「もう良くならない」と言われた側弯症に希望が生まれた症例|50代女性の変化 | 姿勢と歩き方の専門家 ノリコ|ねじれグセをほどき、 本来の姿勢と歩き方を取り戻すメソッドYURUKU®考案。

姿勢と歩き方の専門家 ノリコ|ねじれグセをほどき、 本来の姿勢と歩き方を取り戻すメソッドYURUKU®考案。

不調や体型のゆらぎは、年齢のせいではなく、積み重なった生活動作がつくり出します。
そのクセをほどくと、体は驚くほど軽くなり、呼吸も動きも穏やかに整っていきます。

創業20年・延べ4万人指導
国際トレーナー資格保持・足用矯正具特許取得

根本的な改善で

楽で綺麗な体を作る姿勢改善メソッド

YURUKU®ウォーク考案者ノリコです。

 

側弯症と診断されている方から、
これまでに本当にたくさんのご相談をいただいてきました。
 

・もう長年つき合っているから仕方がない
・痛みが出なければ良いと思っている
・どうせ大きくは変わらない

そう思いながらも、
「このままでいいのだろうか」という気持ちを、
心のどこかに抱えておられる方が多いと感じています。
 

今回、公式サイトに掲載した症例記事は、
側弯症のあるTさんが、実際にどのような過程を経て、
どこがどのように変わっていったのか
を、
写真とともに丁寧にまとめたものです。
 

よくある
「これをやったら良くなります」という話ではありません。

体の状態を一つずつ確認し、
ねじれの原因を見極め、
無理のない順序で整えていった結果、
Tさんの体には、はっきりとした変化が現れました。
 

特に印象的だったのは、
「側弯症があるから仕方がない」と思われがちな脚の変化です。
 

これは、
体を部分で見るのではなく、
全体のつながりとして見てきたからこそ起きた変化だと、
私ははっきり感じています。

アメブロでは書ききれないため、
詳しい内容は公式サイトの記事にまとめました。
 

✔ どこに問題が隠れていたのか
✔ なぜその順序で整える必要があったのか
✔ 実際のビフォーアフター写真
✔ ご本人の率直なお気持ち

側弯症に限らず、
「体の歪みと、どう向き合えばいいのか悩んでいる方」には、
必ずヒントになる内容です。
 

▼症例記事はこちら
「もう良くならない」と言われた側弯症に、希望が生まれた症例(50代・女性)

 

 

「もう変わらない」と決めてしまう前に、
一度、目を通していただきたい症例です。

 

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