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7月3日午後10時30分

WorldCupに気を取られていたけど、明日はアルフレッドの誕生日でした。
きっとお祭り騒ぎなんだろうな。

と思ってwikiを見に行ったら、今日はナターリヤの誕生日。
ここの旗、民族衣装みたいで可愛いです。wikiに載っている風景も非常に美しい。

これで、もっといろんな意味で気安いなら行ってみたいのですが、なかなかに難しい。


ああ、準々決勝も気になる。
そろそろ23時!

同じ

自分の名字は、当地では非常にメジャーなものです。
クラスに1人はいる。会社には5%くらいいる。

自分の名前は、そこそこマイナーなものです。
統計では、1万人に1人くらい。


なのですが、自分と同じ名字の者は、国内に1万人くらい。
自分と同じ名前も、国内に1万人くらい。


全国的には、同じ数だけいるんですね。
局地的にマイナーがメジャーになる不思議。

実年齢

兎と本のために、家を買いたいこの頃。


自分よりも30歳ほど年上の方々に、「育ち方と嗜好が、私の親の世代に似ている」と言われました。そうか、中身は既に爺さんだったのですね。どうりで。




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「日付が変わる前に家に帰る!」が、部署の合言葉。

あと半年、身を削ります。
冬休みこそはちゃんと取るんだ。(夏休みは毎年取れない。)
冬コミ行けるかな?

見れた

わ、0-0ですか?

試合自体も面白いですけど、各国の反応がさらに面白いですね。
ビールを賭けたり、会議を抜け出したり、素敵です。

会社でも、頑張って起きてた派、超早起き派、この忙しい中に現地に脱走派(いろんな意味で勇気ある)、スポーツバーに立てこもり派、もれなく身を削っています。


あと、自国出ているけど、みんな応援するチームが入り乱れているのも面白い。オリンピックと違って、他国を応援しても当たり前な雰囲気があるんですよね。

ちなみに周囲ではイングランドが一番人気、次がスペインです。あれれ。


さーて、寝ます!

食材

ご本家で、エチゼンクラゲのネタがありましたが、自分の街でもクラゲはおかずです。
酢の物にして食します。ナタデココみたいな食感。

ちなみにイソギンチャクもおかずです。
炊くと身が縮んでしょんぼりした感じになりますが、酒の肴になります。調理に手間がかかるので、めったに食べませんが。


当地は食べ物が豊富な地域だと思うのですが、なんでこのようなものを食べているのか非常に不思議。



ご飯のバリエーションが多く美味しいところとして、フランシス、王耀、菊さん、フェリシアーノが有名ですが、フェリ以外は食べているものが結構凄まじい。長生きの秘訣、なんでしょうか。

完了

一人暮らしですが、無線LAN買いました。
設定に1週間かかった。何故に。

PIXIVいろいろ見逃したのが口惜しいです。

予定通り、WorldCupの結果を見ながら帰宅する毎日。
ドイツ×イングランド、日本×オランダ見たかった。
このときのために自宅にTV買おうかと10秒悩みました。

あと、マシューの歴史が予想外に面白い。
「優等生な長女」…長男は拳で語った後に、家出しましたからね(笑)


残業後の癒しに森薫。作者かわいいです。
7月は「fellows」から何冊か出るみたいだし、嬉しい。黒髪の女の子が、皆、直撃です。


さて、来月で仕事が片付くので、湯治に行こう。
長逗留してダラダラしたいものです。

重いけど

ルートヴィッヒはやっぱり力持ち。

ヘラクレスに勝てなくっても、パスタ兄弟は2人合わせて抱えられるんですね。
パスタ兄弟が軽いのか、ルートヴィッヒが兄弟の重さに慣れているのか、ヘラクレスが怪力なのか。

どれも正解だと思います。

パスタ兄弟の体重は60kgなさそう。
ローデリヒと良い勝負だと思います。(ローデリヒはパスタ兄弟よりも細長そう)



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久しぶりにBL本(同人ではなく)を購入。

「どうしても触れたくない」
「美しいこと」(上)(下)
「WORK in」
「俎上の鯉は二度跳ねる」


ははははは。
濃かった。エロいところも楽しかったのですが、心理面が濃いのが「!」でした。ご馳走様です。


「美しいこと」と「俎上の鯉は二度跳ねる」、あらすじ紹介などでは「どろどろな恋愛」風に書かれることが多い作品です。その濃密さが、魅力なのですが。

なのですが。

昼ドラ風にファンタジーとして楽しむつもりが、登場人物の思考回路と自分が似ていて、いたたまれなかった…。


2度刺激的な作品たちでした。

大暴投

六月六日は雨ザーザー。本当に雨です。
梅雨入りしていないのですが、夕立もどきが良く降ります。


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今日はベールヴァルドの誕生日ということで、いろんなところでお祭りがあっているのですが、そんな今朝の夢は、


日希


でした。

BL夢、初めて見たのに日希。濃い。
今まで読んだことも想像もしたこともなかっただけに、驚きです。脳のどこに仕舞っていたんでしょうか。

しかも、

・ご本家の絵
・カラー
・自分の視点が日視点
・触感つき

で、「日が希を押し倒して口でしかけたら、希に『はじめて、なのに…(そんなハードなのするなんて)』と涙目になられて、焦ってなだめる」という、恐ろしい捏造ぶり。

あと、自分、ちゃんと最初から最後まで敬語で話してました。
そんなところだけ忠実になぞらなくても。


おかげで、「今の何!」と飛び起きて、「自分誰だった?」と回顧して、「相手誰だった?」と思い出して、一人呆然とした朝6時。毛が全て抜けるかと。


希の肌が白くて胸板が厚くて筋肉がしっとりと柔らかかったのが、印象的でした。
そんな胸、今まで触った記憶ないんですけど、誰の肉ですか。


本当にどこから捏造してきたんだろう…。


自分の記憶と嗜好を根本からチェックし直さないといけないかもしれない、と課題が増えた日曜日でした。

やはり

そういえば。

仕事上、なかなかに堅い書類や本、雑誌類を良く読むのですが、
そのなかに、

「イギリスに、食事を期待して旅行するものはいないと思うが…」

という文があって、むせました。
美味しい紅茶が台無し。(書類は大丈夫でした。)


イギリスの政治システムがテーマだったのですが(hang parliamentの件もありましたしね)、さほどコラム的文を載せない堅めの本なのですが、ここでも書かれるとは…。
まぁ、それ以外に魅力的な部分がたくさんある興味をそそられる国ですし、むしろ不味さも魅力(ニヤリ)


そのあと、「そんな風にいわれている国にしては悪くない店だよね」としていくつかの店に触れられていたのが、イギリス風ツンデレっぽくて楽しかったです。

執筆者、実はそうとうイギリスびいきなんじゃ?

いい週末

銀幕、明日からですね。
待ち受けのカウントダウンで、彼のシルエットが伝統色ではなかったのは、やはりカレーからでしょうか。

王耀の色は、黄(金)が一番位の高い色とされていたからだと思うのですが、皮肉にもこのペアが同じ色というところに、楽しませていただきました。

方や、カレー、方や禁色。
にーにが泣きそう(笑


そして、なぜか自分の待ち受けでは、アーサーが一番良く現れ、王耀が一番レアです。王耀を見るのに、30回以上開け閉めを繰り返していた自分、頑張ったと思います。


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今日は、なんか今の仕事をしてて良かったなと思った一日。

あと、友人zhiと「自分の肉がしんなりしてきた」という自覚について、語り合いました。
しんなり、思っていたよりも悪くないです。