ども!サプリ屋ゆっきーです。
「結果」を感じられる高品質サプリメントを紹介しています
◆得意分野
便秘・冷え性・更年期
アンチエイジング・ダイエット
『市販のサプリでは、効果を感じられない!』
と嘆いていた40代、50代の女性の方に喜ばれています(^▽^)
「安さ」ではなく「結果」を求める女性のためのサプリ屋です。
SHOP:BIO LIFE STYLE
今日はちょっぴり刺激的なタイトルでお送りしますね。 その名も…
❌ 飲んではいけないサプリメント ❌
「えっ、サプリって体にいいものじゃないの?」
そう思ったあなた、ぜひこの先も読み進めてみてください🍀
☕ 添加物、見逃していませんか?
ここのところ、“サプリと添加物”について、 ブログでも何度か取り上げてきました。
ありがたいことに「どんな添加物を避けたらいいか分からない…」 というお声をいただいたので、 今回は実際に避けたい添加物リストをまとめてみました。
お手元のサプリメント、 ぜひ一度、成分表示をじーっくり見てみてくださいね。
✨ まずは「一括表示」に注目
次のような表記があったら、要注意です。
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乳化剤
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ぞうねん剤(結着剤)
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酸化防止剤
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保存料
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着色料
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発色剤
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防カビ剤
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甘味料
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漂白剤
\えっ、サプリに漂白剤⁉️/
「誰が飲むの〜!?」ってつっこみたくなりますよね![]()
でもね、色がきれいなサプリ、色が統一されているサプリには、たいがい、入っているんです。
怖いでしょ?
💥 絶対に避けたい“危険な添加物”
以下の成分は、とくに避けたい代表選手です。
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リン酸塩(カルシウム排出を促す)
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亜硝酸ナトリウム(発がん性の疑い)
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プロピレングリコール(石油由来)
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臭素酸カリウム(イーストフード)(発がん性物質として海外では使用禁止)
これらが書かれていたら、 そのサプリメントは“NG”と考えてOKです。
🔍 表示がない場合は“見た目と香り”で判断!
残念なことに、表示義務の抜け道を通って 添加物表示をしていないサプリもあります…💦
たとえば、有名なF社さんのサプリメント。
パッケージに添加物の記載はありませんが、 粉末成分のはずなのにキレイな錠剤型。
結着剤やコーティング剤など 何らかの添加物が使われている可能性が高いです。
見分けるポイント
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ツルツルしていて光沢がある
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色が均一で鮮やか
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開けたときにふわっと香る
これらが揃っていたら、 “添加物入りかも”と疑っても良いかもしれません。
✨ 添加物入りサプリの怖いところ
添加物の問題点は、 単に「余計なものが入っている」だけではありません。
栄養の吸収を邪魔する
排出のためにビタミンやミネラルを浪費してしまう
つまり、 栄養補助どころか、栄養を減らす原因にもなってしまうんです。
まとめ:サプリは“栄養”か“負担”か
サプリメントは、選び方を間違えると、 “健康アイテム”から“体への負担”に早変わりしてしまいます。
だからこそ、成分表示はじっくりチェック。
わからなければ調べる・聞く・選び直す勇気が大切です。
私自身も「ほんとうに安心できるサプリ」を届けたいという思いで、 発信を続けています。
今後も、一緒に“賢く選ぶ力”を育てていきましょうね😊
今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございます![]()
ビタミン・ミネラル・酵素・食物繊維・乳酸菌・抗酸化栄養素。
マルっとこれだけ。
すべての不調に、まずはおススメしたい基本セット。
<セット内容>
ディリーバイオベーシックス1個
プロアンセノルズ100mg1個
1.サプリメントは、体のメカニズムに沿って選ぼう!
2.サプリメントは、栄養の優先度を考えて選ぼう!
3.サプリメントは、効果を出せる品質で選ぼう!
◆ダイエットサプリ ◆美肌サプリ ◆便秘対策サプリ
◆便秘 ◆ダイエット ◆美肌 ◆冷え性・生理痛(血流改善) ◆記憶力・物忘れ







