Bきゅう~
例によって、無駄な足掻きで、公共の交通機関で、空港へやってまひりました〜。(無駄なあがき:お金をセーブしたいなら、旅行を減らしたほうがよい。ここで、バスで空港にいっても、旅行に使われる費用はあまり変わらない)でも、今回は、日本行きではないですう。ふ、ふ、ふ。お写真は、サンフランシスコ国際空港です。そう、Bきゅう、サンフランシスコ国際空港(SFO)にいるのです。とはいへ、利用するのは国内線だけですけど。ここでもサッカーするのかな。空港はサッカー推しでございますよ。このボールはでかすぎますけど。なんとなく、ヒトがボールを蹴るスポーツでなく、ボールがヒトを蹴りそうでございますな。FIFA観戦に来た客を、国内総移動させて、国内の経済的な恩恵を増やすシステムかな。(↑まあ、今年の場合、急な変更だったので、準備できてなかったのでしょうね。)ところで、Bきゅう、今回、次に西海岸で乗り換えするとき、やっぱりSFO経由の旅程はやめて、LAX空港を使おうと強く思いました。なぜなら、SFO狭いっす。世界的に有名な国際空港でありながら、超狭いっす。スーパー狭いっす。激狭いっす。UA便、乗り換え9分って、楽勝って思いましたが、、、、単に狭いだけですね。そんで、今、拡張工事中らしいです。今週は金曜日が休みで、変則的なロングウィークエンドです。それにプラス1日で、Bきゅうは、旅に出るのです。旅がらず、かー、かー。皆様も、心静かな週末をお過ごしくださいで、と思って、ニュースをみたら、日本は、激しい雷雨に見舞われる恐れらしいですね。お気をつけなすって、合掌
5月の日本滞在は、まず、APAホテルに宿泊して、時差取り+予定を消化。その後、いろいろあるわけですが、コロナ禍後、ばーば@病院のち高齢者施設に合うため、あまり仕事系や、人との集まりの予定は入れてなかったBきゅう。昨年末から、日本での活動を開始しました。そうした外出があった中でも、今回は、日本で、ファミレスに行くことが2回ありました。ファミリーがないからファミレスでなく、ファミリーレストランね。Bきゅう、いまさらながらでございますが、結構、ファミレスは便利だなと思いました。まず、デニーズ。タッチパネルの前に、ブザーがあったので、ブザー押して注文するのかと思っちゃいました。(↑Bきゅうの時代には、レストランでは、注文が決まったら、ブザーを押すようなやり方だったと思う。)(↑時代は変わってました)メニューをみましたら、サラダとチキンや、サラダと大豆ミートハンバーグなどあり、サラダ部分には、アボガドも入っていて、けっこうヘルシーでした。(↑人と会っていたので、お写真はございません。)ドリンクバーが便利ですね。ヒトリでゆっくり行ったら、絶対にドリンクバーを制覇するぞ。デニーズというから、もっと、玉焼きとソーセージ(とパンケーキ)くらいの店なのかと思ってましたが、いろいろなお食事を提供しているのですね。(↑まあ、たしかに、日本人好みのメニューがないと商売にならないですよね)(↑Bきゅうが頼んだのは、チキンいりのサラダ。お写真はございませぬ)もう1店は、ジョナサン。ジョナサンでは、プチセットが便利でした。(↑プチ:小盛りの皿を組み合わせて、注文できる。これも、日本人好みな感じがしました)(↑Bきゅうが頼んだのは、シラスおろしご飯+おろし唐揚げ+サラダでしたあ)ドリンクバーでは、青汁、烏龍茶、コーヒーを飲みました。こちらの方が、和食系が少し多いのかな。でも、すんごく安いですね。(和食系=まあ、お魚という意味ではなく、お肉で味噌汁とご飯に合うものがほとんどでした。)そして、ジョナサンではこの子が働いておりました。配膳はできるけど、片付けはできない子でした。日本のレストランの場合、通路が狭いので、こういうロボットを使うのは勝手が悪い気がしました。ただ、こうしたロボットの導入で、フロアで働く人を減らしたのかな。Bきゅうが飲み物を取りにドリンクバーへ行ったとき、なぜか、コーヒーマシンの前でアイスコーヒーを作ろうとしていたおばあさんが、「どうやるのかな」ってBきゅうに尋ねてきました。(↑たぶん、ポロシャツを着ていたので、店の人と間違われた)Bきゅう、ジョナサンでアイスコーヒーを作ったことはなかったのですが、貼ってあった操作手順を見て、「ここに、まず氷入れにある氷を入れろって書いてありますね〜」と説明。そのおばあさんが、コップに氷を入れたら、「あ、ここにアイスコービーのボタンがありますよ。これを押せば、アイスコーヒーができるのでは?」と説明しておきました。一緒に行った人に、「なんで、あんたが説明しているのよ」と言われましたが(笑)。そう、Bきゅうは、米国から来て、ジョナサンでドリンクバーを指南するやつなのでした。いろいろあるんだな。昨年は、ロイホに行く機会もあり、Bきゅう、けっこう日本のファミレスはよいなと思いました。合掌
5月の日本滞在は、まずAPAホテルからでございました。場所は、新富町北のアパホテル。ここは、斜め向かいにローソンがあります。Bきゅう、神戸に滞在したとき、そこもローソンが近くにあったのですが、そこで、ナチュラルローソン(NL)ブランドのパンは、タンパク質多め、かつ、食物繊維が豊富、それでいて、しっとり、ふわふわということを学びました。ですから、今回も、NLブランドのパン。こうした白くて、ふわふわで、しっとりな見た目のパンでも、食物繊維が多いのですうう。(↑はじめは、知らずに購入して、値段がちょっと高いなと思ってましたあ)この製品、アメリカにも欲しいっす。このシリーズで白くない全粒粉パンっぽいのもありますう。(↑あ。全粒粉でなく、黒ゴマだわ)どうして、Bきゅうは、銀座でローソンなのか、その謎はBきゅうのみぞ知るでございました。翌日の午後は、ミニネバネバ蕎麦に、ローストチキンサラダを入れ、納豆を投入。(↑歯茎のグラフティングをしてから、栄養が少ないと、一時的に歯茎にくるようで、注意している)(↑ちなみに、その晩は、ダブル納豆でございました。汁はお蕎麦の汁をかけました。蕎麦汁は全部はかけずに半分以下を使用)(↑ごめんなさい、キュウ親様。再び、納豆写真が出てしまひました。)日本着後の、翌日は、たいてい午後2時には眠くなり、午後4時から午後10時くらいまで、がごー、がごーと眠れるのでございまする。(↑ですから、なるべく外出する用事は、午前中にしますう)そして夜中仕事して、また寝て、、、、朝は本調子にならずに起きることになるのでした。で、夜中のおやつ。これも、ナチュラルローソンブランドで、こんにゃくチップスだそーですう。やはり、食物繊維が入ってますう。ねむねむ〜で合掌
お話は、この5月の日本行き。東京着後は、新富町、宝町付近のAPAホテル群の1つに宿泊したBきゅう。今回は、二泊いたしました。その時間があったので、今回は、事前には、宮古島行きも計画していたのでございますよ。でん、でん、でん。でん、でん、でん、でん。今、解き明かされる衝撃の事実。でん、でん、でん。でん、でん、でん、でん。と、ゆーほどのものでもないのですが、この戦争問題、資源問題を考えて、ホテルと航空券は、キャンセル。(↑もともとキャンセル可で購入していた別切り航空券でした。)(↑はじめは、かなり行く気まんまんでしたー。)てへ、そのかわりに、東京の豪華ホテルでゆっくりしようかなとも思い、いろいろホテルをチェック。新めのJWマリオット東京はどうかな〜とか、(↑マリオット民ならわかるでしょう)お食事・宿泊券のあるANAインターコンチネンタルホテルはどうかな〜とか、(↑ANAのメンバーベネフィットを知っている人ならわかるでしょう)が、しかし、他に銀座で用事もあるということで、あまりゆっくりもできず、けっきょく、無難なAPAに落ち着きました。(↑銀座だと、マリオット系のホテルって、あまりよいのがないですよね。AC、Courtyard、Aloftの御三家は、ビジホ並みで、お値段だけ高いし、Edition銀座は、従業員の話し方にうんざりのダメダメだったし。)(↑マリオット系で東京にあるよさけなホテルは、Bきゅう的には不便な場所にあるのでございますよ)(↑銀座のマリオット御三家、1つだけ、リノベして、格上げすればよいのに。)よいのです。今回は、じ〜み〜に、リゾートなしになったのでございました。ちなみに、今回、APAさんでは、エアコンのスイッチを探してしまひました。机の上にリモコンがないか、壁にエアコンパネルないか、じーじーと見て探したのですが、見つかりませんでした。そして、再び、絶対にあるはずと思って、何分間か部屋の中を見回して、最終的に発見。なーんだ、こんなところにいたのかー。国によって、エアコンの調節機がどこにあるかって、かなり違いますよね。そして、じ〜み〜に、到着日は、初心にかえって、のり弁からスタート。(↑いや、納豆と、ちゅーはいをつけたら、ぜんぜん、地味ぢゃないぞ)(↑ちなみに、納豆にかけたのは、ほぼ水です。おかずの塩分が高いから。)おいしくいただいて、合掌
にっちよーび、おはようございます、、、の時間は、日本では、すでに逃してしまひましたね。とゆーわけで、おこんばんはの滑り込みセーフ。普段、Bきゅう日曜版は、時差の関係で、土曜日の午後にアップロードしておくのですが、昨日は、めずらしく、ヒトナミな土曜日で忙しかったので、ブログを書く時間がなくなってしまいました。そう、ヒトナミ。どう人並みであったかをご説明したいと思います。そう、昨日の土曜日は、朝4時起きで、仕事を片付け、午前10時から、昼の集まりのため、買い物をして、1時間ドライブし、某団体事務所まで行きました。まあ、地域の集まりというのでしょうか、ようは、長年住んでいると、コンドの集まりなどは、出ないでもよいのですが、、なんらかんら、地域社会でのシガラミがあるのでございますよ。まあ、平たくいえば、日本でもありますよね、行きたくないけど、ありがたく参加させてもらわないといけない集まり、活動って。それなのでした。それも、今回の開催者に、一度ははっきり参加人数を尋ねましたが、言ってくれない。「申込が少ない」と他のメールで言ってきたので、目安をつけて、買い物。(↑なら、開催取りやめすればいーのにさ)(↑予算がついているので、やーめたってできない。)Bきゅうはお飲み物の係だったので、水やポップを購入。多めに買って、使った分だけ請求しようと思いました。さらに、交通情報をみていたら、高速道路は工事渋滞。普段なら、30分で到着できる場所に片道1時間かかったわけでございました。そんな場所、行きたくないー、、、と思ったのも事実でございましたよ。それでも、Bきゅう、オトナなので、ニコニコして積極的に開催準備をして、ミーティング。出席者の平均年齢は、たぶん、70歳。いや、それよりも上かも。みなさま、オトナなのでございましたよ。ありがたいお話を伺って、お片付けをして、家に戻ってきたのが午後3時。ここでBきゅうは考えた。ベッドに寝っ転がったけど、考えた。常日頃、しよう、しようと思っていたお掃除をしなければ。それから、1.5時間、お掃除に徹しました。(↑部屋を散らかさないけど、埃で獣道ができるのよね)とても、週末らしいのでございした。ぜいぜい。夕飯は、昼間のピザとサラダの残りでございました。それと、集まりに参加した自分とお掃除した自分を讃えて、スプリッツァーとお煎餅。本日の写真はお花。職場で結婚式をした子がいて、会場では、こうした春のお花をメインに飾ったらしいです。お花をいただいてしまったので、わしの出費は、お祝い$100。(↑わしのグループの子ではないけど、いろいろ皆のためになることをしてくれる子だったので、この折にお礼の意味もあって、出しました。)(↑手下1号にも夏のココロ付を$100。両者、アマゾンで支払いました。)(↑米国では、飲みニケーションはないとか言いますが、けっこうお金はかかるのよ。)お話は、最後、違う方へ行ってしまひましたが、とゆー、まともな土曜日でございました。合掌
お話は、この5月の日本行き。往路は、IAH経由としました。お話は、ANA便、IAH->HND搭乗で、羽田空港に到着したところでございました。(↑沖どめだったので、隣にJAL機がみえた)HNDに到着後は、預け入れ荷物のないBきゅうは、検疫手前にあるVisit Web Japanの機械で、スキャンしたあとは、たったかたーと、出口まで一気にGOでございました。(↑検疫前に、これをしておくと税関だけでなく、入国のパスポートスキャンも必要ない)その後、HNDターミナル3到着口(2階)の両替は混雑していたので、出発口の3階へ一度行き、両替をして、、、、予定では、京急で宝町まで行き、そこから徒歩で、APAホテルまで行く予定でしたが、、、そう、預け入れ荷物もないので、てけてけ京急の駅まで歩いていって、京急電車に乗ろうと考えておりましたが、疲れが、ひどく、ついうっかり、タクシーに乗ってしまひましたあ。昔、Bきゅう母をANAさん便で米国に招いた時、わざわざ乗り換えしなくてよいように、ANAさん到着空港まで車で迎えに行ったのですが、そのとき、ビジネスクラスで到着した母が、「疲れた」と言うで、脱力したBきゅう。(↑もちろん、支払いはBきゅう)今は、その母の気持ちがわかりますだ。ビジネスクラスで、横になって、途中でストンと眠りに落ちても、、、機内でのお食事をかなり抑えても、、、、到着時に、体がバキバキ。爽快感ゼロの到着となるのでありました。同じ、ばきばきになるなら、もうエコノミーで到着して、都内タクシー移動をデフォルトしたほうが効率よいのでしょうか。いや、ヨコになっていても、ふくらはぎの疲れを感じて、足を揉んでいたので、エコノミーは、やめたほうがよいに違いない。やはり、気圧が低いから、山登り状態になっていたのかな。年齢とともに、長距離の体バキバキ問題は顕著ですね、ご高齢の方はどう対処しているのでしょうか。次回は、飛行中、頭の中で、アルプスの少女ハイジの音楽を回しておこうかな。(↑気分的に高度順応)そう考えつつ、よれよれと到着したのは、Bきゅうが最近、飽きてきたと感じていたAPAホテルでございました。(↑なぜ、アパになったのか、理由は次回。)部屋は、ベッドが少し大きく、備え付けスリッパが2つあったので、2人利用も可のサイズのお部屋なようでした。(↑Bきゅう的には、ベッドは半分の細いサイズにして、その分、机まわりや床面積を増やしてほしいけどさ)やっと到着で、合掌
お話は、この5月の日本行き。往路は、IAH経由としました。今回も、前回に引き続き、おトイレ問題がございました。とゆーわけで、お食事中の方はストップ〜。すとーーーっぷう。おトイレ問題書きますよ。↓いいですか、いきますよー。↓ただ内容は異なり、これはどうしようもないのかなとも思いました。今回の場合は、、おトイレが、くっさー。公衆なんとかのように、くっさー。はじめから、最後まで、くっさー。再び言います。これは、ビジネスクラスでございましたよ。おトイレのゴミ入れ本体の方に、何か臭いの元がついてしまって、米国で短時間掃除したくらいでは取れなかったのかな。(↑このおトイレがBきゅうの席の側にあり、行きやすく、また、大きめのサイズのおトイレだったので、Bきゅう的には使いやすく、他のおトイレは利用しませんでした。)(↑消臭剤ないの?)げろりんぱなどに対応するために、消臭剤はあるでしょうから、それとも、おトイレの空気循環器が止まってしまったとか?ちなみに、今回も、おトイレアメニティーは減っておりました。おトイレに置いてあったマウスリンスも、置いてある分がなくなった後は、補充もありませんでした。でも、これは、戦争のための物資不足を考えて、出さないようにしているのかもしれないので、今後に期待です。気分を変えて、到着前のお食事〜。寝起きですが、日本時間では昼食の時間になりますう。(↑めずらしく、ちゃんと一斉の食事に時間に頼んだので、明るい写真が撮れました。)(↑Bきゅうは、機内の電気が消灯されているうちに、この食事を注文して、到着前にがごーって寝ることが多いのですが、シャンパンとチーズを夜中に食べちゃったから、今回は、この到着前のお食事を、本当に到着前にいただきましたあ。。)到着前のお食事。ちょっと塩辛かったですが、おいしかったですう。メニューをみたら、「銀ひらす幽庵焼き」だそうでした。まあ、焼きというよりも、焼き浸しですね。(↑本当の焼物は、乾燥するから、機内で出すのは難しいわよね。)羽田空港到着は、衝撃の沖どめで、階段昇降で降機。おじーちゃん、おばーちゃんが、荷物を下げて、階段を降りていく様は、ちょっと怖いですよ。このあと、膝痛くならないのかなー。これ、ふんとに早く、スロープ式にしてほしいですう。(↑これを、GoogleのAIに聞いてみました。はじめは、「バリアフリーにするためには、日本のバリアフリーの法律がきつから、長いスロープになるので無理。」という回答を出してきたので、「階段はぜんぜんバリアフリーでないので、それを理由にするのはおかしい」というと、「おっしゃるとおりです」と言いましたね。そのうち、論点がずれてきたので、「論点がずれてますよ」というと、「おっしゃるとおり、論点がずれておりました」とも言ってくれました。こいつ、賢いようで賢くないな。)(↑でも、AIが教えてくれました。羽田空港では、これを回避するために、一時期は、降機専用の場所を作るなどしていたようですね。いまは、ANAのターミナル2での入国もあるようなので、そちらにシフトして、大型機の沖どめは解消するのでしょうか。ともあれ、チェックインする前に、階段昇降になる可能性があることを、搭乗者に連絡したらよいかもなと思いました。チェックインする前なら、荷物を持って階段を降りることに不安のある人は、その可能性があるなら、手荷物を減らして、預け入れ荷物にしてしまうということもできますよね。ともかく、Bきゅう、到着後は、くっさーなおトイレを、そそくさと後にして、入国。今回は、第三ターミナルでした。合掌
お話は、この5月の日本行き。はる〜で、のほほんと日本行き。往路は、IAH経由としました。例によって、Bきゅうの勝手な映画評価(ネタバレあり)です。間に、お食事のお写真を挟みますう。まずは、ちょろちょろと、アミューズ。なんか、4月に搭乗した、シカゴ便とちょっと違うかも。まあ、ケーターリング会社が、手に入れやすい食材でということなのでしょうか。お話は4月に戻りますが、映画関連では、4月の日本行きで、Nurembergも見たのですが、、、、、どうも、こういう映画は、はじめに結論がわかっているので、あーそーですかで終わってしまいますし、また、ちょっと意見も書きにくい内容ですし、本ブログでは、割愛いたしました。ともあれ、4月にANAさん映画を見たので、今回は見るものがないなーと思ってました。とくに、時代劇などもうないのかな(しくしく)とも思ってました。おおおお、今回はあるぞ。新解釈、幕末伝。と、、、喜んだのも、床の間、束の間。映画の中で、誰も武士語を話してない現代劇でございましたよ(涙)。武士としてはあるまじき所業でござるな。お食事に戻って、アペタイザー。これも、シカゴ便とちょっと異なるのかな。あんまし、覚えてない。こういうときは、比較してみればよいのね。以下のお写真は、4月、シカゴー>羽田便のアペタイザーでございますう。ANAさん北米便は、四季によって、メニューがかわるので、羽田からシカゴ便に乗っても、羽田からIAH便に乗っても、メニューはかわらないと思うのですが、北米から日本行きはちょっと違いがあるようですね。メインは同じかな。(↑4月のシカゴからの便でのメインのお食事のお写真は撮ってませんでした。よって、比較対象なしでーす)今回は、朝ごはんが効いたのか、メインもご飯はほとんど食べず、デザートにもいかず、チョコだけもらって、就寝しました。(チョコだけもらって:ここのところは大事です。言わないとくれない。)ただ、あまり眠れず、夜中に、チーズとシャンパン。その時に、アマチュアという、あるわけないぢゃん的な映画を鑑賞。みっしょんいんぽっしぶるの仲間みたいな感じの映画でした。(↑主人公、危険物を簡単に入手しすぎるぞ)(↑あと、He is coveredと言われたCIA要員みたいのが出てくるのですが、ぜんぜん、映画の中での出方がcoveredでないっす。現場のカフェで英語話してたら、バレバレぢゃん。)その後、本格的に就寝。合掌
おっはー、にちよーびではございませんでしたが、にちよーびのようなとある日、Bきゅう、あまり気にしてなかったUnited Airlineの自分の予約をつらつらと見ておりました。あらまあ、米国ドメスティックフライトの旅程が、、、減便の影響か、変更されてました。それ自体はしかたないのです。メールボックス内を捜索したら、「変更があるわよ〜」とゆーメールがきていたことも発見いたしました。これも、見落としていたBきゅうが悪いのでございました。しかし、うなは、うな。(うな=UNited Airline)荒物屋三姉妹だった、うさを追い出し、おこんを手下に引き入れ、米国の荒物屋を仕切るようになったうな。『(7)追伸:さよならうさこ-荒物屋物語。』(本ストーリーは架空のものであり、該当する航空会社名はございません。)さよならうさこと言うてきましたが、、、最後に、、、、今日のお話はうさこでなく、、、うな。…ameblo.jpしれ〜っと、シカゴ空港での乗り継ぎ時間が53分の便に変更されてました。乗り継ぎ53分ということは、だいたいシカゴの空港なんて、降機に時間がかかるし、よくボーディングブリッジが付かないこともあるし、搭乗締め切りが15分前とすると、実際の乗り継ぎ30分。ましてや、シカゴ空港では、いくら飛行機のパイロットがうんしょって、着陸予定時刻前にタッチダウンさせても、ゲートが空いてないので、待っててねって、遅れることも多いですし、、、いやですう〜〜。もちろん、それは、彼らのオススメ旅程であって、自分で変更すればよいのです。実際に、この便は、キャンセルまたは、変更できると書かれてました。(↑ここがミソ。後述です。)で、ぱちぱちと、Bきゅう的に好ましいフライトに変更していると、、と、と?とーーーー?Bきゅう、最後のところで間違えそうになりました。Bきゅうはは、もともとfully refundableでこの航空券を購入しておりましたが、、、なぜか、それがリファンドできなくなるチケットに変更するオプションがついてました。(↑実際は、そうしてないので、本当にリファンドできなくなるかはわからないのですが)(↑値段は仮想です。)↑ふつうは、こうして2つのオプションがある場合、左が安くて、右が高いです。今回も、いつものように、2つ出てきましたが、両者同じ値段で、右にしか、refundableの文字がなかったのでした。UAさんの場合は、フルフェアでない場合、同じチケットクラス(Z tierとか)でも、refundableとnon-refundable (=キャンセルしたら、その分creditにしてくれる)があるようなので、チケットクラスだけで安心はできません。ソフトウエアとして、そういう仕様になっているのでしょうが、こわーい。(↑実際、左を選択して、本当にrefundableが落ちてしまうかは、試してみませんでした。もしかしたら、大丈夫なのかな。)わしのfully refundableで購入してあるチケットが、同じ値段で、non-redunableなるかもしれないところでした。Bきゅう、はじめ間違えて、左をクリックしてしまい、最終決定する前にやり直しをしました。(↑たいてい、右側は、refundableなだけでなく、余分なUAポイントがついてきたりするチケットの場合が多い。)企業は得しよう、得しようと仕掛けてくるから、BBAを騙すなぞ簡単なのでしょう。皆様も、普段利用しない航空会社の場合は、注意して、一歩一歩ウエッブ変更してくだされ。ふーんだ、間違えないもんねーで、合掌
お話は、この5月の日本行き。往路は、IAH経由としました。ANAさん搭乗は、ほぼ時間通り。最近は、ちゃんと優先搭乗をしたのちに、グループ1の搭乗に移るので、よいですね。(↑以前は、一緒にはじまっていた)でも、ANAさんの搭乗のやり方には、イライラっとしてしまうことがときどきありますう。今回の場合は、グループ1の係の人が、たぶん、事前に、パスポートと搭乗券をチェックしろと言われたのに、していなかった感ありでした。グループ1のところに立っていた係員はおりましたが、何もしてませんでしたよ。チェックしなくていいのかなー、いいのかなーってBきゅうが心配してしまいました。そして、グループ1の搭乗を始めるというアナウンスをした、しないで、内部で紛糾。なんとなく、連携取れてないモードありました。そして、ボーディングが始まってから、一人づつパスポートチェックしていたので、ボーディングは、ゆっくりとしか進みませんでした。(↑まあ、グループ1の人数が少ないので、大勢には影響ないのでしょうけど)はい、今日の議題でございます。大声での指示出し、号令が下手な日本人が多いと思います。文化も言語も違うのですから、指示はしっかりと出さないといけません。(↑これ、やはり、日本語を理解する人々に囲まれて育ったからそうなりやすいと思いますよ)お話は前後しますが、今回は、羽田空港は沖どめで、バス移動でゲート着になりました。ですから、乗り継ぎ時間が短い乗客を先に下ろすようにしていたようです。たしかに、ちゃんと、ANAのCAさんは、「乗り継ぎが午後5時前のお客様を優先」とは言うていたのですが、一度、エコノミークラスから、ビジネスクラスを通って、人が出ていった後、二陣は来なく、誰も降りていかなかったので、そのプロセスが終わったのか、終わらないのか、乗客には、まったくわからず、通路を出口方面へ行く人がいなくなれば、優先の降機が終わったと思うのが普通でしょう。あとから、「まだ席を立たないでください」って、アナウンスがあっても、乗客のせいにしないでほしいな。こういうときも、今はどのPhaseいるのか、1、2分ごとにちゃんと説明しないと、羊は勝手に動いてしまうのですよ。だいたい、英語+日本語も、スムーズに両方出てなかったようですし。到着後、席を立って、荷物を出そうとした外国人が、「あれ、みんな座っている、ちょっとへん」ってなってました。そして、最後に、、CAさんの指示待ちをして、座っている人がバカを見る状態になるのです。つまり、早く降りる人の列が出ていってから、全員降機のアナウンスがなかなかないので、人々が、ちょろちょろと出口へ行きだして、素直にCAさんからの指示を待っている人だけ座っているのでした。辛口でごめんなさい。でも、なんか、今の日本社会の縮図を見ているような気もいたしました。これぢゃ、他国に乗っ取られても、文句はいえまい。お口なおしに、IAH便で見かけたFIFA World Cupの看板のお写真を掲載。サッカーやるのかな。ぢゃなくて、やるから、看板があるのよね。向こう側から顔出しして、写真とっていいのかな。(↑いや、たぶんそういう作りではなかろう。トロフィーの型をくり抜いているのかな。)合掌
お話は、この5月の日本行き。往路は、IAH経由としました。SpringHill Suitesに宿泊し、朝一番の朝食をとり、その後、部屋で仕事しながら、ヨーグルト+バナナを食べ、だらだらしていたら、もう、シャトルバスに乗ったほうがよい時間になり、慌てて支度いたしました。朝、空港までシャトルバスで入って気づいたのですが、ようは、IAH空港は、大規模なリノベを数年に渡ってしており、最近は、ターミナルCとD/Eの入り口付近が、きれいになったようでしたあ。このお写真は、ターミナルEのチェックインカウンターでございまする。その後、保安検査場を通って、歩いていたら、下の方に、ANAさんが利用していた、旧ターミナルDのチェックインカウンターを発見。激写しましたあ。(↑今は、ターミナルEのチェックインカウンターを利用しているようですう。)もう使われないのでしょうか。寂しいのお(涙)。今回は、預け入れ荷物はないので、ANAさんチェックインカウンターには寄らずに、そのままTSApreに突進。その後、UA Polarisに入りましたあ。平日の朝ということで、このような半個室っぽいチェアーのエリアでは、ビジマンが電話しまくりでしたあ。隣のじーさん(顔は見えない)は、たぶん、一度リタイアしているのかな、ペルーと米国の交流系の仕事しているようでした。(↑あまりでかい金額の話は出てなかった)後の席のにーちゃん(顔は見えない)は、商事会社なのか、特定な会社で販路拡大なのか、貿易関係なようでしたあ。「コンフィデンシャルに〜」ってのが、大声で聞こえるのが笑えました。(↑けっこう、でかい金額の話が出てた)じーさんの方は「OK Great!」と何度も言うてましたが、それを聞くたびに、「ぜんぜん、グレートでないぞ」と心で叫ぶBきゅうでした。Bきゅうは、このGreatの話ばかりも聞いていらえないので(だって、耳に入ってくるんだもん)、その後、席を移動しました。ちなみに、最初に座っていた場所は、シャワーの近くなのですが、南米から早朝着の便があるのか、シャワーは混雑しているようでした。食したものは、ホテルになかったベリー系。上にヨーグルトをかけました。その後、搭乗となるわけですが、あれ?ゲートは何番だっけ?ANAのアプリのボーディングパスって、ゲート番号も出ないんですか?(↑ゲート番号が決まる前にチェックインすると、番号がアプリ上のボーディングパスではアップデートされないのかな)ふべんぢゃの。自力で、ネットで探しました。合掌
お話は、この5月の日本行き。往路は、IAH経由としました。IAH空港周辺のSpringHill Suitesに宿泊しました。お夜食は、いつものようにカップ麺。なぜか、ホテルでカップ麺を食べることに、キャンプのご飯のような楽しさを感じるBきゅう。これは、ベーガン仕様で、パッタイもどきでございます。なぜ、「もどき」と入れたかというと、単に麺がパスタに近く、とてもタイ料理にはみえないのでした。調味料が、少しはパッタイっぽい調味料ですが、やっぱり、パスタ。しかし、これだけだと物足りないので、Bきゅうは、このパッタイに、はじめ分量以上の水を入れて、電子レンジに入れて、温めたあとに、家からもってきた、TVP(textured vegetable protein、ようは大豆蛋白の乾燥したの)を投入して、さらに、1分加熱しました。(↑このあと、UA便でもらったスナックやクラッカーもたべた)ちなみに、お写真に写っている透明な水のうち1つは、ホテルで購入したhard Seltzer (ようは酎ハイな感じ)でございます。あとあと明細をみたら、1本$11チャージされてました。翌朝は、午前6時に、朝食会場が開くそうで、Bきゅうは、6時5分に会場に行きましたが、すでに、食べ物の前にヒトの行列ができてました。(↑空港周辺だから、6時に、さくっと食べて、すぐ出たい人が多いのかな)(↑UAのツナギを着ていた人もいたので、整備士さんで一時的にIAHに来ている人、または、他の空港へ働きに行く人もいるのかな)ヨーグルトは、列に並ぶ前に、取りにいきましたが、すでに3個しか残ってませんでした。回転が速いですう。(↑もちろん、係の人に言えば、補充してくれると思います)SpringHill Suitesは、 Fairfield Innよりも、少しランクがよい朝食を出すハズでございまする。でも、期待はできません。(↑昔は、ストロベリーなどもありましたけど、今は見ないな。)今回、Bきゅうは以下のようにとってみましたあ。例によって、部屋食にしましたあ。例によって、コーヒーは2カップう〜。温かいビスケットがあったり、デザートにスコーンがあるのがよいですね。でも、そのくらいの差でございましたよ。お皿の黄色いのは、チーズとスクランブルエッグとパイナップルう〜という、よくわからない組み合わせでございました。これが第一朝食。そののち第二朝食をして、まったりでございました。合掌
おっはーの日曜日、おはようございます。今日は、米国の、わしが住んでいるあたりでの、Uberライドの種類を書いてみようかな。Uberを利用するときは、さくさくと、すぐに車を選んで、そのアプリの選択肢をじっくりみることはなかなかないので、ちょっと、試しにどんな種類のUberライドがあるのか、じっくり見てみたら、けっこういろいろあるなと思ったのでございました。まあ、以下のような感じなのでございますよ。Uberアプリで、まず、どこからどこまでと指定して、こうしてライドを探すと、黒枠で囲ったオススメがまず、一番上に出て、下の方に、もっと安いものや、高いものができます。さてここで、Uberとこれ以上やりとりして、時間を費やしたくない場合、そして、そのやりとりでドキドキしたくない場合、お値段が安いやつを待たずに、オススメに従うのがよいのです。そう、Bきゅうの経験では、安いやつを選ぶと、2、3分待たされた挙句、「車がみつかりません。もう少し待ってください」とか、「車がみつかりません。あと$8出したら、すぐ見つかるんだけど」などと言われて結局、そんなにオススメとの値段の差はなくなることがあります。そのくせ、けっこう待たされるので、めんどくさがりやのBきゅうは、長いものには、ぐいぐい巻かれよ。「車が手配できません」と言われるよりマシなので、オススメに従いますう。ちなみに、最近では、UberXは、4人乗りと出るようになってきましたが、現実問題、旅行荷物でもあれば、2人くらいまでしか乗れないですね。(たしか、このXを使うようになった時は、小型という意味だったと思います)ですから、荷物が多い場合や、人数が多い場合ように、UberXLもありますう。おお、今では、UberXXLもあるんだって。Tシャツのサイズみたいになってきましたね。このUberのリストには、ほう、ペット可とな。どんなペットを想定しているのでしょうね。ミニブタでも、いいのかな。子羊はどうだろう。ペットは何匹までなんだろう。あ、まだ、Uberプレミアがある。これは初期の時代からありまたが、Uber Blackなど、必要な人は、アプリでこうしたラクシャリーな車を呼ぶ設定をしているでしょうから、普通のリストでは、上の方には出ないのかな。(わしのアプリは、単なるUber庶民。というか、ふつうーの設定です)。おお、今では、レンタカーオプションもあるのか〜。事業展開が早いな。普段は、こんなページの下の方まで見ませんが、今回、見ていったら、いろいろあるんだなと勉強になりましたあ。まあ、海外旅行でアメリカに来られる方など、参考にしてくだされ。とゆーわけで、BきゅうのUber情報でした。合掌
お話は、この5月の日本行き。往路は、IAH経由としました。IAH空港周辺のSpringHill Suitesに宿泊し、翌朝、ANA便に搭乗することにいたしました。お部屋は、典型的なSpringHill Suitesのコンフィグ。Suitesという名前の、半スイート。(↑この机のところで、仕切り感が出ている)電子レンジもありましたあ。おトイレとシャワーが別タイプ。エアコンは、個別エアコンなので、うるさいですが、冷暖房切 り替え可で便利でございましたあ。ビューは、空港周辺の民間駐車場ビューでございましたが、よーーーーく見てみると、管制塔も見えました(矢印のところ)。ヒューストンの空港のあたりは広いぞで、合掌
この4月に、急遽東京行きが入りましたが、Bきゅう、じつは、その4月の日本行きの話が出てくる前に、すでに、5月に日本行きを予定しておりました。そして、その5月の日本行きは、IAH経由としました。UA便は遅延、欠航があるかもしれないので、前日の晩に、IAH空港まで行っておくことにいたしました。そして、Bきゅう市(BQC)空港まで、バスで来たBきゅう。多少の時間があったので、まずラウンジで、多少お食事。スープカップに、チーズ、ゆで卵、野菜を入れて、温かいアティチョークディップをかけたものですう。これを2回いただきました。そして、お手洗いで、歯磨きをして、搭乗ゲートへ急ぎました。今回は、米国国内線のところは、エコノミークラスでございました。ですから、IAHまでの飛行中、お腹すきすきにならないように、多少ラウンジで食べたのでした。そして、IAH空港までのフライトステイタス情報を見てみましたら、なんじゃこれー。IAH空港で、到着ゲートはターミナルE、でも、預け入れ荷物が出てくるのは、ターミナルCだそーでした。Bきゅう、今回、預け入れ荷物なしなので、あまり気に留めませんでしたが、よく考えると頭が?ですよね。お話は前後しますが、IAH空港では、ターミナルEで降りても、ラゲージクレーム、出口方面の標識にしたがって歩くと、ターミナルCから出ることになるようでした。にゃるほど。ともあれ、離陸。りりと離陸。飛行機は、予定通りに離陸し、機内で、Bきゅうがじーじーじーっとしていたら、無事、ひゅるひゅるヒューストン空港に着陸しました。片側3席のエアバス機で、Bきゅうは窓側。通路側に米国人おじじ。お隣の席が空いていてよかったです。通路側のおじさんは、ビールとスナックセットを注文しておりました。まあ、いうなれば、東京発の夕方の新幹線の光景でしょうか。お天気も良く、Bきゅうを乗せた飛行機は、南西に直進して、一回右に曲がって、ひゅるひゅるヒューストン着でございました。ところで、着陸して、機体がゲートに着いたとき、、、、立ち上がった人々を見て、Bきゅう、ちょっと驚きました。お写真はございませぬ。平日の夜ですから、仕事関連の方が多いと思われましたが、、、、通路に出た人々のマッチョ率が高い。。。。テキサスは、パワーリフティングなど盛んだというのは本当なのかな。マッチョが見たければ、ヒューストンへ来よでしょうか。(↑エスニック的には、ヒューストンには、ヒスパニック系も多いと思いのですけどね。)さて、Bきゅうは、預け入れ荷物がなかったので、飛行機を降りたあと、出口の矢印に従って、ずんずんと出口へ向かい、勝手知ったる出口番号C105で、シャトルバスを待つことにいたしました。シャトルバス乗り場へ出る前に、SpringHill Suitesに電話で、バスが来るか確認しましたが、一人なら、白いバンが来るから、それに乗れと言われました。が、、、シャトルバスが来ない。このターミナルCのシャトル乗り場は狭いのです。そこに、いろいろなシャトルバスが来るので、わかりにくいのです。で、、、、白いシャトルバスを探していたBきゅう、15分以上は待ったでしょうか。茶色いシャトルバスが、SpringHill Suites行きでございましたよ。(↑米国あるあるです。たぶん、白いバンは満席になり、ターミナルCには停まらなかったのでしょう。)そして、到着した先は、ちょっと前にも宿泊したことのあるSpringHill Suitesでございました。『TK6: Spring Hill Suites』そう、恒例のアレをしてきました。日本帰省、ToKyoです、TK。日本行きを逃したくないBきゅうは、ANAさん日本行き便に搭乗する前の日に、IAH空港まで移…ameblo.jpIAH空港のFairfield Innは、だめだめくんだったので、SpringHill Suitesのほうにしたのでした。『あ2: FairField Inn @IAH』例によって、フタタビ、日本行きのお話でございまする。この冬の日本帰省。すでに米国に戻ってきました〜。今回は、雪による遅延・欠航をさけるため、ヒュー…ameblo.jpやっと到着で、合掌
この4月に、急遽東京行きが入りましたが、Bきゅう、じつは、その4月の日本行きの話が出てくる前に、すでに、5月に日本行きを予定しておりました。(↑ここ1、2年、日米往復ブログになりつつありますう。)今年に入って、Bきゅうザウルスは、たっけー、たっけ〜(=高い)と、航空券の値段を嘆いたり、Bきゅうザウルスが、しっぽをぶんぶん、振り回していたりしておりました。(この5月便も、同様で、航空券のお値段がかなり高かったので、キャンセル不可料金で購入してしまっておりました。(↑その運賃だと、「変更可」と書いてあっても、けっこう変更がやっかいなことが多い)(↑あと、ビジネスクラスにアップグレードできていたので、変更したくなかったというのもある)5月の日本行きも予定どおり、けっこうなことに決行することにいたしました。そう、今回の旅程は、半年くらい前のとある日、航空券を探して、パソをパチパチ叩いていたとき、きちんと、アップグレードできそうなANA便を探したのでございました。Bきゅう的には、アップグレード待ちが0人で、かつ、ビジネスクラスのお席があまり埋まってない便を探したのでございました。そのBきゅう旅行社による地味な作業を続けた結果、Bきゅうの出した答えは、日本行きANAさん便は、IAH空港からでございましたよ。ヒューストン(IAH)の空港の場合は、多少、Bきゅう市(BQC)から南下するのですが、ANA便を逃さないように前泊する場合、ようは、ほどよい時刻にBQCを離陸する便があるので、そんなに不便さは感じません。このBQCの離陸予定時刻が、遅すぎたり(宿に着く頃にはぐったり)、早すぎたり(仕事を終えてから出られない)するのは困るのです。最近、冬便の時は、とくにIAH便とIAD便を第一候補にしているBきゅう。IAH空港はなじみがあるのも、よい点なのでございまする。5月なら、真夏ではないので、ヒューストン空港でホテルのシャトルバスを待つのも耐えられるでしょう。ところで、時々、人から、米国東海岸から、西海岸まで行って、ロサンジェルスかサンフランシスコから、日本行きの飛行機に乗ればと尋ねられることがあります。たしかに、地理的には、LAXやSFOから日本に飛んだ方が、大陸横断便自体は、多少短くて済むのですが、メルカトル図法的に地図を見てはいけなく、地球は丸いので、東海岸から日本へ向かうのと、あまり変わりません。Bきゅうの場合は、西海岸まで行ってANA便に乗るのは、その分、UA国内線の部分が長くなるので、とても、イヤです。(↑時々、東海岸を夜出て、早く日本に到着したいビジマンがこれを使っていますう。)とゆーうわけで、5月のとある日の午後、フレックス系の時間で、職場を上がり、直接空港へ向かいました。今回も、焼石に水ですが、公共のバスで、空港まで行きましたあ。(↑メモリアルデーを意識してなのかな。空港の窓には、お星様が貼ってありました。)合掌
日本のテレビを見ると、気になることが出てきますう。たとえば、N*Kのあさイチで、レポーターが一匹丸ごとの煮魚を食べるとき、箸で、魚の腹のあたりをつっついて、肉を外して口に運んで、おりました。鳥ぢゃあるまいし。N*Kって、受信料取ってるのですから、無形文化財に登録されている和食の食べ方にも、もう少し気をつかった方がよいように 思いました。または、そうしたマナーのあるレポーターを雇ったほうがよいでしょう。N*Kと民放って差がなくなっちゃったのでしょうかね。以上、BBAの発言でした。お口直しに、米国の古い建物。古いというても、南北戦争からだと思います。合掌
この春、Bきゅうは、ちょっと予定していなかったけど、いわゆる超短期の日本行きをしたのでございましたあ。その帰路、シカゴ到着前には、お食事があり、(↑のり弁だって。)Bきゅう、へろへろーと、シカゴへ到着でございました。さて、帰路が、ごーるでんうぃーくなるものにぶつかり、とてもお値段が高いプレミアムエコノミーでございました。それで、Bきゅうは、あわてて、航空券を購入していたわけですが、、、その時、なぜか、帰路の経路に、HND-ORD-BQCというチケットが出てこず、(つまり、Handa – Chicago ORD – Bきゅう市)よくわからないまま、なぜか、HND-ORD-EWR-BQCで発券してしまひました。つまり、シカゴ着のあと、米国国内線を2本でした。(↑ORD-BQCが混雑しているのかなと思っていた。)(↑ANAさんウエッブサイトで、ときどき、UAとの連携の兼ね合いか、こういう嫌がらせみたいなルードが、往復旅程でも、出ているので要注意ですう。)が、帰路の日は、帰宅後に、Bきゅう車(age 28)を車屋さんに取りに行く必要ができてしまったので、早く帰りたいなと思い、お話は前後しますが、羽田空港でチェックインのときに、実は、ANAさんカウンターで、変更をお願いしました。変更したら、、、、$4.5戻ってまいりました。CO2増やさないためにも、その方がよいのでした。しかし、ぼけぼけBきゅう。このとき、何を思ったか、ORD空港では、さくさく乗り継ぎ便でなく、ちょっと時間に余裕のある、余裕のある乗り継ぎ便にしてしまい、、、(↑まあ、その方が安全ではある)結局、羽田からシカゴに到着した後に、到着に遅延もなかったので、再び、乗り継ぎ便の時間を、すぐ乗り継げるように、変更していただきました。(↑めんどくさい客ぢゃ)Bきゅうは、知らなかったのですが、便名変更だけで、行き先変更がないと、預入荷物のタグは付け替えなくても、自動的に情報がアップデートされるそうですね。たしかに、国際線到着など、乗り継ぎ便に間に合わない方も多いでしょうから(Bきゅうの場合、その逆ですが)、便名自体の変更は、タグを変えずにできたほうが便利です。。一応、このシカゴで、国際線到着後の、UA国内便便変更をまとめておきましょう。シカゴORD空港では、国際線はターミナル5に到着します。(除:カナダ便など、入国を出発前にする路線)ターミナル5で入国した場合、荷物をピックアップし、税関を超えたら、出口を出る前に、UA便の場合は、再び荷物を預ける場所があります。その奥に、UA乗り継ぎ便の変更を尋ねられるカウンターがあります。知らないと見過ごしてしまうように、奥まったところに、カウンターがありますう。Bきゅうは、そこへ行き、変更をお願いしてから、預入荷物をベルトコンベアに乗せました。(↑この時に、預け入れ荷物のタグは変更する必要がないと言われました。)この到着口のUA窓口は、何事もないときは、空いているので便利です。そして、その後は、かならず、乗り継ぎ便のターミナルを再確認してから、空港電車で乗り継ぎターミナルに行きますう。(↑UA便の場合は、ターミナル1か2です。一応、この2つのターミナル間は、保安検査後であっても、移動できますが、距離があります)(↑いくら、羽田のANAのカウンターで、乗り換えターミナルの情報を聞いても、それは変更されている可能性があります。)Bきゅうは、てってけてー、てってけてーと、乗り継ぎをして、このときは、ターミナル1のコンコースCでしたので、この虹色街道をこえ、(↑コンコースBとCを繋いでいる虹色街道)うなぶに寄る間もなく、ゲートで待機して、雨のシカゴ空港を後にいたしました。無事、帰宅で、そのあと、車をダメダメ車屋にとりに行くことができ、ありがたく、合掌
この春、Bきゅうは、ちょっと予定していなかったけど、いわゆる超短期の日本行きをしたのでございましたあ。帰路が、ごーるでんうぃーくなるものにぶつかり、とてもお値段が高いプレミアムエコノミーでございました。そして、お話は、田から帰るところでございました。最近は、ANAさんのスイートラウンジでも、シャワー争奪戦が繰り広げられるのですね。(↑単にゴールデンウィークだったからかな)空いているかと思いましたが、シャワー予約は、搭乗前ぎりぎりの時間以降しか空いてませんでしたあ。(↑ウエッブ検索したら、搭乗の一週間前から予約できると書かれていたので、羽田空港へ到着する前に予約する方がよいのでしょうか。)ですから、先にラウンジに入り、土砂降りの日だったので、傘を乾かしました。(↑見えないようにお写真をとりましたが、足元に傘を広げました。)お食事ものは、最近のBきゅうの好み、人参の細切り+サーモン+ヨーグルトをいただきました。今回は、和菓子でなく、洋菓子をとりました。それは、桜ムースということなので、気になったのでしたよ。搭乗25分前からシャワーを浴びて、そそくさと、搭乗口へGO.プレミアムエコノミー席のBきゅうは、天袋をGETするために、急ぐのでした。ちなみに、お座席は、プレミアムエコノミーの最前列の通路側、C席でした。(↑隣席も埋まってました)(↑このお写真は、お隣の人が来られる前に撮影)これは、足元は広めでよいお席なのですが、777-300ER (77W)の場合は、1つ難点がございましたあ。それは、ビジネスクラスとの境目のカーテンが、CAさんが通るたびに、ばさばさと、Bきゅうの足元にかかり、それで目が覚めることが何度もございましたよ。せっかく、機内で眠れても、これで起こされて、睡眠は深くならないのでしたあ。(↑789機体のときには、こうなりませんでした。たぶん、77Wの場合は、カーテンがこちら向きに斜めについているので、めくれたカーテンがC席の足元にかかってくるのだと思います。)難点は1つと言いつつ、まだまだありました。さらに、この777-300ER (77W)のプレミアムエコノミー最前列のテーブルは、最前列なのでアームレストのところに収納されているのですが、半折りで出てくるタイプではなく、小さなテーブルが一枚出てくるタイプ。それが、座席に対して、あまり前方に出すことができず、お腹が窮屈でした。(たぶん、Bきゅうの場合、クッションを枕を背中に入れていたからだと思うのですが、体が大きめな人だと、枕入れなくても、かなりきつめだと思います。)(↑そうか、それで、隣の米国人は枕を足元に放り出していたのか。)そして、お飲み物だけの場合、アームレストのあたりに置いておくこともできません。いや、一応、カップを置ける場所はあるのですが、そこに置くと、隣の人のカップにみごとに接触するのでした。なんじゃこれー。一度、そこにカップを置いてみて、わしも隣の方も、そこにカップを置くのは諦めました。(↑これはひどいと思う)たぶん、同じプレミアムエコノミーでも、2列目以降なら、テーブルは半分に折って、座席手前から出せて、かつそこにカップ置きもあると思うのですが、2列目以降は、足元のスペースが狭いですよね。このカップ置きが使えないのには、ふんと困りましたよ。夜中にシャンパンをお願いしたら、こういう時に限って、盛りよくカップいっぱいのシャンパンをいただきましたが、、、、テーブル出すのも、大変なので、(↑隣の人のにーちゃんの肘などにぶつかりやすい)手に紙コップを持ったまま、一気飲みしました。アテもなく、一気飲み。(↑アルコールをこれだけ注いで持ってくるなら、何か食べ物も見繕ってくれればいいのにと思ってしまひました。)(↑まあ、お菓子などを頼まなかったBきゅうが悪いのですけど)プレミアムエコノミーのお作法は、難しゅうございました。合掌
この春、Bきゅうは、ちょっと予定していなかったけど、いわゆる超短期の日本行きをしたのでございましたあ。そして、今回、Bきゅうは初めて、入国に羽田空港の第二ターミナル(T2)を利用しました。それについては以前のブログを参照。『Bきゅう日曜版:はじめてのHND第二ターミナル入国』まあ、ごーるでんうぃーくうということで、海外にいらっしゃる方も多いかと思います。みなさん、旅慣れておられると思いますが、Bきゅうには、まだまだ目新しいこ…ameblo.jp入国を済ませて、てってけてーと出口まで来ましたが、タクシー乗り場も1つしかなく、そこでよいのか少し迷いました。羽田空港の他のタクシー乗り場では、横浜川崎方面と、東京方面は別になっていると思うのですが、時間帯の問題なのか、Bきゅうがタクシー乗り場に来た時は、そうではないからでした。これはタクシーの運転手さんとしてはやりにくそうですう。(↑たとえば、神奈川県がシマになっていないタクシーは、空港からの客は乗せて神奈川まで行かれるが、戻りは、東京まで戻る客がいないと空走りになるのだと思う。でも、タクシー乗り場がわかれてないと、乗車拒否とか言われかねないし、外国人には説明しずらいだろうなと思いますう。)時間的なものなのか、Bきゅうが行った時(夜9時すぎ)は、係員もいらっしゃいませんでした。バス乗り場に待っている人も、1組、2組。そして、日本でのお話は、すっーーーとばしまして、すっ〜〜〜短期滞在だったので、中3日で、羽田空港へ戻ってまいりました。それは、第三ターミナル(T3)でした。往路は、ANAさん羽田行きのビジネスクラスにアップグレードできましたが、帰路はできていませんでした。ですから、チェックインカウンターで一応尋ねてみました。これは大事な点なのです。その前の日に、ANAさんからメールが来ておりました。それは、アップグレードの「お席がご用意できました」のメールではなく、ゴールデンウィークで、空港が混雑しているので、早めに来よ、というメールでございました。そう、ビジネス・ファーストクラスは、別の保安検査ラインがあるので、時間がかかりませんが、そうではないと、時間がかかるのでした。ですから、いちおー、チェックイン前に確認するのでした。しかし、前述いたしましたように、チェックインカウンターで尋ねたところ、残念ながら、プレミアムエコノミー確定なようでした(涙)。幸い、Face Expressが利用でき、長蛇の保安検査場への列を、多少は短くすることがでました。(↑ゴールデンウィークの影響か、もともとそうなのか、保安検査場への一般の方は、びろろ〜んと長蛇の列になってました。)Bきゅうの経験では、この出国までの時間は、T2出発の場合の方が、便数が少ない分、時間がかからなかったです。このT3出国が嫌いな方は多いのではないでしょうか。まあ、T3でチェックインしたから、ゴジラは見れたけどさ。(↑最近、T3の上の方に、こいつが寝そべっているらしい)(↑暗く写っていたので、色調は変えました)とゆーわけで、できれば、T2到着+T3出発より、逆の、T3到着+T2出発の方がいいなと思いました。合掌