根本的な改善で
楽で綺麗な体を作る姿勢改善メソッド
YURUKU®ウォーク考案者ノリコです。
側弯症と診断されている方から、
これまでに本当にたくさんのご相談をいただいてきました。
・もう長年つき合っているから仕方がない
・痛みが出なければ良いと思っている
・どうせ大きくは変わらない
そう思いながらも、
「このままでいいのだろうか」という気持ちを、
心のどこかに抱えておられる方が多いと感じています。
今回、公式サイトに掲載した症例記事は、
側弯症のあるTさんが、実際にどのような過程を経て、
どこがどのように変わっていったのかを、
写真とともに丁寧にまとめたものです。
よくある
「これをやったら良くなります」という話ではありません。
体の状態を一つずつ確認し、
ねじれの原因を見極め、
無理のない順序で整えていった結果、
Tさんの体には、はっきりとした変化が現れました。
特に印象的だったのは、
「側弯症があるから仕方がない」と思われがちな脚の変化です。
これは、
体を部分で見るのではなく、
全体のつながりとして見てきたからこそ起きた変化だと、
私ははっきり感じています。
アメブロでは書ききれないため、
詳しい内容は公式サイトの記事にまとめました。
✔ どこに問題が隠れていたのか
✔ なぜその順序で整える必要があったのか
✔ 実際のビフォーアフター写真
✔ ご本人の率直なお気持ち
側弯症に限らず、
「体の歪みと、どう向き合えばいいのか悩んでいる方」には、
必ずヒントになる内容です。
▼症例記事はこちら
「もう良くならない」と言われた側弯症に、希望が生まれた症例(50代・女性)
「もう変わらない」と決めてしまう前に、
一度、目を通していただきたい症例です。





