ナチュロパス びんせい -54ページ目

ゲッ…ヘルシーじゃないの!?  ・・・・問題はこの野菜の種類です。

ナイトシェードというナス科の植物ばかりわざと集めたサラダとしか思えなかったので。

トマトやジャガイモに多く含まれるソラニンについて 
http://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/solanine/

そして問題の成分レクチンを多く含むトマト、ナス、ジャガイモ、ピーマンなどの弊害について。 http://buzz-plus.com/article/2015/07/30/allergie/

ちなみにソラニンは熱にも強いそうです。関節が悪い人は控えると70%改善という研究もあるようです。


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オルゴン・エナジー・ブランケットといってもよくわかりませんね。
オルゴナイトとかオーゴンエナジーとか聞いた事はありませんか。 

ウィキぺディアから引用すると
心理学者のウィルヘルムライヒは1939年、ナチス・ドイツからノルウェーに亡命中、オスロ大学にいた。そこで彼は、小胞バイオンを培養基に入れ、顕微鏡で観察していた。その際、彼はバイオンと異なる光を見た。それは青い光で激しく動いていた。その放射は、目や皮膚を痛めるとライヒは感じた。そこで彼は培養基を内側が金属、外側は木の板の箱に入れた。その後、箱を開けてみると培養基ごと光っており、培養基を取り出しても箱の中に光る粒子が見えたという。ライヒはこのエネルギーをオルゴンと名づけ、箱をアキュムレーターと名づけた。ライヒはオルゴンを効率的に集積・放射することのできる装置(オルゴン集積器)(オルゴン蓄積器、オルゴン・アキュムレーター)を設計、製作した。

1941年、ライヒはアルベルト・アインシュタインにオルゴノスコープ(オルゴン拡大鏡)でオルゴンを見せた。このエネルギーは雲を消したり病気を治したりすると販売したことから、FDAににらまれ警察に逮捕されて1957年獄中死している。
引用終了

オルゴンエネジーの設備や資料はすべて没収され焼却処分されています。 その後ロシアの科学アカデミーは秘密裏にアメリカで情報を収集をして作り上げたのがオルゴンエナジーブランケット。これを臨床試験したところ人体に大変優れた働きをすることがわかり、現在ロシアでは医療機器として使われています。自らのエネルギーをオルゴンエナジーに変換し優れて自己治癒を誘導します。

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