姿勢と歩き方の専門家 ノリコ|ねじれグセをほどき、 本来の姿勢と歩き方を取り戻すメソッドYURUKU®考案。 -5ページ目

姿勢と歩き方の専門家 ノリコ|ねじれグセをほどき、 本来の姿勢と歩き方を取り戻すメソッドYURUKU®考案。

不調や体型のゆらぎは、年齢のせいではなく、積み重なった生活動作がつくり出します。
そのクセをほどくと、体は驚くほど軽くなり、呼吸も動きも穏やかに整っていきます。

創業20年・延べ4万人指導
国際トレーナー資格保持・足用矯正具特許取得

こんにちは。

姿勢と歩き方の専門家ノリコです。
 

最近、
目立った発信はしていませんが、
実は、レッスンの準備に静かに時間を注いでいます。
 

新しいプランを作っている、
そう言ってしまえば簡単なのですが、
今回は「内容を増やす」「形を変える」というより、
レッスンそのものの姿勢を整え直す作業をしています。
 

・なぜ、この時間が必要なのか
・なぜ、この料金でなければ成り立たないのか
・どんな方と、どんな関係性で向き合っていきたいのか

こうしたことを曖昧にしたまま、
次へ進むことはできませんでした。
 

体のねじれは、
急いだり、誤魔化したりすると、
必ずどこかに無理が残ります。
 

それは、レッスンも同じです。
受ける側が不安を抱えたまま始まったものは、
どれだけ内容が良くても、
深い変化にはつながりません。
 

だから今は、
告知よりも先に、
安心して向き合える土台を整えることを選んでいます。
 

本当に体を変えたい方が、
「ここなら大丈夫」と感じられる場所であるために。

新しいプランについては、
今月末に、きちんとお伝えする予定です。
 

今日は、
表には出していませんが、
今、静かに整えていること
少しだけお話ししました。



 


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こんにちは!

姿勢と歩き方の専門家ノリコです。

 

今日は、パーソナルレッスンご受講中の19歳のAさんのお話です。

 

  19歳Aさんの大変身

下半身太り、むくみ脚、X脚のように見える脚のゆがみ…。

このようなお悩みを抱えたAさん(19歳)が、レッスンを通して大きく変化されました。

しかも、Aさんはまだお若く、お仕事をしながらご自身でレッスン料を払い、コツコツ積み重ねてこられた方です。

 

最初は体のねじれが強く、なかなか上手く動けない日が続きましたが、丁寧にご自身の体と向き合い続けた結果、

脚のむくみや膝のズレ感が落ち着き、姿勢も自然に美しく整っていかれました。

 

そして今回、受講前と現在のお写真を並べて、あらためて見ていただいたところ…

ご本人も驚かれるほどの変化がありました。

 

  Aさんの症例写真(正面・後ろ・横)

 

Aさんの症例写真

 

歩き方を変えたら痩せた19歳女性のビフォーアフター比較(正面)体の歪みと脚の変化
 
歩き方を変えたら痩せることを実感した19歳女性の後ろ姿ビフォーアフター(背中と脚のラインの変化)

 

歩き方を変えたら痩せた19歳女性の横からのビフォーアフター(姿勢とお腹まわりの変化)

 

太もものライン、ふくらはぎの細さ、背中やヒップのシルエットまで変わっており、

「別人のよう」と言われても不思議ではないほどです。

Aさんの変化の理由は、筋トレではなく“ねじれグセ”を整え、体が自然に動けるようになる感覚を育てていったこと。

 

この方法は、

・変化が一時的で終わらない

・日常の動きの中で定着する

・やめると元に戻る…という不安がない

という特長があります。

 

Aさんが積み重ねてこられた時間は、これからの人生の大きな財産になると感じています。

詳しいストーリーと、Aさんご本人の変化写真はこちらにまとめていますので、よろしければご覧ください。

 

【記事はこちら】

 

 

 

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根本的な改善で

楽で綺麗な体を作る姿勢改善メソッド

YURUKU®ウォーク考案者ノリコです。

 

側弯症と診断されている方から、
これまでに本当にたくさんのご相談をいただいてきました。
 

・もう長年つき合っているから仕方がない
・痛みが出なければ良いと思っている
・どうせ大きくは変わらない

そう思いながらも、
「このままでいいのだろうか」という気持ちを、
心のどこかに抱えておられる方が多いと感じています。
 

今回、公式サイトに掲載した症例記事は、
側弯症のあるTさんが、実際にどのような過程を経て、
どこがどのように変わっていったのか
を、
写真とともに丁寧にまとめたものです。
 

よくある
「これをやったら良くなります」という話ではありません。

体の状態を一つずつ確認し、
ねじれの原因を見極め、
無理のない順序で整えていった結果、
Tさんの体には、はっきりとした変化が現れました。
 

特に印象的だったのは、
「側弯症があるから仕方がない」と思われがちな脚の変化です。
 

これは、
体を部分で見るのではなく、
全体のつながりとして見てきたからこそ起きた変化だと、
私ははっきり感じています。

アメブロでは書ききれないため、
詳しい内容は公式サイトの記事にまとめました。
 

✔ どこに問題が隠れていたのか
✔ なぜその順序で整える必要があったのか
✔ 実際のビフォーアフター写真
✔ ご本人の率直なお気持ち

側弯症に限らず、
「体の歪みと、どう向き合えばいいのか悩んでいる方」には、
必ずヒントになる内容です。
 

▼症例記事はこちら
「もう良くならない」と言われた側弯症に、希望が生まれた症例(50代・女性)

 

 

「もう変わらない」と決めてしまう前に、
一度、目を通していただきたい症例です。

 

  information

 

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