Bきゅう~
諸事情により、日曜版は休刊です。このBきゅう日曜版は、年に1、2度、休刊されますな。お金もらっている仕事優先でございまする。また来週で、Bきゅう
今回は、関西旅行もありました。まず宿泊したのは、大阪本町のコートヤードマリオット。同行者がいるので、お部屋はスイートにしておきました。(↑時差があるので、寝る時間も起きる時間が違うのでした。)東京に比べると、大阪のホテルは超お値打ちですね。そして、東京も大阪も、アメリカに比べると、、、、お得感がありますう。(↑東京のマリオット系ホテルの宿泊費が日本円で高めに感じるのは、ドル立ての客を対象にしているかだと思う)(↑苦節20年、この時を待っていたBきゅう。ぜんぜん違うのよー。)ともあれ、大阪本町(というか、堺筋本町)。便利なところだな。お部屋はリビングが広め、家具は少なめ。建物も新しい感じがしました。お煎餅や、カヌレ、コールドコーヒーボトルのギフトがございました。とか、まあ、ラウンジなどない分、そうしたもので補っているのでしょうか。コーヒー、紅茶などのセットもよろしかったですし、グラス、カップなども備えもございました。ウォークインクローゼットもございました。セーフは、パソを入れられる大きさで、グッド。バスアメニティーもいろいろあるようでした。1つ、Bきゅうが興味をひいたのが、袋入りの歯磨き粉。これはよいですね。だた、現実的な問題点は、このホテルは、高速道路に近いので、その音が気になる人には、ちょっと向かないホテルかも。旧東京原人のBきゅうは、大丈夫でございましたけど。それを除けば、涼しいし、部屋は新しめで、広くて、よいホテルでした。つづくで合掌
この夏、お値打ち発券で、エアカナダで短期帰省したBきゅう。最終目的地は、ToKyoという名の千葉成田空港なのでした。エアカナダ。おトイレも最後の方は荒れてました(ひんひん)。ビジネスクラスなのに。やはり、CAさんらのジョブディスクリプションには、おトイレ掃除は入ってないのかな。気を取り直しまして、到着前のお食事は、オムレツと、肉となんとかの炒め物とライスと言われたので、後者の方がアジア系かなと思い、後者を選んだら、、、、二色丼でした。パン付き。(↑二色丼なので、炒り卵と肉そぼろの下にはご飯が入ってますが)冷たい緑茶はないと言われたので、普通の緑茶をいただきました。最後の方は、前方のギャレーで、お仕事を終えつつあるCAさんたちが固まって、次はどこに行くとか、何をするとか、きゃっきゃ、きゃっきゃと話しているのも聞こえてきました。まあ、日系航空会社にはない光景でございましたよ。(↑気持ちはわかるけどさ)(↑遠くは明るい〜)そして、成田。今回は、スカイライナーの予約というのを機内からいたしました。(↑迷いましたが、仕事でも、時間センシティブなメールが来るはずだったので、$40CAくらい払って、インターネットを繋げてました。)これーは便利だな。そして、驚き桃の木の50分の早着でした。おおお、エアカナダ、やるでないか。事前に、Flightなんじゃやらサイトで、この便の、最近の着陸時刻をみていて、バラツキがかなりあり、かつ、遅れもかなりあるようだったので、期待しなかったのですが、うれしい早着。これで、早く家に帰れるなーと思いました。が、その後、てけてけと入国をすませ、スタスタとイミグレを抜け、当座のお買い物を済ませ、スカイライナーに余裕のよっちゃんで乗車いたしましたが、途中、Bきゅうが、がーご、がーごと気持ちよく寝こけていたら、、、電車は、一旦停止。15分くらい停止したのでしょうか。降りて、各駅停車の電車に乗り換えようかなとも思いましたが、まだ千葉県内だったようなので、思い止まりました。雨のため停車だったのでした。その後、電車は徐行運転で、運転を再開したようまでした。そして、Bきゅうは、雨だし、日暮里でタクシーに乗ろうと思いましたが、日暮里駅で下車して、タクシー乗り場へ行ってみましたが、そこは長蛇の列。諦めて、少し涙目で、夕刻のラッシュアワーのJRに乗って、タクシー乗り場のある最寄り駅から、家までタクシーしました。ですから、飛行機が早着したわりには、帰宅時間は遅くなったのでした。そうです。Bきゅう、停車中のスカイライナーの中では、「大雨くらいで止まるんかい。ちょっと、ゆっくり走ればいいやん」「なんで、こんなにゆっくりなんかー。各駅停車電車の方が早いでー。」とココロの中では、ぷんぷんしていましたが、これはあの日でございました。そう、千葉で線状降水帯が出た日だったのでございました。何千人かが、成田空港から出られなくなった、あの日だったのでございました。翌々日、都内でタクシーに乗車した時、その運転手さんが、まさに、成田往復を、その晩にされていたそうで、いろいろお話を伺いました。Bきゅう、ほんとーに、1、2時間くらいの差で、帰ってこれたようでした。(↑ちなみに、運転手さんは、東京―成田の道路も、通常のコースでなく、つくば廻りになったので、普段の1.5倍以上の運賃になっていたと言うてました。)(↑運転する方も大変やのー。)そう、ふんと、帰れただけで運が良かったようでした。ありがたく帰宅できて、合掌
この夏、とりあえず、北を目指したBきゅうでございました。わたし〜は、わたり鳥〜、ほえ〜、ほえ〜。夏は北へ向かうのでした〜。ほえ〜、ほえ〜。と、まずは、Torontoへ飛んだあと、最終目的地は、ToKyoというなの千葉成田空港なのでした。正直いうて、エアカナダに搭乗した感想は、、、、ワンランク下という感じでした。(↑ただ、それで値段を下げてくるなら、それもアリなのかも。)ラウンジにしても、電源が少なかったり、シグニチャーの方は食事だけだったり。で、機内のビジネスクラスのアメニティーについても、ご覧いただきたいと思いまする。この夏から、ポーチでなく、袋入りになりました。綿の袋入り。こうした袋入りって、、昔のエコノミークラスでなかったっけ?どうも、サステナビリティー推しなようでした。ブランケットも、綿で、合成綿なしの、キルト状のものでしたし。まあ、そのあたりはわかるのです。利用者目線でも、たしかに、航空会社のポーチって、どんどん貯まりますね。袋なら、靴下入れくらいにはなりますし、嵩張らない。最悪、すぐ捨ててしまっても、罪悪感はなさそうなものでした。ただ、アイマスクは、ぜんぜんサステナブルでなく、えらくデカくて、ぶ厚かったのでした。目の周りをがっちり抑えて、乾燥を防ぐ仕様なようでした。つけまつげも落ちそうもない構造でした。その仕様自体は、とてもよい、高級アイマスクなのかもしれません。でも、Bきゅうが、みたところ、これは、ゲッターズ飯田さんごっこができるアイマスクでした。サステーナブルという意味では、サステーナブルなのかもしれませんが、和食も、入れ物をプラ容器にしたら、エコノミーのお食事+αという感じでした(辛口ですんまそ)。前菜のセットには、お魚は皆無。これは、そういう方針なのでしょうね。おもな客が日本人でないことや、調理施設のことを考えると、しかたないとおもいますう。(下に書いたように、たらこは使われていたかも。)八寸は、うずら卵、つくね、枝豆、煮豆、きんぴらなど、無難な線。小皿は、エコノミーでも出るであろう、蕎麦と、たらこと白滝と野菜の和物みたいなやつ、そして、ちょっとビジネスクラスだなと思えたものは、胡麻豆腐。(↑胡麻豆腐は評価)メインは、銀鱈ということでしたが、、、、これ、何に見えますか。ほとんど衣。コロモ。ピカタのような感じで、お魚部分は、薄切りになったものが2切れ。(↑ピカタとべたべたな天ぷらの間くらいのものでした。)お魚の厚さよりも、衣の厚さの方があると思いました。なんか、300円の弁当食べている気分でした。(↑ありますよね。こういう身がほとんど入ってない揚げ物とか)これには驚きました。これのどこが、和食なのでしょう。(↑最近、エアカナダは、日本人シェフを入れて、和食に力を入れているらしい)(↑シェフの作ったものと、実際に工場で調理できるものが違うのかもしれませんね。シェフもたいへんやの)最後にチーズとフルーツ。チーズは、ANAでサーブされるものよりでかいのは、大変よろしいと評価いたしまする。(↑これで、チーズ薄かったら、フランス語を第一言語にするなって思うだろうな)(↑クラッカーは、機内で途中、お腹が空いたので食べてしまいました)(↑軽食も、何種類かあったのですが、食べてみたいものはなかったですう。)総括すれば、正直、お食事は、予算の限りが目に浮かぶような内容でございましたよ。ちなみに、おトイレに行ったとき、「シャンパンはあと1本だから」と、一人のCAさんがもう一人の方に言うているのが聞こえました。大変やのー。ともあれ、おやすみなさいで、合掌
おはようございますのにちよーび。今週のとある日は、夕方からの会合があり、会館飯がありました。テーブルセッティング。夕食前のレセプションのところでは、プラカップでお飲み物をサーブされるので、テーブルにプラカップがありますう。白ワインさんですう。サラダ、簡素化されてますな。デザートは、最近は、中身は変わるけど、いつもタルトですな。まあ、簡単なんだろうな。まとめて、作っておけるし。メインのお料理は、美味しかったです。こうした内容だと、ブロッコリーを残すヒトも多いのが、アメリカ。。。さて、今日の本題。よく、日本から北米へ戻ってきた方々が、「私は時差がきつくって〜」とおっしゃることがありますが、13時間以上の時差があるわけで、、、誰でもきつい。夏に日本帰省された方々のブログを拝見していて、やはりこの問題はまだあるのねと思い、これも、時々書いているのですが、今週は、最近のBきゅう的時差回復方法をアップしようかなと思いました。要点は2つだけにまとめました。時差対策その1:戻す方向を決めておく。つまり、時差で現地時間に起きられないとき、朝型にするのか、夜型にするのかを決めておきましょう。これが、時差8時間以内なら、たいていどちらにずらさないといけないか、おのずとわかるでしょう。しかし、日本―>北米、または、北米西海岸―>ヨーロッパなどは、12時間以上になるので、困るのでございましょう。昼間眠くなって、夜帰って、夜の寝る時間になったら、全然眠れないというパターンになりやすいです。Bきゅうの場合は、早寝、早起き型に調整しますう。夕方、6時、仕事を早めにあげて、がーっと食べて、がーっと寝てしまふのですう。夜中は、目が覚めても、じーっと布団に入って、眠くても、朝4時起床。朝型にずらしても、夜型にずらしても、がごーっと気持ちよく寝られる時間を4、5時間確保するのが大事だと思います。時差は、寝不足があるから、きついのです。家で、片付けものがあっても、家族の食事があっても、そーしたものは、放っておいて、眠れる時間を確保して、ひたすら寝るのです。一日の仕事時間が8時間だとしましょう。朝か晩、どちらかに、日本でのがごーっと眠れていた時間帯があるはずです。時差対策その2:ヒートパットをつけておく起きたら、米国での午前中は、ヒートパット(ほかろんなど)を腰に入れておきますう。よく、お日様に当たると、時差からの回復早くなるといいますが、お仕事をして、外に出ているわけにもいかないのでございますよ。お日様ではないけど、体を温めておくと、体に「今が昼間」と思い込ませることができるようでございまする。これは効きます。これをしないで、「時差がきつ〜い」と嘆く人は、まず、これをしてみてちょ。いろいろ試しましたが、この2つですね。この他には、夜眠る前に、メラトニンや睡眠導入剤を飲むのも必須ですけど、上記2つでかなり違うと思います。とくに、冬場の時差取りでは、昼間に、ヒートパットをつけるのは大事ですう。おやすみなさいで、合掌
この夏、とりあえず、北を目指したBきゅうでございました。わたし〜は、わたり鳥〜、ほえ〜、ほえ〜。夏は北へ向かうのでした〜。ほえ〜、ほえ〜。と、まずは、Torontoへ飛んだのでした。そして、この航空券は安いだけあるわというくらい、待って、待って、待って、待ちくたびれたころ、乗り継ぎでございました。行き先は、T。Tといえば〜〜〜〜、とうきょーでございますよ。TOKYOしかし、安い航空券ということで、、、とうきょー空港という名前の成田千葉空港行きでございました。そう、本日の最終目的地は成田。日系航空会社でなく、エアカナダでの日本行き。しくしく。この時期、日系航空会社は、夏休み値段で、高いのでございました。さて、トロントの国際ターミナルで、搭乗口はE70という場所で、ちょっと奥まってました。Bきゅうが、様子を見にゲートへ行ってみましたら、、、ら、、、すでに搭乗が始まっていたので、そこがE70かと思い、係員にチケットを差し出してしまひました。(↑航空会社によっては、搭乗って早いですもんね)しかし、それはエティハド航空のアブダビ行きでございました。係員が気づいてくれたので、アブダビには行きませんでした。Bきゅう、昔、搭乗した飛行機がアブダビ経由だったことはありますが、それにはあまりよい思い出はなかったのでした。『か(11_1)アブダビのドイツ老人ツアー』(お話はBきゅうがK市から米国へ帰るところでございました。)そして、マスカットからは、ルフトハンザに搭乗でございました。この飛行機は、アブダビ経由(飛行機から…ameblo.jpともあれ、このアブダビ行きの搭乗が終わった後が、成田行きのエアカナダ便の搭乗でございました。搭乗は、お子様連れと、グループ1の搭乗が、一緒に行われてまして、お子様連れの搭乗を拝見していたら、機内に入るところで、子供にはお弁当バックのようなものを差し上げておりました。Bきゅう、「わしも五歳児になりたい」と言うてみましたが、Bきゅうにはバックをくれませんでした。(↑わしは、5歳とは言わなかったからかな)ともあれ、搭乗。無事に搭乗。このエアカナダ機、座席のサイズ感は、ある意味、日本人向けではございませんでした。Bきゅう、身長は163cmですが、座っても足が床につかない。だからと言って、モニター下のオットマンは、すごーく奥まっていて、そこにも足は届かない。(↑このオットマンは、ベッドにした時に、足元に余裕を持たせるためで、座った時に使える距離にはないのでした。)離着陸時は、靴を履いてやっと、つま先が床につく感じでした。脇に物入れもありましたが、離着陸中は使えないようでした。この脇の物入れに、モニターのコントローラが入ってたり、電源があったりしました。よい面もございました。それは、座席が斜め向けなので、座席をリラックス状態(足あげ状態)にしておいても、ベッド状態にしても、椅子状態にしても、自分の席の足元にスリッパを置くことができたので、おトイレなどに出やすいのはよかったです。そして、これは他の航空会社も真似てほしいと思ったのが、椅子の上にベッドパットというよりも、シーツ型のものを頭の部分から足の部分まで、かけるようになっておりました。そう、シーツが全部カバーしてくれるので、これなら、頭臭くならないかなと心配したり、裸足の人が足投げ出した、座席だったら嫌だなと思うこともないのでございましたよ。(↑ANA機のオットマン、何人の方が裸足で足を乗せたかと思うと、躊躇するものがありますよね。)ウエルカムドリンクは、スパークリングを少しいただきました。(↑グラスでいただきましたが、飲んだのは、一口だけでしたよ。)そして、Bきゅうを乗せた機体は、おしずしずとゲートを離れ、たいした混雑もなく、離陸いたしました。(↑これは、大名行列をしないといけない、米国の台空港よりよかったかも)Bきゅうは、搭乗後すぐに、映画は、鈴木爆弾を鑑賞。(↑日本映画があったから、選んでみました。)(↑でも、気持ち悪い話でした。)そして、離陸してわかりました。映画は、いろいろなアナウンスが終わった後に鑑賞しはじめるのがよいかもです。英語とフランス語のアナウンスのほかに、日本語アナウンスもはいるので、アナウンスが3つに分かれて、長く続くのでした。安全ビデオは、英語とフランス語で説明があり、日本語字幕が出てました。そして、時々、マンダリンのアナウンスも入りました。そう、わしの着席した列のCAさんは、中国語のおねーさん。片腕に、びっしりタトゥーが入っておりましたよ。お食事の時間は、何時でも指定できるようでしたが、ほとんどの方は、安定飛行ののちの提供でいただいておりました。Bきゅうもそう。そして、Bきゅう、和食をプレオーダーしていたのに、機内で注文を取るときに聞かれました。「プレオーダーしたんだけどさ」と言いましたけど、「一応オーダーを今尋ねるの」と言われました。シャンパンでも緑茶でも、アペタイザーは、おかき一択なようでした。まあ、Bきゅう、おかきは好きなので、無問題。(↑たぶん、ナッツも多少入っているので、欧米人も文句言わないのかな。)(↑カナダの人は、中国系も多いので、こうしたスナックには慣れていると思う。)つづくで、合掌
この夏、とりあえず、北を目指したBきゅうでございました。わたし〜は、わたり鳥〜、ほえ〜、ほえ〜。夏は北へ向かうのでした〜。ほえ〜、ほえ〜。とゆーことで、トロントは、ターミナル1の国際線エリアに来て、まずは、エアカナダのメープルリーフラウンジに行きました。Bきゅう、別にラウンジ巡りをしようとは思わないのですが、、、何せ6時間の乗り換え時間。(↑Bきゅう市を次の便で出ると、乗り継ぎができなくなる。)(↑だから、航空券の値段が安かったのかも。)多少、歩いた方がよいでしょうから、シャワーの後、メープルリーフラウンジを後にして、せまーいターミナル内を歩き、(↑これだけしかないのですう)しかたないので、行ったりきたり。その後、エアカナダのシグニチャーラウンジに入室してみました。こちらは、入ると、係の方がお席に案内してくれる形式で、入ってわかりましたが、すべてのテーブルがすでにセッティングされており、基本は、メニューから選んで、飲み物や食べ物を持ってきてもらう方式でした。少しだけバッフェもありました。Bきゅうは、静かな場所、電源のある場所をいうて、入り口脇ですが、他の客と離れた場所に席をゲット。(↑ただ、入り口に溜まっていた従業員がうるさかったです)(↑黒服は着ていたが、あんまし、シグニチャーラウンジっぽくない従業員らでした。)ようは、食べ物メインなラウンジなようでした。つまり、そこの食べ物、飲み物に興味がなければ、行っても無駄っぽい場所でございました。オーダー制をとっていることからしても、飲食に、高級をうたっているわけなのでした。(↑そう、それでいて、グラスが空になっていても、水を注ぎに来ないのよ)そう、Bきゅうは無駄にそのシグニチャーラウンジに滞在して、仕事をしながら、時間を潰し、搭乗口へ向かいました。これ以上、北へ行くのか。合掌
この夏、とりあえず、北を目指したBきゅうでございました。わたし〜は、わたり鳥〜、ほえ〜、ほえ〜。夏は北へ向かうのでした〜。ほえ〜、ほえ〜。ほえ〜、ほえ〜。とゆーことで、トロントは、ターミナル1の国際線エリアにやってまいりました。こちらへのゲートへは、搭乗券を出すだけで、荷物検査もなかったよーな。よくわかんない。(↑帰路も簡略化されていたので、調べたら、米国からカナダ経由で他国に行く、または帰るときにも、必要だったカナダ入国のような手続きは、なくなったらしいです。)こちらには、エアカナダのメープルリーフとシグナチャーラウンジがあるそうでございました。(↑それとエアカナダ以外のラウンジ。)早朝着で、乗り換えまで6時間近くあるBきゅうは、とりあえず、メープルリーフの方へ行くしかないのでございました。だって、もう1つの方は午前10時まで開かないのでした。メープルリーフラウンジは、ANAでいうところのANAラウンジに相当するでせうか。このメープルリーフ、その昔に、ここに滞在したあと、お腹に超特急が来て、おトイレとお友達になった覚えがありまうう。『か(13):とろとろだらだら』お話は、K市からの帰り、無事、大陸横断便がトロントへ到着したところでございました。でも、トロントでは、スムーズに乗り継げなかったBきゅう。。。。いや、スムーズ…ameblo.jpあまりよい思い出はございませぬ。そして、今回、利用して感じた一番の問題は、このラウンジ、電源があるのは、ほぼ、ハイデスクのところだけで、ゆったりとした椅子のところには、電源はございませぬ。まったりしている間に充電しておこうというわけにはいかないのでございました。そゆーわけで、はじめ、ゆったり椅子で、ヨーグルトを食べて、そのあと、ハイデスクへ移動。仕事しながら、ヨーグルトを食べました。ふう、めんどくさいな。そして、午前10時を超えて、シャワーをつかわせていただきました。パスポートを受付に預けて、シャワー室のキーを借りる方式でございました。ただ、シャワー室、とても寒かったのでございました。さすが、カナダ、極寒でございました。(↑しかたないので、お湯をザーザー出して、温まりました)このターミナル1の国際線乗り場で、ラウンジは、あと2つあるのですが、1つはリノベで閉鎖中。それなのに、このメープルリーフラウンジは、あまり混雑しておりませんでした。国際線の便数自体が少ないからかな。でも、食べ物が多少あるだけで、あまり便利でないからかな。合掌
これ、無理があるな。ハイムのところを変えちゃうと、何がなんだかわからなくなりますよね。ヨハイムパイとか、ユーパイではダメだったのかな。You Pie Meって説明もありましたが、それだと、ゆーぱいみー。バインミーみたいな感じだ。アップルパイは美味しかったです。(↑推しは、ミートパイなのかな。)無理があるなーっと思ったコト、もう一件。それは、テレビ番組の、VIVANT.ウエッブで賑わっているので、テレビ見ないで済みそうって思う方も多いのでは?そんで、番組の内容が、どうも別班員と公安だらけになっているようですね。話に無理があるのではないかと思いました。他にも、無理があるなと思ったことが、今週あったのですが、書くコトに無理があるので、割愛させていただきますう。秋はりんごで、(↑出始めの、カリカリした酸っぱいりんごって、それなりに趣がありますよね)合掌
この夏、とりあえず、北を目指したBきゅうでございました。わたし〜は、わたり鳥〜、ほえ〜、ほえ〜。夏は北へ向かうのでした〜。ほえ〜、ほえ〜。ほえ〜、ほえ〜。トロント市内が遠くにみえました。そして、やっと明るくなってきて、空港着。このカナダのトロントで、Bきゅうは、国際線乗り継ぎをするのでございました。ご存知の方も多いのですが、カナダから米国、または米国からカナダへの乗り継ぎは、カナダの空港では、ふつーの国際線乗り換えにはならないのでございました。それは、米国入国がカナダ側であるので、(↑そんで、米国内では、カナダ往復の飛行機は、国内線発着枠を使う感じですう。)米国行き飛行機が、離着陸する場所というのは、別のセキュアーエリアになっているのでございますよ。そう、感覚的には、着陸後、そこはまだ米国。とくに、面白いのは、このトロント空港で、米国行きはターミナル1の下の階、他の国行きはターミナル1の上の階に入れるようにしてあり、1つのゲートを、搭乗機に合わせて、使い分けているそーでございました。つまり、1つのゲートに、2つの番号が割り当てられているのでした。ひらたくいえば、わかりにくい。。。。まあ、トロントといえば、大都市に思われますが、実際、空港は、そこまで大きくないのでした。Bきゅうは、使うたびに、経路の指示に従って、ちょろちょろと迷路のようなところを歩くだけで、何がどうなっているかわからない、よくわからない空港だなという印象しかないのでしたよ。そう、わかりにくい。Bきゅう、飛行機を一番におりて、ずんずんと、乗り換えの方向へ歩いていきましたが、たどりついたら、君が行くべきところはEゲートであって、ここはFゲートへの乗り換えだというわけわからない回答をいただきました。なぜ、こうなったのかといえば、Bきゅうらの飛行機を降りたゲートのところで、指示どおりにエスカレータを上へといくと、Fゲート乗り換え方向の動く歩道があり、Fゲートへの乗り変えが表示されてました。どうも、階下の通路を挟んで、反対側のゲートに到着して、そのままエスカレータを上がったら、逆方向の動く歩道があり、それがEゲート方面への乗り換えだそーでした。わしらが、Eゲートへ行くには、徒歩で動く歩道の脇を、逆方向に歩いていくか、反対側のゲートへの通路を渡って、そちらから動く歩道に乗ることになるのでした。(↑作りとしては、下に米国行き、到着のゲートがあり、上の通路が一方通行っぽく、右側にFゲートへ行く動く歩道があり、左側に、Eゲートへ行く、逆方向の動く歩道があるようでした。)しかし、エレベータ上がったところから、逆方向は見えない。。。わからなーい。エスカレータを上がったところに、両方表示を出してくれればいいのに。利用者目線でない空港案内でした。ともあれ、国際線乗り場のあるEゲートへ歩いていきました。わしの説明も、わからないと思いますが、わしも、この空港は、わかりにくいと思いました。(↑一度、作りを理解したら、次回からは簡単に行かれるのでしょうね)合掌
この夏、とりあえず、北を目指したBきゅうでございました。わたし〜は、わたり鳥〜、ほえ〜、ほえ〜。夏は北へ向かうのでした〜。ほえ〜、ほえ〜。ほえ〜、ほえ〜。ちなみに、Bきゅうが搭乗したのは、曲がりなりにも、国際線だったのですが、事前には、席選び放題だったBきゅう。前日に、座席表を見たら、今度は、もっとヒトがいました。よかったー。国際線の場合は、1時間前にはチェックインを完了していろとメールに書いてあったので、それで、午前3時起きで空港へ行ったのでした。(↑伏線回収)もちろん、Bきゅう市空港のチェックインカウンターは、United AirlineやSouthwest Airlineのカウンターは混雑しているものの、、、、Bきゅうは、ぽつねんと地上係員が、お客もなく、ぼーっとしているカウンターへ行くのでした。なぜなら、Bきゅうは、がらがらの飛行機に乗るのでした。そう、そのカウンターは、エアカナダ。エアカナダのカウンターには、、、、誰も並んでおりませんでした。これはエアカナダ便なのでした。(↑パスポートのIC読み取りがうまくいかなかったのか、ボーディングパスが出てこなかったので、カウンターチェックインが必要でした。)二人の地上係員がチェックインカウンターにいて、手持ち無沙汰状態でした。もちろん、その方の一人に、チェックインをお願いいたしました。その時に尋ねたら、本日の乗客は10人だそーでした。(↑他の日は、そこまで人数が少なくなく、たまたま、ぐーぜんだったらしいですう)ガラガラ国際線に使うこの日の飛行機は、小うございましたよ。Embraer E175 (80人のりくらい)よく飛ばしているな。国際線なので、早めに来よと書かれていたので、Bきゅう、その指示に従い早めに空港へ来ておりましたから、時間は有り余っており、、、、例によって、空港ラウンジで、プレ朝食。ダブルヨーグルトをいただきました。そう、北へ行く、、、つまり、まずは、メキシコでなく、カナダでございました。この路線、十年くらい前に搭乗したことがあります(昼便でしたが)。それは、カラチへ行くときでした。『か(1):おでかけ』この年は、年末がほかほか~まではしないけど、雪などない過ごしやすい天気だったのでございますよ。そして、年明けからぐわーっと寒くなりまして、雪も降るし、氷もでき…ameblo.jp(↑その時は、カナダからはPIAも飛んでいるが、それは利用せず、エアカナダで、イスタンブール経由でした。)米国在住者にとって、カナダ経由って、めんどくさいだけあって、けっこう、お値打ちなことがあるのでした。今回も、お値打ちチケットが手に入ったのでございましたよ。ほほほほ。ということで、今回のお題はT。トロントのTかな?タヒチのTかな?搭乗時間が近づいてまいりました。地上係員は、いずれもアフリカ系の方でございましたが、このとき、Bきゅうは、思い出しました。カナダだから、英語とフランス語の両方でアナウンスするので、フランス語の得意なアフリカ系の方が多いのかもしれません。しかし、搭乗開始予定時刻を過ぎても、搭乗は始まらず、アナウンスが入りました。「パイロットがいうには、早めに離陸できないので、搭乗開始を遅らせる」とのアナウンスがありました。そりゃ、10人だったら、すぐに乗り込めるので、慌てて、搭乗を始めなくてもよいのでした。おお、テクニカル搭乗ディレイ(という言葉があるかどうかは知りませんが)。そして、搭乗を開始して、「もう、誰でもいいから乗れや」方式でも、3分で搭乗は終了いたしました。もちろん、乗客の方も、早朝なので、みな静か。朝食は、羽田―伊丹線のような慌ただしさになるでしょうが、出るそーでした。へー、ほー。実際は、袋入りのスナックか何かのよう(パンか何かは知らない)でした。後の人が食べていたようで、パリパリと袋を破る音が聞こえました。Bきゅうは、、フライトアテンダントさんのアナウンスが英語からフランス語に移ったあとは、もういいやと思い、ほぼ眠っておりました。(↑だって、わかんないもん。)合掌
この夏の思ひ出、ぢつはもう一つあるのでございましたよ。この夏のとある日、キャリーオンに荷物を入れて、早朝3時起きいたしました。この時間だと、さすがに、Uber一択でございましたよそして、北を目指すのでございました。わたし〜は、わたり鳥〜、ほえ〜、ほえ〜。夏は北へ向かうのでした〜。ほえ〜、ほえ〜。ほえ〜、ほえ〜。お話は、この時の搭乗日から、さらに遡ること、1.5ヶ月くらい前に戻りまする。このとき、諸事情により、Bきゅうは国際線航空券を購入したのでございました。そう、Bきゅうが購入したのは、曲がりなりにも、国際線でございましたよ。購入時に、座席を指定しようとしたら、らーーーー、ここの分は、席選びたい放題でございましたよ。誰もいないんですけど。いいんですか。予約して〜。ちょっと焦りました。半年前でなく、搭乗日から遡ること、一月半前のことでございましたよ。いや、最後尾の二人を予約した人がいるのかな。(↑座席のリクライニングが効かないとか、おトイレがすぐ後だから、単にブロックされているようにも見えた)なぜ、こんなにヒトがいないかといえば、うちから、二人以上で、この目的地までいくなら、車で行くヒトが多いからかもしれません。そして、これが早朝便だからなのかもしれません。(↑昼の便は、そこそこの予約が入っておりました)そして、Bきゅうが、いつも、Bきゅう地方、田舎というているので、Bきゅう市から国際線が出ていることに、驚かれる方もいらっしゃるかもしれませんが、上述のように、これは近距離線です。(↑テキサスの空港から、メキシコ行きが出ているようなもの)で、三週間前にもう一度、お座席を拝見してみましたら、あ、、同乗者がいる!わーい、同乗者がいる〜。(↑いいのか、客がいることに驚かれているよーなエアラインで。)ただ、このとき、まだエコノミーは、席を押さえている人がいません。お客様自体がいないのかな-。エコノミー席に誰もいないのかな、それとも、最後部の二席に、ふんとに二人いるのかな。。。そんで、エコノミーの最後尾の2席が不思議だったので、Bきゅうの搭乗予定日前日をチェック。おお、この日は搭乗予定者がいる〜。最後尾はやはり押さえられているので、おトイレ前のお座席だから、きっと席もせまくてブロックされているのでしょうね。どうなるBきゅう、ビジネスの客が2人だけ(かつエコノミークラス0人)のフライトになるのか。まさか、キャンセルとかになりませんよね。(↑たぶん、空でも飛ばしてでも、本国に帰らないといけないから、キャンセルにはならない)できれば、チェックイン24時間前には、ベイシックエコノミーのお客様の座席が振り当てられて、わらわらと席が埋まってほしいぞ。つづくで、合掌
にっちよーび、米国ではまだあっさー。日本はもう夜ですね。それにしても、あああああっっ〜と言う間に、夏も終わってしまひましたね。米国では、来週のLabor Day weekendをもって、夏の終わりとすることが多いのですが、日本人的には、八月の終わりは夏の終わり。小学校、中学校、高校で培われた夏休みの終わりのスリコミがありまする。この夏は、ワイキキビューから始まって、『ほ8:なつかしのシェラトンワイキキ。』この初夏のホノルル行き。のほほんとホノルルいき。今回のお泊まりはシェラトンワイキキでございました。某県の議員御一行様が一泊10万円と書かれていたシャラ…ameblo.jp(↑やはり、帰りの深夜便はきつかった)夏の車でGOでは、ぎっくり腰になり、『S3:自分との戦い』そう、田舎のロッジで、会合。一日目は、会合に出ておりましたが、その翌日の朝イチのミーティングは、Bきゅうは、出なくてもよく、知り合いに相談したら、午…ameblo.jp(↑ぎっくり腰にならないように、歩いていたのに。)今週も、出張で、シカゴに行ってきたのですが、体力に不安を覚えるようになりました。しくしく。お話はかわって、お写真は、Trader Joe’sで購入したミニマフィンのような、粗挽きオーツが入ったお菓子。日本土産などによいかなと思い、試しに購入してみました。箱の大きさの割に中身がちーさく、とてもちーさく、(↑箱の大きさは半分で十分な内容でした。)日本土産にするには、場所とるので、無理という結論に達しました。日本の各地名産の箱入りお菓子も、箱だけ立派で、箱から出してしまえば、箱大きさの半量以下になるものが多いですよね。(↑みっちり詰めて、小さめの箱にしてくれたほうが、、持ち運びは便利なのだが。)どこでも、かしこでも、ステルス値上げ感アリアリで、合掌
そう、田舎のロッジで、会合。一日目は、会合に出ておりましたが、その翌日の朝イチのミーティングは、Bきゅうは、出なくてもよく、知り合いに相談したら、午前10時半からのミーティングも、特に絶対必要というわけでもないよーで、つまり、2日目の朝は、朝ごはんをもらってきたら、それを車に積んで、速攻帰ろうと思ったBきゅうだったのでした。そう、一日目の晩のカクテルテイムのときに、翌朝は何時に抜け出せるかの情報を、それとなく聞き出し、早めにディナーを抜けて、帰る支度万端としたBきゅうだったのでございました。(↑よい子は真似しないよーに。カクテルタイムというのは、ネットワーキングしたり、インフォーマルに仕事などを潤滑にするための時間であって、決して、早く帰る算段をする機会ではございませぬ。)そして、がごーっと寝て、早朝、朝5時、早めに目が覚めてしまひ、おトイレへ行き、朝の支度をしようかと思ったら、、、、、らーーー、ぎっく、ぎっくり。いや、ぎぎっってところで、フリーズしたので、最悪の事態は免れましたが、ロボットのように、カニ歩きで、そろそろとヘッドへ戻り、腰を曲げないように、手をうまく使って、ヨコになったのでした。そう、いくら、ぎぎってところでフリーズしても、これはぎっくり腰とゆーやつでございましょう。どーするべーか。全く歩けないわけではないが、あまり歩きたくない。重いものは持ちたくない。キャリー引きずるのだって、いや。だいたい、2時間以上の車はきつそう。朝5時、Bきゅうは考えたのでした。(↑帰る算段ばっかりしてたから、バチがあたったのよ)とはいえ、どーするべー。結論は出ないまま、ちょっと、足をたてて腰が持ち上がるか試してみました。つまり、このぎっくり、足が攣るような感じが、腰で起こったような感じのものなので、Bきゅう的には、仰向けで寝ていて、腰が全くあげられないのは、かなり時間がかかるほうで、腰をそこそこ浮かせることができるのは、軽い方、、、という経験則がございました。さいわい、今回は、軽い方。おおおお、らっきー。でも2時間運転はイヤ。駐車場まで、荷物を転がしていくのもイヤ。そんなことを考えつつ、小一時間すると、Bきゅう、再びおトイレに行きたくなり、、しかたなく、カニ歩きで、おトイレまで、ゆっくり移動。90度の角度で座れないので、壁などに捕まって腰に負担をかけないようにして、GO。そして、よれよれとベッドへ戻ってきました。が、なんと、また小一時間すると、ふたたび、ウェ〜ブ。そう、これはウェ〜ブだったのでしたあ。ウェーブだったのでございましたよ。うぇ〜ぶっ〜? ?ようは、昨晩のサーモンがいけなかったのでございましょう。米国の田舎で魚は食べるな。たくさんオーブンで焼いているから、焼きが足りなかったのか、古かったのか。(↑一応、火が通っていましたが)いやだけどしかたない、また、よれよれとおトイレに移動。でも、最後の方は、痛くてもダッシュ(涙)。その後、もうその日の朝食は諦めました。コーン畑で、ウェーブを感じたくないもん。高速道路で、ウェーブは感じたくないもん。そして、この強制おトイレ行脚x3が効いたのか、腰の状態は、少し回復の兆しがありました。午前9時半。意を決して、帰宅を決意。カバンのフタをあけて、準備しては、ベッドに倒れ込み、ちょっと何かを入れては、倒れ込み、腰に負担がかからないように、ちょろりちょろりと、準備しました。朝食をもらったら、それを持って、ミーティングをサボって帰ろうと思ったヨコシマなココロがいけなかったのでしょうか。深く反省。冷蔵庫にあったパンを口に放り込んで、痛み止めを飲みました。(↑歯茎のリフティングしてから、痛み止めも持ち歩いていた。)その後、荷物をヨレヨレ引っ張って、チェックアウト。絶対に話しかけないでオーラ全開。このまま、一度車に乗ったら、ずずーっと高速まで行きたいところでしたが、よく考えたら、ガソリンも入れないといけないのでした。(↑だからー、ガソリンは早めに給油しておくべきなのよ)その時に、エンジンオイルのレベルもチェックもしておいたほうがよかろう。めんどくさいのでした。そして、車を運転しはじめて、あらかじめ、目星をつけておいた、さびたガススタンドで給油とオイルチェック。大丈夫でした。(↑腰痛いのに、こういうのをするのは涙ですけど)時は夏。ぢつは、車がかなり暑かったので、腰が温められ、血の巡りがよくなったのか、アセトアミノフェン500mgの力なのか、それから多少、痛みは引いていったのでした。しょうこーじょーたいを保ついうやつでした。そのため、途中、途中、休みましたが、無事に、帰宅することができました。神様、ありがとうで、合掌
田舎のロッジに会合で宿泊のBきゅう。でも、協調性のないBきゅう。到着日の晩、ホテルのレストランで食べられるのに、行きませんでした。(↑食べ物と飲み物を$70まで支払ってくれますう。)が、$70を蹴って、持ってきたカップ麺を部屋で食べるのでした。(↑車を運転してきた後は、アドレナリンが出ているから、ココロ静かにして落ち着かないと寝られないのよ)翌朝も、お部屋で朝食。これは、朝食が8時開始(遅すぎ)なので、部屋で食べるように持って帰り、半分を翌日の早朝用にするつもりだったのでした。だって、朝8時まで待てないもん。そして、一日お座りの修行でしたが、Bきゅうは、電話のため、朝食前に30分くらい外をぐるぐる歩いておりました。また、夕刻も、30分くらい外を歩いていたのでございましたよ。けっこう、歩くところはあるのでした。座りっぱなしにはしなかったのでございましたよ。夕食は、サーモンを選択。(↑お写真は、夕食が始まる前)例によって、デザートが来るまでに、勝手に退席して、部屋へ戻りました。(↑食後は、カラオケやダンスをするようになっていたようでした。)(↑デザートがなかなかこなかったので、もういいやって思ったの)このあたりが伏線のでございまするよ。つづくで、合掌
この夏も、ちょろーと車で2時間半ドライブしたところにある田舎リゾートで集まりがございました。(↑Bきゅうの1ちょろーは、2時間)今回は、Bきゅう号、だめだめ車屋さんで、エンジンオイルが漏れているかもと言われたので、しっかり、予備のオイルを購入して携行。『Bきゅう日曜版:ぐるぐる』今日は、3つのぐるぐるをお話しましょう。1つは、先週、気温が36度を超えていたとき。その週に限って、朝、長めに歩いて汗をかいていたりしていました。…ameblo.jpとある夏の日の昼すぎ、準備万端、備えあれば憂いなし!と、力強く出発したのでした。とはいえ、なんとなく、エンジンをかけたときに、一瞬点灯したオイルランプが気になり、、、、(↑たぶん、普段は気にしてないだけで、エンジンをかけたときは、いつも一瞬付くやつかも)途中で、オイルレベルチェックしようと思い、ハイウェーのパーキングで、日陰を探して、エンジンフードをオープン。おーぷん〜。そして、Bきゅう、一瞬青くなりました。あれー、エンジンオイルのゲージ、どれだっけ?思えば、アレを引っ張り上げたのは、10年以上前。。。さらにいえば、オイルを入れるキャップはどれだっけ?まあ、昔取った杵柄とゆーのを発動して、それらしいのを引っ張って、、、まあ、オイルレベルは大丈夫なのを確認。(↑もちろん、一度ひっぱって、オイルをふいて、戻して、引き上げて、レベルを確認しましたー)その後、目的地に近づくも、反対車線にしか、ガソリンスタンドがなかったので、給油をしないまま、目的地のロッジに到着。(↑よい子は、給油しておきましょう。帰りに天候が悪くなったり、違う時間に出かけならなくなったり、わけわからん要因があるので、給油は早めにするべきですう)(↑伏線です)まあ、ともかく、ロッジ。無事到着でよかったのでした。田舎のロッジ。(↑田舎なので土地はある)夏の間は、近所の高校生や大学生のバイトがメインの、プロフェッショナリズムのかけらもないようなところでございますよ。(↑本当)今回、Bきゅうにアサインされた部屋は、プールビュー。と、言えば良さげに聞こえますが、ようは、湖ビューではないランクのお部屋でございました。(↑駐車場ビューもございますから、それよりはマシ)まあ、ご家族連れにはよいのでしょう。田舎のロッジですが、貸し自転車や、小さなジップラインなどもあるようでございますよ。こういうところは、家族全員の飛行機代は高いので、車で行かれる範囲で、なんとなくリゾート気分になれる場所ということで、夏場は、重宝されるようでございました。いや、飛行機で遠くへおでかけの方でも、夏の間は、一回は、ちょっと近くでという、なんちゃってバケーションとしても、便利なところでございましょう。お部屋には、なぜかここだけ気合いの入ったクリュグのコーヒーマシン。ただ、書かれているインストラクションどおりにやっても、コーヒーは出きず、一回余分に開け閉めしないといけない感じでございました。お湯を出したいときは長押しなのかな。このKeurigマシンには、昨年も、悩んだ覚えあり。そんなものだで、合掌
日曜日、おっは〜。日曜日、夕方から出張だけど、おっは〜。束の間の休日を、コーヒーを一杯いただいて、楽しむのでございますよ。このお写真をアップしようと、この思っていたのですが、そう思った時期が、八月前半で、原爆の日や終戦の日に近かったので、やめてました。このコーヒー、六月のMemorial Dayあたりに、スーパーマーケットで、推し出されていて、目につきました。Black Rifle Coffeeは、もともと、元グリーンベレーの人がはじめたコーヒー豆屋で、元ミリタリー系を雇用すると謳っていた会社です。その後、いろいろあったようですけど、今では売り上げを伸ばすため、大手スーパーにも出回るようになり、こうしたパッケージなので、まあ、Memorial Dayや、Independence Dayには売りなのでしょう。まあ、それ系の方がおられたら、日本へのお土産にこういうのもいいのかなと思いました。アメリカ土産って困りますよね。ちなみに、Bきゅうは、このコーヒーは買いませんでした。正直、340gで、$19は高いっす。今、このくらいのスタバのコーヒー豆が、Bきゅう市のスーパーでは、$14くらいです。Bきゅうは、セールで、$9以下になった時だけ購入してます。(↑トレジョのコーヒーだとそのくらいの値段でもあります)そういえば、今週乗ったUberの運転手さんが、元マリーンで、沖縄や岩国に駐留していたことがあるそーでした。(↑ちなみに、車はテスラでした。)(↑今は、起業しているらしい。)そのにーちゃんが言うには、日本で一番美味しくて、驚いたものは、岩国のコーヒー屋で飲んだコーヒーだったそうです。にーちゃんは、お店の人に豆の名前を聞いたら、ブルーマウンテンだったそーな。日本だと高級コーヒーとしてのブルマンはよく知られていますが、アメリカでは、あまり出回らないようなのですう。Bきゅうも、見かけません。キリマンジャロもあまりない。(↑米国だと、まずいコーヒーばかりだから、ヘーゼルナッツ味とか出してくるのでしょうね。)日曜日の朝は、淹れたて、コーヒーで合掌
六月のホノルル詣。ホノルル熱の治癒に行ってきました。さて、そのお帰り便。その最終工程は、米国西海岸のSFO空港から、東海岸のBきゅう市への移動でございました。Bきゅう、今回は、航空券の価格変動によっては、もっとお値打ち航空券が出たら、そちらに変更を考えておりましたし、1日遅れたら、お金がもったいないので、飛行機の遅れが出やすいかどうかも、、チェックしておりました。それで思ったのですけど、ハワイやカリフォルニアは、けっこうお天気が安定しているので、遅れは少ないのかな。HNLからSFOへの飛行機は、ちゃんと早着。でも、Bきゅうが乗り換える飛行機は、米国国内を巡業してSFOに来るので、ほぼ遅延確定。(↑遅延確定:Flight Statusでは、遅延と出てないけど、どう考えても、SFOへの到着が遅れているので、遅延せざるを得ない状況)(↑ただ、最近は、AIが直前に他の飛行機とクルーを探してきたりするので、Flight Statusは常にチェックが必須ですう。何が起こるかわかりません。)思いがけず、SFOのUA国内便部分は広くなかったので、ラウンジに寄る時間もございました。そして、思いがけず、このちーさな、ちーさな、SFOのいつも激混みのうなぶも、空席がございましたよ。(↑まだ、夕刻の便が立て込む前だったのかな)そこで、夕食がわりに多少、食べました。UA便って、夜中に出る食事に限って、おいしそうなものが事前メニューにあるのですよね。↑ほれ、メニューによれば、エビちゃん。まあ、乗り継ぎ後は、機内で食べるか、食べずにすぐ寝てしまうか、わかりませんが、一応注文だけはしておきました。そう、実際は、機内に入ったら、ウエルカムドリンクのプロセッコをいただいて、寝てしまひました。(↑けっこう、プラカップ一杯入っていました。)ちなみに、お写真にちょっと写ってますけど、となりのおじさんは、普通サイズの枕をむき出しで、持ち運んでおりました。米国だと、そうしている子供は見かけますが、大人でこれは、めずらしかったです。首が痛くなるから、ホテル宿泊用に持っているそーな。(↑日本人的には想像できませにょね。ビジネスマンが、白いマクラをむき出しで持って歩いているのよ)(↑袋に入れて持ち運んでいるのではなかったのでした。)その枕はベッドで寝るためのものでしょうけど、このおじさんは、マクラを膝の上に置いて、でも、すぐ眠ってしまったよーで、首は前に垂れて、なんか、その寝方のほうが首痛そうに見えましたけど。機内ではいいのかな。そして、Bきゅう、1、2時間ごとに目は覚めていたのですが、就寝をできるだけ継続。この便も、到着前にスナックがあったのかどうかわかりませんが、何も知らずに到着。(↑値段と時間の関係で、途中でフルフラットを入れられなかったのできつかったです)上空では、朝日がチラッと見えましたが、下界は、まだ夜明け前に到着。Bきゅう市到着後は、はじめはバスで帰ろうと思っておりましたが、やはり体力を考えて、Uberに乗ってしまひました。めでたく帰宅で、、ただし、その日一日は働いたので、夕方そうそうに、疲れて就寝。合掌
この初夏のホノルルのお帰り便。ランナウェイに入っていくところに見える海の色が、いろっぽいのです。ハワイよ、さよーならー。もう今年は来ないぞ、さよーならー。しくしく。そして、りりと離陸。そして、帰路は、ごくごくとお飲み物をいただいて、(↑やはり、機内トイレは避けたいので、ウエルカムドリンクはいただかず、離陸後の お飲み物からスタートでした)お食事もいただきました。お帰りの便は、お魚の選択肢がなく、エビはありましたが、バターシュリンプだったので、油だらけはいやだなと思い、無難なビーフステーキにしました。少なくとも、タンパク質はとれるぢゃろ。(↑実際、お肉はかなり小さく、ステーキというよりも、ほんの2、3切れな感じで、Bきゅうにはちょうどよいサイズでした)そして、まだ日は高いが、夕刻のSFOに到着なのでございましたよ。大陸が見えたぞー。都会ぢゃー。つづくで、合掌
この初夏のホノルル。今年は、もう一度行っちゃうおうかなーと、ホノルル行きを予約していましたが、それはやめたBきゅう。(↑もちろん、もう一回は、半額シェラトンの安いほうを予約していたのですけど)(↑うん、ホノルル熱は治った)(↑ぶり返さないことを祈る)うん、やはり頻繁に来るべきではないのかもしれません。最後の方は、仕事でゴタゴタがあり、なんとなく、休暇気分もなくなり、すでにお話したように、朝食のクロワッサンも溜まっていき、最後の日は、朝食はもうもらってこないで、残りもので済ませました。このころになってくると、午前2時前に起きるのは苦痛になってきて、体ががハワイ時間になってくるのでした。帰らないと。お帰りは、午前11時のSFO経由、Bきゅう市いきにいたしました。ホノルルの午前11時というのは、米国東海岸の午後5時。そこから、10時間以上の飛行機で帰るわけで、正直、ファーストでもリクライニングはあまりしないシートなので、日本行きのエコノミーに乗るような気分なのです。フラットになる飛行機で、びよーんとシカゴあたりまで行くことはできるのですが(所用9時間)、お値段が往復で、5000ドル近かったのでやめました。(↑よく考えたら、往路をエコノミーのしっぽ席にして、帰りのオーバーナイト便を高いのにするという手もあるな。往路は昼間なので寝ないけど、帰路は寝たい。)ですから、本土に帰る日は、長く起きていないといけないので、朝7時近くまで、なるべく、起きてはヨコになり、背骨の隙間を埋めないようにしておりました。そして、そそくさと片付けを済ませて、しゅったつ〜。前日に、VIPシャトルに電話して、ピックアップ場所を確認。シェラトンワイキキの場合、バスは、正面玄関でなく、バス用の駐車場所の方へ来るそうでした。そして、これがリコンファームにもなるので、確認しておけば、当日焦らなくてよいと思いました。(↑手間のかかるやつぢゃのー)そう、このバスが来る場所は、とても、VIPではない場所でございましたよ。Bきゅう、この格安シャトルをあまり信用していなかったので、朝、ピックアップ時刻、8時より、かなり前から、ホテルのバスデポで待っておりました。運転手さんは、なんと、8時ちょうどに現れて、(↑時間が押してくるからでしょうね。)シャトルバスは、Bきゅう一人を乗せたあと、2家族をヒルトンホテルで乗せて、空港へ向かいました。(↑そのうちの一家族は、全員の体型が我々の二倍以上で、彼らがバスの片側に座ったら、かなりバスが傾きました。申し訳ないけど、びびりました。)このヒルトンのシャトルバス乗り場は、ホテルへのエントランスへ向かうアプローチの脇に、停車するだけのようで、そこが、狭い両方向通行になっているようで、平たくいえば、とても迷惑な場所でした。こういうところを、リムジンなども入ってくるわけで、大変そうでした。そう、そして、HNL空港へ到着したわけですが、この空港、まったく読めない。「混雑するから、国内線でも3時間前に来よ」と言われたこともあり、また、今回も、シャトルバスの案内には、国内線でも、ピックアップは離陸予定時刻の3時間前必須と書かれておりました。が、、、唯一、チェックインカウンターが混雑していたのは、United Airlineのとなりの ANAでした。混雑していても、そっちに乗りたいけどさ。今回は、Bきゅう、ちょっと早めの午前11すぎのUA便だったのでした。8時のピックアップで、8時40分には空港に到着し、荷物のX線検査も、ヒトの保安検査も、ぜんぜん並んでおらず、ゲート側のうなぶ(United Club)に到着したのが、午前9時。ラウンジ内には、2組くらいしか客はいませんでした。ちなみに、以下のような理由で、うな便も午前中は少ないからか、ラウンジは終始空いておりました。(↑空きすぎて、寒かったのでした。)まあ、米国本土の中部や東海岸へ帰ろうと思ったら、どうしても、途中、Overnight便になるので、午後に出る便が多いのでしょう。(↑ちなみに、夜遅くに出る便の方が、航空券は安いです。まあ、ホテルをチェックアウトしてから、どこかで過ごさないといけないから、みなさん、早めの便を好まれるのでしょうね。)うなぶで、いただいたものは、ヨーグルトと果物、タンパク源として、うで卵半分を足しました。そして、パパイアがあったので、ハワイらしいと思って、取ってみました。でも、パパイヤは、皮付きだったので、皮を剥がそうとフォークを入れたら、手が滑って、半分しか食べられなかったです。残り半分は、勝手に床に飛んで行きました(涙)。そう、パパイアにバイバイ、ハワイにもバイバイ。おいしくいただいて合掌