「疲れてる?」その一言にショックを受けた、元CAの私。老け見えの正体は〇〇でした。
みなさま、こんにちは。 元CA、姿勢・歩き方講師の永田聖子です。
先日、友人との会話の中でふと気づいたことがあります。 「最近、疲れてる?」 何気ない一言かもしれませんが、言われた側はどう感じるでしょうか。
実は私、CAとして現役だった頃、先輩から「疲れてる?」と聞かれたことがありました。 その時のショックは、今でも忘れられません。
「疲れていない」のに、そう見えてしまう悲しみ
なぜあんなにショックだったのか。 それは、その時の私は実際には全く疲れていなかったからです。
元気なのに「疲れて見える」ということは、裏を返せば「老けて見える」「輝きが失われている」と言われているようで……。
なんとも悲しく、複雑な気持ちになりました。
それ以来、私は人に対して「疲れてる?」と聞くことは控えるようにしています。 だって、言われると心が少し、下がってしまうから。
もし本当に疲れていたとしたら、もっと落ち込んでいたかもしれません。
「疲れ」の正体は、体調ではなく「姿勢」でした
なぜ、元気なのに「疲れて」見えてしまうのでしょうか。
その大きな理由のひとつが「姿勢」です。
どれだけメイクを綺麗にしても、素敵な服を着ていても、 背中が丸まっているだけで、人は一気に「お疲れモード」に見えてしまいます。
姿勢ひとつで、見た目年齢は10歳プラスにも、マイナスにもなる。 これって、実はとても怖いことですが、同時に「希望」でもあるんです。
鏡の中の自分に「お疲れ様」を言う前に
「最近、鏡の中の自分が疲れて見えるかも?」 そう思ったら、まずは背筋をスッと伸ばしてみてください。
姿勢は、誰でも、いつからでも改善できます。
背中が伸びるだけで、表情までパッと明るく、清々しく見えるようになりますよ。
「疲れてる?」なんて言わせない、凛とした私。 2026年は、そんな毎日を一緒に過ごしませんか?
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