅう。タイガーホースよ)無事、LAX着で、合掌