Bきゅう~
北カリフォルニア出張。東海岸から西海岸へ行くときはよいのです。時間が巻き戻る方向へ飛ぶので、総計5時間くらいの飛行機(大都市間の直行便の場合)であっても、5−3は2時間しか時間が進まないので、たいてい昼間のうちに着きます。しかし帰りは、3時間足されるので、なかなかどうして、昼間に帰り着く便は少ない(=お高い)のです。お値打ち便は、夜発、つまり、夜10時発で、朝6時着などになってしまふのですう。でも、実質寝られるのは4時間以下。Bきゅう、今回は諸事情により、昼便チケットを購入したのですが、Bきゅう市までは乗り換えがあるので、朝5時発の便に乗ることになってしまひました。そう、朝5時に起きるのは楽勝。でも、朝5時搭乗はちょっと違いますよね。現地で実感、朝3時起きはきついなと思いました。が、東海岸時間だと、朝3時は朝6時。。。このくらいに明日から起きないといけないと思うと、無駄に西海岸時差にアジャストしてしまった自分を悔やむのでした。まっくらなうちに空港へ行き。搭乗後に、気がつくと、飛行機は飛んでおりました。朝焼けがきれい。(↑朝焼けがきれいと思ったのは事実ですが、写真など撮るほど起きてなかったので、代わりに夕焼けの写真を添付)気がつくと、朝食を逃しておりましたあ。(↑目が疲れないように目を瞑っていたから。)(↑でも、食べにくいものだったら困るので、朝食は無理に食べなくても、よいのです。)デンバーに向かって、飛行機は降下。お天気はよく、山並みがきれいに見えましたあ。乗り換えは、うなぶに寄る間もなく、ターミナル移動。乗り換え後は、ウエルカムドリンクにスパークリングワインもありましたが、何も飲まず。離陸後、スパークリングウォーターとお食事。お食事の予約時のメニューによれば、スモークサーモンということでしたが、、、、え?焼きサーモン。たぶん、スモークな味付けで、オーブンで焼いた感じでした。焼きサーモンでも、一度、はじめにスモーク入れば、スモークサーモンなのかな。ただ、肉厚で、たんぱく質は多く、食べやすく、Bきゅう的にはよかったのでした。この出張、一番の収穫は、スムージーから、通常食(あまり噛まなくてよいやつ)にシフトできたことでした。(↑え? 仕事はどーした)合掌
にっちよーび、にちよーびのおはようございます。さて、今日は、Bきゅう車のパワステ問題と、飛行機のあな(NH)とうな(UA)のお友達問題についてでございまする。この2つの問題にともに、興味ある方がおられるのかわかりませんが、これら2点が、今週のBきゅうの気になるところでございました。まず、車問題。真っ赤な血、、、でなくてトランスミッションオイルをぽたぽたと漏らしたBきゅう車(妙齢の28歳)。今回は、パワーステアリングラックの亀裂だといわれましたが、ようは、以前と同じ、パワステのギア部分の交換ですよね。これで、当分は大丈夫なのかな。パワステのパーツって、本当に細かくて、前回が、ディーラー修理だったことも入れると、、、ようは、もうあまりよいrefurbishedのパーツもないのかなーと考えはじめたBきゅうでございまする。今日、買い物のため車を運転したら、なんとなく、ハンドルが重かったですう。あっちゃー。とりあえず、車の下には、段ボールを敷いて、ステアリングオイルが漏れたらわかるようにしました。うーん、諦めどきかも。(↑上のお写真は、ORD空港はターミナル1、コンコースBのうなぶの天井。。。だから何ということもありませんが)そして、いちおう、アメブロでは、海外旅行ブログのカテゴリーに入れているので、海外旅行に関係した話題として、飛行機のあな(NH)とうな(UA)のお友達問題。なんか、以前に比べて、彼らのお友達度が下がった感じがするのですう。まず、ANAでエコノミークラスの航空券を購入したあとは、米国国内線のUA便の普通席はかなり後のお席しか取れないので、UA便で、有償のお席のアップグレードをしておくのですが、このアップグレードがANAサイトに反映される時と反映されない時がありました。(↑往路を共に購入して、共に有償アップグレードして、UA便側では新しい座席番号が出るが、ANA側には出ないとか)そして、搭乗後も、自動でマイルが積算されているときと、されていない時もありましたあ。(↑UA搭乗をNHマイルで登録しておいても、なぜか、帰路のUA部分は積算されているが往路のUA部分は積算されないとか)(↑チェックインの仕方などにもよるのかな)それとも、これは、ANAのウエッブサイトの問題なのかな。お写真は、出張中に、部屋で、ヨーグルトにビーツパウダーを入れて、エンシュアで薄めたスムージーの風のヨーグルト系ドリンクのお写真。ビーツパウダーを入れると美味しかったですう。(↑すでにスムージー生活からは脱却しておりまする。)Bきゅう車も、ANAも、みんながんばれで、合掌
今年もやってまいりましたあ。北カリフォルニアのBestWestern Inn & Suitesでございますう〜。そう、いつもちゃっぷい北かりふぉるにゃー。(↑暖かいカリフォルニアって、ロスとかサンディエゴの方)見て、お天気予報によれば降水確率ゼロ。でも、実際には雨が降って寒かったので した。そうした天気予報的には雨なし、でも、実際暴風雨的な日が、前半は続き、後半やっと、風がなく、かつ、晴れると、とても暑く感じる日が出てきましたあ(ちょっとだけどさ)。そういう日にシカさんたちも、真昼間の住宅街でお食事していたのでございましたよ。そして、恒例の海ぞいの散歩もしましたあ。お天気はよさそうな写真ですが、風は強かったのでした。そういう土地なので、浜辺は背の高い植物が少ないのかな。それとも、砂地で栄養が悪いから、植物は育たないのでしょうか。お花も、高山植物のような平たい草木のお花ですう。ただ、往路の機内で風邪を拾ってしまったのか、または、歯茎の手術の影響で体がよわまっていたのか、北カリフォルニアが寒かったからなのか、風邪のような症状が続き、お写真は控えめでございましたよ。合掌
今年もやってまいりましたあ。北カリフォルニアのBestWestern Inn & Suitesでございましたあ〜。Inn系なのに、一泊$250以上になりますう(一人で泊まっても、二人で泊まっても同じ値段ですう)。カリフォルニア州の最低時給は$16.9/hourなぜか知らないけど、この州のファーストフード店の場合は、最低時給は、$20/hour単純計算で、1日8時間で、週5日、月4週働くと$3200/month。でも、住居費、生活費もかかるから、決して高額ではないのです。物価は高いにゃー。かりふぉるにゃーにゃーは、とくに高い。にゃー、にゃー。ですから、このInnも朝食は毎年簡素化を促進。個別ヨーグルトは高いのか、ヨーグルトディスペンサーを導入したようでした。(ヨーグルトディスペンサー;ソフトクリーム機のうな冷蔵機械の小型のものから、ボタンを押してでてくる式)Perfect Parfaitという会社のもので、ようはちょっと甘くて、ヨーグルト菌を健在させるよりも、大腸菌の混入を抑える方に力を入れている感じのヨーグルトでございました。あとはこんな感じで、果物はりんごだけ。なぜかというと、バナナは、痛みやすいですし、誰でも簡単に食べられるので、すぐ消費されてしまいますが、米国の固くてすっぱいリンゴは、保存もできますし、朝食ではあまり消費されません。タンパク質は、このヨーグルトと、ゆで卵でございましたあ(あと牛乳飲める人は牛乳かも)。昨年まで出ていたホットサンドイッチはなくなり、ホットミールは、まったくなしとなりましたあ。つまり、食パンやベーグルを焼いて食べるか、ワッフルを作って食べるか、シリアルに牛乳をかけて食べるかなのでございますよ。まあ、アメリカの典型的な朝食といえば、それまで。物価が高いのでしかたないのでございますよ。ちなみに、到着日は、最後にうな下請け便で出たスナックボックスを、その場では食べにくいので、CAさんにいうて、お持ち帰りさせていただき、それをホテルで開けてみました。野菜のピクルスと、チーズは食べることができましたが、ドライフルーツは柔らかい小さいやつは食べることができて、ナッツは全く手をつけませんでした。(下請け便=UA便でなく、下請け航空会社がUA便として出しているやつ。お食事などは簡素化されてます)(以前は、保存料たんまりのパックのチーズなどだったが、今回のスナックパックは、UA便スナックとしても売られていそうなチーズだった)合掌
今年もやってまいりましたあ。ちゃっぷい、ちゃっぷい、北カリフォルニアのBestWestern Inn & Suitesでございましたあ〜。Inn系なのに、一泊$250以上のカリフォルニア価格でございますう。(↑一人で泊まっても、二人で泊まっても同じ値段ですう)。このベストウエスタンというのは、ここに年一度、仕事でここに宿泊するだけで、ゴールドメンバーというのになるようです。でも、ぜんぜん嬉しくないけどさ。調べてみたら、ベストウエスタンは、ゴールドは5泊、プラチナムは7泊、ダイアモンドは15泊、その上にダイアモンドセレクトというのがあって、25泊だそーです。あんまし、力が入ってないメンバーティアですね。まあ、気にする人も少ないのかも。ただ、今回、Bきゅうは、カタイものは食べられないので、冷蔵庫と電子レンジ付きのこうしたInnに宿泊することにしてよかったのでしたあ。おトイレのお花折り健在。タオルのお花折りも健在。ティッシュのお花折り健在。↑バスアメニティーも健在‼︎!と思ったのですが、そーでもないようでしたあ。ここが、高級ホテルでなく、Inn系だという証拠が、このバスアメニティーにありました。そう、たくさん、アメニティーがあるように、見えるでしょう。ここにはローションとシャンプーが置いてありました。そして、Bきゅう、シャワーを使ったとき、昨年も一昨年もあった、備え付けのシャンプーがなくなっていたことに気づきました。時代に逆行して、このアメニティー小瓶のシャンプーになったのかなとも思ったのですが、このシャンプー置きが壊れていただけだったようでした。後日、Bきゅうの知らぬ間に、シャンプーセットを壁につけていって、アメニティーのシャンプー小瓶は回収されてました。使いかけでも回収するんかいな。さらに疑問は、Bきゅうは、ほぼ終日、Do not disturbのフダを下げていたのでしたよ。その時に勝手に入ってきたのか(まあ、本人がいないから、disturbはされてないけどさ)、そのフダをはずした3時間の間に入ってきたのか。そう、ゴミ箱回収してほしかったから、フダは昼間外したのですが、シャンプ小瓶は回収されても、ゴミは回収されてませんでした。いいのよ、朝朝食前に、ロビーのゴミ箱(大きいのが置いてある)に、ゴミ入れてきたから。合掌
まあ、ごーるでんうぃーくうということで、海外にいらっしゃる方も多いかと思います。みなさん、旅慣れておられると思いますが、Bきゅうには、まだまだ目新しいことが多い、日本の空港。Bきゅう、これまで、羽田の第二ターミナル国制線は、出発に利用したことはありましたが、入国に利用する機会はありませんでした。(↑Bきゅうが利用したANAの羽田―香港線などは、Bきゅうが利用した時は、第二ターミナルで出国で、帰りの入国は第三ターミナルでしたあ)。そんで、このはじめての羽田の第二ターミナルからの入国、Bきゅうは以下のように感じました。降機から入国国際線乗り継ぎと入国の動線の違いが、少しわかりにくかったように思います。Bきゅうは、到着の方の矢印に進んでいったのですが、乗り継ぎの矢印が至る所に出てきて、迷っている外国人も見受けられました。はじめに出てきた乗り換え矢印を逃して、次で曲がった人々もおりましたあ。要所、要所に、係員がおり、係員の誘導がないとわかりにくい作りでしたあ。なぜでしょうね、表示が小さいからかなー。イミグレの看板表示そして、降機のち、てけてけとイミグレへ行きましたが、イミグレの、外国人と日本人の列が、ちーさなちーさなポール(表示スタンド)でしか書いてなくて、Bきゅう、係の人に尋ねたら、外国人の方に行きそうになりました。。。。入国のヒトの波が押し寄せてくる場合、ヒトの高さ以下の立て看板などは、近くに行かないと見えないので、できれば、天井から吊るすタイプの表示にした方がわかりやすいです。あったのかもしれませんが、気付きませんでしたあ。そう、わし自身も、間違えましたよ。日本人でも間違えたーーーー。でも、すぐに、係員が、わしが日本人だと気づいてくれて、正しい列の方へ行きました。そのあとは、Visit Japan Webのスキャンを入国の機械の手前で行うと、その後は、預け入れ荷物がない場合、おするすると、出口まで歩けばよいのでした。たしかに、ワンストップになってますね。ここは評価。ただ、このスキャンのときに、いちいち、a, b, c, dって覚えておかないといけないのは、スキャンの最後に、もう少し説明を入れてもよいように思いました。出口から先それで、飛行機の到着から、ものの5分もなく、出口まで行けました(預け入れ荷物はなしでした)。それは、早くて便利でございました。ただ、出口から出たところ、Bきゅうが思ったのは、何もない。何もない。地方空港に来たときのよーになんにもない。出口が閑散としすぎているように思いました。両替や宅配のカウンターもないようでしたし、その表示もぱっと見たところないようでしたし、Bきゅうは、経験上、上の階に両替所があることは知っていましたが、時刻が遅かったので、タクシー乗り場へいそぎました。一国の首都の入国にしては、ちょっと寂しいつくりだと思いました。例の、おもてなしってやつはどうなったんだ?ぜんぜん、もてなされている感のない到着でしたよ。この国際線入国が、後付けなので、そういう店を置く場所がないのか、入国便数が少なくて、店を置いても採算が合わないのか、出口でも何してよいか、わからない構造でしたあ。お写真を撮る暇もなく、入国したで、合掌
フタタビ、ミタビ、今年も北かりふぉるにゃー、にゃー、にゃー、かりふぉるにゃーへの出張がございました。お値段を抑えるため到着時刻の遅い便にしたBきゅう。ですから、ORDのうなぶでは、長々と休憩しておりました。(うなぶ:United Clubのこと)(↑うなぶより、コンコースを臨む)Bきゅう、エンシュア(液体)を持っていったので、キャリーオン を預け入れ荷物にしましたが、ふと携帯を見ると、Bきゅうの荷物は別行動していることがわかりました。最近、自分でタグをつけなくても、航空会社から、「君の荷物は今ココ」という情報がきますよね。Bきゅうのキャリーオンは、違う便に乗ってました。Bきゅう市から55XX便に搭乗。これはよろし。ORD空港で荷物を55XX便から下ろして、11XX便に積み込み。。。だって。11XX便ってどこ行きですか?Bきゅうの乗り換え便ではないです。調べたら、11XX便は調べたら、一本前の便だったことがわかりました。うなに聞きたい。(うな:Bきゅうは、United Airlineをそう呼ぶ。うなとあなはお友達)どーして、スキャンしたのに、荷物を別の飛行機に搭載できるのかな。こんなことでは、よく日本で、機内で待たされるときアナウンスのある「搭乗を取りやめたお客様の荷物を取り出しております」みたいのは、できないぞ、うな。保安の面で、搭乗者と荷物は一致してないといけないんぢゃないのかな、うな。やっぱり、うなって不思議だな。つづくで、合掌
フタタビ、ミタビ、今年も北かりふぉるにゃー、にゃー、にゃー、かりふぉるにゃーへの出張がございました。そう、今回も、北かりふぉるにゃー、猫がにゃーにゃーに行くのですが、歯茎の手術をしてから四日目。その日まで、毎日、スムージー生活だったのでした。とりあえず、空港のラウンジでは、ヨーグルトは、グラノーラがのったヨーグルト(個別使用)しかバッフェ台に出てなかったので、サーバーのおばちゃんに、勇気をもって、尋ねてみました。このクランチーのは食べられないので、ヨーグルトをボウルでくれるかと。Get!!おお、快く、ボウル一杯のヨーグルトをいただけましたあ〜。そして、このスクランブルエッグ+チーズもあったので、とても、豪勢な朝食となりましたあ。。そして、乗り換え空港その1、シカゴはお部屋様空港で、うなぶへ寄りました。(うなぶ=United ClubのことをBきゅうはそう呼ぶ)この旅程は、乗り換え時間を2時間以上にしてありますう。理由は、単に、最終目的地に夜遅くに到着する便の方が安かったので、途中で時間稼ぎなのでございまする。このうなぶで、バッフェに並ぶいろいろな食べ物を見て、ここ数日、エンシュアやヨーグルトばかりを食べていたBきゅうは、ふつふつと、普通の食事を食べたくなったのでございました。手術した方の歯茎は、まだ歯ブラシやフロスで掃除することができないのです。ですから、歯に詰まりやすいものは食べないようにしないといけないのでした。が、食べたい。やっぱり、食べてみたい。ヒトは考える葦である。Bきゅうも、考えた。そう、自分の口蓋の組織をとって、歯茎に植えてないBきゅうは、舌に食べ物をのせて、潰して食べようと思いました。(↑手術してない側の歯茎で食べればよいのですが、長年の習慣で、口に入れて噛みだすと、けっこう食べ物が自然に反対側にも行きやすいのです。)うなぶのお料理って、サラダ以外は、煮込んだものが多いので、そうしたものと、チーズをとって食べてしまいました。チーズの塊も、ごっくん。けっこうな塊でも、ごっくん。お肉もごっくん。消化しないかもしれないけど、何でも、かまずにごっくん。とても、豪華な食事ぢゃー。ちなみに、お皿のサイドに盛ったのは、デザートのレモンバーで、レモンバーはうまいです。どこで買うても、けっこううまいです。Bきゅう、レモンバー好き。(↑ただ、食べたあと、うがい(でも、ぶくぶくしてはだめで、静かに口の中に水を回すかんじ)をして、マウスリンスで抗菌します。家や職場では、塩水で歯をみがきます。)(↑ちなみに上の写真で、緑のラップの部分は、歯につきやすいので、あまり食べられませんでした。)うん、出張に出かけて、急に世界が広がったな。つづくで合掌
フタタビ、ミタビ、今年も北かりふぉるにゃー、にゃー、にゃー、かりふぉるにゃーへの出張がございました。(↓去年の場合)『春の出張5:うな、やばくないか』春のしゅっちょー。かりふぉるにゃーへ行くべく、まずは乗り換えA地点のでんばーへ移動でございました。でんばーでの乗り継ぎの時でございました。うな、Un…ameblo.jpこりは、気合いの入った、マジ出張でしたので、キャンセルはできません。そう、しゅっちょー。では、たいちょーは? まさか、Bきゅうが、連隊を指揮して、北かりに行くのかにゃー?それは、隊長(寒ぶ〜)。そうではなくて、、、そう、出かけるのは土曜日から。しかし、その週の火曜日の朝、コウクウ外科に行ったわけだったのでございました。コウクウというても、航空でなく、口腔(寒いギャグが続きますう)。外科ということは、手術でございました。これが、Bきゅうをスムージー生活に突入させた、gum graftingの手術だったわけでございますよ。『Bきゅう日曜版:スムージー生活に突入』にっちよーび、にっちよーび、ちーさな声で、おはようございますのBきゅうですう。そう、ちーさな声なの。まあ、Bきゅうも、BBAになってき…ameblo.jpそう、たいちょー、体調が心配になるのでございましたよ。(↑ただ、この出張があるから、リカバリーが楽な方のやり方にしてもらったの)歯科医師さんには、出血は2日もあれば泊まるよね(えへっ)と言って、ちゃんと4日後に飛行機乗るけどいいよね(えへっ)って、誘導尋問的に確認は取りました。(↑良い子は真似しないように)が、現実、手術の後は、痛み止め三昧+抗生物質で、手術日は、その後、仕事に戻っても、仕事にならず帰宅。翌日も半日で帰宅のありさまでございましたよ。(↑こちらのお医師は、かなり気楽に痛み止めを処方してくるので、そこまでいらんじゃろと思ってましたが、まあ、たしかに、言われた半量くらいのに痛み止めは必要でした。)正直なところ、この手術後2日後だったら、出張に行けなかったと思います。4日後だったので、どうにかGOできました。とゆーことで、あんまし楽しくない状態での出張となるのでございましたよ。どうなるBきゅうつづくで合掌
今日は、ちゅーぐらいの声で、おはようございます。(↑歯茎の傷はよくなってきている)(↑なぜ、声が小さめなのかは、以下の参照)『Bきゅう日曜版:スムージー生活に突入』にっちよーび、にっちよーび、ちーさな声で、おはようございますのBきゅうですう。そう、ちーさな声なの。まあ、Bきゅうも、BBAになってき…ameblo.jpところで、、、なんじゃら和平も一筋縄では行きませんが、ダメダメ車屋もですう。『K3:車の寿命とは』今回は、車のインスペクションとオイル交換をしてもらって、一週間以内に、トランスミッション液漏れ発覚となりました。話をひっぱって、申し訳なかったのですが…ameblo.jpだいじょーぶうと言われて、買い物して、車を車庫に入れてもらい、出張。。。。。翌週、車を出して、買い物をして帰ってきて、、、一抹の不安から、Bきゅう、車庫に行って、車の下を見てみたらー、、、、らーーーー、らーーーーーー、なんか、水たまりみたいのが、あるのですけど。はい、やはり漏れてました。正式名称は、水たまりでなく、トランスミッションオイル溜まりでございましたよ。やっぱりさあ、「ワッシャを締めなおしたからだいじょーぶ」みたいのは、イコール、「何も修理はしてません」であって、やはり、修理しないと直らないんでしょーね。修理屋さん、直さないと、車が戻ってくるってコト、わからないのかな。その時、一時凌ぎをすれば、よければそれでよいのか。米国なんてそんなものなのでしょうね。今日は、駐車場のBきゅうの車がいた後の、オイル溜まりは、自分でゴシゴシ洗いました。そそくさと、お写真もなしで、合掌
今回は、車のインスペクションとオイル交換をしてもらって、一週間以内に、トランスミッション液漏れ発覚となりました。話をひっぱって、申し訳なかったのですが、車はその週のうちに戻ってきました。その車屋が、Bきゅうの依頼事項を書いたのがレポートに以下。Vehicle was serviced on 3/XX/26 with work order XXXXX26 with state inspection, oil change and frontbrakes and rotors. Since service, the customer communicated concerns of oil in gas (leaky) and thatthe gasoline decreases quickly. Please advise what ser vice is needed.Communicatedって、モノは言いよう。Bきゅうが、修理依頼のウェッブに申し込んだ際は、「インスペクションを先週したのに、ガソリン漏れかオイル漏れがあるぞ。何したんやー。調べろあほんだら」と書いたのですけど。結果、修理のおっちゃんが書いた、今回の修理レポートの部分はFOUND CRUSH RING BETWEEN POWER STEERIG PRESSURE LINE AND POWER STEERING PUMP LEAKING. TIGHTENED AND NO LONGER LEAKSFOUND CRUSH RING BETWEEN POWER STEERIG PRESSURE LINE AND POWER STEERING PUMP LEAKING.TIGHTENED AND NO LONGER LEAKSだって。その車屋がいうには、パワステ系のワッシャーがゆるかったのか、締め直したからだいじょーぶということでした。なんじゃそれ?このトヨタ車では、トランスミッション液をパワステ液としてつかっているようですね。だから、赤い血が流れていたのが、パワステ系からだというのは納得でした。ただ、ディーラーが修理して、半年以内で、締め直さないといけないような事態が起こるのかな。ポンプを変えて、力強くなったから、周囲のホースやナットがダメになるというなら、ダメダメ車屋のせいで、もうすでに、2回ポンプは変えているのです。どうして、それがインスペクション後に悪くなったのかな。だいたい、どうして、インスペクションのあとにガソリンがへっているのよ〜〜〜。(↑たぶん、何をいうても無駄。車をその日受け付けても、その日仕事しない車屋です。一晩待たされたから、その間に、誰でも入れる車屋の駐車場でやられたのではないかと言うと思う。)あまりに不可思議な説明だったので、州のインスペクションの項目、読んじゃいました。読んでみると、目視確認で済むような検査項目ばかりで、あとは、タイヤやブレーキなどの溝や厚さの測定などでした。そう考えると、本当にインスペクションは関係なく、パワステ問題が起こったのかもしれません。(↑ただそうすると、すでに漏れは起こっていたけど、インスペクションでは、見てなかったのかもしれません。)気分は、こんな感じでした。以前、パワステ系がちょっとおかしくなったときね。『秋の終わりのちょろー7:今日は出戻りしたくない』そう、秋の終わりのちょろー。でらうぇあでございましたあ。で、いつものように、お食事の写真を載せて、終わりと思いきや、、、、車が現地で、ディーラーのサー…ameblo.jpまあ、理由はどうあれ、これが、寿命というやつでしょうか。Bきゅう車は、1998年生まれ。延命治療の打ち切りを視野に入れるべきでしょうか。ひん、ひん。心臓は動いているんですけど、状態なのかなー。今回は、その車屋さんは、やはり後ろ暗いところがあるのか、修理代はタダでした。合掌
コトの起こりは、年一度の車のインスペクションでした。車屋さんで、そのインスペクションとオイル交換をしてもらって、その車が、一週間以内に、トランスミッション液漏れしたのでございましたよ。その晩、夜遅くに車を、車屋さんの前に置いて、ネットで修理の申し込み。もちろん、インスペクションのあと、Survey要請のメールが来ていたので、まずそれを書いて(本部の目に留まるかもしれないから)、さらに修理の依頼。そして、あのロシア民謡が頭の中で、廻り出すのでしたあ。火曜日の晩に車を車屋さんに持って行き〜、何も起こらずに終わた〜テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャりや〜、水曜日に車屋さんからAppointment confirmedメールが来たが、何も起こらずに終わた〜テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャりや〜、木曜日は、車屋さんから何も言ってこず〜、何も起こらずに終わた〜テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャ、テュリャりや〜、『車屋さんとの戦い再び (4)』この春、パワステ周辺の故障があったBきゅう車。今回も同じところの故障でした。本回より、ロシア民謡、「一週間」をバックにお届けいたします。月曜日…ameblo.jpまあ、ダメダメ車屋なので、たぶん、火曜日は手一杯で、水曜日に調べて、木曜日に部品が来て修理くらいかなーと思っていたのですが、何も言ってこないで、週末を迎えることいなるのでしょうか。と、思ったら、金曜日の午後、電話がかかってきました。パワーステアリングの液がもれていて、ナットを締め直したから、だいじょーぶというものでした。(↑トランスミッション液を使っているらしい)そう、パワステ系、ここは、2年前にこの車屋が修理して、できなくてやり直して、その挙句、1年後には、またちょっと変なレスポンスになったなと思い、ディーラーに持っていって直してもらったところでした。『秋の終わりのちょろー5:クルマ問題』そう、秋の終わりのちょろー。でらうぇあでございましたあ。(もう出張からは戻ってきておりまする。)で、いつものように、お食事の写真を載せて、終わり…ameblo.jpパワステ系再びでした。つづくで、合掌
コトの起こりは、年一度の車のインスペクションでした。Bきゅうの住んでいる州では、州のインスペクション用のライセンスを持っている車修理屋さんで、見てもらうことになっているのです。日本語的には、車検なのですが、、、、同じレベルのものなのかは疑問。そして、Bきゅう車、インスペクションの結果、ブレーキパッドは厚みが規定に足りないようで、そこだけ交換でした。支払いは、インスペクション代+オイル交換+ブレーキパッドで、$500。まあ、それはそのくらいだと思いましたあ。ようは、彼らも、インスペクションだけして、何も修理しないとお金にならないのです。が、車屋さんに、車を取りに行き、乗ってみて、Bきゅう、ガソリンがちょっと減っていることに気づきました。ほぼ満タンで車屋さんに持っていったハズ。そして、実際、走行マイル数も、数マイル。でも、メーターが、はっきりと満タンからは、1/4近く下がっているレベル。その時は、ガソリンの値段が上がったので、車屋さんの前に置いてあったときに、抜き取られたのかなと思いました。翌週、車を出して、運転していたら、なんとなく、ガソリンの減りが早い気がしました。と、その日の夜、車で遠出したあと、帰宅すると、コンドのガレージのおっさんが、わざわざ、わしの部屋のところまで来て、「君の車のオイルか何かが、かなり漏れている」と教えてくれました。Bきゅうは考えた。夜9時過ぎ、寝たい頭で考えた。もし、車を地下駐車場に停めておいて、翌朝、動かせないと、自力では修理にも持っていけないので、その晩、車を再び運転して、修理屋の前に置いておくことにいたしました。そう、車屋さんまで運転していき、その後は、家まで、てけてけ歩いて帰ってきました。コンドに戻って、駐車場に行ってみたら、コンドのガレージのおじさんが、床を掃除していたところでした。点々、べちゃべちゃと、赤いものが、、、、、スプラッタ〜ここは何かの事故現場でしょうか。いや、トランスミッション液でした(涙)。警告灯はつかなかったけど、けっこう漏れてました。(↑後日調べましたが、うちの車だと、トランスミッション液では、警告灯はつかないようです)その後、、ネットで、翌日の修理を予約。やっと寝られるのでした。が、その時、寝ぼけた頭で考えた。どーして、インスペクションをしてもらって、車が悪くなって帰ってきたのでしょーか。つづくで合掌
にっちよーび、にっちよーび、ちーさな声で、おはようございますのBきゅうですう。そう、ちーさな声なの。まあ、Bきゅうも、BBAになってきたということでせうか。歯医者さんで、歯茎を上げる治療をした方がよいということを言われました。そして、歯茎医者に回されて、懇談。結局、Acellular Dermal matrix (ADM)というやつを入れてもらいました。自分の口蓋の組織をとって、それを歯茎(歯肉)のところに移植したほうが、長く保つらしいのですが、そうすると治るまでに時間がかかるので、旅行、出張のあるBきゅうは、簡単な方にしてもらいました。ただ、簡単な方とヒトクチに言っても、手順がいろいろあるようで、まず、歯茎を深くお掃除して、歯茎が弱まる間に、歯がずれないように、歯の間にレジンを入れて、歯並びを固定し、歯茎を、ざっくり切開し、そこにADMを入れて閉じて、ワイヤみたいな縫合糸で止めることになるようでした。(↑みてないので、間違えかも)その縫合糸は、溶けないやつで、かなりごつく、二週間たったら、はずすんだって。(↑レジンもその時に取るらしい)ただ、手術前には何を準備しろと言うてくれなかったので、(↑アメリカらしいアバウトさよ)自分でウエッブ検索して、エンシュア12本、(↑お写真は2本ですが、4本セットで売ってましたあ)痛み止め、塩(うがい用)(↑ちなみに、単なる塩は、Bきゅう家に置いてなかった。)と、ヨーグルトやバナナ、野菜ジュースを準備。そんで、手術後、2日間は、朝はバナナヨーグルトシェイクを作り、昼はエンシュア飲んでました。というか、4日目ですが、朝と昼はスムージー系の食事です。今週のできごとでした。合掌
テキサスのサンアントニオから、Bきゅう市への帰り、まずはヒューストンまで飛ぶのでした。その飛行機が、1時間遅れ、2時間遅れ、、、、3時間遅れ。で、最終的には、4時間遅れで、ひゅるひゅるヒューストンまで到着し、もうここで諦めようかと思いましたが、IAH空港周辺のホテルのお値段が軒並み上がっていたので、、、頑張って、乗り換えゲートへGOしたのでしたよ。結局、この乗り換え便は3時間くらいの遅れだったと思いまする。でも、Bきゅうがサンアントニオから乗ってきた飛行機も、たいそーな遅れだったので、ゲートでの待ち時間はちょっとでした。時刻は午後10時。いい加減、家に帰りたいBきゅう。周囲のガテン系おっさんグループには、「もう、ホテルに戻るからな」と言い出す人が出てました。こーぽらすくりすてぃー巡りをしてきた飛行機は、粛々と客を降ろし、搭乗準備をしておりました。(↑ダイバートしていたやつ)その後、ツツガなく、Bきゅうらの搭乗が始まりました。なんか、もたもたしたクルーで、この夜の搭乗に、ファーストクラスでは、搭乗前のお水のウエルカムドリンク。気が利かないのよ。その後、離陸。しかし、お天気が悪く、お食事サービス開始が遅れましたが、そのサービス開始時刻から、ファースト担当の小僧は、お飲み物やメインのお食事の選択をちんたら聞いているようでした。お天気が悪い分、風が強かったのか、飛行時間は、ちょー短くなっていたのでした。通常3時間弱のフライトが2時間になる感じ。ファーストは6列くらいだったのですが、最後の列のお食事が配られると、到着準備の片付けのアナウンスが入るのとほぼ同時でございましたよ。ファースト最後の列の人は、東京―大阪線のお食事のようになっていたことでしょう。(↑Bきゅうは見ちゃったのですが、そういう人に限って、ウイスキーのロックなぞ頼んでいたよーで、楽しむ時間がなくて、かわいそうすぎました)(↑こういうときは、離陸前にお飲み物だけ聞いて、配っちゃえばいいのよね。)(↑なんで、こういう気が利かないのだろう。)ところで、いくらこの飛行機の飛行時間が短かくなっても、、、、Bきゅう市到着は、深夜1時半でございましたよ。久しぶりに、うなにやられましたな。(↑Bきゅう、冬の日本行きなど、うまく欠航・遅延を回避してたのに。)ウーバーで帰宅したのが、深夜2時すぎ。げろげろと疲れて、(↑翌朝は、午前の要件があり、6時半起き。でも、午後4時で仕事は終了した。)合掌
テキサスのサンアントニオから、Bきゅう市への帰り、まずは、ひゅるひゅるヒューストンまで飛ぶのでした。その飛行機が、1時間遅れ、2時間遅れ、、、、3時間遅れ。こうした時、UAサイトで、搭乗予定機がどこからやってくるか、調べるのですが、今回の場合、飛行機はもうゲートにいたのでした。たんに、ヒューストン空港のお天気の問題で、遅延されてるそうでしたあ。ヒューストン空港側が、受け入れ制限しているらしいのでした。結果、3時間遅延@小さなうなぶ。その後、搭乗。やっと、搭乗。うれしく搭乗。パイロットのアナウンスもあり、「今日は早いよ。36分で着くからね。」とのことでございましたよ。そう、同じ州内、さんアントニオとヒューストンは近いのでした。そして、今回は、離陸前に、ウエルカムドリンクというよりも、ひとりずつ、ちゃんとお飲み物を伺ってくれて、となりのおじさんは、アルコールを飲んで、寝てしまってましたあ。で、Bきゅうは、乗り換えができないと困るので、まだ飲み物は頼まず、飛行機に乗って、静かにしてました。その後、飛行機は、ゲートを離れて、ランナウェーへ。てってけてー、てってけてーと、飛行機が走っていき、てってけてー、てってけてー、てってけてー、てってけてーと、飛行機が走っていき、え? まだ走っているの?ちーさな空港なのに、走るのが長いなーと思っていると、思っていたら、、、らーーー?離陸中止だそーでしたあ。Release timeが10分すぎちゃったらしく、離陸許可が降りないそーな。えーなんでだよー。36分で着くって言ったのに。ゲートでも、ぐずぐずしていたから、十分準備できてただろーに。と、思ったBきゅうなのでした。その後、15分くらいして、1時間待ちとのアナウンスがありましたあ。乗っててよかったファーストクラス。飲み物も、お菓子も放出してくれましたあ。ちなみに、隣で寝ていた親父は、目が覚めて、事情を飲み込むのに時間がかかっておりました。乗ったら飲むな、乗るなら飲むな。これは、うなで状況を的確に判断するためには、必要な標語でございますな。ちなみに、一度ゲートを離れると、UAアプリでは、飛行中表示になるので、あと55分で到着するわけでもないのに、そう表示されたままになってました。何時に到着するのか、予測できなかったです。(↑機内で待機中にみていた)結局、サンアントニオ空港には6時間近く滞在することになったBきゅう。(最後の1時間半は機内だけどさ)そして、離陸して、わかりました。天候が悪いので、迂回して飛ぶことになって、飛行時間は、36分でなく、1時間くらいになっておりました。そう、離陸準備OKというときに、ルートが迂回になっちゃったので、Release timeから出ちゃったのでしょう。まあ、しかたない。その後は、つるつると着陸。つるつると着陸。例によって、フライトアテンダントさんは、乗り継ぎのタイトな方から降りるようにという指示を出しておりましたが、ほとんどの人が、涙目で、どんどん降りていきました。Bきゅうは、乗り継ぎ先も遅れていたのですが、やっぱり、不安も多く、ファーストの涙目軍団が出たあとで、早めに飛行機から降ろしてもらいました。その後、勝手知りつつあるヒューストン空港を、てってけてーと走ったり、おトイレ行ったり、水組んだりして、乗り継ぎ先のゲートに到着。はじめにアサインされていた乗り継ぎゲートは遠かった(徒歩19分の表示)のですが、降りる直線に、近いものに変更されて(徒歩10分の表示)、余裕がうまれましたあ。やはり、乗り継ぎ便も遅れているようで、乗り継ぎ便を15分くらいは待ったでしょうか。その飛行機がなぜ遅れたか、そいつは、ダイバートしておりましたあ。ヒューストンに到着するはずが、一度、こーぽらすくりすてぃーというテキサスの端っこの街に降りたらしいです。(↑この離陸予定時刻と到着時刻は、単なる希望的観測なやつ)乗り換え時間がないとか、短いとか、いろいろいうてこられると、焦りますよね。やっと最終工程で、合掌
○○○○の発言は、為替変動制。それがよいかどうかは別問題として、わかりやすいよね。お写真は、ブラックラズベリーのヨーグルト。でも、色はとてもピンクよ。ブラックとは何ぞや。とても、哲学的なヨーグルトお。(↑日本人に人気のTrader Joesで、ちょっと前に購入)世の中、よくわからないことは多いのです。なむなむなむ〜で合掌
テキサスのサンアントニオでは、ちゃっぴー、ちゃっぴー(=寒い)、風がびゅんびゅん吹いている日か、雨は止んでいて、気温は高めだが、えらく湿気った、湿度80%くらいの日か、どちらかでございましたよ。そーゆーお天気のときもあるさ。それにしても、テキサスは、何かの事情で、インフラが止まったら、、、生きていけない土地だと思いましたあ。まあ、そういう土地だからこそ、科学の発展が必要であって、油田が見つかったあとは、研究開発が盛んになったのかなーと想像いたしますう。とゆーわけで(どういうわけだ?)、いつものように中身をすっ飛ばして、お帰りでーすう。帰りの日は、ショジジョーGI Joeにより、午後2時発の飛行機にしてありましたあ。午前中は、zoomしたり、現地でやるべくことをしたり、ばたばたしておりましたあ。サンアントニオの空港は、ちーさく、そう、とてもちーさいのですが、国際空港でございました。理由は、メキシコ行きがあるから。(↑メキシコシティーまで2時間。ニューアークまで4時間。東海岸より、メキシコが近い。)その日の昼くらいに、何時に空港へ行くべーかと考えると、Bきゅうの搭乗予定の午後2時の便には、1時間の遅延が出ておりました。(↑このくらいは、想定内です)だから、ゆっくりしていたBきゅう。しかし、知り合いから、「保安検査場が一部閉まっているかもしれないから、早くいった方がよい」と言われて、慌てて、Uberで空港へ行きました。そして、うなアプリで、チェックインはしてあったのですが、遅延がひどいなら、乗り継ぎができなくなるかなと思い、帰りの便を変更できるかどうか、チェックインカウンターで尋ねようと思いました。しかし、プレミアチェックインの列でも、かなり列ができていたので、たったかたーと、保安検査場を通り、、、ちーさな、ちーさなうなぶに駆け込みましたあ。(うなぶ= United ClubのBきゅう的呼称)(↑ちなみに、おトイレはクラブ内にはない小ささよ)へー、あるんだ。早く来てよかったのでしたあ。一人二人、待ちましたが、すぐに、うなぶのUA係員に、遅延をチェックしてもらい、そのころには、1時間でなく、2時間遅れになっていたので、乗り継ぎ先の便に遅れが出ないかぎり、ぎりぎり。そのため、もっと遅い便に変更してもらいました。こうして、遅延がどんどん出ていたので、その後、このちーさなうなぶも、混雑が激しくなってきたのでした。そう、ちーさな部屋で、混雑すると、どうなるか。立っている人が出てきますう。それが、うなぶなのですう。そして、遅延が多くなると、もう1つ、UA係員に詰め寄る人多数。客も結構、強気で攻めてきます。(↑うなぶの入り口に、そうした係のヒトがいるカウンターがある)ちーさなうなぶなので、近くに座っていたBきゅうは、聞くとはなしに聞こえてしまふのですが、「ひええ〜、あのおばちゃん、こわー」と思ったら、その人がチケット交換したあと(かなり長く交渉していた)、そのおばちゃんが、Bきゅうの脇を通ったとき、そのおばちゃんは、言いました。「あなた、〇〇のミーティングにいたでしょ。覚えているわよ」と。ひえっ〜。 そして、その方は通り過ぎていきました。げ。もっと怖い。Bきゅうは、こんなものをいただいたりしながらも、自分の席@United Clubは、死守して、パソでパチパチしてましたあ。どうなるBきゅう、敬礼!(↑これも、サントニオにあったので、テキサス由来の方だと思います)続くで、合掌
この春のテキサス詣。お泊まりは、さんあんとにおの、ハイアット。ハイアットに泊まるときは、Bきゅう、ハイアッター。レストランはイケイケなバーなどを配置してあるようでしたあ。しかし、全体的には、昔は、新しいホテルだったGrand Hyattも、今はその面影は薄くなっているようでしたあ。まあ、悪くはないんですけどね。良くもないのよ。(↑努力の跡がみえる)朝6時すぎにロビーに降りると、すでに音ロビー全体に、楽をがんがんかけているのは、ラテン系のノリなのでしょうか。(↑Bきゅう、早朝、日本に部屋から電話していると、コネクティングドアの向こうの人が起きるだろうから、わざわざロビーに降りてきていたのだが、静かな場所がなく、裏口のさみしいところで電話してましたあ)Bきゅうの場合、こうした活動では、ただで飲み食い(+アルコールあり)できるスイートに行くこともできるのですし、(スイート:この場合は、そういう会合で借りているパーティー会場のようなもの)また、夕食代は、それに出なければ、別途請求もできるのですが、結局、初日にいただいたチーズとフルーツや、カップ麺を部屋で食べてましたあ。(↑出張となると、カップ麺持ってくるヒト。)(↑こういうところだと、昼食がふつーの洋食になるからさー。)どうしても出ないといけないレセプションは出たのですが、他はしらんぷりー。特に、もう1つパーティーみたいのが夜にあって、(↑いや、パーティーと書いてありました)この時、一緒に仕事していた人が、だんだんBきゅうの性質を理解してきて、そのパーティーの日、「Bきゅう、あなた今日は、パーティーに行くの? それなら、そろそろホテルに戻って着替えないと。」と、尋ねてきて、Bきゅうがふにゃふにゃ言っていると、その人は、ぴーんと来たのでしょうね。「ね〜、ね〜、ね〜―、あなた今日は、パーティーに行くの? ねー、ねー?」と、わざと、もっと尋ねてこられました。Bきゅう、「答えん!」というと、「ふ、ふ、ふ」と、目で笑われました。ダックが3匹で、サンダック。こいつらを、すべてアントニオと名付ければ、3アントニオ。さっぶ〜。合掌
お話は、この春先の、ちゃっぷい、ちゃっぷい、さんあんとにお@テキサス滞在でございました。お泊まりは、グランドハイアットというところでございました。そう、今回、Bきゅうは、ハイアッター.今回、お部屋は、有無をいわせず、中層階、10階でございましたあ。イヤだなと思いましたが、お部屋に入ったら、フルーツとチーズのプレートがあったので、無問題っす。が、それは甘かった。Bきゅうが嫌いな、コネクティングドアがありましたああ。(↑お隣さんは、翌日深夜にチェックインしてきたようでしたあ)(↑でも、仕事で来ている人なのか、話し声もあまり聞こえず、気になりませんでした。同志だ。)この部屋のよくわからなかった造りは、部屋に入ってすぐ右にある、この扉。普通、そして実際そうなのですが、この扉を開けると、クローゼットになっていますう。が、これを全開すると、、、、、ドアが、ほぼぴったりと、通路を塞ぐ構造になってしまうのえすう。はじめは、畳一畳分くらいのドアだから、引き戸なのかなとも思ったのですが、たんに引っ張るドア。反対から見た図。(↑向こう側正面に出口、左にクローゼット、右にバスルームがありますう。)それにしても、なぜこんなにドアがでかいのだろう。廊下がうるさいとき、シャワーがうるさいときに、これを閉めるのか。(↑うわさに聞くドーミーインスタイル?)暴漢が入ってきたら、これを閉めるのか。(↑それにしては、しっかり閉まらないから、役に立たない)火事の時、これで煙を防ぐのか。でも、部屋の中に閉じ込められたら、どこへ逃げたらいいんだい。お部屋についていえば、冷暖房の両方に切り替えができるのは、よいホテルの証拠だと思います。(↑到着日は、冷房、翌日は、暖房のお世話になりましたあ)コーヒーステーションもありで、ゆっくりできて、ありがたく就寝。合掌