現代医学の問題の始まり フィッシュベイン対ホクシー
フィシュべインとは Morris Fishbein AMA米国医師会誌の創始者
ホクシーとはJohn Hoxsey 抗がんハーブ ホクシーハーブで有名だった。(レッドクローバーを食べた馬の乳がんが治ったことで作られたハーブミックス)
1900年のころは、ホメオパシー、カイロプラクティックが主流の治療法で医師はほとんど商売にならなかったといいます。ここからなぜ急変したか?面白いウェブ情報があったのでウェブ翻訳でご覧ください。
下記はその一部。石油王がドイツの最王手の製薬会社を買収。アメリカの医療を手に入れるくだりです。AMAの記述している歴史とはちょっと違います。(ウェブ翻訳ですが想像できると思います)詳しくはこちら さらに調べたい方はGeorge H. Simmons,も調べると良いでしょう。ホメオパシーをいんちき療法と言って排他した彼自身がなんとホメオパスでったのです。
フィシュベインは周波数治療(波動療法で)100%のガンを治したロイヤルレイモンドライフの買収に失敗し研究所などを焼きは払ったのです。シモンズとフィッシュべインのイメージはアルカポネのようで、資本と独占の時代だったのです。強ければ何でも許される。そんなAMAを風刺した映画がガス灯です。これも興味深い
では以下機械翻訳ですが・・・
カーネギーとロックフェラーは、彼らが教えたがっていることを指導した医学部のみに資金を提供することで、医学教育の大きな進歩を開始しました。言い換えれば、彼らはすぐに"薬物集中型"薬を教えていたこれらの医学部に何億ドルも手渡すようになりました。
その目的は、石油と化学(製薬)市場を支配することであり、Flexnerの兄弟は、これらの大隊員の両方に、その目標を達成するために必要な「弾薬」を与えたと報告しています。結局のところ、ロックフェラー/カーネギーの計画は大成功でした。コンプライアンスを遵守していない医学部は、資金とそれに付随する威信を拒否され、撤退した。
1925年までに10,000人以上の薬草主義者が失業しました。私が生まれた時までに、1500回のカイロプラクティックは、施術すれば「いんちき療法」の罪で起訴され 1900年に栄えた22のホメオパシー医学校は、ホメオパシーを教えるすべての学校が閉鎖された、私が8歳の時でわずか2 1923内に減った。結局、医師がフレデナー認定の医学部を卒業しなかった場合、医師は仕事を見つけることができませんでした。
このため、今日、私たちの医師は、合成薬物治療に非常に偏っており、栄養についてはほとんど知りません。これが今日、私たちの医師が外科手術を施行したり、薬物や放射線を出すことができる理由です。私たちの神が私たちに与えたことはほとんど分かっていません。病気の薬草やその他の治療法です。
初川先生のところでアトラス・オールソゴナルを受けてきました。
11月の脳出血の後遺症は奇跡的にメタモエッセンスのおかげで運動障害など重篤な後遺症は出ないですみましたが、ともかく体力が続かない状態でした。暮れに初川先生のカイロを受けてから通常の体力の70%ぐらいまで回復しました。素晴らしい成果です。しかしそうしてみると骨って大切なんですね。骨格としての働き以外にさまざまな働きが最近言われ始めましたが、NHKでもそういった番組を作りましたね。私自身どこに作用してここまで回復したかよく理解していないのですが、理論を越えた回復をしているようです。
さて昨日は朝一で初川先生の友人のマジシャンで医師でもある田代先生(田代家16代医師)のプライムクリニックでレントゲンを撮ります。
スタッフの内山先生に朝早くプライムクリニックに連れて行ってもらい撮影してもらいました。
まずはそれを初川先生や池田先生が解析。(お昼休み中のしごと)
なんと私の場合7度以上のずれが発覚。ここに血管やら神経が通るのですから全身的異常も出やすく矯正による効果も大きいわけです。
アトラスとはギリシャ神話に出てくる巨人「Atlas(アトラス)」、ゼウスたち神々との戦いに敗れた彼は、南極付近で地球を支えていたようです。 身体で言うと頚椎の1番 重い頭を支えて頭をくるくる回してくれる大変デリケートなジョイントです。ずれると神経や血管が圧迫されます。
初川先生ご自慢のレイアンドカンパニー社製で、世界で初めてエアーコンプレッサーを使い安定した出力で矯正が出来る世界でも唯一の矯正テーブルを使って矯正。
そして今日の調子ですが手のかかるブログを書き始めるのですから脳の状態はだいぶ良くなったようです。
顎関節、ストレートネック、側わん症など治りにくい異常は相談してみると良いです。
びんせい一押しのクリニックです。
電話がわかりやすい0120-42-1818 ヨ-ツ- イヤイヤ
ちなみに昨日は大変調子が悪く、自分で写真は撮れませんでした。ここの写真はこのブログの写真はみなウェブ上から取ったものです。
初川先生の一押しのお昼に食べ損なったささら(行ったらお休みでした)に今度は行きたいなあ~ 調べてみるとこの店に限らず経営しているひのでやグループは何で蓮田からと思うほどクオリティーが高いです。http://sasala.info/blog/blog_indx.html
歯周病菌恐るべし
昔のブログを見てみたら期面白いのが出てきたのでもう一度アップします。
2009年のブログですがこの頃すでに心臓病はアルギニンのサプリメンとで克服できてい多用に見えましたが
さて近年になって心臓病に関して特にいわれるのは細菌感染です。
一時梅毒が大動脈解離の原因といわれていましたが最近では歯周病菌フソバクテリアが注目されています。
冠動脈のプラークにも歯周病菌が大量に見つかっているようでまた一般的に虫歯があれば心臓手術はしないというほど
歯周病と心臓病はかかわりが深いようです。
ttp://www.ncvc.go.jp/cvdinfo/pamphlet/general/pamph105.html
https://medicalinformation41.blog.fc2.com/blog-entry-221.html

ここには出ていませんが大腸ガンの患者の75%でフソバクテリアが確認できているといいます。
ちなみに口腔菌叢は腸内菌叢に影響を与えるといいます。
ネットて発見した谷口歯科医院の研究は興味深いですね~
腸内フローラ移植研究会の研究と比較したいものです。
心臓病といい大腸がんといい、人は最後は歯周病菌にのっとられるのでしょうか?
さて歯を磨いて寝よ!![]()