Bきゅう~
この初夏のホノルル。ワイキキ滞在したなら、一度は、日系すーぱーで購入したよもぎ大福ですよね。と、、思うのは海外在住者の場合でございまする。米国東海岸からの時差は6時間。米国での朝8時起きが、ハワイでの午前2時起きに相当。ハワイでは、せめて、毎日午前2時に起きてないと、東海岸に戻ったときの時差がひどくなるのですう。さらに、ハワイ時間の明け方3時に日本との連絡もあるので、Bきゅう、午前2時から、ちょろちょろと起きていたのでございました。(↑電話の時は、ロビーまで降りていって、電話しとりました。)日によっては、時差で起きていている人もおりました。でも、こうした時間帯にすれ違うのは、たいていお掃除のおじさんと警備のおじさんよね。そして、パン食べたり、コーヒー飲んだり。夜明け前。午前4時。時はヨシ。よもぎ大福を食べることにいたしました。わーい大福。そして、帰る日の前日、ついに、ラナイでパソできるくらい、湿気は引きました。波の音と、子供の喧騒を聞きながら、パソ、、、、、と思ったら、にちよーびなのに、職場でとある事態が発生して、とても困り、ホノルル気分は皆無となりました。世の中、そういうものよね。Bきゅうがいないときに限って、コトが起こるのよね。日曜日に限って、コトが起こるのよね。マーフィーの法則ってあると思う。いくらAIが学習しても、マーフィーの法則がある限り、人間は必要。人間は、そんなmulti-choice algorism ヤロウなんかに負けない。そうして、Bきゅうは、現実に引き戻されて、頃はヨシ、Bきゅう市に戻る日を迎えるのでございました。(↑そして、これに対処してくれた子たちに、ホノルルクッキーを買いましたよ。ひんひん。)(↑行き先もばれちゃうよ。ひん、ひん。)合掌
この初夏のホノルル。ワイキキ滞在したなら、一度は、シェラトンーヒルトン線を歩くべきですよね。(↑ふつーは、ドンキまで歩くよりも、こっちを優先すると思う)とゆーわけで、まず、とある朝、朝食をゲットしてきたら、それを部屋に置いて、日が高くなる前に、お散歩しました。シェラトンのインフィニティープールを見て、そして、その有料のカバナを見て、(↑見るのは無料)そこから、海岸べりを歩こうと思ってましたが、あ、、、、閉鎖されている。コロナ禍の時は、歩けたのに。。。まあ、あぶなっかしい通路ではありましたよね。(↑コロナ禍の時は、通れたよ。すれ違う人も少なかったし。)気を取り直して、シェラトンなどの裏道を通って、(↑ここの方が人が少ない)海岸沿いに出ました。そして、ヒルトン方面にGO。このシェラトンーヒルトン線を歩くのは、ワイキキ海岸あたりに比べて、ホームレスさんが少ないからですが、(でも、疾風で走って行くジョガーは多いが)やはり、少しはおりましたな。ちょっと大声出している人もいて、怖かったです。その日は、朝さんぽの後、部屋で、冷たいフルーツとヨーグルトをいただきました。極楽じゃーで、合掌
この初夏のホノルル。Bきゅうは、ホノルルに来たら、ステーキを食べようとは思いません。牛は、格付けのある肉は、本土から来ているでしょうから、本土在住のBきゅうの場合は、わざわざホノルルで食べなくてよいかなと思います。また、アサイボールも、アサイは熱帯雨林から来ているので、たぶん、ハワイ産ではないです。ですから、わざわざハワイに行ってまで、食べなくてよいと思います。ブルーベリーも、ストロベリーも、安定供給の必要なレストランなどでは、たいてい輸入、または他州から運んでいるでしょうから、わざわざ、ホノルルに来て、食べなくてもよいと思うほう。まあ、気候的にフルーツは食べたくなるので、無料なら食べますう〜。ぱいなぽーは、安いよね。とゆーわけで、ハワイに来て食べたくなるもの、、それは、お魚でした。海に囲まれているので、マグロは獲れるのでしょう。(↑ほんまぐろではないけど)。ですから、ポキ。そして、ポキの店はいろいろありますが、Bきゅうはなぜか、ミツワの漬け丼を好むのでした。このミツワは、インターナショナルなんぢゃらにあり、ホテルからも近かったのです。(↑というか、ホテルはミツワ近くを選んでいた)ちなみに、この時は、ピカチューも、このいんたーなしょなるなんじゃらにおりました。とても、日本。。。そう、2日目の夜は、いつものよーに、ポキという名前のマグロの漬け丼+さらし玉ねぎ+生姜の酢漬け+刻みネギ入りを購入いたしました。(↑いわゆる生野菜は入ってませんが、雑菌を繁殖させないためにはこの方がよいのでしょうね。)マグロとご飯を2:1くらいの割合で一緒に食べて、残ったご飯は、納豆ご飯になるのでございましたよ。そう、納豆を入れることで、食物繊維とタンパク質を補うのでございましたよ。こうした海外の納豆は、冷凍物でございまする。ワイキキのミツワの場合、多少の観光地価格は入っているとおもわれますが、それでも、Bきゅう市での納豆価格の7割程度の値段で購入できました。(海外の=日本から輸入された)ちなみに、このマグロの漬け丼は、たしか、$14でございました。(↑コロナ禍すぐの時は、$10以下だったと思いますが。)たぶん、他のポキショップでも、同じくらいの値段で出ていると思いますが、米国では、テイクアウトショップでも、チップを要求される今日この頃。それを考えると、チップの必要ない、食料品として、スーパーなどで購入したほうがお得感があるのです。(↑これは本当だと思う)まあ、たぶん、ハワイに観光に来られる日本人の場合は、マグロの漬け丼として食べるのでなく、ハワイアンなポキをお探しでしょうから、ミツワでは購入される必要はないと思いますが。Bきゅうは美味しくいただいて、日の高いうちに就寝するのでございました。合掌
どうしてもハワイに行くと、マウイチップスを手にとってしまう。単なるポテチだとわかっているのに、手にとってしまう不思議。(↑ホテルアメニティーの一環で、これも選んでいた。)とゆーわけで、本日は、いらないけど、手にとってくるものシリーズです。いらんのに手にとってしまふのは、ホテルでの会議の場合、ホテルの ボールペン。いらないけど、集めてしまふ。。。いらんのに手にとってしまふのは、APAホテルの紙コップ。日本の家に貯まってます。小さくて可愛いが、小さいと使い勝手が悪いです。(↑概して、米国の紙コップの方が大きい)いらんけど、多く掴んでしまうのは、朝食会場の紙ナフキン。足らなくなったら、いやだなと思って。(↑米国の場合は、たいてい部屋食にしているので、使わなかったナフキンは持って帰ってます。)いらんけど、カバンに入れてしまうのは、使わなかったホテルのスリッパ。ほれ、米国って、あんましスリッパは売っていないし、ホテルでも置いてないところも多いので、旅行に行った時などに必要かなと思って。でも、日本で、ホテル何軒か宿泊して米国に戻るとき、スリッパが自分の預け入れ荷物の場所をとっていると思うと、その分、お煎餅を入れたほうがよかったとも思います。合掌
この初夏のホノルル。米国東海岸からだと、国内線とはいえ、羽田―ホノルル以上に距離があるのでございましたよ。そのため、まずはマッサージをしてもらい、まったり。Bきゅう、気をよくして、その日は、ドンキまで歩くことにいたしました。往復3マイルのウォーキング。ちょうどよいのでございますよ。そして、日系食料品店は、日本からハワイの方が、日本から東海岸までの空路より近いですし、ハワイには日系人が多い分、Bきゅう市のような田舎と比べると、日本食料品が豊富なのでございました。ただ、日差しが強く、湿度もあったので、ドンキまで行くのは、気合いが必要でした。お天気予報を見ていたら、雨がふる時もあるようだったので、折りたたみの雨傘を持参して、雨が降ってなければ、こうしたドンキ詣の時に日傘にしようと思ってました(ワイキキの混雑しているところは使わない)。しかし、ハワイでは日傘をしている人は少ないのでした。アジア系の人も多いのに、日傘は少なかったのでした。ただ、実際、Bきゅう、自分で傘を使って、なぜそうする人が少ないのか、わかりました。風が強いので、折りたたみ傘は折れました(涙)。。。。そりゃ、そーだ。なっとうなっとく。さて、ドンキさんでの、Bきゅう厳選の購入品は以下の通り。今回、おもに購入したのは麺類系でした。とくに、ラーメン系商品は、日本で購入したものを米国に持ってくるのは、肉類が入っているものは禁止です。米国に輸入されているのは輸出用商品(肉エキスなし)です。ですから、こちらで購入することになりますう。そして、厳選したつもりでも、一番の失敗と思われたのは、この情熱価格のドでした。なんなのこれーと思い、のちに調べてみましたら、これ、ドン・キホーテが展開するプライベートブランド(PB)「情熱価格」のアジア系輸入スナックだそーですね。成分表示を拝見すると、カロリーも高く、脂分がたかく、タンパク質も少ないです。トウフに釣られて買っちゃいました。成分表示を見てから、購入するべきでしたね。日本から観光で来られたような方々も、ドンキにおられましたよ。ドンキだと、その日の食べ物や(とくに、フルーツなどは便利)やお弁当も売ってますし、お土産になりそうな、ナッツやクッキーのパック、他ショッピングバックなどもあるので、便利そうでした。お店の前に、屋台のような焼き物屋さんもあるようで、好評そうでした。そして、蒸し暑い日の午後、炎天下、Bきゅう、ふらふらしながらも、シェラトンワイキキに戻り、シャワーを浴びて、(↑本当は、バスに乗ろうかと、バスの時間もチェックしてあった。)(↑日本の乗り継ぎ案内みたいな、どの都市でも使えるアプリがあるのよ。)(↑でも、3ドル払うと、ドンキのお値打ち感が減るように思いました。)(↑それなら、飛行機代とホテル代のほうがよっぽど費用がかかっているのですが)ちょっと熱を覚まさねばなりませんでした。このとき、Bきゅうのホノルル熱も、半分くらい吹っ飛んだかもしれません。そう、発熱したときは、体を温めて、ウイルスをやっつけて、発汗を促すのでした。そして、恒例のミツワ詣になるのです。(↑本当は、ドンキでお弁当も買いたいけど、外が暑いので、持って帰る気になりませんでした。)つづくで、合掌
この初夏のホノルル行き。のほほんとホノルルいき。米国東海岸からだと、国内線とはいえ、羽田―ホノルル以上に距離があるのでございましたよ。ですから、10時間以上かけて、到着したホノルル、Bきゅう、翌朝はぐったりでございましたよ。(↑時差の関係で、深夜に目が覚めましたし、午前3時に電話をかけないといけなかったので、翌朝は、だらだらしてました。)(↑ちなみに、この午前3時に電話は、このとき毎日でした。)ただし、今回は、もー、そうなることはわかっていたので、、、事前に、お値打ちそうなCOCOLOMIというマッサージ屋さんを予約いたしました。場所も近く、ワイキキショッピングプラザ内にございました。このワイキキショッピングプラザというのには、初めて入りましたが、ANAがあったり、Tanaka of Tokyoがあったりで、日本人御用達のビルな感じですね。途中、横断歩道に、カモフラージュされているおばさまも発見。このマッサージ、以前、Bきゅうが宿泊した某ホテルに併設されているマッサージよりよかったですう。ただ、某ホテルでは、マッサージだけでなく、シャワーやリラクゼーションルームもある、いわゆるSPA系でしたが、こちらはマッサージだけでしたので、直接お値段は比較できませんけど。マッサージのあと、ある程度、オイルは拭いてくださいますが、やはりベタベタしましたね。シャワーがついてないのは普通なら難点ですが、Bきゅうのように、近くに宿泊しているなら、すぐ帰って、シャワーすればよいので、無問題でした。まあ、その分、お値段も抑え気味なので、この物価高にあっては、よいのかもしれません。ところで、マッサージへ出る前に、何気なく体重を測っておいたのですが、(↑部屋には体重計がありました。)マッサージから帰って、トイレ、シャワーをしたら、嘘か本当か、3kg減ってました。って、一瞬、喜びましたが、これは痩せたわけではないのでしょうね。飛行機に乗って、リンパがどんより滞っていたのかな。塩分の高い食事して、動かなかったし。それがどわーっと動き出したのでしょうかね。どわー。どわー。そう、午前中、90分マッサージをお願いして、帰ってきて、お昼食べて、Bきゅう、その後、元気が出たので、、、、ついうっかり、ドンキに行っちゃいました。それについては、つづくで、合掌
この初夏のホノルル行き。のほほんとホノルルいき。今回の滞在は、シェラトンワイキキでございました。ちょうしょく〜とお題には書きながら、まずは夜〜。時差の関係で、早く寝てしまうので、これは、夜に一度起きた時のお写真ですう。到着したときは、疲れていたので、とりあえず、部屋で荷物整理をしたり、アメニティーをもらってきたり(後述)して、わちゃわちゃしておりましたあ。ですから、こうして一度寝たあとに、ああ、ワイキキに来たのだなと思うのでした。(↑きれいにお写真ができるのは、iphoneが勝手に調節しているから)きれいやのー。そして、あさー。 まだ、日が高くない朝〜。お部屋には水ボトルもありますう(お持ち帰りできるギフトですう)。(↑一人につき50ドル近くのリゾートフィーと取るので、そのくらいくれないとね)。これで水を汲むそうでした。(↑Bきゅうはもっと大きなプラボトルをもってきたので、それをつかっていた。)アメリティーは、今回はポイントでなく、朝食を選択してみました。ブログを拝見していたら、部屋にお持ち帰りする人もおられるようで、それなら、Bきゅうもできると思いました。ところで、、、ヒトリで泊まるとたいてい一人分の朝食しかくれないのですが、なぜか、ここでは、部屋番号をいうて、TO GOというと、二人分くれました。わーい、わーい。Bきゅう、コーヒーは二杯ほしいし、ダブルヨーグルトもしたいので、何も聞かずに、しれ〜っと毎日二人分もらってました。おお、これはラッキーな仕組み。まあ、ふつう、二人で宿泊していると思いますよね。(↑レストランで食べたら、一人なのがバレてしまうかもしれない。テイクアウトにしてよかったのでした。)Bきゅう、これで、ほぼ朝食と昼食を終えることができるのでした。(↑それともってきたプロテインバー)ただ、ただ、、、、問題もありまして、このように、クロワッサンが溜まっていき、、、三日目はもういきませんでした。部屋にあるクロワッサンを食べてました。そして、部屋で、ゆっくり外を見ながら、朝食してました。(↑ただ、湿気が高かったので、ラナイでは食べられませんでした。)でも、部屋の中からでも、十分、よい景色が見るのでよいのでした。合掌
ここ、2、3週間、熱中症になるような36度以上の気温の日が続いたと思ったら、カナダの山火事の影響で、曇り+臭い付きの日があったり、そして、雨もちょろちょろ降って、けっきょく、今週は、最高気温は30度にもなりませんでした。朝は、最低気温が15度くらいまで下がる日もあり、ちゃっぷい、ちゃっぷい。 こういう変動の激しさが、大陸性の気候なのでしょうね。金曜日は、某集まりのケータリングで残ったグリーンサラダをもらってきて、いやになるほど、サラダを食べました。(↑頼んだのはわしではない)今日は、もう生はやめて鍋に入れて、カレーにしちゃおうかなと思っています。米国では、某ファームの切った袋入りレタスが原因(?)で、寄生虫由来の下痢などの症状が出ているらしく、サラダ食べない人も多くなっているから残ったのかな。でもねえ、感染源でない農家さんの方は、これでレタスが売れなくなったら困るよね。まあ、この話が出てきたのが10日くらい前だから、もう危ないレタスは市場に出てないと思うのですけど。(↑ちなみに、わしらの集まりのケータリング会社は、病院にも卸しているので、こういうのには敏感だと思う。)とりあえず、食べてます。とはいえ、ご旅行で来られているなら、もしものことを考えて、そういうのを避けるのはアリかと思います。今日のお写真は、ワイキキの思い出。シェラトンーヒルトンの海沿いの通りです。また、行きたいなー。やっぱり、2つ目の予約はキャンセルしなければよかったかなー。いや、ホノルル熱は治ったと思ったのに。現実逃避できる旅行は、当たり前ですが、楽しいですよね。合掌
この初夏のホノルル行き。のほほんとホノルルいき。ご家族向けのシェラトンワイキキのリノベ後のお部屋でございました。お部屋の続きです。リノベ後、Bきゅう的によくなったと思うことは、何といっても、セーフがでかくなりました。パソ2枚、重ねずに間にものを挟んで、余裕で入ります。(↑この扉を開けると、セーフがありますう)ラナイへのサッシは、しっかりホールドタイプで、ロックアウトの危険は減りました。ロックもしっかりしていました。あとはないかな。部屋やバスルームなどのライトは、センサー式にはなってないのよね。問題点を3つ。1つは、このシンクのレバーが固く、どちらに回すのかはじめわからなかったです。2つ目は、このバスのレバー。米国のいろいろなホテルに宿泊してきたBきゅうでも、悩んだ。1つ目の手前にある方は、温度調節。ポッチを右にしておくと冷ため、左だと高温。(↑小さな赤い点と青い点がパネルにあるが、ほぼ見えません)そして、壁に近い方のノブが、真ん中がストップで、右に回すとシャワーが出て、左に回すと蛇口に出ます。(↑米国だと、こうしたノブを手前にひっぱったり、斜めにして出すやつがあるので、これも迷いました)ようは、もっと大きくはっきりと、温度表示の色マークや、シャワー、タブのマークが分ければ、悩むおとはなかったわけで、それが小さすぎ、または、薄すぎて、水垢と区別ができず、わかりませんでした。最後に、このバスタブ。(↑といいつつ、お写真がございませんでした。トイレの隣です。)深めでよいのでしょうけど、床から一段高くなっており、出るときは、いつも、コケそうになり、壁に激突してました。Bきゅう、身長は163cmあります。それでも、出るときは注意でした。子供連れの場合、シンクの前と、お風呂の前に、ステップが必要ですよ。いや、子供でなくても、小柄な方は、折りたたみステップを持ってきた方がよいです。(↑ホテルに言ったら、貸してくれるかどうかは知らない)しかし、いろいろ難点があっても、景色がよいのでした。これはベッドルームから。こちらが、リビングから。毎回、半額シェラトンだと悲しいので、こうしてみましたー。合掌
この初夏のホノルル行き。のほほんとホノルルいき。今回のお泊まりはシェラトンワイキキでございました。某県の議員御一行様が一泊10万円と書かれていたシャラトンワイキキでございました。(↑こうしたホテルは、部屋が埋まりだすと値段が上がるので、ある程度上がってからの予約だったのかな)ただ、ふつーの家族向きのシェラトンワイキキであって、高級ホテルではないですよ。Bきゅう、はじめは、半額シェラトンこと、シェラトンカイウラニ(海沿いのマリオット系よりかなり安い)を予約しておりましたが、やっぱり、景色が悪いといやだなと思い、こちらへ変更したのでした。泊まるからには、ダイアモンドヘッドビューで予約いたしましたよ。お部屋に入ると〜どど〜んどどど〜んホノルルに来てわかりましたが、この時期は日本の梅雨のようにジメジメがひどく、お値段は真夏よりは抑え気味だったかもしれません。リノベーション後、初のシェラトンワイキキでございました。また、チェックインで並ぶのかなーとも思ってましたが、ぜんぜん並ばずにチェックインできました。(↑まだ、日本や韓国の夏休みぢゃないからかなー)事前にマリオットのアプリでチェックインしたとき、すでにお部屋は、Malia Suiteとアサインされていました。ですから、以前、宿泊したのと同じコンフィグの部屋かと思いましたが、『(9-2)わいは:到着』ここのところ、更新が滞っておりましたな。さて、お話ははわいはほのるる~に到着したばーばら様ご一行。午後3時ごろになりましたが、ホテルのレセプションは、チェック…ameblo.jpちょっと違いました。前回は、ばーば2号のために、コネクティングドア付きの部屋にしたので、違う方だったのね。今回は、コネクティングドアなしの隣のマリアスイートでした。きっとマリオットのチタンなどのエリートの方は、モアナやリッツカールトンに泊まられるのかな。シェラトンワイキキは、高級感がないからなのか、Bきゅうにもアップグレードが回ってきました。Bきゅうとしては、景色にお金払っているんだけどさ。たしかに、部屋が広いと気持ちよいですね。ではいきましょう。つづくで合掌
この初夏のホノルル行き。のほほんとホノルルいき。米国東海岸からだと、国内線とはいえ、羽田―ホノルル以上に距離があるのでございましたよ。そして、やっと、蒸し蒸し、ジメジメしたホノルル着でございました。(蒸し蒸し、ジメジメ=あまり褒めた言い方ではないですが、本当にそう思うのよ)湿気が多いのに、空港構内は、エアコンがない場所過多で、Bきゅう的には苦しいのでした。ですから、飛行機を降りたあとは、とっととシャトルバスに乗りたいと思いました。最近、公共のバスで、キャリーオン1つなら持ち込み可で、ワイキキあたりまで行くものができたと聞きましたが、炎天下でそうしたバスを待つのも辛いですし、当日、雨が降るかは、事前にはわからないので、ホテルまでの混在のシャトルバスを予約することにしました。お天気や時間帯によっては、Uberなども高くなりますし。(↑2人以上のグループなら、タクシーが一番楽だと思いますよ。)しかし、シャトルバスを事前に探していて、びっくり、たしか、半年前には、片道$15 で乗ったシャトルばすが、往復で$50になっておりましたあ。(↑片道$15くらいだと思ったので、往復予約しておこうと思ったのよ)げげげ、この商売上手。まあ、離島ですから、この物価高とガソリンの高騰には値上げしかなかったのかもしれませんねえ。で、事前にウエッブで検索して、一番、安そうな、VIP shuttleというのにしました(往復 $40)。「空港へ着いたら電話しろ」となっていて、電話すると、シャトルバスを待つ場所を指示され(Bきゅうの場合、Pre-arranged 4でした)、じーっとそこで待ってました。それは駐車場の一階のような場所で、他にもシャトルやチャーリータークシーが待ってました。が、VIPシャトルは来ない。もともと、このPre-arranged 4には、あまりシャトル待ちをしている人はおらず、Bきゅう不安。大きく不安でございました。(↑最初の電話のとき、「あなたどこにいるの」と言われて、カルーセルの番号をいうたら、「う〜ん、それなら、Pre-arranged 4で待っててね」という感じだったので、本当にここも、常日頃のピックアップ場所になっているのか不安だったのでした。そこにいたタクシーのおっちゃんも、「VIPのバスは、ときどき来るけど」のような言い方でしたので。)だいたい、蒸し暑い。日差しは入ってこない場所でしたが、あまり風のない日だったのかもしれません。Bきゅう頭脳の中のヒトリは、もうやだー、キャンセルしてタクシーで行く〜と言い出し、Bきゅう理性がそれを抑えておりました。30分後、もう一度電話すると、Right away (すぐくるから)というのですが、後で、「お母さん、わしちょっと席外すけど、すぐ戻る」という声も聞こえたので、家内工業的なVIPシャトルのようでございましたよ。(↑だから、他より$10くらい安いのかな。)その後、10分。やっとシャトルバスが来て、中にいたおねーさん二人に、「40分も待ったのよ、ぶんぶん」と言ったら、彼らもそーだと言いましたよ。その後、空港周りの道路を周回して、もう1組、こちらは、義理の母娘のセットをピックアップして、やっと、バスは、ワイキキにむかったのでした。いや、バスの中は、冷房が効いていたので、中にいる分には文句はでませんでしたよ。(↑シャトルバスは、下道を走っていったので、外をみていて、楽しかったです)わしを除く、女子4人は、バスの中では、わいわいがやがや。孫の写真まで見せ合って、わいわいがやがや。「明日は、真珠湾ツアーに行く」と1組が言うと、「わしらも予定している〜」というたので、まあ、Bきゅう、話の輪に加わらなくてよいかなと思いました。ここで、日本人ですう〜と言うて、気まずくなってもねえ。(↑お互い、バスに乗り込んできたときに、どの方面に行くのか、あいさつだけはしてあったの)ちなみに、ドライバーさんは、昔ロックバンドでもやっていたような、昔イケイケ、今ヨレヨレのおじーさんでございましたよ。そして、やっとホテルに到着でございました。合掌
今週のとある日、早朝に仕事しに行って、夕方、外へ出たら、そこは50年前の川崎だった。光化学スモッグ発生ちゅう。実際に、かなりエアーがくさい。Bきゅうは、いつの間にかワープしちゃったのでしょうか。「トンネルを抜けると、そこは雪国であった」くらいの驚きでございました。そう、遠くが見えないだけでなく、ふんとに臭いのでした。カナダのワイルドファイアー のスモッグが、五大湖あたりから、米国東海岸方面へ流れてきているのでございましたよ。げほ、げほ〜。今朝、サンダーストームがあって、どさ雨が降っって、そのあと、からりと晴れたので、でーーーー、くっきり遠くが見えるかと思いきや、見えませんでした。半日、降ったり止んだりしていて、、午後遅くになって、ようやっと空気がよくなってきました。いつまで続くのだろう。夏休みのアメリカ旅行など、場所を考えたほうがよいかもしれませんね。合掌
この初夏のホノルル行き。のほほんとホノルルいき。米国東海岸からだと、国内線とはいえ、羽田―ホノルル以上に距離があるのでございましたよ。そう、ほんとーに遠いのでした。サンフランシスコでは、乗り換え時間を短めにしてあったので、そそくさと乗り換え。なるべく、その乗り換えの間は、歩いているようにするため、一度、乗り換えゲートを確認したあと、先の方まで行ってみたりしました。そして、おトイレと水ボトルに給水もいたしました。そう、給水。いくらうなファーストでは、お水をグラスでいただけるにしても、一回にコップ一杯の水はほしくないBきゅう。(うなファースト=UAファーストと銘打っているものの、ようはビジネスクラスですう)食事の時に提供されるお水はそれでよいのですが、Bきゅう、他の時間は、飲みたいときに、調節しながら、ちびちびと飲みたいのでございました。ですから、いくらファーストを指定しておいても、水ボトルは持っていくのでした。そして、搭乗。隣の親父は、ファーストフード店で購入したハンバーガーのようなものを持っておりました。それを食べるから、機内で提供される食事は食べないらしいのでした。たぶん、軍関係者で、直前アップグレードの方でしょう。(↑ちなみに、Active militaryの方は、優先搭乗されますが、ホノルル便はとてもたくさんおられます。この方も優先搭乗されていたようでした。)すでに食べ物を買ってあったなら、それを食べる。この清貧な姿勢には、頭が下がる思いでございました。Bきゅうの席の前に3人、軍艦関連の企業の技術屋さんが搭乗しておりましたが、彼らは、もともとファーストチケットを購入したのか、事前アップグレードだったのかで、かなり飲み食いしてましたね。(↑ちなみに、3人のうち一人の隣席の人は、弁護士さん。)(↑なぜ、こんなにわかるかというと、その弁護士と隣の技術屋さんが、大阪のおばちゃんのように、大きな声で、いろいろ隣の人から聞き出していたし、本人の職業も喋り倒していた。)人間模様の濃ゆい、ホノルル行きだったのでございましたよ。さて、このホノルル行き、時刻は午前11時すぎ、もうお昼も間近なのでございました。(↑米国の東海岸より、時間は3時間巻き戻っているので、早朝に飛行機に乗ると、朝9時半とかに西海岸に到着するの)頃合いはヨシで、このホノルル行き飛行機が、離陸したあとのお飲み物で、やっとプロセッコをいただくことにしましたあ。Bきゅう、喉が渇いていたので、(↑水を飲まないようにしていたので、そりゃそーだ)ついうっかり、この一杯目を飲みすぎてしまひ、お料理が出てきたときに、足りなくなってしまひ、もう一杯頼んでしまひました。お昼ご飯は、サーモンにいたしました。Bきゅう理性で、二杯目は少し残しました。そして、がごーと寝こけて、、、、でも、半分起きていて、ようやっと、島が見えたぞー。ふんと、先人たちは、よーくこんな海の真ん中の島を見つけたものでございますよね。米国本土から飛んでくると、飛行機の右側に座ったほうが、島が見えるのでございますよ。(↑ですから、おトイレには立ちにくいですが、窓側F席を指定)(↑たぶん、日本から飛んでくる場合は、この向きにはならないのでは?)そして、真珠湾がみえるのでしたあ。(↑いちど、HNL空港を行きすぎる形になって、ぐるりと回り込むようです)やっと、ホノルルが近づいてまいりました。あいにくの雲で、景色はあまりよくなかったのが、ちょっと残念でしたね。合掌
この初夏のホノルル行き。のほほんとホノルルいき。今回は、UA便の選択肢の中で、お財布と相談して、Bきゅう市から、まずサンフランシスコへ行き、サンフランシスコから、ホノルルへの経路にいたしました。Bきゅう、このサンフランシスコ直行便は、あまりよい思い出がないので使いたくないのでございましたよ。なぜなら、5時間以上かかる便だと、もしもに備えて、一度は、うなトイレを使うことになるからです。(うなトイレ=UAの汚くて狭いトイレ)(もしもに備えて=着陸できなくて、ベルト着用サインが点灯したまま上空でくるくる待機とか)しかし、お財布が「うん」と言った便のな中で、かつ滞在日数も少ないので、往復にかける時間を減らすには、SFO乗り換えとなったのでしたあ。ぎゃっふん。とりあえず、UA便は機内が寒いことも多いので、長袖の裏地が薄いフリースっぽいジャケットを持っていきました。さらに、機内で、朝食を食べて、もっと寒くなって震えた思い出もありますし。『ほの2:極寒機内でのシャーベットお』このお話は昨年のことになりますう。何年か一度にあるのです。米国国内で、遠い地域へのしゅっちょー。話は、この冬のほのる〜る〜出張でございましたあ。…ameblo.jpはい、通路を挟んで向かい側の、すいてい85歳のおじじは、マイ毛布を肩にかけてました。ところで、離陸前、うなファースト席には、ウエルカムドリンクとして、お水かミモザを振る舞っておりしたあ。へー、朝は、アルコール類のウエルカムドリンクは出さないと思ったのですが、うな宗旨替えしたんかいな。UA便で、ミモザなどという、カクテル名が出てくるとは思いませんでした。へー、ほー。ただ、これは、オレンジジュースと勘違いする人がいるようで、要注意でございますね。通路を挟んだ隣の老夫婦では、奥様が、「そのオレンジジュースをちょうだい」というて、じーさんに、「ジュースちゃうで」と注意されとりました。ともあれ離陸。きりりと離陸。離陸後、じーじーじっとしておりましたら、朝食の配膳がございました。Bきゅうが事前注文してあったお食事は、オーバーナイトスムージーでございました。今回は、アイスクリーム状になってはいなかったで、これを食べて耐寒訓練に突入することはありませんでした。しかし、これ、アメリカ人には食べられない人多いだろうなと思いました。かなり、ネバネバしていたので、腐っているのーって思う人もいるかもしれません。(たぶん、発酵のねばねば。Bきゅう的には、本格的だなと思って、喜んで食べていた。)そして、チーズが厚切りでついてきたので、よろしいのでした。(↑できれば、ヨーグルトの方がよいけど、毎回、ヨーグルトばかりも出していられないのかな)ペイストリーは、アメリカの典型的なクロワッサン(もさもさしている)よりは、頑張っている感のある感じのあるショコラペイストリーでしたが、お腹もいっぱいになってきたので、一口食べて、やめました。(↑アメリカクロワッサン:Bきゅう命名。サクサクしたクロワッサンでなく、もさもさしている)体が冷えないように、風邪薬を飲んでおいたので、この後、がごーっと2時間くらいでも休めればしめたもの。5時間の旅も、そんなに苦痛ではなくなるのです。(↑ここが大事)そう、この時は、朝食で体も冷えなかったからか、朝が早かったからか、ちゃんと、食後に眠れました。しかし、そのため、飛行半ばで出たおやつには気づきませんでした。(↑たぶん、眠っている人が多かったので、FAさんも、ほとんど声を出さずに、起きている人だけにおやつを勧めたのだと思います)途中、おトイレが空いてそうだったので、諦めて一度出撃。(諦めて:できれば、UA便のおトイレは使いたくない)なぜなのでしょうね。なぜ、ビジネスクラス用の前方のおトイレで、便座シートのところに、使ったような紙手拭きが入り込んでいるか。学校教育で教えたほうがいいんじゃなかろーか。(↑UAからアンケートが来たので、おトイレ問題を書きました)もちろん、Bきゅう、そんな危なっかしいものには、触りたくないので、トイレットペーパーを便座シートがわりに敷きました(涙)。(↑普段は、便座シートを敷いて、トイレットペーパーを上に敷いてます。)その後は、記憶から消すのです。奥の座席の人も、Bきゅうがトイレにたった後、続いておトイレに行ってました。そして、着陸の1時間前に、Bきゅう、ボトルの水を飲み始め、このあたりで、機長の降下開始時間の案内があったら、もう少し気を緩めて、手持ちの水を飲むのでした。着陸後におトイレに行くことができるからです。あまり水分を取らないのによくないですし。(↑Bきゅう、けっこう計画的なほう)そして、、、、ほのるるは、、、、いや、ホノルルはまだまだ先なのでございました。とりあえず、SFOに到着となるのでございました。ここまでで、やっと半分きた感じでございましたよ。合掌
ほ。ほほほ、のほ、ほんとうにびっくりのほ、でなくて、Bきゅう的には、国内線で済む、ほのるるのほ〜。本日のお題は、アカマイ。日本人なら、絶対に思い浮かぶのが、赤米。IT系の人なら、コンテンツデリバリーのアカマイテック。しかし、これは、Plants and Animals Declaration Form to the State of Hawai'i Department of Agriculture & Biosecurity.の方のAkamaiでございまする。なぜ、アカマイなのかなーと思って調べてみたら、(Akamaiis not an abbreviation; it is a Hawaiian word that means smart, clever, expert, or knowing。だってさ。Bきゅう、クレバーでなくて、悪かったな。)日本から、米国に行かれるからは、入国の準備としてこうした書類はちゃんと事前に出されていることでしょう。しかし、Bきゅう、昨年、ホノルルに行ったときは、ホノルル行きの飛行機に搭乗する直前に、ゲートで、コレについて知ったのでした。(↑へんなアナウンスがあるなーって思っていたら、これでした。)その時も、きっと事前に、UAから、ご旅行の準備みたいなメールは来ていたのでしょうが、それは日本行きの時も来るもので、あまり考えなく、たぶん、ゴミ箱直行でございましたよ。実際は、こうしたメールには、国別だけでなく、州に合わせた情報も入っていたのでしょうね。海外旅行へ行くとき、行き先の国の入国は調べますが、米国内で州内での違いなんて、あまり考えませんでしたよ。たしかに、ハワイ州を出るときは、手荷物も、X線装置を通して、動植物の持ち出しがないかチェックしていないし、言われてみれば、太鼓の昔にホノルルに行ったときは、紙のフォームがあったように思いました。今回は、アカマイについては、よーく理解していたので、事前にこれをやっつけておきました。(↑この絵がかわいいですよね)出発は、早朝でしたが、今回は遊びなので、焼石に少しの水ですが、公共のバスでBきゅう市空港まで行きました。(焼石に水:お金をセーブしたければ、こんな遠くまでの旅行にしなければよい)預け入れ荷物もなく、ちゃかちゃかと、セキュリティーを突破し、ラウンジで朝食というよりも、朝食の前のフルーツとヨーグルト、ちなみに、朝は、ラウンジというよりも、芋洗い場。とくに、米国の夏休み期間中に入っていたので、ご家族連れも多く、ピクニック状態。むりぽ。そそくさとラウンジを出て、Bきゅうは、ホノルル熱の治療に行くのでした。合掌
今日は、3つのぐるぐるをお話しましょう。1つは、先週、気温が36度を超えていたとき。その週に限って、朝、長めに歩いて汗をかいていたりしていました。しかし、職場は万年22―23度程度。一日、10時間以上、そーゆーところにお篭りしているので、Bきゅう、熱中症とは無関係な生活だと思いました。しかし、とある日の午後、はい、職場は涼しいのですが、頭がぐるぐるしてしまひました。とりあえず、うがい用に置いてある塩をちょっとづつ舐めて、シリアルバーなども食べてみました。(↑午後ということは、涼しい職場に5時間以上いたのですよー)(↑食事も普通。ただ、朝から夕方までは、塩分の多い食事ではないことが多いです)思えば、前日、汗だらだらで帰宅して、水をがぶがぶ、ガブガブ飲み、(↑そのあと、かなり塩分は摂取しましたが)夜も25度以下にはならなかったのかな、それがよくなかったのかな。家にいて、熱中症になるというやつの典型でしょうか。まあ、熱中症というより、自律神経失調かな。(↑症状出たのは、職場でしたけど)ともあれ、びっくりしました。もう1つ、今週のぐるぐるーーーー。いつも行くだめだめ車屋さんから、オイルチェンジのお誘いをうけ、遠出もあるので、オイルチェンジしてもらい、そのときに、パワーステアリング液が漏れてないか見てねと頼んでおきました。車屋さんは、それはないがエンジンオイルは少し漏れている。。。もう少し走ったら見せてくれと言われました。そのときは、ぼけーっとお金払っただけだったのですが、、、、あとから考えると、まあ古い車だから、オイル漏れってよく起こりますよね。そんで、遠出だから、継ぎ足し用のオイル買っておこうと思いました。いや、そうした緊急用のオイルは、車に積んであるのですが、それは、$1で売っていた安物。(↑昔、そのオイルが安いから、それを買って車に積んでおいても、バチは当たらないだろうと思ったのでした。)今回は、本当に必要かもしれないから、今のオイルと同じのを買っておいたほうがよかろうと、とある日、てけてけと歩いて、カー用品専門店へ行ったのでした。てけてけ。ぢつは、ダメダメ車屋の隣に、そのカー用品店ができたのでした。そんで、そこのレジのおじちゃんが、暇そうにしていたので、お会計のあと、ちょっと話していたのでした。(↑なぜオイルを購入したか、どんな車なのかなど。)そうしたら、おっちゃんに、「絶対にその車は売るのはよくない。」と言われました。まだまだ、走ると。詳細は割愛しますが、つらつらと話していて、はじめから最後まで、そう、99%この夏に車を買い換えようと考えていたBきゅうの気持ちを、90%戻してしまうくらい、絶対に売ってはいけないと言われてしまひました。(↑売るなら、自分に売ってくれとも言っていたけどさ)まあ、こういうのがアメリカっぽいといえば、アメリカっぽいのでしょうね。日本だと、車の買い替えは、昔の10年車検があったときの考え方がまだ強いと思うのですが、こちらは、走ればよいの国なのかなあと思いました。たしかに走るのよねー。神様、Bきゅうはどうしたらよいのでしょうか。考えがぐるぐる〜。本日のお写真は、この春に購入したトレジョのチョコレート、春用。中身は、トレジョで、クリスマスに売り出されるチョコレートと同じで、お値打ちなので、パッケージもかわいいのですが、ただ、これは、プラスチックでパックされてないのです。紙パックを開けるとすぐチョコ。日本へのお土産にするときには、その点を説明しておかないといけないかな。ちなみに、Bきゅうは、トレジョの限定バックは卒業しました。(↑何度か買って日本へのお土産にしたけど、もういいや)アメリカ旅行のお土産にされる方も多いですよね。たしかにお値段は手頃です。合掌合掌
ほ。ほほほ、のほ、ほんとうにびっくりのほ、でなくて、Bきゅう的には、国内線で済む、ほのるるのほ〜。そう、昨年から今年前半は、Bきゅう、ホノルル熱に感染してました。発症の原因は、仕事でのホノルル行きがあったことと、今年は日本行きをあまり入れなくてよいかなと考えていたことがあると思います。今回のホノルル行きの航空券をはじめに購入したのは、旅行した日から遡ること半年前。本当は、ホノルル、とくにワイキキなどは、航空運賃も、ホテル代もお値段は高めの設定なので、キャンセル不可料金で購入した方がかなりお安く済むのですが、諸般の事情により、変更や完全キャンセルを余儀なくされることもあると思うと、キャンセル可の運賃を選んだ方がよく、せめて、早めに購入して、費用を抑えようと思ったのでございました。そして、一回計画して、航空券購入とホテル予約をして、、、、たのしーな、たのしーな、たのしそーだなと、航空券やホテルの予約を見ては、ほくそえんでいたのでございました。が、それらは、一度全部、ざざーざーっと、水に流して、違う日程に移動させました。しょはんのじじょうーにより、ワイキキのビーチにでもいたら、仏様に怒られてしまうような事情により、まったく、違う日程にしたのでございましたよ。(↑やっぱ、キャンセル可のチケットやホテルの予約は正しかったのでした。)そう、、、違う日程、、、いや、ほんとーは、お財布には、単に中止すればよかったのでございましたよ。そうできるように予約してあったのですから。フトドキモノので、かつフトモモも持つBきゅうは、そう、ホノルル行きの日程を移動しただけでございました(ぼそ)。そのあたりは、仏様になむなむなむと、お許しを乞うことにいたしませう。思えば昨年も、ホノルルに来たのでございましたが、雨だらけで、ダイアモンドヘッドを見ることはできなかったのでございましたよ。それは悲しいのでございしょう。やっぱり、こーゆー景色がよいですよね。そう、思うとまた行ってみたいなという気持ちが強くなったのでございました。ですから、日程を移動させただけで、ホノルルに行く気満点。そして、その後も、ちらほら、、、いつものように、航空券の値段をチェックしていまして、ほぼ1ケ月前に、BきゅうのBきゅうによるBきゅうのためのBきゅう会議(出席者1名)を開催し、決行を決定し、この時、この全額払い戻し可の運賃を一度完全キャンセルして、払い戻し不可のお値打ち運賃に切り替え、(↑不可と言っても、その便をキャンセルした場合は、その代金は、UAのクレジットとして、航空券購入などには使える)(↑その方が、20%以上安かった)出発の一週間前になったら、1時間早い便が、$87安くなったので、さらにそちらへ変更し、差額の$87は、今後の日本行きのUA国内線部分をアップグレードするのに使いますう。(↑この場合のアップグレードは、ビジネスクラスなどへのアップではなく、単にUA便の後の普通席が膝がつくほど狭いから、もう少し普通の席にするためのアップグレードですう)そうして、出発に備えたのでございましたあ。そう、一回、ホノルル行きをするだけで、こんなめんどくさいことをしていたBきゅう。しかし、皆様、Bきゅうが感染していたのはホノルル熱。単なるホノルル行きではないのでした。申し上げてしまいましょう。ぢつは、この購入券購入ののち、もう1本、ホノルル行きを入れちゃおーかな、えへえへと思い、アドレナリンどわー。8月のUA便、ホノルル往復航空券と安々シェラトンを抑えておきました。つまり、二度行く気になっていたわけでした。(↑だから、びょーきなんだよ)ただ、こちらも、、しょはんのじじょーとゆーやつが発生して、完全にキャンセルしました。2回行きたかったけど、今年は、ホノルル行きは、一回だけになりそーですね。でも、一回だけでも十分ですよねー、、、というわけで、行ってまいりました。話をひっぱってごめんなさい。合掌
お題は、「ほ」でございますよ。ほ。ほほほ、のほ、ほんとうにびっくりのほ、でなくて、Bきゅう的には、国内線で済む、ほのるるのほ〜。昔は、Bきゅうは、自分から、ほのるる行きたいって思うほうでなかったのでした。むしろ、Bきゅう市が、超乾燥してちゃっぷい(=寒い)冬などは、湿気が高くて暖かいフロリダに行きたいと思うほうでございましたよ。それが、コロナ禍で、日本には帰れない、でも日本を感じたいと思ったときに、なぜかホノルル詣をしだしました。そして、行ってみたら、楽しかったわけなのです。そんで、一回〜、『ハワイに行こう(1)』そう、この春、Bきゅうは考えたのでございましたあ。州内マスク必須、搭乗前72時間以内の陰性証明必要、それも指定期間ももの、、という厳しさのあるハワイ州。…ameblo.jp2回〜、『やっぱりハワイだ(1)』行ってみたら、「ハワイって割と簡単にいけるのね」と思ったBきゅう。確かに、米国内では、国内線だもんね。国際線より簡単。これまでは仕事がらみだった…ameblo.jp3回〜、『わいわいわいきき(1)』ぶれすときゃんさーのけんしんが〜って書いた後にこう言うのもなんですが、、、はい、今週からこのわいわいわいききシリーズを始めたいと思いまする。さて…ameblo.jpと、ホノルルに行っていたのでしたよ。(↑まあ、当時は、航空券やホテルが半額以下、ホテルもダイアモンドヘッドビューの部屋にポイントで宿泊できたので、当然の選択ですよね。)その後、コロナ禍も収まったのと同時に、、、、Bきゅうのホノルル熱も治ったのでございましたよ。そう、今から考えると、Bきゅう、当時は、コロナでなく、ホノルル熱に感染していたようなのでした。(↑このお写真を見て、行きたいなあと思う方は、ホノルル熱ウイルスを持っているかもしれません。要注意です。)しかし、さくねん、私用で、お仕事を抑えて、日本行きをぽこぽこしていたら、やっぱり、今年も頻繁に日本に行きたいと思ったBきゅうなのでございましたよ。ただ、日本往復は、時間がかかりますし、時差が大きいので、そこそこの日数を滞在しないと、したいこともできません。また、リモートミーティングも、日本からの参加だと完全夜中になるので、かなりきついのでしたあ。そこで、Bきゅうは考えた。かしこく、Bきゅうは考えた。そうだ、ほのるるに行こう。なんとなく、アジアっぽくて、ヒトビトはふれんどりー。そして、飛行機で飛んでも、日付変更線は超えない。(↑米国東海岸の時間のリモートミーティングにも、ほぼ問題なく出られるのでございますよ。)そう、あの超えてはいけない一線は超えないのでございますよ。あのドンキで日本食料品を買うのもいいな。海がみえるのがよろしい。とゆーことで、ロングウィークエンドの週末+1日のお休みを使って、ほのるる行きをけっこう決行したのでございましたよ。合掌
本日からは、新シリーズで、お題は、「ほ」でございますよ。ほ。ほほほ、のほ。ほんわか、ほかほかのほ。ほんとうにびっくりのほ。Bきゅう的に、ほといえば、、、、ホンコン。でも、いまのところ、仕事パソを携えては行かれないので、滞在中に他の仕事ができなくなるので、却下ですう、(↑ソレ用の一時利用のパソのみ携行可。)他にも、「ほ」といへば、ホンジュラスもそーですね。ホンジュラスも 行ってみたいけど、ちょっと休みを多く取らないと行かれないところなので、無理。ホーチミンも行きたいなあ。でも、遠いなあ。ほっきょく。―――しろくまは好きだが、実際は、アンカレッジ線を超えることはなかろう。ほえ?ほっかいどう?また、日本なのか、Bきゅう、つづくで、、、なんて、ひっぱりませんよ。いや、たんに、ほのるるでございましたあ。まあ、Bきゅうの場合は、単なる国内線だものね。ハードルは、そんなに高くないのでございましたよ。つづくで、合掌
おはようございますう。今週は、ココロ静かな週末なのです。なぜなら、今年は、米国独立記念日が土曜日。今年は、その前日の金曜が祝日となっているようです。それなのに、木曜日の午後も休みにするところが多いようでした。Bきゅうグループは、この暑さもあるので、木曜日は在宅にしてよいと言うておきました。(↑そして、慣習的に午後休をしても怒られない。多くの職場でそうだと思いますう)実質、木、金、土、日が休みとなりますう。Bきゅう、こーゆーときは、溜まっている仕事をするだけ。ココロ静かに週末を過ごすのです。ところで、お話は変わりまして、先週のとある日、、、、、Bきゅうの郵便ポストを見てみると、州のDepartment of Transportationからの封書が入っておりました。たいてい、この州の運輸局みたいなところからは、年一回、車のインスペクションの時に手紙は来るのでございまする。が、今年のインスペクションは終わっている。。。。うーん、そうでなければ、交通違反?ぞぞぞぞぞ。(↑Bきゅう、以前違反をしたのは、かなり昔で、運輸局から手紙がきたのか、警察署からきたのか、覚えてない)と、、、ちょっとドキドキしながら、その封書を開封いたしました。どきどき、どき、どき、どき。結果発表。違反ではありませんでしたーーー。わーい。が、こんな郵便初めてでした。このBきゅうの住んでいる州に移ってきたのが20年前。Bきゅうの車のナンバープレートは、この州に移り住んだ時に取得したものでしたが、そのナンバープレートを交換するそうでございました。古すぎるんだって。正直。めんどくさい。これが変わると、。保険会社に連絡したり、トランスポーターのところにも、番号の変更を連絡しないといけないらしい。(↑ETCみたいなやつ)めんどくさい。ここ、3年。いつ車を買い替えるか考えていたBきゅう。その間に、新車のお値段は、にょろにょろと、うなぎ上り。やはり、コロナ禍に買い替えるのがお得だったのですよね。しかしなあ、車を買い替えるのはめんどくさいが、買い替えないのもめんどくさいとは。で、新しいナンバープレートが来るということは、、、、こーゆー手続きの間に、他の手続きを入れて、前のプレートが残っちゃったり、新しいのが残っちゃったりしたら、めんどくさいので、まあ、ここは車の買い替えはちょっと待ちましょう。(↑言い訳)でも、この夏中には買い替えしたいですう。(↑いつも言っている)合掌