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2017-11-17 21:13:19

Bきゅう秋の出張:2

テーマ:出張系2017

 

秋の出張。その2の巻きでございまする。

 

 

今度は、某都市へ、またもや車で向かいました。

 

 

むいむい指数が高そうな地域だったので、クラブ部屋を選択。

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり、夕刻アペタイザーがあるとか、

 

(↑どうせ、ビジネスディナーがあるもん)

 

 

 

 

 

 

朝食が付くとか、、、

 

(↑どうせ、行き先でベーグルとコーヒーくらいあるもん)

 

 

 

 

 

 

そーゆーことでなくて、

 

 

 

 

 

 

 

目玉飛び出るくらいの差がなければ、、、、むいむいに当たらないためには、クラブ部屋がよいと思ったのでございましたあ。

 

(むいむい=虫)

 

 

 

こりが、米国ビジマンのgeo city的 常識だと思いまふ。

 

(↑ビジマンとしましては、目玉は飛びさないのをヨシといたしまする。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、仕事の前日、ちょろちょろーと運転いたしまして、某地方都市のSトンへ到着。

 

 

田舎トンなので、受付は、夕方込み合う時間までは、ワンオペ状態なようでございましたあ。

 

 

(↑だが、フロントの奥にふんぞりかえって座っているオジを見た)

 

 

(↑こーゆーところは、日本も米国も同じだと思ふ)

 

 

 

 

 

 

 

 

Bきゅうも、あと、一分遅く到着したら、10分は待つことになったでせう。

 

 

Bきゅうの後ろには金魚のフンのように行列ができてしまったので、、、

 

 

どこにクラブラウンジがあり、いつ何が食べられるかも聞かずに、そそくさとチェックイン。

 

 

まあ、夕方はビジネスディナーに行くことになってたから、まあいいや。

 

 

 

 

部屋は、地平線が見渡せる、荒涼としたハイウェービュー。

 


 

 

お部屋は、かつてのなんじゃらスイートといふホテルを買い取ったふう

 

でも、建物は古く、廊下は汚い。

 

 

 

どうも、この日は、下の方の階では、少年サッカーチームご一行様がご宿泊なよーでしたあ。

 

やたら、エレベータの乗り降りには、御子様連れに出会いましたあ。

 

 

 

 

 

 

そして、部屋の作りはコドモが、きゃーっと、走り回ることができるような、

 

 

リビングー>ベッドルームー>バスルームー>入り口ー>リビングと、四角くサイクルできる型

 

少年サッカーチーム様向けやの〜。

 

 

 

 

 

まあ、Sトンといふよりも、かつてのなんじゃらスイートホテルみたいに、、、、、リビングに冷蔵庫があったので、ふつーのSトンより便利かも。

 

 

 

 

 

 

 

は、クラブ飯といへども、コーヒーと、フルーツとコテージチーズをとって終わり。

 

 

 

(↑よい子はマネをしてはいけません。ちゃんと食器で食べましょう。)

 

 

 

 

まあ、朝はよかったのでしたあ。

 

 

 

 

 

 

その後、うだ〜、うだ〜、うだうだ〜、と昼間、お仕事がありまして、

 

(↑こーゆーのは日米共通だと思ふ)

 

 

 

 

 

 

夕刻5時過ぎに、やっと解放。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

げろげろに疲れて、さっさかと車に乗り込み、、、、、

 

 

 

でも、帰らないといかんと思い、、、、、、

 

 

(↑宿泊してもよいけど、早く帰りたかったのー)

 

(↑車で3時間以上かかるの)

 

 

 

 

今回は、運転手が付いていないので

 

(↑付いているときの方がとってもマレーシア)

 

 

 

 

 

 

で、ちょろー、ちょろーっと、暗くなりゆくハイウェーを走りながら、、、

 

 

帰ったら、買い物に行ける時間あるかなーとか、何食べようかなーとか考える、、、、

 

 

と、、、

 

 

 

 

 

 

疲れているんです、

 

 

 

 

 

早く帰りたいんです、、、

 

 

 

 

 

 

 

でも、1時間ちょっと運転したところで、じこじゅー

 

 

 

 

 

 

 

だーるまさんがころんだ

 

 

 

 

 

完全に停止。

 

 

 

 

 

うなじゅーでなく、じこじゅー

 

 

 

 

 

 

うなじゅーも好きでないが、じこじゅーはたいへん好きではない

 

 

 

 

 

 

 

前が全く動かないので、Bきゅうは、エンジンを切りましただ。

 

(↑トラックのバッテリー量は、小型車とは違うので、トラックがエンジンをかけていても、小型車は切るべきだと思うぞ)

 

 

 

 

 

 

 

 

「帰宅する前の買い物」案が、しゅるしゅるとしぼんでいき、、、

 

(↑ここからすぐ走り出しても、帰り着くまで、あと2時間以上あるの。)

 

だるまさんをはじめてから、20、30分立ったころ、

 

 

 

 

 

 

反対車線にやってきたハイウエーパトロール車から、にーちゃんが降りてきて、そのにーちゃんは、規則に従って安全ベストを着込み、、、、そして、えっちらこっちら、こっち側の車線へ渡ってきたのでございましたあ。

 

 

 

 

 

右側のレーン、つまりハイウェーから降りやすい方の車のドライバーになんや言うているようでしたあ。

 

 

 

 

そして右レーンの車が一台、ひょろりと出口へ向かったのでございましたあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうしたら、Bきゅうの前に居た車(左車線)も、隙間ができたので、ハイウェーを降りていったのですう。

 

 

 

 

 

 

 

 

よくわからないけど、Bきゅうも前の車に従うことにいたひましたあ。

 

(↑本当はハイウェーパトロールのおにーさんに聞きたかったが、おにーさんは他のヒトと話していたの)

 

 

 

 

 

 

 

 

で、Bきゅうが付いていくことにした前の車は、くるくるとシタ道を走りだし、Bきゅうが携帯で見ていた路線図と違う方向なので、ココロ細いBきゅうでしたが、

 

しかたがない、このずんずんと進んで行く車に付いていくことにして、

 

 

 

野中のした道を、「待って〜」と、ぴゅんぴゅんと、付いていくことにしたのでしたあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後ろは付いてきている。よしよし。

 

 

 

 

 

 

でも、後ろが付いて来ていても、Bきゅうが迷ったら困るわけで、

 

 

びゅーん、びゅーんと、前の車を追いかけて、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

ココロ細くなりながら、

 

 

ぜいぜいと、

 

 

真っ暗で起伏のあるシタ道を、しこたま走ったところで、、、、、

 

 

 

 

 

 

おおおお、無事、ハイウェーにフタタビ合流

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じこじゅーで動けないトラックには悪いが、すたこらさっさと帰ったのでございましたあ。

 

(↑この地元道は、大型のトラックは無理な幅だったの)

 

(↑ちなみに、別の車で来た同僚は、事故車の10個くらい後にいたらしく、廻り道もできず、2時間待ったんだって)

 

 

 

 

 

 

(↑こりを、10個後ろだったから、巻き添えにならなかったので運がよかったと言うべきか、2時間待ったので運が悪かったというべきかは、迷うところ。)

 

 

 

 

とーーっても、使えれたべーで、

 

 

 

合掌

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2017-11-13 21:44:20

Bきゅう秋の出張:1

テーマ:出張系2017

 

お話が、某医療関係に偏りましたので、、、ちょっと前の秋の出張について触れてみたく思いまする。

 

 

 

車をちょろー、ちょろーっと走らせて、

 

某国バルチモアの国際空港近くの上杉謙信ウエスティンに宿泊。

 

(上杉謙信=Bきゅう的ウエスティンのマクラことば)

 

 

 

 

 

 

 

昨年も来ましたが、

 

 

 

 

 

 

 

、、、、、やっぱ、ダメダメくんだな。

 

 

 

 

 

 

昨年は、「コネクティングドアのないキングベッドのお部屋」を頼んでおいて、

 

夕方に、ホテル着したときに、

 

「コネクティングドアのないキングベッドのお部屋は、まだないですう。でも、クラブレベルの2ベッドのお部屋ならございますう」

 

と言われ、それでいいからと言うたら、しっかし、クラブレベルの料金を請求してきたウエスティン。

 

 

(↑後日、文句を言い、差額は返してもらった

 

(↑たぶん受付の人は、業務で宿泊しているから、多少高くても、文句は言わないだろうと考えたのだと思えたのでしたあ)

 

(↑残念でしたー。文句は言うよー。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も素泊まり。

 

 

チェックインでは、なんなく、コネクションドアもついていない角部屋をゲット。

 

 

 

今回は、夕食を外で食べてもよかったのですが、雨まじりだったので、ホテルのレストランでいただくことにいたしましたあ。

 

 

(注:日本のウエスティンでしたら、ホテル内に、そこそこのレストランもあるかもしれませんが、米国のココは、地域のSトン系一律メニューの食堂系なのでしたあ。)

 

 

 

 

 

 

 

ウエイトレスのねーちゃんは、最初こそは愛想もよかったが、

 

Bきゅうが、ワイン1杯とサラダだけの客と知ってか、はたまた、他が忙しくなったからか、皿をサーブした後は、Bきゅうの食べているときには、姿も見せず、

 

 

 

サラダを食べ終わって、水をがぶがぶ飲んでいても、まだ姿がないので、

 

(↑ほんとーは、サラダの途中で、もう一杯ワイン飲みたいなと思ったんだけどさー)

 

 

 

 

 

水ばかり飲んだBきゅうは、

 

あたりにいた、にーちゃんのウエーターさんを手招きして、「終わったから、チェックしてくろ」と言うたら、、、、、

 

 

 

 

 

 

「OK」と言われた。

 

 

 

 

 

 

 

 

こーゆーとき、「Certainty」とか言うように指導しないんかなー

 

 

 

 

 

 

 

 

米国ウエスティンはそーんなもんだ。

 

 

 

 

 

 

まともな対応は期待してはいけない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでも、係のねーちゃんに、安い客と思われたらイヤなので、チップは多めにしておいた。

 

 

(↑気にしすぎかもしれないけど、記録に残るしさ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

で、極め付きは翌朝。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Bきゅうは、御トイレの水が飛び散るのがイヤなので、ホテルでは、しずしずと、ちゃんとカバーを閉めて、水を流すのですう。

 

 

良家の淑女のたしなみといたしまして、御トイレの使用は、BQアントワネット方式(???)をしているのですう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

で、前日到着した晩も、、、たしかに、ココロのどこかで、水流が弱いかもと思いましたが、、、、

 

 

 

 

 

 

今流行のエコタイプかと思っていたのでございましたあ。

 

 

 

 

 

 

 

しかし、、

 

 

 

 

 

御食事中の方はここから侵入禁止、

 

 

 

 

侵入禁止、

 

 

 

 

禁止ですぞ、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(どうして、この秋は、コレ系の話題に豊富なのだろう)

 

 

 

 

 

 

 

 

明け方、、、、、発見。

 

 

 

 

 

便座のフタを開けて発見。

 

 

 

 

 

 

こんにちわー。

 

 

 

 

 

Bきゅうの使ったトイレットペーパー(そんなに多くないのに)が流れてない。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

寝ぼけながら,

 

二三回流してみましたが、トイレットペーパーは、便器の中で、蝶のように、くるくると廻っているだけでございましたあ。

 

 

 

くるくる〜。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、

 

 

寝ぼけながら考えましたあ。

 

 

 

 

 

 

 

コトが必要になったら、ホテル1階には御トイレがあるだろうから、そこへ行こうと決意して、再びベッドへ潜り込んだのでございましたあ。

 

 

 

 

だって、マリーアントワネット@BQCですもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

起床予定時刻の1時間前。

 

(↑気になって寝られなかったのかも)

 

 

 

 

 

 

フタタビ、目が醒めたので、

 

シャワーを浴びて、着替えをして、一階に降りて、御トイレ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コトを終えたら、部屋へ戻って、服を脱いで、再び、ベッドへ。

 

 

 

 

 

 

犬の散歩かいな

 

 

 

 

 

 

 

とても、めんどーくさい。

 

 

 

 

 

 

 

これが米国Wスティン。

 

 

 

 

 

 

 

チェックアウトの際は、文句を言おうと思ったものの、、、

 

 

 

 

 

 

こーんな時に限って、

 

 

 

 

 

絶妙のタイミングで知り合いから電話が入り、

 

 

 

 

 

 

 

フロントでは、「トイレ詰まっているがなー」と言うのが精一杯。

 

(↑部屋のトイレの便座の上には、ポストイットで、ちゃんとCloggedと書いてあげた)

 

 

 

 

 

チップ代返してほしかったかも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから車を出しながら考えたのでございまする。

 

 

 

 

 

 

 

ニンゲンは考える葦なのでございまする。

 

 

 

 

 

 

 

 

思えば、前日、Bきゅうがチェックインするとき、、、、

 

(↑夕刻チェックアウトの客の部屋を掃除していた時間だと思う)

 

 

 

 

 

 

二人くらいお掃除のおねーさんが、それぞれの部屋の掃除をしていたと思うのですが、

 

たまたま、Bきゅうが通りがかったときに、

 

「ぎゃー、やられた〜」みたいな声を出していたのですう。

 

もしかして、そこでも、トイレ詰まりあった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その日の朝は、大雨

 

(↑それを知っていたから、前日、ガソリンは入れておいたけどさ)

 

(↑備えあれば憂いなし

 

 

 

 

 

 

台風のように嵐になった中を、トイレ詰まりなウエスティンを後に、出先に向かったのでございましたあ。

 

 

 

 

 

合掌

 

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2017-11-08 21:48:58

(5)コロスピ

テーマ:健康系

 

ちょっと前のことになりますが、大腸検査の日ですう。

 

 

 

 

検査当日は、

 

 

健康保険は高い米国ながら、訴訟も怖い米国であって、

 

(↑だから、保険も高くなるんだけどさ)

 

 

 

 

腰痛に鎮痛剤を飲むのが一般的な米国なので、

 

(↑腰いたーと思ったら、鎮痛剤飲むように勧められるの)

 

 

 

 

 

 

 

 

病院に着いて、Bきゅうの順番になったら、

 

たくさん並んでいる可動式ベッドが並んだ半個室で、カーテンを閉めて、お着替えの後、

 

 

 

 

 

 

 

 

右腕には、すぐに、点滴1Lくらいを入れられ、

 

左腕には、腕章、、、でなくて、血圧測定用の帯を巻かれ、

 

指先には、酸素濃度測定

 

 

 

 

 

 

急に重病人になった気分でございましたあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、ぽてぽてと点滴をされていると、、、、、御トイレには行きたくなるものでございまして、

 

ストレッチャーといふか、移動式ベッドが移動するときに、御トイレに寄らせていただきましたあ。

 

 

 

(↑このあと、麻酔するから、尿道にチューブ入れるんかと尋ねたら、入れないって言うんだもん)

 

(↑確認しないのかーーーー、汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、処置室へ、くるくると、ベッドごと移動したら、、、、、

 

処置医は、計画書にあったヒトではなく、、、インターン

 

 

(↑当日、ベッドに繋がれてから知らされたの)

 

(↑インターンでも、全然構わないんだけどさー、それをサイゴン陥落、当日まで言わないのは詐欺っぽくてイヤですう〜)

 

(↑ちなみに、Bきゅうの今のファミリードクターはインターン。けっこう、百戦錬磨のおばはんが裏に付いているので、へんなカケダシより安心)

 

 

 

 

 

 

 

 

あげくのはては、酸素マスク

 

 

 

 

 

 

 

 

のどが乾くので、やめてほしかったが、

 

 

 

 

 

麻酔入れるので、訴える間もなく、

 

 

 

 

そして、わおーっと思う間もなく、ひょろひょろーっとなり、

 

 

 

しゅるーんと、抵抗もできず、

 

(↑麻酔については事前に了承してある)、

 

 

 

 

 

 

麻酔医が、でっかい注射器みたいのを、ぐにーっと押すのを目に、

 

でも、それ、入れ過ぎちゃうんかー。

 

 

 

 

 

 

Bきゅうの体重、ぢつは、そんなに軽かったのかなー??

 

 

 

 

 

 

 

ふふふ、多めに自己申告しちゃったのか♡。

 

(↑ココロのまちがえ)

 

(↑この麻酔基準が強いだけ)

 

 

 

 

 

 

狭い施術室で、名前を確認され、左向いてーっと言われてたのを最後に、撃沈

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次に目が醒めたときは、すべてが終わっておりましたあ。

 

 

Bきゅう、いつメガネをかけたのかも、わかりませんが、ちゃんとメガネもして

 

回復室で、ベッドで上体を起こしておりましたあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、

 

もちろん、検査結果は、なんともなくて

 

(↑らしい。ぢつは、Bきゅうは全く覚えてないが、そう言われたそーな。)

 

(↑覚えてないから、医師呼んでけろと言えば,また来たのかもしれないけど、、、、めんどくさいからいいよ)

 

 

 

 

 

 

Bきゅう、すぐに、帰るー、帰るー、と言いだし、

 

「Bきゅうが帰らないとあんたがお昼ご飯を食べられへんでー」と、係のナースに言いはり、

 

(↑本当は、ナースがBきゅうの身元引受人にすぐ電話してしまひ、その人がすぐ来るのがわかったので、それまでに準備したかったの。)

 

 

 

 

 

 

覚醒から15分後に、てけてけーと病院を出て、徒歩で帰宅。

 

(↑お昼時だったのは本当)

 

(↑でも、このナースは昼版で、デスクでパンをかじっていた気がする。)

 

(↑Bきゅうは麻酔が残っているので、、、、リリースには他のヒトがサインしないといけない。)

 

 

 

 

 

 

 

(↑オバマさんが、大統領時代にこの検査をしなかった理由について、ニホンゴで、うだうだ書いているサイトがありましたが、

 

Bきゅう的にいへば、この麻酔がいかんのだと思いますう。大統領としての任務ができなくなる時間があるから、大統領代理を立てる必要があり、そういう手続きがやっかいだったのだと思いますう。)

 

 

 

 

 

 

 

そして、Bきゅうは、、、、てけてけと歩いて家に帰った後、

 

さんさんと光り輝く秋の午後、、、、いつになく、心地よくがごーっと昼寝。

 

(↑麻酔の影響)

 

(↑けっこう強いぞ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ああ、気持ちよかー。

 

 

♡、♡。。。

 

 

 

 

 

 

麻酔だけもう一度してほしいかも。

 

(↑Bきゅうにモルヒネとか打つとクセになる方かも)

 

 

めでたく無事終了で、

 

 

合掌

 

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